痛む肌。 

October 25 [Tue], 2005, 1:58
すっかりご無沙汰してしまったゴメンなさい。
自分のスキンケアの方に気を取られていて更新できないジレンマ。
そしていろんな事に忙殺されている日々。あぅ。
ま、仕事の事で忙殺されたわけじゃなく、あくまでも自分の趣味(かな?)の事で忙殺されていたので自業自得ですが。すんませんでした。

また心機一転、ダラダラと書いていきますのでお付き合いいただける方のみ、どうぞお付き合いしてやってくださいませ。


前回予告したように、今回は敏感肌さん用のスキンケアをご紹介していこうと思います。
ただ、敏感肌と言っても人それぞれですので、私自身の経験から話させていただこうと思いますし、使用した事のあるスキンケア商品を少し書いておきます。
何度も言いますが、敏感肌の人は特に自分の肌で使用感触を確認した上で購入してください。人によっては水で顔を洗うだけで痛い人や時期もありますので。

ちょっと待った! 

September 29 [Thu], 2005, 2:06
敏感肌用のスキンケアを紹介するとか予告しておきながら・・・ちょっと別の商品を仮使用してみたのでそちらの方を先に書いておきます。自分のために!(笑)

今日はちょっと所用でいつも行くお店とは違う化粧品屋さんに行きました。
このお店はあまり美容部員さんとも親しくないし(数回しか行った事ないので!)、先日紹介した「ビューティーボルテージ」を改めて見てこようと思って立ち寄っただけ。あと秋の新商品のチェック目的。

そこで同じ資生堂の陳列棚に「シノアドア」がありまして。
見た目は東洋テイストで激しく私好みなんですが、まだ一度も使った事がありませんでした。
同じテイストで資生堂の「オイデルミン」は使った事があったんですがね。
「どんな感じなのかな〜」と物色していたら美容部員さんに掴まってしまったわけです。あはは。
「水分と油分のバランス見てみましょうか?」と声をかけられたわけですが、「そこまでされると『買わなアカンやろな〜』と思っちゃうんだよね」と心の中で呟き、「いえ、時間無いんで・・・」と断ってみました。
そしたら「2〜3分だけお時間いただければチェックシートに記入してもらって、肌にあったサンプルをお渡ししますよ?」と言われたわけです。
・・・サンプルは欲しい(笑)。
そんなわけでサンプル目的でチェックシートに答えてみました。


ここからまた長くなりそうなので隠しておきまーす。

潤いと乾きと白さ。 

September 28 [Wed], 2005, 1:59
先日「ふきとり」系の商品をいくつか紹介しましたので、今回は化粧水の方をいくつか紹介したいと思います。
で、どういう風に紹介しようか悩んだんですが、肌のタイプ別にした方が分かりやすいかな?
その前に参考商品として私が現在購入を考えているものを紹介しておきます。
店頭で少し感触を試しただけなので、まだ確実な意見とはまではいきませんが、それでも何かの参考になると良いな〜という願いを込めて。
また、私がいつも化粧品をどのように買っているのか・・バレちゃいますね(笑)。
では長くなりそうなので隠し!

健忘症。 

September 26 [Mon], 2005, 2:11
すっかり放置プレイしてたら某M嬢にお叱りメールをもらいました(笑)。
ではサクッとふき取り化粧水の紹介をしましょうかね。
でも、すっかり記憶が健忘症でして・・・アイタタタ。
自分が何を使ったのかあまり覚えておりません。
馴染みの化粧品店に行って、いろんなブランドの商品を見てみたんですが新商品ばかり陳列されていて・・・もうすっかり時代に取り残されております(苦笑)。

そんな感じですので、あまりたくさんの商品は紹介できませんが、それでもOKの方だけどうぞ。

人生もふきとれ! 

September 15 [Thu], 2005, 19:57
えぇっと・・・昨日は店頭で試供品をもらう所まで話しましたねー。
その続きでも書きましょうか。

まず家に帰り、メイクを落としたら試供品を使ってみましょう。
ココで注意すべき点はその「使い方」です。
普通のスキンケア一式は、まず化粧水があって乳液、それにクリームだとか美容液が付属です。
最近ではどこのブランドも豊富な種類が出ていて、悩みますよね〜私も悩みます(笑)。
ま、それぞれのブランドでも善し悪しはありますから、それはまた別の機会にでも。
大事な事は「使い方」だと上記しましたが、ブランドやメーカーによって化粧品の使い方が違ったりするのでご注意を。
普通は「化粧水→乳液」の順番ですが、中には「乳液→化粧水」というブランドもあります。
私が大学の頃使っていたアルビオンはそうでした(ハトムギの化粧水で有名なブランドって言えば分かるかな?)。
乳液に角質のふきとり効果があるんですね。これは最初ビックリしました!

うん?まず「ふきとり化粧品」の話を先にした方がよさそうですね。
それでは、今日のテーマは「人生をふきとれ!」って事で。
興味の無い人はスルーしてください。


心意気。 

September 14 [Wed], 2005, 23:56


まず、メイクにとって一番大事なのは自分の肌質を知る事。
これを知らずして、スキンケア・メイク道具は選べません。
何で知るのが一番手っ取り早いって・・・それは化粧品会社の美容部員さんに確かめてもらう事。
ちょっと前ぐらいから、それなりのデパートに入っている化粧品メーカーさんでしたらどのお店でも肌質チェックする道具が置いてあります。
最初は緊張するかもしれませんが、何を買うにもまずは自分を知るところからスタートです。
勇気を出して、肌診断してもらってください。
そこでまずしてもらう事は水分と油分のバランス。
水分より油分が多くてもダメ、油分が水分より多いとテカる。
ベストは「50・50」。
でもなかなかそこまでは無理ですよね〜。
そこまでしてもらうと、美容部員さんは自社の商品の中からお客様に合った商品を出してきます。
それは気軽に見せてもらってください。
しかーし!ここで初心者さんは美容部員さんの言葉に流されて、その商品を買ってしまう!
はい、そこでまずストップです。
買うのは、少々お待ち下さい。
気に入ったのであれば、もちろんそれは素晴らしい事ですし、美容部員さんの手腕です。
しかし、今自分がどこにいるかもう一度思い出してください。
デパートであったり、お店の中ですよね?
そこは空調も行き届いて、快適な空間です。しかもうっかり化粧品の良い香りなんかしちゃって・・・。アロマ効果ばっちり!
でも、スキンケアを使う場所はあなた=お客様の家です。
まずは家で試す事をオススメします。そのためのサンプル(試供品)があるのですから。
なかにはサンプルの無いブランドや商品もあります。
それでも負けずに、家に帰る事を私は断固としてススメます。
スキンケアといったものは、毎日・毎月・毎年・・・ずーっと使っていくものですから、その商品を定期的に購入できなければ意味がありません。
「安いから・・・」と言って、買うのも危険信号ピンポーン。
「高いから効果があるだる」と思うのも、危険信号ピンポーン。
まずは肌に合うかどうか、家に帰ってチェックです。
そのあと、自分の収入にあったものかどうかを考える。
スキンケアの落とし穴は「続けられない」。
続ける事に意味がありますので、その場の空気で判断せず、必ず一度家に帰りましょう。
初心者さんはまずそこからです。

初。 

September 14 [Wed], 2005, 23:36
ある方に言われて始めた「@コスメ覚書」。
他でも日記やブログはつけてますが、ココではコスメの事ばかり書く予定。
基本的に自分の肌で確認済みのモノを紹介。
また、メイクや化粧品の使い方などもお話します。基本初心者向け。
ブランド名や商品名もそのまま書きますが、タイトル下にも書いてあるとおり、商品や化粧品会社を非難する気ゼロ。
あくまでも個人的意見にすぎませんので、その辺は分かってほしい。
分かってもらえないならスッパリ止める。
あと、これもタイトル下に書いておきましたが、コスメ等は直接肌に触れるモノが多く、肌の状態は人それぞれ。
私に合ったものが他人にも合うとは限らない。
かーなーらーずー自分の肌で確認してから購入してください。


ちなみに私の肌診断。
オイリー&乾燥の混合肌。
若い頃のニキビ跡等の赤ら顔が悩みの種。
水分より油分が多いが、水分不足が年々酷くなる。
季節の変わり目は特に酷い敏感肌。
そんな20代後半乙女志望。

そんな私のオススメは「アルソア」。
この化粧品を使ってビックリ。MYコスメ王者は「アルソア」。
職業は化粧品業界ではないので、専門知識は少ない。素人の好き程度。

毎日更新は無理ですが、「この化粧品を使った事はありますか?」「こういうメイクはどうやってしていますか?」などのコメントは推奨します。できる範囲で答えられるのが理想。
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