引っ越しました

November 15 [Tue], 2011, 19:18
ブログの引っ越しをしました。

HPが、ほぼ完成しました。

ble-nature.com


引き続きよろしくお願いいたします




キッシュ

November 11 [Fri], 2011, 21:53
いつもお世話になっている方をお誘いして、キッシュを焼きました。

今年の春以来、キッチンに立つのが億劫だったんです。
最近、少しばかりやる気

お料理は作ると楽しいものです。
12pのセルクルで小さいのを4種類です。








写真を適当に撮ったので、ブレてますが、

上から、
サーモンとオニオンのキッシュ。
黄色いのは、フィーリングにかぼちゃを裏ごして入れてます。

アボカドとえびのキッシュと、ポルチーニ茸のリゾット

きのことチキンと栗

デザートにラ・フランスのクラフティー



割と綺麗に仕上がったんですけど、粉糖をかけたら真っ白になってしまいました。

タルト攻めです。

気持ちだけダイエット中なので、生クリームは最小限にしてますが、
それでも高カロリーですねぇ

アップルのアイシングクッキー

November 09 [Wed], 2011, 18:46
アップル社の創業者、故スティーブ・ジョブズ氏を偲んで・・・。



って、亡くなられるまで、名前も知りませんでした。
すごい人だったようですね。

甥っこの誕生日プレゼントの本につけて。




自分の分も買おうかと思ったのですが、
今読んでる本が久々のヒットで、しかも20巻以上あります
当分、寝る前の数十分を楽しめます。
これが読み終わる頃には、彼と彼の家族全員が読み終えているでしょうから、
お借りすることにします

小麦粉の放射線量

November 05 [Sat], 2011, 20:11
先日、お客様から小麦粉の産地について、詳しく教えてほしいという声がありました。

お客様の中には、小さなお子様のいらっしゃる方も少なくありません。
福島原発の食品に対する影響について、色々とお考えの方も多いと思いますので、
お伝えしたいと思います。

まず、強力粉は2種類を使っています。

通常の小麦は、北海道産の「春よ来い」ベースの小麦粉です。
農家の指定はありません。
私が初めてパンを焼いた時からお世話になっている小麦粉で、モチモチとした触感が好まれています。

もう一つが、南部小麦です
こちらは、山形県の指定農園で作られた小麦です。
農薬を使わずに頑張って栽培をされている農家です。
福島第一原発からは400キロ離れた、秋田県の件境のところです。
今はまだ、昨年収穫(原発事故前)の小麦粉が出荷されている状態です。

全粒粉は、九州産の小麦粉を石臼で挽いたものを使用しています。

ライ麦はアメリカのオーガニックライ麦の粒を仕入れて、工房で挽いて使っています。

今後の仕入れは、出荷先さんに正確な情報を聞いて、考えていくつもりです。
ご意見や、お問い合わせなど、言いにくい、聞きにくいと思われる方もいらっしゃると思いますが、
なんでも言ってください。

もともと「こんなパンを作って!」と、言われたパンを作りたくて始めたパン屋なので。

ランチの会

November 03 [Thu], 2011, 16:58
ほぼ完成しました。

befor
100年近く前の古い建物です





そして、若干未完成ですが、あれこれ細かい注文に応じて
改装してもらいました。

after









あれが・・・と、beforをご存知の方はびっくりします。

いまどきは、古い建物を壊すにも結構お金かかるんです・・・。

なので、直してしまいました。

年内は使う予定なかったので、まだ、ガス工事が終わってませんが
急遽、ランチの会をすることになりました。

友人と人をおもてなしできるようになる練習で始めたランチの会。
まぁ、遊ぶ理由付けみたいなものですが、
これがこれが、家の掃除もできるし、料理の練習にもなります。
お料理を出すタイミングとか、おもてなしの気持ちとか、
結構、訓練になります。

といっても、毎回バシッと決まりませんが。


私の順番でずっと止まったままでしたが、重い腰が上がりました。

テーマは「イタリアン」

イタリア料理は、日本でも美味しいお店がたくさんあるし
家庭にも大分進出していますが、
本場は、材料の違いはもちろん、ハーブ使いが絶妙でした。

美味しいと思ったお店は、どこもハーブが程よく効いていて、
感動すらしました。

ということで、ハーブを使ったイタリアン。

のつもりでしたが、すぐに使いすぎてしまうので、効きすぎると・・・と遠慮してしまいました。





バジル、タイム、ディル、ローズマリーを使いましたが、
あんまりハーブの香りも味もしませんでした。

ちなみに、料理作ったの1年ぶりくらいです

という感じですが、とりあえず完成ですので、
いつでも遊びに来てください

カラメルリンゴのコンフィチュール

October 30 [Sun], 2011, 13:24
紅玉のコンフィチュールを作りました。



紅玉の酸味と、カラメリゼしたお砂糖とバターを入れた、
スィーツのようなコフィチュールです。

このコンフィチュールと相性が抜群にいいパンもご紹介します

こちらは、紅芋をたっぷり入れたモンキーブレッド





紅芋を入れると、しっとり感がアップして、
天然酵母のパンも、〇〇ザキのダブル〇〇〇、みたいなふんわりパンになります。


このふんわりパンにコンフィチュールをつけて食べたら、
最高〜〜♪

実は、11月末のイベントを、10月末だと大きな勘違いをしていました。

主催のYさんに偶然メールをしたら、慌ててお電話がかかってきました。
「明日違いますよ〜、11月です〜」って

メールをしていなかったら、作日、誰もいない会場で呆然とするところでした。
考えただけで恐怖です。。。よかった。


紅芋は仕込んでいたので、少しだけ先行して焼いた残りは低温でゆっくり発酵をしています。

明日は紅芋ぱん、たくさん焼く予定です。

紅玉ケーキ

October 28 [Fri], 2011, 9:47
今年も、信州のオーガニックの紅玉が届きました。

3年前に「1歳のお誕生日のケーキ」を作って欲しいとお電話を頂いたHさん。
毎年、数回、ご家族のケーキを作らせていただいています。

生クリームや、添加物の入っていないケーキがご要望ですので、
シンプルなカントリー風のケーキになります。

今年は3歳のお誕生日用に、先日家族でご注文に来てくださいました。

丁度いいリンゴが入ってきた時なので、

「いい紅玉が届いたので、リンゴのケーキにしましょうか?」
「お願いします」

ということで、リンゴのケーキにさせてもらったのですが、
昨年も、一昨年もリンゴのケーキでした・・・確か。

とはいえ、この季節、紅玉の右に出るフルーツがないので、
色々工夫をしないといけませんね、今後・・・。



少しバターとお砂糖でカラメリゼしたリンゴを敷き詰めました。
たっぷりリンゴとレーズン、アーモンドを入れました。
小さなお子様でなければ、クルミやら、ラム酒漬けしたドライフルーツもいいですね。



紅玉は、そのまま食べも酸味があってとてもおいしいのですが、
火を通すと、さらに美味しさが増すように思います

芦屋製イベント

October 20 [Thu], 2011, 12:30
昨日は、芦屋の喫茶せいざんさんのイベントにパンを持っていかせていただきました。
「芦屋在住の作家さん」の一日ショップに、厚かましくお邪魔いたしました。

今までマカロンを送っていたんですが、
今回は、パンを持参して参加いたしました。

朝のオープンから12時過ぎまで、お店の前に行列ができる、たくさんの方のご来店で、
全然知名度のない私のパンですが、たくさんの方にお買い上げいただきました。
どうもありがとうございました。

「ちょっと高いわね」と思われた方もいらっしゃったかもしれません
何も明記していなかったのですが、
国産小麦を使って、お塩やお砂糖もこだわったものを使っています。
バター以外の油脂も使っていません。
あまり高いものを使ってしまうと、パンがとっても高いものになってしまうのですが、
選べる範囲で、なるべくいいものを選んでいます。

毎日食べるものなので、あまり高価でもいけませんが、
毎日の食べるものだからこそ、こだわりも必要かなと思います。


マカロンを買いに来てくださった方が多かったみたいで、ご迷惑をおかけしました
今回は、少ししか作れなかったのですが、
オーナーの前田さんから、また注文を取っても構わないかと聞かれましたので、
改めて、お送りできさせていただけると嬉しいと思っています。

「遠くから来られたんですね」
「何時間ほどかかるんですか?」
「日帰りですか!!?」などなど
お言葉いただきましたが、舞鶴〜芦屋は1時間半です。

ちょっと、とばしますけどね。

神戸も大阪も、もちろん芦屋も、私たちからすると半日日帰り範囲です(^_^)


最近、買い物をしていなかったので、プチプチ弾けでした。
ちょっと素敵な作家さんに出会ったので、また改めてご紹介いたします。

弾けきれなかったので、帰ってきてからネットのファミリーセールで
また弾けてしまいました

パンは、前日の朝に仕込んで、夕方から焼き始めました。
仕込みから焼成を一日ですませれる事がないので、通常は
12℃くらいの生暖かい冷蔵庫で、一晩おいてゆっくり発酵させています。

低温発酵というやつですね。

でも、冷やさずに一気に酵母の好きな28℃を保って焼いたパンは、
やっぱり状態が良かったです。
醗酵がいいと、何もかもがいいのでこれは今後の大きな課題です。

紅芋パン



家で収穫した紅芋です。
見た目地味ですが、中は綺麗なパープルです。

帰ったら、工房にバゲットが置き忘れられていました。

美味しく焼けたのに・・・



いつも発送だけで、お会いしたことのないお客様に出会えたのも、嬉しい出来事でした。
住吉のお豆腐をいただきました。
昔、豆腐にはまったことがあって、いろんなのを食べたのですが、
こんなに近くに、こんなにおいしいお豆腐があったなんて、
ちょっと感動したのでご紹介いたします

山口とうふ

HPがなかったので、よその方のブログですが、
この湯葉豆腐が、濃厚でとてもおいしかったです。

お心遣いありがとうございました。

イタリア X ミラノ最後の夜

October 15 [Sat], 2011, 1:09
ミラノ最終日

前日は、何をするでもなし、のんびりと過ごしてよく眠ったお蔭で、
最終日は、元気回復です。

勿論、蚊も帰ってきませんでした。

夜のフローレスライブの余力を保ちつつ、楽しみます。

とりあえずは、ブレラ美術館へ。

イタリアは勉強して行きなさい旅の楽しさが数倍になると、叔母に言われていたので、
西洋絵画と、西洋史に詳しいK氏から、お勧めの本を教えてもらって、
来る前に読んでおいたんですよね。

塩野七生さんの
「ローマ人の物語」
「海の都の物語 ヴェネツィア共和国の一千年 」

すべての道はローマに続く。のですから、ローマを知らないと。

オペラも、なんとなく難しく思われがちですが、好きだ〜、嫌いだ〜、
愛している〜裏切られた〜の世界です。
それでも歴史が見え隠れします。

中世の絵画は、歴史を知らないとただの、綺麗な絵で終わってしまいますしね。

好きだ嫌いだを美しい音楽と、美しい歌で聴くだけでも感動するし、
綺麗な絵を見て感動するだけでも充分ですが、欲張りものなのでもっと感動したいですから、
勉強しないとね。

でも、半分までしか読めませんでした。


不思議な魅力のあるイタリア絵画ですが、これ、ちょっと歴史の本を読んでおいただけで、
今までとは大分違った目で見られた気がしました。

そのあとは、サンタ・マリア・デッレ・グラッセ教会へ
「最後の晩餐」で有名な教会です。
前に来たときは修復中でしたが、今回は、予約がいっぱいで見ることができませんでした。

その前に、
サンタン・ブロージョ聖堂という教会に。

何気なく入ったら、ちょうど日曜日のミサの最中でした。
信仰心のない外国旅行者がウロウロするのは、気が引けるのですが、
こういうのを見る機会はそうそうないので、
ほかの観光客に紛れながら、そろそろと祭壇に近づいて、
柱の陰から写真を撮りました。





そのあと、サンタ・マリア・デッレ・グラッセ教会に行ったら、
お昼休みでした。

そんなんがあるんですよね。。。失敗。

ゆっくりとお昼ご飯を食べて、一度ホテルで少し休憩して、
一番の目的のリサイタルへ。

さすがに、この日は自分の気合も違っているみたいで、
疲れていないわけではないのですが、眠気は襲ってきません。

第4カテゴリーは、3段めになります。
6段ほどあるので、そんなに悪いわけではないと思うのですが、
スカラ座のボックスは、小部屋になっていて、
一番前に椅子が2個、その後ろに2個、そして一番後ろに1個椅子が置かれてます。

私はその一番後ろの席。
太った人が4人前に並んだら、最悪です。

でも、ラッキーなことに、2列目のお二人がお休みだったんです。
一番前のご夫婦にピッタリくっついて、いい席で聴くことができました。

日本公演をキャンセルされたとき、ミラノに行く気もしなかったのですが、

のどの調子も絶好調で、3曲目くらいから、声がどんどん伸びてきて、
曲が終わるたびに、本当にうれしそうに挨拶するんです。

この人は日本でも歌いたかっただろうなと思いました。
来日直前まで、行く気でいたそうです。
フローレスを育てた先生の猛反対を受けてやむなくあきらめたとか聞きました。
清教徒が日本で聴けなかったのは、やっぱりとても残念ですけれど。


お客さんも、大喜びで、ブラボーの連続。
ただ、スカラ座のリサイタルは、オペラのアリアを歌ってはいけないという、変な決まりがあるらしくて、
歌うのは歌曲みたいな知らない歌ばかり。

それでも、美しく響く声を聴いているのは、最高です。

後半は、ポピュラーな歌もあったり、
楽しくすすんで、あっという間にプログラムが終わりました。

そして、ここからが弾けまくりです。
アンコールはオペラ曲OKなんだそうです。

オペラのアリア、サルスエラ?が続いて、4曲目
期待したらいけないな思いつつ、会場からも、リクエストの声が上がっていた、
「連帯の娘」のピアノが始まったときは、
会場中、大喜びでした。
NYで聴いたとき、最後から2つ目のハイCを失敗しちゃったのですが、
この日は、問題なく美しく聞かせていただきました。
一番最後に、愛の妙薬のアリア。
6曲のアンコールで、客席も大満足で終わりました。

知ってる曲が続くと、嬉しいです。

2時間半が、あっという間でした。
前のお二人がお休みしてくれたのも、幸いだったし。

あっという間の1週間でしたが、最後がよかったな〜。
それからやっぱり、ラヴェンナ。

好き好きですけれど、私と好みの合う人には、
お勧めです。


あと、ミラノの食事はドゥオモ界隈でした。
どこもとても美味しかったです。

イタリア W ミラノ

October 14 [Fri], 2011, 23:39
ミラノ

ドゥオモ〜


20代の前半、「地球を歩く」と飛行機チケットだけを持って、無謀な旅に出ました。
初ヨーロッパで、最初の街がミラノ
ゴシック建築を初めて生で見たのが、このドゥオモでした。
地下鉄から出てきたら、真上にこれがあったので、
奇声が出そうでした(出したかも・・・)

思い出の中のドゥオモより、小さくなっていましたが、
やはり、ピンクベージュの大理石のこの教会は、すごい存在感でした。

さて、この日は「ばらの騎士」のオペラです。

本当はイタリアオペラが聴ければよかったのですが、
これは、おまけみたいなものなので。


スカラ座は、イタリアオペラ界の最高峰と言われますが、意外に外はあっさりしているので、
それをオペラ座だと思わずに、前を素通りしてしまいそうです。

でもオペラの始まる直前は、おしゃれに装った紳士淑女が、どこからともなく集まってきます。
この雰囲気も、海外ならでは。

お昼は暑かったのですが、夜になると、ぐんと涼しくなってきたので、
毛皮のショールを巻いている人なんかもいました。

去年、オペラ座のシーズン初日のテレビがしましたね。
超セレブといわれる方々が、ドレスアップして集まる、華やかな社交場でした。

そんな豪華な装いの方はいらっしゃらなかったようですが、それでもミラノです、
素敵な、おしゃれな人が多かったです。

小さい日本人の私は、彼らの目にはタヌキくらいにしか映ってないと思います。

このオペラの音楽は、流れるような旋律で、綺麗で、華やかで、ワルツも大好きなんですけれども、
テノールの出番が、無いんですよね。

無いというと嘘ですね。
一幕に、出てきます。
シュトラウスの意向で、「これは半端な歌手に歌わせてはいけない」というのがあるそうです。

今回は、一流歌手、アルヴァレスでしたから、驚きました。
ただ、あっという間の出番で、歌い終えたらすぐにおうちに帰ってしまいます。

そして、昨夜の蚊のせいのちょっと寝不足と、
午前中、ラヴェンナで大分頭が疲れているので、
一幕の終わり辺りで、睡魔が襲ってきました。

睡魔と闘いながらのオペラ鑑賞ほどつらいものは無いです。
これが、ベネツィアのあの、どっちでもいいオペラなら、
気持ちよく半分あっちの世界に行ったり来たりしながら聴けるんですが、
いいオペラだったり、高価なチケットだったりするとね。

あ〜、帰って寝れたらどんなに幸せだろう。
と、本気で思ってしまいます。
でも、感動していないわけでもないというか、そんな状態でも、かなり感動していたりします。

ただ、チケット代を上乗せして、贅沢なホテルで寝てたのも、よかったかなぁと思いながら、
さすがに4時間半後にオペラが終わったときは、ふらふらしていました。

その日は、もう爆睡するぞ〜と思っていたのですが、
また、蚊が
なぜこんな都会のホテルのしかも5階に。

今度のホテルは、オートエアコンで、OFFか強か弱のダイアルだけ。
強にして布団かぶって寝たけど、出て行ってくれませんでした。

ただ、刺されても日本の蚊ほどかゆくならないんです。
せめてもの救いですが、「ぷ〜ん」という音だけは同じですから、ねれません。

翌日「蚊のせいで、寝れなかった」と出かける前に、フロントで言ったら、
マフィアみたいな顔をしたフロントマンが、すごく驚いて真ん丸の目になって、
スプレーで退治するみたいなことを言って、すぐに掃除の人に電話したのをしり目に、
外に出ました。

この日から、朝晩は前日までと打って変わった、秋模様。
上着を取りに部屋に戻ったら、
2人の若いお掃除係の女性が、部屋中に殺虫剤をまいてました。

それが、日本の臭いスプレーと違って、爽やかレモンの香り。
あれで蚊が死ぬんだか、、、と思っていましたが、その日から出てこなかったところを見ると、
死んだのか、出て行ったのか。

そして、ふと思ったのですが、あの蚊はラヴェンナでスーツケースに潜り込んで
ここまで付いてきたのかも・・・。

P R
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