闇より抱きし舞踊の嵐。 

June 11 [Sat], 2005, 23:51
翻訳機能を見つけたから英文が書けると浮かれ気味。
歌詞の和訳ができるー。

そういえば6月9日はムキンポ君の誕生日だったんですよね。
朝から69ナンバーの車見て嫌な予感がしたと思ったら案の定。
部活の時に左半身激痛。
立ってるのも椅子に座ってるのもキツ。
まじ最悪。

どっかのサイトにhydeが髪切ったって書いてあったけどホントなの?
切ったんだったらうれしーな。
長髪hyde好きじゃないから。
ぁ。でもねー。Blurryのhydeむっちゃ好き。かわいー。
長髪tetsuは大丈夫なんだけどな。
and Sheのtetsu好きだし。んー。
でもtetsuって長髪だと老けて見えるから今の方が若々しくて好きかな。
西川貴教のオールナイトニッポンの時のはさすがに短かったねtetsu。

スマイルツアーDVDのユキは犯罪級にツボだったね。
あれは。もー。ユキだいすき。
AWAKEツアーチケット取れれば良いんだけど。

風化。 

June 05 [Sun], 2005, 20:12
一昨日。自分がどうしようもなく憎かった。
それを悔やんで
ぁたしをいっぱい責めた。
ぁたしはいっぱい泣いた。
一通のメェル。すごい嬉しかった。
メェルを見て泣いて
返事を打ちながら泣いた。
昨日。みんなと会うのがどうしようもなく怖かった。
早朝送られてきたメェル。
貴方の言葉が嬉しかった。
ホントにありがとう。
ぁたし助けられてばかりだ。

いつでも人前で平然を演じてる。
そんな癖がまだ直ってないなんて
改めて知ったょ。
ヒトリで隠れて泣くんだ。
決まったあの曲を流しながら。
なんかもう何もかも解らなくなってきたょ。
迷いが多すぎて何も切り捨てられない。

大切な者。君で在る限り。 

May 29 [Sun], 2005, 11:41
SINGER SONGERのアルバム来月出るみたいだから買おーとしてます。
っていっても、ぁたし無知なんで聞いてみたいなーって思って。
テレビとかで見てずきゅんしたの。
なんかね。
紅葉ちゃそみたい。
買ったら貸すんで聞いてみてちょ>紅葉ちゃそ。
海稀はそんな紅葉ちゃそが大好き。
いつもガッコでいちゃこらしてます。
ねー紅葉ち。

普段は言えないけど紅葉ちはすごく大事な人です。
紅葉ちがいなきゃぁたし駄目なんだょ。
でもね。
最近もしかして無理してない?
お姉ちとうまくいってないって沈んでない?
紅葉ち、ヒトリ抱え込んじゃ駄目だょ?
大変なのはよーく分かるけど
もしツラい事があったなら、みんなで分けょーょ。
余計なオセッカイ妬きの海稀だけど、
紅葉ちには海稀みたいに堕ちてほしくないの。
紅葉ちらしくなくなるから。


紅葉ち、こんなとこにこんなこと書いてごめんなさぃ。
でも海稀の思うことはこれだからね。
がんばろーね。
無理しない程度に。
ゆっくり行こ。

……。 

May 24 [Tue], 2005, 0:46
この夢とてつもなくアイタタタ。
痛すぎ。
ってゅか。ヲタッキィすぎだ。
まず設定が痛すぎ。
学生設定って。海稀は現に学生なので別にですが、虹さん方まで……。
パラレルパラレル。
尚と義のは海稀の妄想の塊なのか。
だめだょ。そんな危ないの。

はぁ。なんだろ。
なんでこんな夢みたんだろ。
じもんじとー。
こたえなし。
まぁ。自分の意志で見た訳じゃないんで、それが救いだろ。
ゆめだし。

それにしても痛い。
ひいたよ。自分でも。

最近見たちょっとおかしな恥ずかしくて悲劇的なドリィム(笑)かなり痛い。つづき。 

May 24 [Tue], 2005, 0:28
連行された海稀は、ユキヒロによって他の軽音部員に勝手に紹介される。
海稀なじむ。

それから仲良しこよしな日々を送るが、
ある日突然。
海稀が姿を消す。

……数年後。
すっかり有名なラルクのみなさんが喫茶店でミーティング中。
その喫茶店の店員さんの中に海稀らしき人を発見する。
健が話しかけようとしたが、幸に『仕事の邪魔になる』と止められたので、四人で海稀の仕事が終わるまで待ち伏せ。
仕事が終わったのだろうか店から出てきた海稀。
すかさず話しかけようとする四人だが、海稀は何故かそこにいた尚とジローの所に駆け寄る。
話しかけるにも話しかけられない微妙な空気の四人。
尚とジローが四人に気づき近寄って話し始める。
尚:君等が海稀と仲良かった人?
義:ごめんね?海稀、記憶喪失になっちゃってて君達の事知らないの。
無理して思い出すのも辛いと思うし。
だからさ。
尚:初めから何も関係無かった事にしてくれ。
義:海稀の為だから。分かって?

そぅして尚、ジロー、海稀は去る。


終了。

最近見たちょっとおかしな恥ずかしくて悲劇的なドリィム(笑)かなり痛い。 

May 23 [Mon], 2005, 23:59
設定(仮)
海稀:転校生。ヒロインチック(笑)
hyde:軽音部の人。
tetsu:軽音部の人。
ken:軽音部の人。
yukihiro:軽音部の人。昔からの知人。
HISASHI:海稀の兄(爆)
JIRO:尚の友達。海稀の大切な人(激痛)

内容。
海稀は転入初日に軽音部の部室に進入して、ギタァでこっそり遊んでたところ、
軽音部の四人がいきなり部室に入ってきた。
海稀に気づいた四人は
徹:誰ゃコイツ。
健:見たことぁらへんし。
灰:どーすんねん。しばく?
幸:……。
こんな感じ。
海稀はバレた事にやっと気づき、猛ダッシュで逃走。
それをyukihiroは追いかける。
海稀、yukihiroにつかまる。
幸:…海稀なんでココにいるの。
海:ぃゃ。ぁたし転校生で……。ってゅぅか何で名前……?
幸:ってゅぅか、俺ユキヒロなんだけど。もしかして忘れた?
海:ユキヒロって……ぇと…ユキっ!!?
幸:はろー。
みたいな会話をして幸に部室に連行される海稀。


つづく。


メンタリティ 

May 22 [Sun], 2005, 15:42


もぅ駄目かもしれない。

まただね。
この感じ。
もぅいい加減にしてょ。

ツラいだなんて
もぅ意味もなく言えないし
もぅ同じ間違いしたくないょ。
だって。
だってまた心配かけちゃう。
昔みたいな考えはもぅ捨てたの。
大切な人達に迷惑かけちゃ駄目だから。
でも。
でも人は簡単に言葉を発しすぎる。
それが苦しいんだ。
重い言葉を、馬鹿にした差別した言い方に変えてしまう人間は
苦しすぎて。
‘親友’なんて言葉が良い例だょ。
思ってもない癖に使うんだ。
ぁたしは、片思いの友達なんて御免だ。



傍に居て。壊れかけの時計と一緒に。 

May 18 [Wed], 2005, 10:17
おはょーヽ(=´▽`=)ノ
月曜日まで修学旅行に行ってたんだけど、三泊四日でね。
その間音楽聞けなくて嫌だったょ。
なんか変なお店にhydeのポスタァ貼ってあって見たとたん泣いちゃった。
でねでね。
一緒に行ったカメラマンの人がめっちゃかっこよくってー。
一緒に写真撮ってもらったんだけどキンチョしたょヽ(´Д`;)ノ
早く現像したいなー。
絶対カメラマンさんと撮ったのは永久保存するもー。


兄貴さんが洋楽のCDくれるみたいな話になってま⊃。
ぁりがとぉーお兄ちゃん。
仕事……今度海外なんだょね。
がんばってくらはぃヾ( ´∀`)ノ~


叙情詩取り行ってきたょー。
hyde声きれー(ノ´∀`*)ウットリ
ツボだょ。じょじょし。
kenちゃん曲すきー。

今日ミンナノテレビだょね。
嫌だなー。あの番組印象悪ー。
しかも。
ぁたし出かけてるしー。見れんぢゃん。
ビデォしてかなきゃ。
ぁー。ゆきー(´;ω;`)
ごめんね。まだ音人見れてないのー。

砦、罪多き者通し目の前に建ちはだかる。 

May 08 [Sun], 2005, 21:39
BackStreetBoysかGREENDAYのCDを買うか迷ってたけど結局買わずに
清春のアルバムを買いました(笑)。
だめだ。清春に弱いぞ折原さん。

DEADENDのベストが良いという噂を聞いたから手を出すか悩んでるんだけど、
どーしょ。
そーゆーこと考えてると、
ビートルズももっとほしいなとか思っちゃうんだよ。ビートルズ好きですー。


ずーと瞼が重くて辛い。
別に眠い訳じゃないし……。
ってゅか。
逆に不眠症ぎみな気もする。
夜中に何回も目が覚めちゃって寝ようとしても寝れないし。
ぁーもー。どしよー。
疲れてるだけなら良いんだけど、最近頭痛も酷くなってきたょ。
この前なんて一日中ずーと痛くてね。
歩くと頭に響いて最悪だったね。


まだ音楽と人見てないですー。
ゆきが見たいよヽ(´Д`;)ノ
ゆき見れば元気になるかもしれない(笑)

還らぬ季節夢と消え闇は一層黒を増す。 

May 05 [Thu], 2005, 22:58
最近、先の事を考えすぎてます。
ぅーん( -_-)


ってゅか。
気になるバンドさんがまた増え行く一方なんですが。
ねー邦楽。
邦楽しか聞かないんで。私。
洋楽嫌いじゃないんだょ。
でもなーんか。ね。
ぁ。でも聞こうかな。洋楽も。
とりあえず、ジャケで選んで聞いてみるか。
ぁ。でもハズレだったらヤだな。
お金がある時にでも買い行こ。
……って無いんだけど。

なんか紅葉の日記読んでたら、タマの事書いてあって思わずアミューズのサイトに飛んだ折原さん。
良かったね紅葉。タマ元気そうで。



××××××××××

夢に見た。
君の長い髪が風に揺れて
思いのままに奏でる姿は
何時かの貴方を思い出させたよ。
そっと空を見上げれば
貴方の笑顔が浮かんできてて
抑えきれなくなるね。

何時までも何時までも
貴方が帰ってくるのを
彼女は待っています。