ビタミンPのサプリで冷え性改善!ポカポカ女子の愛用サプリって? 

September 27 [Sun], 2015, 21:01
末端冷え性って辛いですよね。

とくに冬は手の先や足元が凍り付きそう…というような
女性も多いのではないでしょうか?

冷え性対策として、効果の高いとされているのが
ビタミンEやビタミンCです。

ビタミンEは血液をサラサラにする成分として有名ですが
血管を拡げて血行を良くし、身体を暖める働きがあります。

脂溶性の代表ビタミンEは、マグロ、カボチャ、ほうれん草などに
よく含まれています。

一方、ビタミンCは血液の主要材料となる鉄分の吸収促進や
毛細血管の機能を保持してくれるので、
冷え対策のために摂っておきたい栄養素の一つです。

ビタミンCの多い食べ物は、いちご、オレンジ、ブロッコリーなどが
あります。

この2つは冷え症に効果のある栄養素として知られていますが
実際に摂っているという方はいかがでしょう。

改善されましたか?

もし、イマイチ効果を実感できていないようなら
ビタミンPを積極的に摂ってみるのもいいかもしれません。


ビタミンPは冷え性の救世主!?

ビタミンCやEは、ほとんどの方が知っているでしょうけど
ビタミンPって、それほどメジャーではないですよね。

中には、テレビの健康番組や雑誌の特集などで知って
気になっていたという方もいると思います。

ビタミンP(ヘスペリジン)は、ビタミンではなく
柑橘類の皮部に多く含まれるポリフェノールのことです。

血管を丈夫にして血行の流れを良好にしたり
ビタミンCのはたらきを助けてくれる成分なんです。

他にも、活性酸素を除去、血圧上昇抑制、血中中性脂肪の分解
など健康面でも役立つ作用がいっぱい。

欧州では静脈循環改善薬の有効成分として承認されているほか、
漢方薬「陳皮(ちんぴ)」の有効成分でもあります。

あまり表舞台には登場しないため知名度は低いんですが、
美容や健康にとっても効果的なポリフェノールなんです。

ビタミンP(ヘスペリジン)は、柑橘類の皮部に含まれていて
とくに、みかんの皮や袋、スジに多く含まれています。

もちろん、みかんの実にもヘスペリジンは含まれていますが

袋には実の50倍、スジには実の300倍ものヘスペリジンが
含まれています。

「みかんは食べるけど、皮や袋、筋なんて食べない。」という人は
多いですよね。

今年の冬、みかんを食べるときは、皮は無理でも
袋や白いスジみたいなものまで丸ごと食べちゃいましょう。


ポカポカ成分ビタミンPのサプリ

テレビでも話題になっているポカポカ成分ビタミンP。

みかんをたくさん食べるのもいいですが、
袋や白いスジだと、たかがしれていますよね。

そこでおすすめなのが、柑橘由来のヘスペリジンを使用した
江崎グリコのサプリメント
「αGヘスペリジン+ナノヘスペレチン」です。

αGヘスペリジン+ナノヘスペレチンは、1日たったの1粒で
みかん30個分のヘスペリジンに相当する成分を凝縮。

・長くじんわり吸収される「糖転移ヘスペリジン」
・身体に素早く吸収される「ナノヘスペレチン」

これら2つの成分を絶妙なバランスで配合することで、
素早くかつ高い吸収性、長いめぐりを実現しています。

コスパも良いので毎日続けられるのも魅力です。
この冬、冷え性対策のサプリメントとして要チェックですよ。

今なら、期間限定の半額キャンペーンを実施中!
詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。