うわぁああー… 

2007年11月09日(金) 23時28分
パス間違えてたー…!!!!!

あたしのばかばかばかばか!!!
見れなかった方ほんっとにすみません!特にzkarスキーさん…
今日メルフォ見たら指摘メールがたくさんきてて驚きました…メルフォの通知アドレスも変更忘れてたからそのままとか…!
指摘してくださった皆様にはメール返しました!ありがとうございますー!


さてさて、ういんくあっぷさんを見ましたでしょうか?
バイト行く前に本屋で見たのですがたけるさまがすごいデレてて驚きました(笑)
もっとわかりやすいとこでデレてあげなよ…!とか思いつつ、ゆーいちもこれをこっそり見て「たけるくぅん…!(キュウン)」とかなって、嬉しさの余りたけるさまに電話するもいつもより冷たくあしらわれ(ツン発動)本気で凹んでちょこちゃんに慰めてもらうんだろうなー…と瞬く間に思い至りました(笑)
まあその慰め役はいがらしくんでも良いんですけど、ね!(☆▽☆)←

実はさっき大好きな某サイトの管理人様にラブレターを送ったのです。恥ずかしくてドキドキしてるのでもう寝ます(笑)

よーやく 

2007年11月06日(火) 23時39分
さてさて。

ようやく更新いたしました!!!

zkarとstnkですよ!!!
zkar部屋作っちゃいました。ウフフ!
でもまだstnkスキーな方が殆どですよね。ちまちまzkarも増やしていきたいです。

さてさて、ゆーいちさんがわんこを!!!わんこを載せてましたねー!!!!!!!
言うほどたけるさまには似てない…?とか思ったんですが、いやいやそんなことないよね☆ゆーいちは私たちも知らないたけるさまのあんな顔やこんな顔も知ってるのよね☆やだやだ私ったら☆(デコツン)
と自己完結させておきました(笑)
でも似てはないんじゃ…?というか大の大人(しかも男子)が犬の名前チョコって…(笑)
ゆーいちのことを愛すべき馬鹿だと言った友達は本当に的を得ていると思います(笑)
ヒロヴィ見ててつくづく思ったのですが、ゆーいちさんは本当に女子的な性格なんですね…
おしかわさんやおーつかさんへの懐きっぷりに、よくいる『自分にだけ懐いてると思ったら他の人にも尻尾振っててイラっとさせる』タイプな感じがします。
人見知りって言ってるから尚更そうなんでしょうね。慣れるまで時間がかかってようやく落ちたと思ったらいろんな人と仲良し…!みたいな。
それがまたたけるさまがゆーいちに執着する所以だったりしたら面白いですね!!!
でも同じことがあらきさんにも言えると思います。あらきさんも慣れるまでに時間がかかって、慣れたらすごいデレ…みたいな感じが…
でもすずきさんは大人なので、そういうタイプの独占欲は持ってないのです。そこがstnkとzkarの違いなのでしょうかね!うふふ!

なんだか語ったので満足です(笑)

また 

2007年10月31日(水) 0時15分
また放置してましたスミマセン!!!

ここ最近は大祭が近いものでとてつもなく忙しいです…
そんな中チマチマ小説を書いていたのですが、なかなか上手くまとまらず、書いては消し書いては消しを繰り返してしまいました…

最近はzkar旋風が木下の中に巻き起こっていまして、寝ても覚めてもzkar一色だったりしています笑
さとなかとはまたちがった感じで良いですね。
zkarには椎名林檎の曲がとても似合うと思います。
さとなかが東京事変の透明人間ならば、zkarは闇に降る雨か入水願いでしょうか。
愛妻家の朝食も良いなあ…


(愛妻家の朝食)


昼過ぎに珍しくテレビをちょっとだけ見てみた。
果物が煙草の害を防ぐんだそうだ。
ヘビースモーカーな彼だから、煙草が及ぼしている害は尋常じゃないだろう。
久しぶりに外に出掛けて林檎を一つ手に取った。果物ならなんでも良いんだと昼の情報番組の司会者は言っていた。
林檎が良いと思ったのは、その赤が彼に良く似合うと思ったからで、彼のあの赤い唇から覗く白い歯のコントラストは、赤い皮と白い身を持つ林檎に良く似ている。
白を浸食するその赤を、よく見てみたい。
そのまま林檎を買って家路を歩いた。

今日も彼の帰りは遅い。革のソファに染み付いた彼の香水と煙草の匂い。
彼はきっと外では違う表情なのだろう。
コートのポケットの中に入っていた携帯番号。
長くて茶色い髪の毛。
仄かに漂う石鹸の香り。

だからこの手は彼の疲れを取り除く為にある。

剥かれた林檎を一つ手にとって歯を立てた。

『林檎が?』
(そう、林檎じゃなくても良いらしいけど、ずっきー林檎好きでしょ)
『まあ好きだけど…でも初めて聞いたかも。林檎が煙草の害を防ぐ、ねえ』
(剥いといたから、はい、食べて)
『ありがとう』

黒く長い髪を解かしてくれた指はもう動かない。
長くて綺麗な髪だねと笑ってくれたのがうれしくて、ずっと伸ばしていた、黒髪。



ところでこんな情景をどう思われますか?


白いカーペットに、点々と落ちた朱色を。
不自然にかじられた赤い果実を。
ぴくりとも動かなくなった貴方を。

(果物が煙草の害を防ぐんだって)

差し詰め勝手気儘な嘘を吐きました。
わざとらしい空の色も、嘘ばかり吐く貴方の口も、長く髪を伸ばす自分も、全てが疎ましくて。



『もう何も要りません。』


わ、わっかりずらっ(笑)
えっと何が嘘かと言いますと、『TVで果物が煙草の害を防ぐと言っていたこと』です。
すzkさんの浮気に気付いたar木さんが、殺意を抱き、毒林檎を作ります。その林檎を食べてもらう言い訳にそんなことを口走ったということです。
元の曲に忠実に書いたらわかりづらくなってしまいました(笑)
zk×arなかが書きたい…あらなかの百合が大好きなのです。
ar木さんがおにゃのこだったら(すでにおにゃのこのようですが)セーラー服で黒髪ワンレンロングで妖しい感じのエロい子に違いない…!あ、胸はCカップ希望です(ゆーいちはFカップ、たけるはAで)
すzkさんはおにゃのこになってはなりません!!!
学ランでar木さんと屋上でにゃんにゃかにゃんにゃんしてるのです!!!(力説ウザい)
2つのCPを絡めた裏でも書きたいなー…

LOVE SO SWEET 

2007年10月25日(木) 15時45分
結局パーマが取れちゃってかけ直す木下です(笑)
あーやだなあ取れちゃったよ(´・ω・`)
とか言いつつ美容室大好きなので嬉しいのです(笑)
あの空気が好きなんですよね、匂いとか。
あとかっこいいお兄さんがいたり、かわいいお姉さんがいたりするから目の保養になるのです。眼福。

いきなり話題が変わるのですが、実は木下、萌え語りをするのがとても苦手です。文字に表すのがまどろっこしくてキーッ!となってしまいます。口でならすらすらと出てくるのですが、文章だと細かいニュアンスが伝わらないのです。
なので小話を書いているのですが、小話も結構苦手だったりするのです…orz
短くシーンを切り取って話を書けるような器用さが無くて、だらだらと長く書いてしまうのです…
サイト用の日記も上手く書けないタイプです。同人サイトの日記ってどこまでプライベートを匂わせて良いのか、良いから萌え語りしとけよ('A`)とか思われたら…と思って上手く書けません。
結局前のジャンルでは日記を置かず、小説をただただアップするサイトにしてました。
そこで何が言いたいのかと言いますと、読んでいる皆様は、小話とか萌え語りとかあった方が嬉しいのかな?ということです。
もちろん自分のサイトなんだから自分の好きなように書けば良いのですが、自分の自己満というよりかは、さとなか萌えの皆様に奉仕するというような感覚で作ったサイトなので、感想が欲しいし声を聞きたいし、最大限楽しんでもらえたらなと思っています。
ちなみに木下は好きなサイト様は日記も日参して楽しんでいます。ものすごくチキンなので直接声をかけるだなんてことは出来ないのですが、管理人様のプライベートを含めニヤニヤしながら読んでいます(…)
小話好きだよーとか、プラベネタもしたら良いよーとか、ご意見あったら教えていただけたら嬉しいですー!


ではパチレス!
【!雅さま!】
拍手ありがとうございますー!舞姫パロお気に召していただけて嬉しいです!木下は大学では日本文学を学んでいます。専攻は日本語表現です(笑)
本当にわかりづらいネタが多くてすみません…!

【!優さま!】
拍手ありがとうございます!合鍵シリーズ、気に入っていただけて嬉しいです。一応あそこで話は終わってしまったので、二人のその後のお話は考えていなかったのですが、考えてみるのも面白そうですね!参考にしてみます!ありがとうございました!


さて、こっそりリンクページを作ろうかと画策中です(笑)
一方的にリンクフリーな好きサイト様を貼ってしまおうかと思います(笑)

もっかいにっきっきー 

2007年10月23日(火) 11時45分

「はしたないおねだりなんかするなよ」

冷たくて硬い響きを持った声が耳に届く。
ずきん、と胸が痛んで力無くうなだれた。

「…お前が、オレの戦闘機なんだから」

追い討ちをかけるようにかけられた言葉に、小さく頷く。
ただ、スペルバトルの練習がしたかっただけだ。自分は言葉が上手じゃなくて、イメージが言葉にならない。
スペルバトルで受けるダメージは、すべてサクリファイスであるたけるくんへ向かう。

(きみを守りたくて、練習がしたいと思うことも、きみにとっては、)

ツンと鼻が痛くなって、目頭が熱くなった。
こういうときに言い返せない弱さが辛い。イメージも、言葉も、すべてがたけるくんの方が優れているんだから、たけるくんが戦闘機になればいいのにと思うけれど(でもそれだとおれのために彼が戦うということになって、それはありえないと思い直した)それすら言葉にならなかった。

(それでも、)

それでも離れられない、同じ名前を持った2人。
脇腹に刻みつけられた名前、painless。
彼とおれとを繋ぐ、唯一で絶対的なもの。

「ゆういち、好きだよ。大切なオレの戦闘機。大丈夫。練習なんかしなくても、サクリファイスがオレである限り絶対にオレたちは負けない」

守ってあげる、そう微笑みながら、手首についた傷を舐める彼に、脇腹の名が、強く疼いた。


(painless、それは、痛みすら忘れるほどの強さ)


さとなか愛無しパロ!!!
らぶれす6巻の、せいめいさんのセリフが余りにもかっこよかったので、たけるさまで妄想したら止まらなくなりました(…)
これではサクリファイスがたけるさま、戦闘機がゆういちになってますが、スペルバトルをするたけるさまが見たかったりします(笑)
絶対いやらしい攻撃ばっかするんだよ…!
またはわざと手を抜いて、拘束されまくるゆういちを見てニヤニヤしてそうな感じが…(笑)
一体木下は、たけるさまをなんだと思っているのでしょう(笑)
らぶれすの、あの共依存する関係がたまりません。百合カプもいるしね!おにゃのこはぁはぁ!(…)

あたしを愛してみて! 

2007年10月23日(火) 6時33分
最近美味學にハマっている木下ですー!
あれのゆーいちくそかわいくないですか…!
メガネ取ったあとの美少年(笑)っぷりにほわわわーとなります(*´д`*)
おとやくんよりゆーとより、先輩が好きなのです(笑)
美味學は萌えキャラが多すぎて目移りしますね!しゅーごも好きだしりんも好きだし…!
しゅーご×せんぱいが好きだったりします笑
元々切れ長な瞳の人が好きなので、あたえくんはものっそい好きなのです。
だから前にゆーいちブログに彼が登場したときは萌えのあまりにすぐさまウィンドウを閉じてしまいました笑
たけるさま以外のカプも大好きです!笑

昨日髪型を変えてきたのですが良い気分転換になりました〜(´∀`)
実は木下の通ってるサロンはたけるさまと同じところなんですが、つい最近も来たよーと教えてくれましたー!
アシスタントの人がたけるさんって呼んでるので、どうしても女王様みたいなたけるさまのイメージが…!笑
そのサロンも前から通ってはいましたが、当然のごとくたけるさまを見たことなんか無かったので、たけるさまが通ってると聞いたときはびっくりしました笑
いつか会えるでしょうか…多分気持ち悪いくらい動揺すると思いますが笑

今日は小話は無しですー。
空き時間に何か書けたら良いなあ…

小話とパチレス! 

2007年10月18日(木) 23時23分

小話
舞姫パロ!
(豊太郎→ゆーいち エリス→たけるさま)


「だから、君の信用を元に戻すのはこの機会だと思います」

そう結ばれていた手紙を読んで、震えが止まらない。
立身出世、母のためにここドイツまでやってきた自分が、
また官職に戻れるものなら、願ってもないチャンスだ。

(だけど)

それは自分が免官になった要因である、タケルと別れなければならない。
病弱の母と二人、踊り子をやって過ごすタケルを、自分は捨てなければならないというのか。
その日暮らしすらままならぬあの頃の生活に、タケルを追いやらなければならないというのか。

「ユウイチ様、どうなさったの?」

背後から届いた声にはっとして振り返ると、目と鼻の先に妖艶に微笑むタケルが立っていた。
真っ黒い瞳を少し眇めて、こちらをじっと見つめている。

「…な、なんでもない…」
「そう…なら良いんですけれど」

視線が絡まったまま、タケルの手が手紙を握る我が右手を掴んだ。
歪んだ唇から零れ落ちるビロードのような声が、
今は恐ろしい。

「私(わたくし)から逃げようだなんて考えないことね。ユウイチ様が、私から離れられないことなど、自明のことですけれど」

耳に唇を寄せて、戯れにフゥッと息を吹きかけられてぞくぞくと身体から力が抜ける。
思わず滑り落とした瀬戸からの手紙を受け取ると、自分の目の前で其れをゆっくりと裂いていく。

「愛してます、ユウイチ様」

(嗚呼、この子にはどうしたって敵わないのだ)

哀れだと、胸の内で十字を切りながら、目の前で微笑む青年に、跪いた。




この間言ってた舞姫パロ。
エリスなたける様が気持ち良いくらい原作と別人です笑
豊太郎なゆーいちは殆ど一緒か…?
日本文学名作パロで、やりたいのは山のように出てきたのですが、
これ落としちゃだめだろ…ッ!というものを忘れてました…!

谷崎潤一郎の痴人の愛!

もちろん(?)譲治はゆーいち、ナオミがたけるさま。
だけどさとなかなんだぜ!
たぶんゆーいちがたけるさまに追い詰められてたらなんでもいいんじゃないのかと思います笑
ああやばい萌えるなあぞくぞく。
痴人の愛はアレですね!
さとなか萌えのテンプレのような感じですね!
簡単にストーリーを言っちゃうと、
カフェの女給をしていたナオミを見初めた譲治が、
ナオミを一人前のレディにして結婚しようとするんだけど、
小悪魔なナオミの前にそうもいかず、
結局はナオミに奴隷のように扱われるという話です(…)
これさとなかで書きたいなぁあー!さーとーなーかー!(ジタバタ)

さて、ようやく(?)小説アップしましたですー。
「額縁」の続編、たけるさま視点の「合鍵」です。
一応ちらりと作品語りなぞ…(興味の無い人はスルー推奨です)

タイトルとモチーフはそれぞれ曲からもらってきました。
額縁は、人格ラヂオというバンドの同タイトルの曲から。
合鍵は、シドというバンドの同タイトルの曲からです。
厳密に曲の歌詞を表したわけではないのですが、
世界観だけそんな感じで表してみました。
視力にこだわったのは、木下の目がかなり悪く、
乱視だと友達にぼやいたところ、友達から
「乱視って人の気持ちが見えなくなるのに似てるよね」と
言われたところがきっかけです。
いや、ほんとに乱視はきっついです…
距離感が掴めなくてガンガン物に当たるんです…笑

額縁も合鍵も、著作権的にアレなので歌詞は載せられませんが、
とてもいい曲なので聞いてみてくださるとうれしいです。

また、自分の中のさとなかテーマソングで、
「ミセス」と「愛舞屋」という曲があります。
ミセスも愛舞屋もKraというバンドの曲で、
両方ともちょっと頭がイカれ気味な女の子の曲です。
両方とも遊郭の曲だと解釈して聞いています。
同じバンドで「恋情フィソロフィー」という曲もあります。
これもさとなかっぽいです笑
サビがもろゆーいち→たける様で、さとなか妄想するときは
この3曲を流しながら妄想してます笑

もし皆様で「これさとなかじゃね?」という曲があったらぜひぜひ木下に教えてほしいですー!

ちなみに、今ある小説の中では、
アンダーグラウンド(お人形さん/人格ラヂオ)
午後の落下(タイトルは人格ラヂオの同名曲より。モチーフはミスチルの掌)
な感じです。


ではパチレスですー!

【合鍵読みました〜】の方
拍手ありがとうございます!
そうですね、なんだかじれったい二人でなんというかかんというか…
さぞやイライラとウザかったかと思いますが、読んでいただけてとてもうれしいです!

私信ですー!
【ぐりこさま】
メールありがとうございました!あんな長文メールを頂いてしまって内心ガクブルでした…!
結構返信には気を使ってダラダラと書いてしまう方なので、返信少々お待ちくださいー!
あと、全然急かされてないですよ!構想はずっと頭にあったものですし、
読みたいと言われて書く方が木下は楽しいし、原動力になりますので^^
ガソリン入れてやるかぐらいのノリで「これ書けー!」と言って頂けるとうれしいです。
お気に召すものが書けるように精進中ですので…!



ぐびぐび 

2007年10月15日(月) 17時35分

教室が寒いですずるずる(鼻水)
して腹が痛い…!っくしょう…!

さて、日記サボってしまいました…(´・ω・`)
この間何してたかと言いますと、いまいつばさ氏の舞台を見に行っておりました笑
かっこよかった…
うっとりしつつ見ていたのですが、氏のソロ曲に、slave of loveという曲がありまして、なんとなーく「さとなかソングっぽい…」と思ってしまいました笑
直訳すると愛の奴隷。さとーさまの愛の奴隷なゆーいち。フォウ!萌・え・る!(…)
聞くたびに首輪に鎖ジャラジャラなゆーいちを受信します。ああ…アブノーマルなかおりがしますね…!
首輪は革の赤いのが良いです。黒よりエナメルっぽい赤が良い。
革とエナメルで素材悩みますね。エナメルだと素肌に当たると痛いですよね。擦り切れて。
だからあえてエナメルが良いかなあ(…)
靴とかでもエナメル素材って靴擦れしますよね。でも足と首の肌の柔らかさって違うよなあ。
擦り切れるのかな…(悶々)

痕が残っちゃったゆーいちはその痕を撫でつつ「たけるくんが残してくれた痕…」とか言ってたら大変阿呆な子でかわいいと思います!
白痴っぽいゆーいちとか激しく萌える。

でも風立ちぬパロとかやりたいのです。
またはこころパロ。
Kゆーいちの先生がたけるさま!
お嬢さんが好きなたけるさまに絶望してKゆーいちは死んでしまうのですようひひひひひ
そしてKゆーいちに瓜二つな私(=ゆーいち)に長い遺書をしたためるのです…せ、せんせぇえええ!!!!!!!!!

とか、あれも良いなあ。舞姫パロ。
豊太郎ゆーいちにエリスたけるさま!
もちろんCPはたける×ゆーいちですよ^^
魔性の舞姫エリスたけるに誑かされて日本にも帰れず職を失ってしまえば良い^^
相沢は個人的にせとくん希望です。
あ、やばい舞姫萌える笑
つらつらと萌えのまま書いたけど元ネタわからなかったらなんのこっちゃですよね…!どうかな…風立ちぬはともかく多分一度は読んだことあると思うのですが…!


明日か明後日には額縁のたけるさまサイドをあげたいです。
読みたいと言ってくださった方がいたので…!
書きたいのが多すぎてわっちゃわっちゃしますね!舞姫と遊郭パロは書きたいなあ…


私信!
ぐりこさま、メールぶちっちゃってすみません…!感想メールありがたかったですー!額縁書き上げますのでお待ちいただけると嬉しいです!

それではどろーん♪(たけるさま風)

ぱちれす! 

2007年10月11日(木) 14時28分

拍手レスです!
【!ポキ様!】
→遊郭パロお気に召していただけたようで嬉しいですー!続きなんですが、拍手で続きを書こうかと思ったんですけど、初めていらっしゃった方にはなんのこっちゃですよね…!普通に小説ページにおくか…続きは近いうちに書くつもりです!拍手ありがとうございましたー!!!



いつも好きになる受けさんたちが揃いも揃って腹黒だったりツンデレだったり性格が悪かったりするせいで、ゆーいちさんも性格悪かったら面白いのに…と思ってしまいます(笑)
ツンデレはゆーとで、性格が悪いのはおとやくんでお腹いっぱいになってるので、ゆーいちが実は腹黒だったらいいなあと思います。
普段の振る舞いは全部演技!
特技は3秒で涙を流すこと!
甘いもの?んなもん好きじゃねーよ!
ぐらいのノリで、実はたけるさまを翻弄するぐらいが良いですね!たけるさまはそれに気付いてないという。
そんなことを友達に熱弁したら、
「それってSNの良いとこつぶしてね?」って言われました…
そ、そっか…!ゆーいちがアホな子でたけるさまが黒いからこそのSNか…!
でも面白いと思うんだけどなあ…だめかなあ…


(裏注意!)



この唇ははしたないおねだりだってする
この唇は嘘だって吐く
この唇は愛だって囁く

知らないのは君だけで、おれの手のうちで踊っていることに気付いていない。
そんな君が誰より愛しい。俺はこの新しいオモチャに夢中なんだ。

乱暴に突っ込まれたせいで口に入りきらない。口端からだらだらと涎とか精液とかが溢れてきてしまう。
彼は薄ら笑いを浮かべて俺の後頭部を抑えた。
苦しさから瞳を潤ませると、ますます嬉しそうに目を細めた。

「美味しいでしょ?」

ぐ、と喉まで切っ先が届いて、鈍く咳をする。そのくぐもったような咳の振動がたまらなく良いってこと、知ってる。
実を言えばこんなこと慣れっこで、このくらいで吐き気など催さないし、咳だってでない。ただその余裕のない態度が、彼を高ぶらせることを知っている。

「ほら、ほしいならおねだりして?」
「…っつ、んぐ…」

口の中でもごもごと言葉を作ると、途端に彼のものが引き抜かれる。先走りで濡れた先端を軽く俺の頬に押し付けてくるから、俺はそれを軽く手で包んで彼と目を合わせる。

「たけ、るくん…の、ほしい…ください…っ」

我慢ならない、というようにポロポロと涙がこぼれ落ちる。先端に再び口付けると後ろ髪を引っ張られて四つん這いの体勢になった。

「よくできました」

ぐち、と音を立てて身体を貫かれる。待ち望んでいた快楽に背をそらして高く鳴いた。

「ひぁああー…っ!あぁう…っ…!」
「きっつー…ちょっと、力抜きなよ、動けないじゃん」

堪えきれずに笑みがこぼれる。扱い方さえ間違えなければ彼は思い通りになる。真っ白いシーツに顔をこすりつけながら、可愛い彼を思って微笑んだ。

(よくできました、たけるくん)


み、みたいな!
これは腹黒なのか…?でも全部計算だったら萌えるなあと思って(私が)
ゆーいち、恐ろしい子…!
なんか日記用の小話ページを作るべきですかね…(笑)
ついつい長く書いてしまう…!(笑)

小話 

2007年10月09日(火) 11時57分
さてさて、早速拍手いただけたのでレスです!
【ふかこさま】
→拍手ありがとうございました!たけるさまSでしたかね…!ただの性癖がおかしい人みたいになっ(略)なかなかハマったことのないタイプの二人なので探り探りですが頑張りますー!

ところで、拍手の遊郭パロなのですが、
あれ書いてみて思ったのですが、ゆーいちくんは遊郭なんか向いてませんね笑
まず敬語が上手くなさそうだし(「今日はご指名おありがとうございまする…あれ?」「…バカじゃないの」)
お客さんに簡単に惚れちゃいそうだし(「ああたけるさん…またいらっしゃらないかな…でもすずきさんにもお会いしたいし…あらきさんにも…」)
とか言いつつお世話係の子にも惚れちゃいそうだし(「ゆーいちさん、新しい着物です」「ありがとうせとくん!」「今日も頑張ってくださいね(にこ)」「せとくん…(きゅん)」)
でも相当なインランだと思うので、意外と天職かもしれません笑

あとは女体パロとか書きたいんだ…!
百合なさとなか!!!女子高生なたけるさまとかなんかライフとかに出てきそうですネ!(ライフ見たことないけど)
女子高生パロとかさあ…たけるさまはお嬢校のセーラー服で、ゆういちはアホ校のブレザー服なんだぜ!
一個下なのに頭の良いたけるさまに勉強を教えてもらうと言う名目で色々手取り足取り腰取り教えてもらえば良い(爆)


「あーやっぱたけちゃんはすごいねえ、あたし全然わかんなかったもん」
「高2にもなって不定詞がわからないアンタにびっくりだよ」
えへへ、と気の抜けたように笑うと栗色の目が細くなる。合わせるように染められた髪がさらさらとその丸い肩から落ちた。においつきのグロスが塗られたぷっくりしたくちびるがてらてらと光って、ああほんと、馬鹿っぽい。
「あたし、馬鹿だから、物知らないし、たけちゃんがうらやましいな」
「…私だってわかんないことぐらいあるよ」
「え?たけちゃんが?あ、じゃああたしが知ってることならあたしが教えてあげる!…って、そんなのあるかわかんないけど」
くるくると変わる表情が、ますます馬鹿っぽくておかしい。ビューラーなんかしなくてもぱっちりと上をむいた睫毛をなんども上下させてまばたきするから、顔をぐっと近付けてやった。
「じゃあ教えて?えっちの仕方」
「っ、うぇ?!」
ペロリとその眼球を舌で舐めてやると少ししょっぱかった。痛いことはないと思うのに、恥ずかしがって真っ赤になる表情におかしくて笑った。

みたいな!
いやあ続き書きたい。書かないと思うけど。
女子高生ゆーいちはバカに違いないです。熱弁。
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