遅ればせながらのご報告。
叶略調達のHPが6/18から公開になりました
公開後も3週間ほどは検索エンジンに引っかからず、やきもきしていましたが、最近ようやく検索エンジンに掛かるようになりました
現在の所、
「戦略調達」(Yahoo 3位、Googole 18位、ちなみにGoogleのこのワードの1位はお蔭様で当ブログとなっております。良いんだか、悪いんだか)
「戦略調達 samurai」(Google 3位、Yahoo 非表示、この検索ワードの1位もお蔭様で当ブログが獲得させて頂いております)
あまりSEO対策をしていない上、公開して日が浅い中では健闘といえるか。当面は、調達関連ワードで、このブログよりも順位を上げていくことが目標
Case Study Questions
1. 叶略調達のHPで改善すべき点は何か?
2.今後、叶略調達にどんなコンテンツを掲載していくべきか?
SEO、Search Engine Optimization、サーチエンジンオプティマイゼーション、検索エンジン最適化、エス イー オー
【用語説明】
マーケティング、インターネット用語。インターネットの検索エンジンの検索結果でより上位に現れるようにWebサイトの構築に工夫をすること、また、そのために用いられる技術。インターネットのサーチエンジンは、その表示順位をそれぞれ独自のロジックで決定しており、対象とするエンジン毎の対策が必要になる。
【独り言】
企業にとって、検索エンジンの検索結果の上位、特に1ページ目に表示されるかどうかということは、そのHPへのアクセスを大きく左右するため、Eコマースサイトや、当社のように、零細でWebを主たる営業ツールとしている企業にとっては、死活問題である。私はこの世界の専門家ではないので良く分からないのだが、SEOでも良いSEOと悪いSEOがあるよう。悪いSEOというのは、検索エンジンのロジックを逆手にとって、サイトのコンテンツとは無関係な手段により、検索結果の上位への掲載を狙う手法。一方で、Googleなどの検索エンジン会社は、そうした行為は、検索結果の信頼性を損なうため、そうした悪いSEOを用いているkサイトを検索対象から外すという厳しい対策を取るようになっている。SEOを事業としている会社の中には、後者のSEOを駆使し、短期的に顧客企業のサイトを上位に上げ、仕事をしたかのように見せかけ、後々、そのサイトが検索エンジンの検索対象から外れてしまい、多大な迷惑をもたらすという輩もいるようなので、委託元は注意が必要。委託先が、SEO対策で必ず検索順位を上げますと言ってきた時に、どうしてそうやってやるのかを明かさない、その方法が読者に直接のメリットを与える方法とは異なるもの(検索エンジンは、基本的に、読み手が評価する情報が検索結果の上位に来るよう、エンジンの改良に努めているため、それ以外の方法は、悪いSEOと判断される可能性が高いため)を提案する、といった場合には、特に注意が必要かも。
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