「時をかける少女」 (2006年) 

July 28 [Sat], 2007, 0:50
よかった〜!とてもステキでした
毎日を気楽に、そこそこ難なく過ごしていた女の子が、他人や自分の思いを大切にすることを知り、未来を見据えまっすぐかけていく方向をみつける、そんな成長物語
あんまり面白いので、何回も見直してしまいました


タイムリープするときの疾走感が小気味よく、よく見ると同じナイスの日を思いのほか何度もやり直しているんだね
真琴が河原の土手で最初にタイムリープを試したのも、自転車の二人乗りで千昭に告白されたのも、そして最後に別れたのも、同じ日の夕方ってわけで。この土手の夕焼けの場面はいい〜

ということで、時間軸を整理して書いてみようと思ったら…
すでにやっている人がいた!それもとっても綺麗に

極私的マンガウォッチング「B館」 劇場アニメ「時をかける少女」の時間軸
↑記事の中にファイルあります。これはすごいです〜!

こちらのコメントにもあるけれど、私も初めて見た時から不思議に思ったのが、真琴がカウント00になった時の記憶があること。真琴の記憶は新しく塗り替えられないの千昭がリープしたことによって真琴のカウントが01にもどった、と真琴が気づいたのもちょっと変だと思った(01に戻る理屈はOK)

それと、和子おばさんは同じ13日に4度会っているのだけれど、それぞれが初めてのはずなのに、まるでタイムリープした真琴と同じ時間を過ごしているかのように、話が通じているのが…なんとも奇妙な感じ?
いや、むしろ和子おばさんが連続した同じ時間上にいるように自然にふるまっているので、13日をそんなに繰り返していたとは気づかなかったわけで…


和子おばさんは過去、時をかける少女だったらしい。
(高校生時代の写真とラベンダーを今も飾っている)。
うーむ、タイムリープする(した)人同志は時間を共有することができるんだろうか
と何度も考えて見直した結果…

そう!きっと共有できるのだ!!
千昭は最初っから、真琴がタイムリープしていた事を知っていたんじゃないかな〜〜
ずっとずっと、すっとぼけていたのでは?

それに、本当に、タイムリープの装置(桃の種みたいの?)をなくして探していたんだろか。
そして真琴はナイスの日に偶然タイムリープの能力を得て、偶然電車との事故を回避でき命拾いしたんだろうか…

真琴の時間軸で描かれているから真琴の記憶にはないけれど、真琴は一度電車との衝突事故で死んでいたんじゃないだろうかと
それで、驚いた千昭が過去に戻ってタイムリープの装置を理科準備室に置いて、真琴にタイムリープの能力を身につけさせたとか。
真琴が理科室にノートを置いた時、理科準備室で聞こえた変な音は、千昭が未来(事故が起こった後)からリープしてきた音だとしたら…?
もちろん、過去をやり直して真琴を引きとめようとしたかもしれないけれど、真琴のことだから、どうやりなおしても桃を持っていくと聞かなくて…、真琴の命を救うため、千昭はリスク覚悟で装置を置きにきたとかね。
いよいよお別れの時、千昭が残した言葉「ずっと実は言おうと思ってた事があるんだけどさ……、お前さ…、飛び出してケガとかすんなよ」。

千昭って、なんかそんな男の子っぽいんだもの
私の中で千昭の株がグングンあがっております
まあ、そういう想像もさせちゃうような、甘くてちょっと切ない…青春物語でした。

「プロポーズ大作戦」 第11話 最終回 

July 09 [Mon], 2007, 9:52
もしや多田さんも妖精さん  いや、実は天使なのです
…だったらきっと楽しい

意気地の無さと往生際の悪さが群を抜いている人のところへいってあらかじめスタンバイ。
タイムアウトの日に、妖精さんがやってきて性格改造講座
ハレルヤチャンスと同時に多田さんも過去へ戻る。
過去が変りそうになっても、今が変らない方向へクイッっと微調整
人間の中にも諜報部員を忍ばせておいて、やる気を失いかけた時には適宜対応してもらっているから大丈夫
「大事なのは今を変えようとする事なんだ!」という気になるまで、頑張って…
機が熟せばもう一人の意気地無しさんの背中をそっと押してあげる。
…任務終了

普段は建築の研究と称して妖精さんの住まいの建造やメンテナンスやってます。


※このレビューはフィクションです

「プロポーズ大作戦」 第10話 

June 22 [Fri], 2007, 21:16
前回はタイムスリップによって健にとってかえって悪い方向へむかっているのではと考えたけれど、同じくらい良い出来事もあったのだと改めて思った。礼からケンゾーが好きだったと告げられた事、子どもの頃の約束を思い出した事など、これらはタイムスリップがなければおこらなかったことだ。また過去へ戻ってやり直した出来事は健や彼をめぐる人達の人生の一部となり、これらも決してリセットしていいわけではないと感じた。一生懸命やった事のすべてがいとおしく感じられる。


礼は健の決してあきらめないところが好きだったと言った。このタイムスリップも、健は途中でくじけそうになりながらも相当の思いをこめて繰り返してきたと思う。いつかどこかで礼にタイムスリップをうちあけることはないのかな。自分の胸だけにとどめておくのはなんとなく寂しい気がするのだけれど。というか、タイムスリップしてまで礼に気持ちを伝えたかった健の思いを礼はどう思うのかが気になる。



また今回はラストシーンがすばらしかった。曲想も手伝ってか、過去の世界(今の健にとっては異世界)へそのまま旅立ってしまいそうな不思議な感覚を覚えた。並木道の向こうへ走り抜けて行くふたりがなんだか子どもの頃へとたどりつきそうで『卒業』というよりはまるで『小さな恋のメロディ』。
このラストシーンのおかけで、このドラマを見てよかったなと思えた(^^)

「プロポーズ大作戦」 第9話 

June 12 [Tue], 2007, 22:34
礼が「ケンゾーは何もわかってない」という過去のシーンを今まで何度か見たように思う。その時の礼の表情からは、ケンゾーの事をずっと好きだったのにその思いをうけとめてくれなかった悲しみのようなものが感じられた。

しかし今回の礼からは、ケンゾーへの敬愛の思いがそれほど伝わってこなかった。むしろ何をいまさらとあきれ果てた怒りのようなものさえあった気がする。

いつのまにこうなってしまったのか…。今まで健が何回も過去へ戻って努力はしたものの、過去へ戻れば戻るほど、健にとってひどい状況になってしまったのではないだろうか。

たとえば、礼がコンクールに出品するはずだった日、ケンゾーの下宿に行って礼のケンゾーへの恋心は終わってしまった、というか終わらせようとしたのではないかと思う。あの時の健は今(未来)を知っていた。だから礼のために邪魔をしないようにして郵便局で待っていたのだが、礼を待っていた事も告げられないまま今へもどってしまった。
もしケンゾーが過去に戻らなければ風邪をひくこともなく礼は最終受付に間に合うように作品を提出したのだろうから、ケンゾーへの手紙はそのまま礼のもとにひっそりとあり続けていたのではないか。
そもそも健が過去にもどらなければ礼は多田さんにそれほどひかれなかったのではないのか。

そう考えると過去に戻る事事態とてつもなく恐ろしい。早い話戻らなかった方がいいくらいだ。しかしもしも、もう一度戻れるものならば、いい時期がある。この披露宴の始まり、つまり教会の前で集合写真を撮っていた場面があったと思うのだが、そこに戻って「過去へ戻らない」選択をするのがベストだと思うのだが…(少しイレギュラーぽいが)。過去へ戻る体験を通じてケンゾーは成長しているのだし(なんだかややこしいな)、勇気をもってそこからやり直す事ができればなんとかなるかも。どうだろう?!

「プロポーズ大作戦」 第7話 

June 02 [Sat], 2007, 0:15
時間を止めたり過去に戻ったりする話は好きなので見ている「プロポーズ大作戦」。

主人公の健は、幼なじみの礼をずっと好きだったのにもかかわらず、一度も真剣に思いを伝えたことがない。そのうち礼は他の男性と結婚してしまう事になる。招かれた披露宴会場で激しく後悔する健を見て、教会に住む妖精が過去を変えるチャンスを与えてくれた。
過去に戻る方法は、ある写真を前に呪文を唱えるというもの。すると、撮った時期に戻ってその写真のシャッターチャンスまでをやり直せる。半日の時もあれば数日間のこともあるようだけれど、そんなに長い期間ではない。

これまで過去にもどっては、感動させるイベント作りやキスをしたりといい線までいった時があるものの、努力の割にはなかなか現実(今)は変ってくれなかった。
妖精がいうには過去の事実を変えても感情を変えない限り、運命の大きな変化はなかな得られないのだそう。キスをした次の日には過去の健がまた知らんぷりしまうので、礼が冗談でからかわれているのだと思ってしまうらしい。(信用されなくなってかえって逆効果なのでは?!)だから、かなりはっきりと決着をつけないといけないらしいのだが…。

今回、過去に戻った健は、友達のツルが恋する女性エリをあきらめかけているところへ、今彼女をひきとめないと後悔するとツルを説得する。健の言葉に心動かされたツルはエリをひきとめるのに成功。そして今に帰った健はツルとエリがつきあっているのを見て驚く。現実が変っている。
というのも健に影響を受けたツルはそのまま過去から今へと生き続けていたわけで、ある意思を持ち継続して努力を続けていたのかもしれない。


今を変えるには過去の健の考えや行動を改めて、人生をやりなおす必要があるんだろうな。
また、今を知っているからこそ相手の事を考えると過去を変えるのを躊躇してしまうなんて場合もあったし…。

なんとなくだけど最終回まで「今」を変える事はできないのではないかという気がする。
変える事ができるのは未来だけ。未来を変えるために「今」を変えるしかない…と。
そのためには花嫁を奪う?!のが妥当な終わり方なのかな。
でも、誰かが幸せになるには他の誰かが不幸せになる…などと考えてしまった健にできるのだろうか。
あるいは健のタイムスリップに気がついた幹雄の手助けもあって少し過去が変るのかもしれないけれど。
いったいどうなるんでしょうね。

「硫黄島からの手紙」 

January 24 [Wed], 2007, 11:32
監督:クリント・イーストウッド 脚本:アイリス・ヤマシタ 出演:渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮


誤解を招きかねないのを畏れずに書きますが、
『天皇陛下万歳!』と唱えて玉砕する行為
(おそらくそれが尊く正しいとする教育を受けたの
だろうと想像できるのです、その教育も含めて)は
客観的に見ると何か空恐ろしいものがありました。
よくいえば真面目で一途なんだろうけど、
これはなんとも狂信的で…。
この件に関して他国が日本に感じている
恐ろしさが理解できる気がしましたよ。
そしてまた戦争という非常事態では、いろいろな
ところで通常の道理が通用しなくなるんだとも、
意識を新たにさせられました。


実際の戦争はこわいですね!当たり前だけど。
アメリカ軍上陸の日、無数の艦が湾いっぱいにひろがっているのを見た時は、
足がすくみそうになりました。自分の大切な人達にあんな怖い思いを絶対
あじあわせたくはないとひしひしと感じました。
でもあの場面アメリカ人が見るともう少し違う目線になるんじゃないかと
ふと思ったりしましたが。
とはいえ、西郷が市井の人でありながら戦争に巻き込まれ
硫黄島までやってきてそこで生きている、その姿を追っているうちに、
ぐいぐいとひきこまれていきます。
西郷は故郷を思う時には父であり、
栗林に対しては偉大な父を慕う息子のようでした。
本土を助けるため一日でも長く死守できればと考えると同時に、
自分も生きて帰れたらと願う気持ちは父である西郷も同じだったろうし
また、栗林が死に逝く時にはただ悲しみの涙を流すしかなかった西郷でした。
彼が見た落日の色が印象的でした。
西郷が、栗林の拳銃を手に入れたアメリカ兵にむかってクレイジーに
シャベルをふりまわすところでは、日本人以外の観客もおそらく、
西郷の思いによりそっていたのでしょうか。そうであるなら映画っていいですね。。。


負傷したアメリカ兵が家族からの手紙を懐に入れていました。他の家族も、そう
西郷の同僚で元憲兵だった清水が助けようとした犬の持ち主の家族も!、きっと皆が、
日々のささやかな出来事と夫や父の無事を願う手紙を書いていたのでしょう。

今まで私は硫黄島戦や栗林中将に関してほとんど知識がなかったのですが、
今回まるでいろんなところを経由してやってきた手紙のように、はるか遠く時空を
超えてここへまいおりてきた映画のようで、刺激されて関連本も読んだりしました。
今まで知らなくてごめんなさい、を言いたくなりました。
非戦の気持ちを胸にきざみ、哀悼の意を捧げたいです。


P.S. 新年親戚中で観に行きまして、いい年明けになりました。

2006年をふりかえって 

December 21 [Thu], 2006, 16:05
「時効警察」
毎週1話づつ感想を書いてTBしてTBしてもらって読んでコメント書いてコメントもらって
なるほどこれがブログ生活か〜と堪能。本当に楽しませてもらいました。
一生分(ブログ生活の)の精力を使い果たしてしまったようで…でも満足です。

「白夜行」
これでどんどん映画の感想ブログではなくなってきた…。もういいや、なんでも。
山田孝之さんは、男性のグループでからむよりも女性を相手にする演技でものすごく光る人。
だからプライベートではかなりのやり手だろうと思っていたのに、一応一人の女性と
つきあう形にはしてたんだ、となんとなく驚いた思い出が…。

「ゆれる」
西川美和さんは監督としてよりも原作の方がとても興味深かった…、女性として。
映画の欠点はやはり香川照之さんがうますぎることでしょう。

「ブラック・ダリア」
テーブルの上のシーンは原作にあったのかな、何かのオマージュなのかな
少し気になる…。

「功名が辻」
毎週いちゃいちゃしていたような…。実際の山内一豊もそうだったんだろうか?
…たぶんそうらしい。それだけで後世に名を残すってやっぱりすごい!!


その他いろいろありました。
読んでくださってどうもありがとうございます!ただ感謝あるのみです!!
では少し早いですが、よいお年を。

「功名が辻」 最終回 永遠の夫婦 

December 13 [Wed], 2006, 9:33
このドラマにかかっては、家康もいい死に方はできないだろうとは
思っていましたが、やはり…!
臨終の席に奥方達の姿はなく、ぼんくらそうな息子達にかこまれ、
嫡男秀忠の不出来を嘆きつつ逝ってしまわれました。
(秀忠に比べると秀頼は、なんと…秀次にまさるとも劣らぬくらいの
 かっこよさでした…)

この時代に子どもを持たず、側室も作らなかった一豊は相当変っていますが
信じられる事の少ない世の中で、心を許せるのは妻だけ、というのも
いいんじゃないでしょうか…?!
死と隣り合わせの日々をよく生き延びて、妻によりそわれながら天寿をまっとう
できたのも幸せです、そして…!!

山内一豊に武将としての大きな功績はないようで、
時にはうじうじしてしまう事もあったけど
ここぞという時、いざという時の瞬発力はすばらしい。
最近の研究では、槍働きだけの武骨な人ではなく、
【戦の中を哲学的に生きた思慮深い武将】という見解
(渡部淳:土佐山内家宝物資料館館長)もあるそうですが(←静の海より)
上川隆也の一豊も案外近いものがあったんじゃないでしょうか。
大石さんがもう少し早く渡部さんと出会えていれば、
もっと新しい、はじけた一豊になっていたのかも?

「功名が辻」 第48回 功名の果て 

December 05 [Tue], 2006, 17:59
司馬氏が、「功名が辻」を書くにあたって六平太というキャラを
なぜ創りださなければならなかったのか、なぁんとなく…わかりました。

山内一豊の人生を綴っていく上で、一領具足のエピソードだけが
実直で控えめなキャラクターとする彼や彼をとりまく人々には
不似合いだったのでは?
だから、六平太を生み出した。相撲大会を提案する家臣が突然登場するのも
おかしいので、幼い頃から千代を慕い、千代のためには死もいとわない
それどころか千代の腕の中で逝きたいと願う男。そして黒田如水らの
動きにも聡い忍として登場させる。家康にとっては土佐の平定だけの話では
なかったから。


実際のところはどうだったんだろう。
男は権威権力という魅力のとりこになるとおかしくなってしまうものだ、
と寧々が言ったように、一豊も戦国の波にもまれて感覚が麻痺して
しまったのだろうか。
また、功名を得ること自体、多少なりとも、相手を人間と思って
いてはできない残忍な行為に及んでしまうものなのだろうか。
いろいろ考えさせられた前回でした。

今回、一豊の語りの中にありましたが、もっと大きな争いごとになるのを避け、
せめて少ない犠牲だけですむようにとの処置だったとのこと。
100%正当化されるかどうかはわかりませんが、一理あると思いました。
武力あるところにはどうしたって無血な平和はないという事でしょうか。



あと、蛇足ですが…千代と一豊様に似た夫婦が私の近くにいて
奥様は旦那さまにぼろくそに言って気の毒なくらいなのですが、
でも旦那さまは奥様の能力をとても尊敬しているようで
「あいつもすごいんだよ」などとのろけます。
でも、私達の知らないところで奥様が感心することを言ってるんだろうな。
若干20代のM君。ごちそうさま。

「功名が辻」 第45回 三成死すとも 

November 14 [Tue], 2006, 17:07
勝ったのは運がよかったから。

最近私は、そう思うようになってきた。
いや、そのように思えば、有頂天になりすぎて驕り高ぶることもなく、また、
もしも負けてしまっても、運が悪かったからだと自分を慰められれば、
必要以上に嘆き悲しみ思い沈む事もなくなるからだろう。
もちろん自分にできる限りの努力はする。けれど、人の力の及ばないものが
あることに畏れを感じたり感謝したり、そんな気持ちにもなる。
勝ち負けに大して意味はない。


しかし家康、「一つ何かが違えば六条河原で散るは我だったかもしれぬ」。
今回運がよかったなどと悠長な事を言っているだけの場合ではないだろう。
今後、豊臣家を根絶やしにする必要がある、と感じたのではないかと思った。

光成の遺言「たとえ家康を頼もうとも、豊臣家と秀頼様をお守りせよ。
秀頼様が一大名になろうとも生き延びられよ」の真意を、
淀が汲み取れなかったのか、それとも機転をきかしたつもりだったのか…。
家康を刺激してしまっただけかもしれない。
ほんの少し何かが違えば、また違う歴史があったのだろうか。
運というのも、人の心から生じるものであるのか…。
P R
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