No Title 

2004年08月19日(木) 22時17分
ぼくは

みんなが思うほど

出来ていない

強くない

何にもない


分かるはずもないけど



でも

分かって欲しい









































苦しい

No Title 

2004年08月19日(木) 22時05分
彼氏と別れたい

と 思ってる

理由は
他に好きな人ができそうだから
今でもミツを引きずっていそうだから
彼氏を少しずつ信じられなくなってきたから


でも 今は
とりあえず一人に成りたい

少し時間が欲しい

誰が好きで
誰が必要で
ぼくは誰で
ぼくは何を考えてるのか

もう少し
掴みたい

今でも
彼氏のコトは好き

だけど
他に候補が出来てしまった 今

ぼくは平静ではいられなくなった

毎日悩む
くだらないけど

惚れやすい ぼく
不安定な ぼく
面倒くさい

結局ぼくは
寂しいだけなんだろう

でも
このまま
アノ子と続けられる気が
しない


「ずっと 一緒にいたいね」

“ずっと”って意味は何なんだろう
結婚するまで?
墓に入るまで?

違う

目先の未来をさしてるだけ

その中で
“ずっと”が続く

今の生活も
昔で言う
“ずっと”
の 内

ただ それだけなんだよ
なのに
貴方はためらった

そして悩んだ

「今 100%に好きじゃないかもしれない」

貴方はぼくにとって
最も逝ってはいけないことを言った

ぼくは もう
貴方を心の底からは信じられない

No Title 

2004年08月15日(日) 17時09分
飲みの席で
友達が言ったの

「親友と飲んでな!!(笑」

その時隣に居たのは
ジンちゃんだった

彼はサークルの先輩で
ベースとキーボを担当してる
信頼されてるのか サークルの負担が大きく
だけど授業はフル単を取ってる

ぼくは彼を尊敬していて
犬のような目をした彼が
大好きだった

そんな彼を
「美紗の親友」

彼らは見ていたのだろうか

焦って
必死に
ぼくは誤魔化した
「何言ってんのww ジンちゃんは先輩だよ!!w
 親友とか失礼だっっつーのww
 ジンちゃんにも迷惑じゃんww ねぇ? ごめんね?」

でも 彼はあっさり
「いいんじゃない? 別に気にしないし
 別にいいよ?              」

吐いた

驚いて
嬉しくて
泣きそう
だった

その後も
酔いつぶれて
公園でぐったりしてたぼくの
隣に座って手をずっと握っててくれた

駐車場から2階のぼくの部屋まで
かついで行ってくれて
泊まってまで面倒を見てくれた

一晩中腕枕をして
寝返りもうてない体勢で

大好きだよ
有難う バイトが同じだから
サークルが同じだから
パパの友達だから
一緒に居る時間が長いから
仲が良かった

彼は何を思って
そう言ったのかは分からないけど

ぼくは
丸1日は幸せを噛み締められたんだ

No Title 

2004年08月07日(土) 18時02分
「そんなもんだよ」

なんて
そんな言葉イラナイ

そんな
スベテを分かったような
自分はさも博識のような
愚問だと言いたげな
口ぶり

君は
どれだけ分かってるの?
何を知っているの?
何が知らないの?

“どれだけ”なんて
定義できないのに

膨大な情報

中で

ぼくらは
生活していて

幾戦もの星の数ほどの
未知なる物
まだ発見されていない物も
あるのに

君は
何を
掴んでる?

そんな言葉
いらない

ぼくが欲しいのは
何だろう

ぼくらは
他人の言葉で
構成されて
いて

故人からの
古き
多き
物を吸収して

悟ったような勘違いをしてる

馬鹿ばっかり


ぼくはそんな口を利けない

No Title 

2004年08月04日(水) 23時21分
お薬に頼る


ぼくはやっぱり
誰かが居ないと駄目みたい

考えることは
いいことかもしれない

だけど
それによって混乱して
動けなくなるのは
どうなんだろう

昔から
自問自答で混乱

他人には言うけど
余り答えを反映させない

助けて欲しいけど
助けを認めない

矛盾だらけのぼく

何時
昔に戻るのかと
ビクビクして生活してる

ママはやっぱり
ぼくを産んだことは間違ってる



こうしてぼくは文章を綴っているけど

だらだらと長い文面になるのは
やはり
ぼくには
考える力が無いから
まとめる力が無いから

一つの言葉を紡ぎだすのに
ぼくは
ひどく労力を消耗する

馬鹿なんだなぁ

No Title 

2004年08月03日(火) 14時47分
何が正しいか
なんて
結局
誰にも分からなくて
誰も知らなくて

自分が持ってる
唯一の考えを
正しい
とか
間違い
とか
考えずに

それが
今の自分にとって
最善のもの

進むしかないんだなぁ

って
思ったの

でもそれは
やっぱり
“今”
の最善であって
もしかしたら
“明日”
の最善は
もっと低かったり
もっと高かったり
して

自分は自分でしか
動かせないんだし

自分は自分でしか
考えられないんだし

何だかんだで
自分が一番
自分を影響してる

他人から何を言われようが
突き進んだり
他人から何か言われるたび
自分を貶したり
するけど

やっぱり
自分を
信じなきゃイケナイんだね

その上で
他人と関わらなきゃイケナイ

だって
自分の世界では
自分が一番なんだもの

エゴがひしめき合ってるなら
自分の
エゴをもっと出すべきで

たまには
飛んでみたり
たまには
ぶっ潰したり
たまには
譲歩したり

一朝一夕に
他人との関わりや
他人との信頼や
自分への信用
なんて
分からないものだし

ぼくらは
「色々考えてる」
って言うけど

昔からの
倫理学者なんか
もっと考えてるんじゃない?

ぼくらは
不完全なまま産まれて

努力をしなきゃ
ただの肉塊で

段々と上に行かなきゃ
イケナイんじゃないのかな


なんて

思ったりする


でも
コレだって

ぼくの中の一人の考えで

もっともっと
ぼくの違った見方もある

でも
ドレが正しい
とか
ドレが間違い
とか
やっぱり分からないし

少しづつ
統合していかなきゃ
じゃないのかな?

分からない

けど

No Title 

2004年07月16日(金) 18時02分
なんだろう
このもやもやは

彼氏がウザイ
分かってくれない

違うな

分かろうとしない

そう
分かろうとしないの



疲れる

単語しか出てこなくなってきた

No Title 

2004年07月12日(月) 16時55分
7/12は ぼくの誕生日
19歳に成りました

アノコがプレゼントをくれた
◎ピアス 2つ
◎ネックレス
◎ブレスレット

そうだった
ミツもBLOOMの指輪をくれたんだ

ブルーダイアモンドがはめこんであって
緩やかにカーブのきいた
可愛い 指輪

ミツは無関心だと思ってたから
涙が出そうな程嬉しかった
左手の薬指にはめた指輪
顔を近づけて二人で恥ずかしくて笑った

最近またそうなの
なんで貴方のことばかり思い出すんだろう



ぼくは今
松原と生きています

余りぼくの趣味じゃないソレ等
ぼくの黒い肌に この色は似合わない
ぼくの雰囲気に この花は似合わない
アノコはぼくの趣味を知らない
アノコは深いぼくを見ていない

一緒に居て 楽しいとは思う
だけど 何か“ズレ”を感じる
ソレは日毎に大きくなって
染みのように消えなくなってしまった
別れたいのかもしれない
離れたいのかもしれない

でも
プレゼントを貰った瞬間
「嗚呼 これで別れられない・・・・」
頭に浮かんだ言葉

毎日一緒に居るからなのかしら
毎晩一緒に居るからなのかしら

今のぼくは独りになった方がいいんだと思う

ただ
寂しさを紛らわしてくれる
痛みを和らげてくれる
優しくしてくれる
そんな人を探しているだけなのかもしれないから




スベテをミツに繋げてしまう

そんな自分がいる





「一年後 迎えに行くから」

ぼくの中にまだ残ってしまっている

もう 駄目なのに

ミツに逢いたい






・・・のかもしれない

No Title 

2004年07月06日(火) 22時33分
ぼく 思うの

ぼくほど向上心のない奴はいない

なんでぼくは生きてるんだろう

何も興味が無い

何も興味がわかない

ただ 

居る 

だけ


何がしたいの?

No Title 

2004年07月06日(火) 22時25分
動かない
動けない

どちら?

動きたい
動きたい
動きたいよ

走りたいよ

何で邪魔するの?

見えない靄がぼくを取り巻く

邪魔だよ

消えて

なくなれ



















ぼくを解放して
2004年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:black
読者になる
Yapme!一覧
読者になる