入りました特集!

2009年11月12日(木) 9時57分

タマ切れてるやん!





・・・というわけで、
久々にバスに乗ったのですが
さっそく傘の電球が切れてました。
ではバスからリージェントストリートの
イルミネーションでも。




??????????汗汗


意味不明!!!!!


確かに綺麗なのですが
魔法の絨毯のような、
このような巨大ネットが
リージェントストリートをずら〜っと飾っておりました。

入り口に魔女が居るからやっぱ、魔法の絨毯みたいな感じ?

意味不明・・

まあ、綺麗だからいーんです!



そういえば、
日本のクリスマスを何年も体験してないなぁ。
別に、クリスマスなんてどうでもいいのだが、、、
あの、日本のクリスマスケーキは恋しいなぁ。

イギリスといえば、クリスマスプティングでしょ。
クリスマスプティング好きの私には嬉しいが、、
しかし、
お砂糖たっぷり、ブランデーに漬かったフルーツたっぷり、
かなりヘビーなお味、、
そして、プティングだけでなく、
イギリスのケーキっつーのは全部そんな感じ、、、

日本って、本当に、スイーツ天国よ。


ああ、ケーキが食べたいなぁ。。。







・・・と、思っていたら!!!
























クリスマスケーキ入りました


イギリス人イケメンより。
混雑時に
普通に、さらっ、とこれを置いていったのですが


「テンキュウ!!!!涙」


と、私が言うと、


「Enjoy that!!!!」(楽しんで)


と、超大きな声で言って去りました。
どうやら、ホームメイドっぽいケーキで
パーティー先でお持ちかえり用に持たされたっぽい感じ。
男の人だから、持って帰っても食べないんだろうね。
そしたら、(ハイエナの)私が居た、というわけだ。



このように、模様がクリスマスっぽいですね。
もう、クリスマスパーティーの連日ですから、イギリスは。

で、白い部分。
これは、クリームではありません。
外国のケーキは、
基本、こんな感じで、
白や、いろんな色のアイシングで周りをカバーしてます。
砂糖ですな、砂糖味そのまんまの薄いクリームって感じ。

誕生日でも、お祝い事のケーキでも何でも同じで、
中に、このようにシンプルにジャムがつめてあるだけ、
周りのアイシングが、白か、チョコか、
青やピンクや黄色等の奇抜な色か、、、
その差です。

私は結構好き。
特に、このケーキは、ホームメイドだけあり、美味しかった!

しかし、たま〜にね、
生クリームのケーキが食べたいなぁ、何て思って
カフェなんかの、クリームたっぷりのケーキなんか頼むやん?

しかし、生クリームじゃあないんだな。
バターより、もっと重い感じ。。。
はっきりいって、美味しくない。

日本のように、
ケーキの中にも生クリームや苺やフルーツたっぷり、
周りも美味しいクリームたっぷり、、なんて
まず、食べれません。

日本は間違いなく、スイーツ世界一だと思うワ。

ガキども!
おかんが焼いたケーキ、
ありがたく食え!!!!

それはきっと世界一のケーキだぞう!



そんなわけで、

「入りました」特集!






デザートだけじゃあ、ありませんよ、
僕のお布施箱は。















ホレ!!!!











マレーシア弁当入りました!


マレーシア人が

「弁当持って来たよ。マレーシア料理。」

と、私に。


バルサミックライス付きだったので
盛りつけるとこんな感じ。
匂いがカレーっぽかったので
カレーのようにして食べてみたが、
味はカレーとは全然違った。

肉は、ラム肉です。
ラム肉をスパイスと煮込んだ肉じゃが?って感じかな。
思ったよりもさっぱりのお味。

インドカレーっぽいのを予想してたので
全然違うお味にびっくり、でした。










で、
スパイス効いた食後には、
ちょっと一息、、、、、、











ガム入りました

歌ってる私の前を
通り過ぎる瞬間にガムを食べようと
ポッケからガムを出した人が

(ガム食べる?)

みたいな顔でこちらを見たので

(後で食べる!)

みたいな顔をしたら
残り3個くらい入ったガムを。












で、食べて一息いれたら
のんびりごろんと読書でもしたいわねぇ。。。









と、思っていたら!










漫画入りました!!



んがしかし、
実は漫画ではありませーん。



このように、
キリスト関係のパンフ?みたいな感じです。

よく入る。

わりと、読んでると面白いんだけどね。




リーフレット系や、カードや
ビジネスカードなんかは本当よく入ります。

たまに面白いビジネスカードも。






ブタ入りました!!


いろんな名刺入るけど、
これはむっちゃ可愛くない???

コスト高いだろうなぁ。。。
珍しいビジネスカードだ。








ボール入りました!!


これ、知ってる!?
「ガチャガチャ」なんかで出て来る
ぽーんっ、って高く跳ね上がるゴムのボール!!

超懐かしーーーー!!嬉しーーーーー!!!

イギリスにも、
おんなじ物があるんだぁ、、、感動!

これをみると、
「セナと南」のシーンを思い出す。。。。


わかる????www



早速コレであそぼうっと!!!


さて、
があるなら、
ホラ、
あれも欲しいわよねぇ、
アレよ、アレ、、、、、



























バット入りました!!!





えーーーーーー!!!???



もらっても困るんですけど、、

しかし、
本当にコレを置いて行きやがった。。。汗





こんな感じ。

何のスポーツのバットだろうか。汗
しかし、バットであるには間違いない。

面白いのだが、
持って帰るのも面倒なので
清掃員のお兄ちゃんに受け渡したのだが。。。

これ、、、、

持ってたイギリス人のお兄ちゃん。
大事なものなんじゃないかなぁ。。。汗

引き止めて返そうとしたんだけどね、


「Keep it!!!」(キープしといて!)


受け取らずに笑顔で帰って行ったのだが、、、、

いったい、どういう思いで
私に渡したのだろう。汗




何はともあれ、
通行人の皆様、

いつもどうもありがとう!!!


これからも私をいっぱい楽しませてね
 ↑おまえが楽しませろよ





ちゃんちゃん!
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プロフィール
  • ニックネーム:Yoko Hallelujah /愛称:親ビン,姐御,ハレヲ,ハレ子,オッサン他
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    ・スポーツ-少林寺拳法
    ・バイク-限定解除ライダー
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ロンドンの奇人変人歌手です。
一応音楽で飯を食べていますが貧乏です。
多国のミュージシャンの輪に混じり、様々なジャンルのセッションレコーディング歌手としての活動他、英国公認/ltMuseum記録の公式ライセンス所持バスカーとして、バスキングを毎日4〜8Hやっています。Jazz,Bluesジャムセッション会場でも奮闘中。
活動場所は英国ロンドン他、北部リヴァプール。他ゆかりがある国はイタリアです。
皆様宜しくお願い致します。

「土地土地のおあにいさんおあねえさんに迷惑かけがちなる若造です。以後お見知りおきなすって、恐惶万端ひきたってよろしゅうお頼申します。」

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イギリス・ロンドン在住の唄い手兼戯言人Yoko Hallelujah。
ロンドンをベースに活動する、時際錯誤の風変わり歌手であり、歩んできたアウトロー人生ながらのユニークな視点で書く"戯言"も好評。過去に教育冊子にてエッセイを連載。講演会も開いた経験を持つ。                          
2004年夏、沖縄宮古島にて「流し」デビューの後、2005年、無謀なる英国流しを決行。 ビートルズ聖地である英国北部・Liverpoolにて、Mashu street以外にも、Cavern club,Cavern pub等のビートルズ関連パブでの演奏に成功。 「桃色の鳥撃帽に英国旗のギターを持つYOKO」として注目を浴び、英国新聞の取材を受ける。
以後、東京・原宿のビートルズショップの老舗"Get Back"の冊子にエッセイを執筆、ビートルズトリュビュートへのゲスト参加等、リヴァプールフェスティバル参加等、ビートルズ関連のイベントに多く関わり始める。

東京にてRock,Soul,Jazz等、Bar中心のソロギグ活動と平行し、イギリスリヴァプール"Jacadanda"等のJAMセッションに参加、遠征活動の後、2006年に渡英。
東京在住中にイギリスへの夢と奇跡を綴った旅行記【僕のリヴァ日記】を執筆。

2006年、ロンドンに拠点を置き、Blues,Jazzを中心に活動開始。ロンドン東西南北全てのJAMプレイスに出演する。 他、イギリス・バーミンガムのレコードレーベルにて、Pop-punkユニットを結成等、そのジャンルは幅広い。
2007年、ロンドンでのストリートパフォーマンスを正式に国から許可される、"Undreground バスキング・ライセンス"のオーディションに合格、ライセンス取得。"ただの流し"が、晴れて、"英国公認のバスカー(流し)"として活躍中。
また、バスキングにてたまたま歌った懐メロが好評だったのをきっかけに、英語曲と同時に日本語でも多くの場所で歌うようになる。地下鉄構内でもイギリス人に日本語で声をかけられるようになり、"イギリス人の日本語会話練習台"として大いに活躍している。

2008年には、ロンドン地下鉄バスカーを追ったバスキングドキュメンタリーに出演他、映画"LIGHT AT THE END OF THE TUNNEL"(英)にバスカー役で出演。又、ロンドントランスポートミュージアムでも、バスキング映像やインタビューが公開され、又英国雑誌にて、他2人のイギリス人バスカーと共にロンドンTopバスカーとして紹介される他、国内外問わずバスキング関連の多くの取材等を受け、ロンドンの珍バスカーとして活躍。

2010年、英国にて、イギリス人制作によるオタク系J-popリリースのための、ボーカルオファーを受け、同年に8曲リリース。以後、オタク系、アニメ系オファーも増えつつある。
2011年には、イギリス・リヴァプールのマシューストリート他、「Cavern Club」にて、イギリス初演奏デビューと同じ2月14日に凱旋ライブを行うが、Cavern Clubでは初の日本語歌唱ステージとなる。 又、イタリア・トリノにて鬼才プロデューサーEttore氏のレコーディングにコラボレート参加、後に世界/日本にてリリース。日本では2011年上半期ダウンロード4位となる。
現在も毎日4時間〜8時間のバスキングパフォームの他、ステージ演奏、レコーディングセッション、JAZZ・JAM参加、英国人用日本語会話練習台等、独自の活動を続けている。

ハレルヤのメディア関連のインタビューやニュース,音楽等のUPは、「Metro」(UK),「Liverpool ECHO」(UK),「産経新聞」,「SANKEI EXPRESS」(日本)、「読売新聞/国際版」(EU),
他、フジテレビ(日本),Sky TV(UK), BBC3,Channel4(UK),JFN(FM/日本) 等。

面白可笑しく生きる事がモットーであり、勢いではじめたバスキング生活にあたっても「歌う場所」としてではなく、人との繋がりや日常のささやかな笑いを求めてタックルを続ける。
バスカーとしての夢は、ハーレムにてメキシコ帽を被り、八代亜紀を熱唱する事。


【性格特徴等】 キャラがやや男性寄りの三枚目であり、冗談も男性的なネタが多いため、実は本当は男性なのではないかとよく言われる。 早口でトーク好きで一見明るいためよく誤解を受けるが、実は人見知りで内気で根暗である。


*** Busking at station***
As usual...


英国の"珍チップ"を紹介する人気のコーナー,「入りました!」
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With Ady (Johnny Boy)

Jazz.....

Other recording @London

Spanish "Ashitaga-arusa"
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