あーぁ 

April 02 [Sun], 2006, 0:04
ブログのタイトル変えなきゃナー

なんていいますか、かれしができてしまいました。
というか、きょうラブホに連れていかれた。
脱処女はもうすこしあとがよかったな。


嘘。
かれしができたのはホントだけどまだバージンまもってますから。


もう4がつ2にちだから嘘つくなよ!とかコメントしないでね

べつに嘘なんていつつこうが勝手じゃん。
じゃあお前ら他の日は絶対うそつかないのかよ。
馬鹿馬鹿しい日だ


4がつのバカってそういうことなんじゃなくて?

経験不足は痛い 

March 29 [Wed], 2006, 15:20
ラブホってなんで行くんだ。
家でやればいいのではないですか。
ムードとかそうゆうことなのか。
オプションってどんなのがあるんだ。
金っていくらぐらいかかるのですか。
五千円とかそんなもんですか。

ずっと気になってたのですがあれ男同士で入れるのかな。
試すわけにもいかないし。
女同士で入れたら男同士でも入れるか。

「BL小説1の1」 

March 28 [Tue], 2006, 2:14
「やだっ、やめろ・・何しっ・・・ざけんじゃねぇ!!」
俺は必死に抵抗をした。
それでも裕也の力は俺より勝っていた。
当たり前だろう。
俺は天文部、裕也はテニス部。
力の差は歴然だ。
俺の手首をがっちりと掴んでいる裕也は口の端をくいっとあげる特有な笑い方をした。
「ふざけてない、冗談で男を抱けるわけないだろう?」
「こっちが冗談じゃねぇっ!放せよ、馬鹿っ!!」
裕也に掴まれていた右腕が解放されたと思いきや、裕也の左手が俺の顎をぐいっと掴む。
「いたっ・・・・」
裕也の顔から微笑が消えている。
「俺は本気でお前が好きだ。今までずっと我慢してきたんだ。もう・・・・待てない」
そう言うと裕也は俺のシャツのボタンを開け始めた。
「はっ!?お前、マジかよっ!やめろ・・・・っ」
必死に裕也の手首を掴むが全く効果はない。
強引にボタンが外されていく・・・・

裕也と初めて会ったのは高校の入学式でだ。
隣の席になってなんでかすげえ気が合って、それ以来いつも一緒に行動している。
確かにたまに度が過ぎた変態っぷりだったりもしたが、さすがにこんなこと一度もなかった。
それなのになんでこうなるんだ・・・・
ここは体育館倉庫。
裕也の部活が終わって、片づけをしている裕也を手伝っていた。
そしたら急に裕也が俺を運動マットに押し倒して・・・・こうなった。

初めまして 

March 27 [Mon], 2006, 3:16
睡蓮っていう名前の腐った女がBL小説を書いてみようと思っている。
妄想の中で生きているので彼氏はいないしいらねぇ。
いつまで続くだろうか。
P R
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