M・Uさん (長野県松本市:女性)

May 04 [Wed], 2011, 19:48
 M・Uさん (長野県松本市:女性)

 はじめは『なんか顎がガクガク音がして変だな』という程度で
 何なのかよく分かりませんでした。
 でもだんだん顎に痛みを感じるようになって、近くの歯科を受診したところ
 顎関節症と診断されました。

 詳しい検査をするために、大学病院を紹介されて行きました。
 しかし、治すことはできないといわれ、痛み止めを処方されました。

 最初は、その痛み止めでなんとかなっていましたが、そのうち顎だけでなく
 顔全体、頭にも痛みが出てきて、歯科の痛み止めでは効かなくなりました。
 さらに日が経つにつれてどんどん症状が増えていきました。
 腰痛、手・足の関節痛、激しい頭痛、、、etc。

 そしてとうとう膝と股関節の激しい痛みと脱力感で歩けなくなりました。
 これらの症状がバイオプレート治療を始めて数日後には軽減され、
 一ヶ月後には全ての部位の痛みが消え、普段の生活に戻ることができました。

 

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 M・Uさん

 M・Uさん、こんにちは!
 理事長の上西です。

 この度は貴重な体験談をありがとうございました。
 M・Uさんは、高校3年生の若さで、顎関節症を発症し、
 全身に様々な症状が現れ、歩けないほどの痛みを感じて悩んでいたとの事。
 そのため、自力で学校に行けなくなってしまい、
 出席日数が足りなくなってきたそうです。

 大学病院に行っても、顎関節症は「治らない病気」とされていますので、
 M・Uさんのように痛み止めの処方だけで終わってしまうケースが多くみられます。
 そのため、患者さんが、あごの痛みを訴えても、
 歯科医師は治す手だてがほとんどないのです。

 また、顎関節症と診断され、他にも症状がでている方は、
 もしかしたらあごが原因となっているのではないか?とお感じに
 なっている方は多くいらっしゃいます。
 しかし、顎関節症とその他の症状を治療してくれる病院がないため、
 とても辛い思いをされているのです。

 M・Uさんもとてもお辛かったとお察しします。
 それが一ヶ月後にほとんど解消された、というのは、
 私にとっても大変喜ばしい事です。

 更なる健康を目指し、これからも一緒にがんばっていきましょうね!  

バイオプレート通信 2011年 4月26日号掲載

 H・Kさん (埼玉県和光市:女性)

April 27 [Wed], 2011, 12:22
 H・Kさん (埼玉県和光市:女性)

 私は小学生の頃から極度の側彎症でした。
 首が右に激しく傾斜しており、人に首を見られたり、
 写真を撮るたびに恥ずかしい思いをしてきました。
 しかし、どんなに側彎対策の運動を重ねても一向に背骨から
 首にかけての歪みがとれず、もう治療を諦めていました。

 大学2年生のある日、あごが突然痛くなり、
 食事もままならなくなりました。
 あごの痛みを治すつもりでホームページを拝見したのですが、
 そこに記載されていた、あごのズレが原因とされる症状の
 多さに驚きました。
 側彎をはじめ、私がずっと悩んできた症状が
 ほとんど挙げられており、
 それらが治るかもしれないと知った時、はじめて希望を感じて涙がでました。

 完成1ヵ月後、祈る気持でプレートをはめました。
 すると、はめた瞬間から背骨がのびる感覚があり、胸の力が抜け、
 無意識に常に体がこわばっていたことをはじめて知りました。
 いそいで鏡を見ると、幼い頃から傾いていた首がまっすぐになっていて、
 感動のあまり母と号泣しました。

 いつか自分の体がまっすぐになる日がくると思っても見ませんでした。
 今は改善された体で生活できることが嬉しく、何をするのも楽しいです。
 救ってくださり、本当に有難うございます。

 出版なさった本やホームページを通じて、
 もっと沢山の人が救われるといいなと思います。

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 H・Kさん

 小学生の頃から悩まれていた側彎症が改善したとのこと、
 よかったですね!

 側彎症は、脊柱が側方へ曲がりったり、ねじれてしまう病気です。
 H・Kさんもおっしゃっていますが、側彎症の方は
 精神的にも非常につらい思いをしていらっしゃる方が多い病気の
 一つです。

 側彎症がなぜ、バイオプレート治療で改善したのか。
 簡単にご説明いたします。

 人は食事、あくび、お喋りなどをする時、必ずアゴを動かします。
 しかしながら、この噛む時に生じる力(咬合力)というのは、
 その人の体重に匹敵するといわれています。
 また、首は頭も支えていますが、頭の重さは、おおよそ10キロ近くあり、
 その頭を支えるためには、咬合力の約3倍の力で首の筋肉を
 収縮させなければなりません。

 そのため、もし60キロの体重の人が噛む動作をした時には、
 「首の重さ」+「噛む力(咬合力)」+「首の筋肉の収縮力」=計250キロ
 といった力が、頸椎にかかるわけです。

 しかし、下あごがずれている方の場合、この噛む時に生じる力に頸椎が
 耐えきれないため、頸椎を成している椎骨がズレ始めます。
 椎骨は、頸椎から尾骨まで繋がっているため、
 頸椎のズレは脊椎全体に影響を及ぼしてしまいます。

 バイオプレート治療で下あごを正しい位置にすることで、
 脊椎への圧迫が改善されます。

 H・Kさん、これからも一緒に治療を頑張っていきましょう! 


バイオプレート通信2011年 2月23日号掲載

R・Iさん (静岡県菊川市:女性)

April 27 [Wed], 2011, 12:22
 R・Iさん (静岡県菊川市:女性)

Q1:バイオプレート治療を受けてみようと思った決め手はなんですか?
 長い間、甲状腺機能亢進症もあり、
 体調が悪かったので何でも試してみよう。
 もしかしたら、あごの位置が悪いのかもしれないと思いました。

Q2:バイオプレート治療後、お悩みの症状に対して
   どのような効果がありましたか?
 バイオプレート治療開始から1年経ちましたが、今はほとんどの割合で
 ぐっすり眠れるようになり、楽しい毎日になりました。

Q3:バイオプレート治療を始めて、生活に影響はありましたか?
 自然に薬を飲まなくても眠れる日が多くなったので、
 好きな事に熱中できるようになりました。
 趣味らしい事もあまりなかったのですが友達からもさそわれて
 新しい趣味も広がりました。

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 私は12年程前から甲状腺機能亢進症の治療を始めましたが、
 その10年以上前から症状がありましたので、
 随分と病気が悪い状態でした。

 その後7年かけて薬の治療はなくなりましたが、
 その数年前から不眠症になり、全く眠れなくなりました。
 薬を飲んでも体調が悪く昼間はぼんやり過ごす毎日でした。
 1年前にインターネットでこのプレートの事を知って
 なんとかならないかと思って治療を始めました。

 初めプレートをして、寝た時なにか違うなと思いました。
 そして3日目にスーッと自然にぐっすり眠れました。
 7年振りに薬を飲まずに自然に眠れました。
 それからは良くなったり、ストレスで眠れなかったりの
 くり返しでした。

 でもストレスがあって今日はだめかなと思った時は、
 このプレートがあると思い、大丈夫だと言い聞かせています。

 そして去年の暮れ、プレート治療開始から1年程経った時
 甲状腺ホルモンの値が正常になっていました。
 長い間甲状腺ホルモンが必要以上に出たため
 機能低下症になってきていました。
 甲状腺ホルモンが正常になりほんとうにおどろいています。

 最初にバイオプレート治療の説明を聞いた時はあごのずれがあるのか
 どうか、それが原因なのか半信半疑でした。
 自分がストレスを感じやすいのか受けやすいのかということも、
 自覚できる位に改善してきたと思っています。
 あごのずれを直すことで、体調が少しづつよくなっている事を
 実感しています。
 これからもどうぞよろしくお願いします。

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 R・Iさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 この度は貴重な体験談をありがとうございました。

 「甲状腺機能亢進症」、聞き慣れない病名かも知れません。
 しかし、「バセドウ病」と言われれば、どのような症状なのか、
 お解りになる方は多いのではないでしょうか。
 去年、一昨年と歌手の綾香さんが「バセドウ病」にかかり
 話題になりましたよね。

 バセドウ病も甲状腺機能亢進症も、どちらも首にある
 甲状腺の異常から起きる自己免疫疾患です。
 症状は
 主に多食や体重減少、多飲多尿、発汗、高血糖などやめまい、
 抜け毛、鬱、不安感、イライラ、震え、暑さに耐えられない、
 など…様々な不調が生じるので、とても辛い病気です。

 甲状腺の病気はステロイドホルモン剤が主な治療法となっており、
 病気そのものの症状も辛い上に、ステロイド剤の副作用に
 悩まされるため、不安を抱える方も多くいるのが現状です。

 更にR・Iさんは、車の運転中眠ってしまい事故に
 合ってしまったとのこと。
 この様に、時に命の危険まで生じてしまう場合もあるのです。

 バイオプレート治療は、下あごのずれが原因で歪んだ頸椎を
 下あごを正すことで正常な位置に戻すことが可能です。
 頸椎が生理的な湾曲を取り戻すこと、
 甲状腺の圧迫が軽減され,正常に機能することが期待できます。

 R・Iさん同様、甲状腺の病にお悩みの方は、
 当院にご相談ください。

 それでは、R・Iさん、今後も一緒に治療がんばりましょう!

バイオプレート通信2010年1月26日号掲載

 M・Yさん (東京都杉並区:男性)

April 27 [Wed], 2011, 12:21
 M・Yさん (東京都杉並区:男性)

 治療開始前と開始後とでの症状の変化として、以下の3つが改善された。
 1)頭痛の頻度が減少した。
 以前は週に1〜2回の頻度で頭痛が起きていたが、治療を開始してからは
 約1ヶ月半の間で1度しか起きておらず、発生時の程度も軽度なもので済んでいる。

 2)めまいが完治した。
 8月頃はめまいがひどく耳鼻咽喉科や眼科を受診し、
 処方された薬剤を服用するも一向に改善されず、相当困っていた。
 プレート装着後は2、3日でめまいがなくなり、現在に至っている。

3)耳鳴りがかなり改善された。
 プレート装着後約3週間程で耳鳴りが小さくなり、最近では
 殆ど気にならなくなった。

 上記3つが改善されたことで仕事の阻害要因がほぼなくなり、
 精神的にもかなり楽になったことで日常生活においても
 ストレスが軽減された。

 悩んでいた症状が大幅に改善されたことを実感しており、
 バイオプレート治療を受けて本当に良かったと思っている。
 また、当治療が様々な病気の根本治療、つまり病気の根源を
 取り除くことにつながることを確信した。
 また、常に健康でいることの大切さを当治療によって再認識した。

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 M・Yさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 M・Yさんは、頭痛とメニエールの症状で治療を開始されて、
 ほとんどの症状が一ヶ月〜一ヶ月半程度で改善がみられている
 ようですね!

 メニエール病は一般的な病院で診断を受けても、
 原因不明と診断されたり、M・Yさんのように処方された薬が
 効かなかったり、薬を飲み続ける不安に襲われたり…と、
 治療が困難であるケースが多く見受けられます。

 こんなにアゴと耳は近くにあるのに、気がつかなかった!
 と、おっしゃる方がいますが、それはお医者さんでもなかなか
 見抜けない原因です。

 当院では、メニエール病は比較的早期回復の傾向がある
 症状のひとつです。
 メニエール病の治療でお困り方は、
 一人で悩まず、是非一度説明会に起こしください。

 M・Yさん、あとは、頭痛が起きなくなるように、
 これからも一緒に治療を頑張っていきましょう!

バイオプレート通信2010年1月19日号掲載

 R・Yさん (東京都世田谷区:女性)

April 27 [Wed], 2011, 12:19
 R・Yさん (東京都世田谷区:女性)

 2年ほど前、腰痛が悪化しました。
 朝、すっと起き上がれない、座っても立ってもどの姿勢でも痛くて
 寝ていることしかできなくなりました。

 整形外科では椎間板ヘルニアと診断され、牽引と痛み止めの併用で
 我慢する以外に方法はないと言われました。
 私は長らくアナウンスの仕事をしておりますが、どのような状況でも
 常に痛い腰が番組中マイクロフォンに向かっているときだけは
 痛さが和らぐようでした。

 腰痛はどんどん悪化していき、
 椎間板ヘルニアの手術を考えるようになりました。
 しかし手術というのも恐ろしい…。
 仕事も長期休むことになるでしょうし、子供もまだ小さいのに…
 何か他によい方法はないものか、と
 インターネットでリサーチしましたところ、ヒットしたのが
 「マウスピースをはめて腰痛が治った!」
 というバイオプレートの事。
 とにかく、手術などをせずに腰痛が改善するのであれば…と、
 藁をもつかむ思いで説明会の予約を取りました。

 私が、このバイオプレートの説明会ですぐに
 「これだ!これで腰痛は治るに違いない」と思った決め手。
 それは、私が腰痛が出る前まで使用していたマウスピースと関係があります。

 実は、20年ほど前、下前歯のインプラントを美容歯科で行った際に、
 噛み合わせが変わった為か、顎関節症が悪化し、口を開けられない状態に
 なったことがありました。
 その際に歯科で作成してもらったマウスピースで
 顎関節症の痛みが和らいだのです。
 このマウスピースは顎の痛みが出るたびにときどき使用していましたが、
 その顎関節症の出る理由と腰痛とはともに同じ場所にその理由があるという
 説明がとても合点のいくものだったのです。

 私の腰痛は、小学生時代にぎっくり腰を患って以来、ときどき出ておりました。
 それが歯のインプラントをした頃から悪化。
 その後しばらくは良かったのですが産後またひどい腰痛になりました。
 このしばらく良かった時代と、顎関節症治療のマウスピース使用時代が
 うまく合わさり…なるほど、手持ちのマウスピースより更に
 分厚いバイオプレートなら顎関節症だけでなく、
 腰痛も改善するだろう!と思ったわけです。

 さて、説明会の後に早速バイオプレートを申し込むことにした私ですが、
 先生から、「話をしているときに腰痛が和らぐのは、口をあけているから」と
 言われ、「!!!!」(単に私が仕事をこよなく愛しているから、
 仕事中に痛みを感じない…というのではなかったのか!)なるほど、
 すべては顎、口の中に原因があったのだ!と大きく納得してしまいました。
 バイオプレートの注文から完成までが2ヶ月…。非常に長く感じられました。
 痛みをとる方法は分かったのに、2ヶ月も待たなければならないなんて!

 その間、私は以前から持っていた自前の顎関節症治療用の
 マウスピースを使用しておりました。
 厚みはバイオプレートの3分の1程度です。
 これをバイオプレートを待つ2ヶ月間使用しただけで、
 腰痛がだいぶ改善してきました。
 これは、バイオプレートならばもっと完全に
 痛みが取れるに違いない!と思わせてくれるに余りある効果でした。

 あれから2年。
 バイオプレートは、どこに行くのにも一緒です。
 ちなみに、あれほどひどかった腰痛はバイオプレートを使用して
 1ヶ月もしない内に改善しました!
 ひどい風邪のときなど、息が苦しくてプレートをせずに
 寝ることもありましたが、そうするとすぐにまた腰痛が再発。
 まだ私のからだが以前の状態に戻ろうとしているのだな…と思うのと同時に、
 バイオプレートの必要性をますます感じます。

 それにしても
 腰痛を治したい!という私の最初の目的は、
 バイオプレート使用開始最初の1ヶ月で達成してしまいました。
 今は、バイオプレートを装着しなくても、完全完璧に綺麗な姿勢をキープ
 できるようになること。多忙でストレスがたまると自然と
 歯を食いしばっている私ですので、この先もずっとバイオプレートは
 必要だと思いますが、今はもう生活習慣の一つとして逆にこれなしで
 はいられない…そんな感じです。

 腰痛が出始めてから、子供に「抱っこして!」と言われても抱き上げる
 ことすらできなくなってしまいましたが、今は抱っこできます。
 でも腰痛が治ったというのに子供は抱っこ…
 という年齢ではなくなってしまいました。それがとても残念です。
 世の中に、もっと顎の位置、噛み合わせの大切さが
 浸透するとよいのに…と思っております。

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 R・Yさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 お悩みだった腰痛が改善されたとのこと、良かったですね!
 R・Yさんもおっしゃっていますが、腰痛の辛いところは、
 「楽になれる姿勢が無いこと」に尽きますよね。

 また、長時間座れない、立てない、歩けないとすると、
 行動も制限されてしまいますね。
 旅行に行けるようになった、映画を観れるようになった。
 山に登った。等々…喜びの声をよく耳にします。

 生活がより豊かになる、その助けができる…嬉しいことです。

 腰痛は比較的早期に効果が現れやすい症状です。
 R・Yさんのように最初の1ヶ月で治ってしまう方も珍しくありません。

 腰痛にお悩みの方は是非、当院の説明会にお越しください。

 H・Sさん (東京都江東区:男性)

April 27 [Wed], 2011, 12:18
 H・Sさん (東京都江東区:男性)

 20才ごろのケガが原因で腰痛もちとなり、また、15才頃から肩コリに
 悩まされてきました。
 腰痛は立っているのもつらいほどで、整形外科に通っては、
 薬を出してもらったり、コルセットの指導を受けたりしておりましたが、
 その場しのぎな感じがしており、薬がなくなるとまた痛みが出てきました。
 コルセットも、腹部を圧迫するので気分が悪くなり、腹に空気を落とせないので
 大声も出せず、仕事上も支障をきたしておりました。

 治療後、まず感じたことは、寝起きに体が軽いことです。
 肩、腰にあった重くのしかかる感じがかなり軽くなっていました。
 寝起きも良くなりました。
 また、体が柔らかくなったように感じています。
 肩や腰以外では、花粉症、アレルギー性鼻炎があります。
 バイオプレートを装着してから、20年以上悩まされ、
 もう諦めていた鼻水が止まりました。
 花粉症の時期にも、特に症状が出ませんでした。本当にビックリしました。

 以前は気分的に落ち込むことが多く、心療内科に通う日々でしたが、
 最近は改善した気がします。
 明るい気分にもなれるようになりました。


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 H・Sさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 腰痛や肩こりが良くなったとのこと、本当に良かったですね!
 つらい症状が改善するだけで、気分が明るくなり、前向きになれたと
 いうようなお声を聞けると、本当に嬉しく思います。
 また、気分が明るくなる理由はそれだけではありません。

 奥歯が短く、下アゴがズレている方は、三叉神経を経て、
 視床下部に影響を与えるため、情緒にも大きく影響を与えます。

 また、下アゴがズレていると咬筋がたるんでしまうため、
 脳は交感神経を伝って、そのたるみを取る命令を出します。

 これにより、交感神経は常時興奮状態となってしまい、
 さらに脳も常に働くこととなるため、
 脳に過度のストレスがかかります。

 すると、脳内ホルモンの生産を下げてしまい、
 うつな状態になりやすい状況を作ってしまいます。

 下アゴを正しい位置にする事で、
 脳へのストレスが軽減されますので、
 鬱病などの精神疾患にも効果が期待できるのです。

 体に現れる不調だけでなく、うつ病をはじめとする精神疾患にも
 効果が期待できますので、是非ご相談ください。

バイオプレート通信2010年11月17日号掲載

 H・Yさん (山梨県北杜市:男性)

April 27 [Wed], 2011, 12:17
 H・Yさん (山梨県北杜市:男性)

【Q1】初診時の主な悩みの症状はなんですか?
(1)歩く度に左尻から下に掛けてシビレ。歩く姿はビッコを引く
(2)ひどい左尻の坐骨神経痛。 

【Q2】バイオプレート治療後、Q1の症状に対して、
   どのような効果がありましたか?

 「歩く度に左尻から下に掛けてのシビレ」はバイオ治療して暫く少し効果が
 有るような感じがした。
 その後、バイオ2回の診察後、腰椎周辺のツボに指圧機で圧迫したらシビレが
 嘘のように無くなった。

 しばらくして又、シビレを感ずるようになり、その時は体が右に傾いていた。
 姿勢を正しくするために、肩を動かし、姿勢が真直ぐなるよう腰に手を
 当て腰を右に押し曲げ姿勢を正し、体を前に曲げる。
 (体の曲げ方は両手を内側に寄せ、頭を前に曲げ、「へそ」を見る様
 にして体を90度曲げる。)そうするとシビレが出なくなり半日位シビレが
 出なくなった。

 この繰り返しで暫くすると、だんだん長くシビレが出なくなり、
 1日に1回位になり、現在はシビレが何日も出ない、
 体が右に曲がらないようになった。

 「ひどい左尻の坐骨神経痛。」も同じ指圧でうそのように神経痛がなくなった。
 以前もこの様なことをしても暫くすると又神経痛が出ていたが
 今回は再発しそうもない。

【Q3】バイオプレート治療を始めて、生活に影響はありましたか?
 痛み、シビレは加齢によるものかと、半分あきらめていましたが、
 本当にうれしい現象です。本当にウソのような現象だと思っています。
 しかし、厳密に言うと寝起きするとき、ほんの少し右尻の筋肉にピリツトした
 感覚が出ることが有ります。
 (歩行にはなんの影響は有りません。)99%と言ったところです。
 生活は快適になりました。

【Q4】主訴以外の病状に、どのような症状が、どのように変化しましたか?
 ◆どのような症状?
 (1)夜3回ぐらいトイレに起きる。
 (2)花粉症で時期になると年に2度位耳鼻咽喉科で治療していた。
 (3)両足の底がぶくぶくする むずむず病の様な感じ

  ◆どのような変化?
 (1)1回から0回になる。
 (2)花粉症の症状が出ない。
 (3)変化しない。快復無い。

【Q5】バイオプレート治療にどのような感想を持ちましたか?
 いろいろの症状が改善しましたが、本当にウソのような感じです。
 今までの感覚では考えられないことです。
 上西先生の体験が非常に役立ちました。いろいろと「うそ」のような
 体験がありますが、ご自身の体の状況の話がよかったと思います。

 犬の歯の加工具合による足の変化の話で、これは間違いない本物だと思いました。
 私は農家ですが、小さい頃、小学校へ上がる前、小学校時代、は各農家は牛や馬を
 飼育しており牛馬が無ければ農業は成り立ちません。
 大農家は2頭位持っていましたので、それで牛馬の仲介業者も多くあり、
 仲介業者と農家の売買のやり取りが面白く、取引の様子を見て歩いたものです。
 その中で何時も話題になるのが、牛馬の値打ちです。
 値打ちの評価の対象は、歯がどのくらい減っているか、歯が何本あるか。
 と言うことでした。馬の口を開けて商談していました。
 上西先生の話、正にそのとおりと思いました。

 バイオプレートで筋肉を正常にしても、加齢による関節の摩耗、
 体の習慣によってなかなか難しいことがあるとの話でしたので、
 いろいろと体操を考えバイオの応援をしたことが良かったと思います。


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 H・Yさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 下半身の神経痛が改善したとのこと、良かったですね!
 坐骨神経痛をはじめとする神経痛は、姿勢の改善で痛みが
 和らぐため、比較的早期に効果の出やすい症状となっております。

 また、H・Yさんは夜のお手洗いの回数、花粉症まで
 改善したとか。
 「まるで嘘のよう」と何度か書いて頂いておりますが、
 とても嬉しい褒め言葉です。
 「下あごを正しい位置にするだけで、花粉症が改善」
 なんて、最初は誰が聞いても「え?本当ですか?」という
 反応をしますから。

 「まるで嘘のように体調が良い」というのは、治療をして
 体験した人にしか分からない爽快感です。
 私もこの治療法で、自身の不眠症や虚弱体質などを
 改善した頃を、まるで昨日の事のように思い出すことができます…!
 H・Yさんにもこの体験を実感して頂けたことを心から嬉しく
 思います。

 さて、余談ですが、馬と牛の価値は歯で決まる…というお話には
 非常にビックリしました。
 農家の方は過去のご経験から歯の大切さをご存知なんでしょうね。
 大変勉強になりました。

 それでは、H・Yさん、
 今後も一緒に治療を頑張っていきましょう!

バイオプレート通信2010年11月3日号掲載

 M・Tさん (東京都杉並区:女性)

April 27 [Wed], 2011, 12:17
 M・Tさん (東京都杉並区:女性)

 「体調が悪くて何事にも集中できない」
 「いろいろ工夫して体調管理してるけど、
  いつも健康に気を使っているのも疲れた」
 治療前はこんなことを思っていました。

 私はひどい肩こりと自律神経失調症と不眠に悩んでいたんですが、
 肩こりや自律神経の乱れは体調不良だけど風邪や腹痛と違って
 寝てれば治るものではないし、自分で工夫するか気にしないように
 するかしかないですよね。

 でも気にしないなんて無理!!
 ぐらい辛い時の方が多かったんです。
 仕事を休むのもなんだか心苦しいし(なんかサボりっぽいし)
 いつも肩がいたいとか調子が悪いなんて言えない。
 普通に暮らすために一生懸命我慢したり工夫するのは結構疲れることでした。

 2010年6月にバイオプレート治療を始めました。
 説明会で説明を聞いてやってみる価値があると思ったので。

 まだ2ヶ月ちょっとしか経っていませんが、
 具合が悪くて眠れないことがなくなりました!
 現在左右のアゴに正しい位置を覚えさせ中なので完全に肩こりと
 自律神経の乱れは解消していませんが、大分軽減し、
 日々アゴに正しい動きを教えています。
 (具体的にはドクター指導のリハビリとプレートの装着を実践している日々です)

 なぜ具合が悪くなるのか、何が原因なのかが分かったこと、
 今後悪い習慣(私の場合は歯をかみ締めてしまうこと)を直していけることで
 今までまぎらわすしかなかった症状が改善していく。
 そう思ったら当然ながら前向きになれました。

 一人では多分なかなかかみしめる習慣も直せないけれど、
 受診の度にドクターが相談に乗ってくれるし、
 現状を見てプレートの調整をしてくれるから心強いし安心です。

 仕事もプライベートも今まで体調不良の対策と我慢に使っていた
 エネルギーをつぎ込んでいるので、
 自分でいうのもばかみたいですがフォローされる側からする側になりつつあり、
 人間関係が随分良くなったように思います。

 一般的に知らない人の方が多い治療法で、出資額も高いですが、
 筋の通った治療法で、ニーズはとても高いはずだと思います。
 肩こり等で悩んでいる人は多いし、その原因があごのズレの人は多いはずです。
 本当に悩んでいるのなら決して高くないし、まだ悩んでなくても
 アゴも体もゆがんでない方が絶対いい!し症状が出てからではかなり辛いから、
 もっと知名度が上がるといいと思います。
 (私自身もっと早くこの治療がしたかったです)


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 M・Tさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 M・Tさんは、お父様のすすめで治療を開始されそうです。
 お父様もお喜びになっているそうで、本当に良かったですね!

 肩こりは、比較的早期に治療効果がみられる症状の代表です。
 M・Tさんのおっしゃる通り、肩こりに悩まれている方は多いのですが、
 肩こりの治療法は確立されていないのが現状です。
 直接死に至る病気ではないとはいえ、重度の肩こりをお持ちの方の
 ストレスは、相当なものです。

 この治療法が広がり、一人でも多くの患者様を救うために、
 今後も努力してまいります。嬉しいお言葉、ありがとうございました。

 M・Tさん、今後も一緒に治療を頑張っていきましょう!

バイオプレート通信2010年10月27日号掲載

 J・Kさん (オーストリア・ウィーン在住:女性)

April 27 [Wed], 2011, 12:16
 J・Kさん (オーストリア・ウィーン在住:女性)

 バイオプレートを始めてから3年半が経ちます。
 私は3歳からViolinを毎日5−6時間練習をしたり、ゆくゆく
 は職業音楽家として、60歳まで不自然な姿勢を強いられるViolin
 を弾き続けて来ました。

 35歳を過ぎた頃から肩こりに始まり、
 首の痛み、腰、腕の痛み、最後は胸部脊椎の痛みと首の酷い痛みで
 鍼だのマッサージだの、毎日体操、矯正etc・・・・あり
 とあらゆる事をやってきました。

 これは職業病、顎の歪みからとは知りませんでした。
 併し、徐々に悪くなるばかりでした。脊椎が具合悪いと1時間も
 体全体が疲れて歩けないし、首のしんどさから、
 横になっているのが一番楽!!という状態でした。

 定年になってもこれからまだ2−30年は人間生きなきゃ
 行けないのにどうしたら良いんだろうか・・・と
 途方に暮れる状態でした。

 丁度その時、上西先生の肩こり腰痛の根本原因は・・・という
 記事を見つけ、一生懸命読みました。
 自分の症状と思い当たる事も沢山ありました。
 「これはやってみなきゃわからない!!』と
 思い切って説明会に申し込み、1ヶ月半ほど待って
 プレートをいただきました。

 ウイーンから調整の日程を考え合わせて帰国するのは
 楽ではありませんでしたが、唇の色、顔色が良くなり、
 首の酷い緊張感がとれ、肩こりがなくなり、
 いつも頭が霧がかかったみたいにボーッとしていたのがとれ、
 徐々に胸部脊椎のヘルニア状態も楽になって来て、
 今は痛くて背中に手が回る事も、
 イジイジとして痛みやイライラも無くなりました。

 脊椎の故障から起こる、胃の不調、不整脈、などは
 とっくの昔に消えていました。
 不愉快な失禁症も半年くらい前に完全になくなりました。

 そしてこの頃、人との比較で気がつくのですが、
 今まで疲れているせいだと思っていた、
 いろいろなものへの興味が大変強いのに我ながら驚きます。
 そして先日2週間友達と旅行したのですが、
 3歳年上の私が他の誰よりも一番元気でした!!
 氷河を見るために山道を登った時も私が一番でした。

 これからも夜寝るときはもちろん、運動、パソコン、家事、
 ビリアードなど色んな行動にプレートは欠かせない毎日です。

 本当にありがたい事で、バイオプレートの効果を、
 皆さんにはなかなか信じてもらえないのが残念です。
 一人でも多くの方に、治療をお勧めしたい所です。

 上西先生、小川先生を始め、スタッフの皆さんにお礼を申し上げます。

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 J・Kさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 体験談をご応募いただき、ありがとうございました!
 氷河を見に行かれたのですね。
 それも、お友達の中で一番お元気だったとのこと。
 素晴らしいです!

 J・Kさんのように、旅行先など、ちょっとしたタイミングで
 自分の健康を実感できる…。これはとても嬉しいことですね。
 逆に言えば、「健康であることが当たり前の日常」が続いている
 という事でもありますから!

 また、J・Kさんはオーストリアに在住されておりますが、
 バイオプレートはご自身で調整することが出来ますので、
 遠方にお住まいの方でも、日本にお住まいの方と同じように
 治療効果が発揮できます。
 (もちろん、定期的な通院は必要であり、
  J・Kさんご自身の努力があってこそですが。)

 そのため、オーストリアの他には、アメリカ、韓国、中国、
 パプアニューギニアなど…海外から通院されている患者様が
 たくさんいらっしゃいます。
 「遠方からだと通えないのではないか…?」と
 諦めている方でも、是非一度説明会にお越しください。

 それではJ・Kさん、また体調の変化などございましたら、
 ご報告ください。

バイオプレート通信2010年10月13日号掲載

 H・Hさん (神奈川県藤沢市:男性)

April 27 [Wed], 2011, 12:15
 H・Hさん (神奈川県藤沢市:男性)

 定年1〜2年前から腰の痛みには気がついていましたが、
 ただの腰痛だろう位に思っていました。
 定年後、掃除の会社に再就職しましたが約1年後、
 左でん部から左足後位部に痛みがでて、歩けないような状態になりました。

 腰からふとももの後ろにかけ、締め上げるような痛みで立ち上がるのでさえ
 つらい状態になりましたが、横になっていれば、
 その痛みは感じず天井を見上げて、寝ているしかない状態でした。
 この先どうなるんだろうと不安ばかりでした。

 たまたま、その2〜3ヶ月前にインターネットでバイオプレート治療を
 知りましたが、対症療法ではなく、根本治療ということで興味を持ち、
 説明会にも参加し、治療を始める段取りもできており、
 発症とバイオ治療開始とのタイミングが偶然一致したことは幸いでした。
 仕事の方は残念ながらも辞め、治療に専念することにしました。
 プレートを使った翌日には“この坐骨神経痛は治る”と
 実感できたことはおどろきでした。

 バイオ治療の前には整形外科、整体と通いましたが効果がなく、
 特に整形外科の治療は疑問に思うことが多々ありました。

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 H・Hさん

 こんにちは。
 バイオファミリー理事長の上西です。

 H・Hさん、この度は貴重な体験談をありがとうございました。
 ひどい腰痛が改善されたとのこと、良かったですね!
 さらに、ご自身でも書かれていますが、治療を始められることが
 決まってからの発症とは…こんなケースもあるのかと、
 驚いてしまいました。

 さて、お悩みであった、坐骨神経痛や腰痛は、よく体験談を頂く
 症状のひとつです。
 それだけ改善されたときの喜びが大きいのでしょうか。
 確かに、腰をかばう生活というのはとても辛いものがありますよね。

 ぱっと想像できるだけでも
 長距離移動が出来なので旅行に行けない、
 長時間座っていられないので映画館に行けない、
 重たい物が持てないので、お子さん(お孫さん)を抱っこ出来ない
 など、ライフスタイルにまで影響がでてしまいます。

 バイオプレート治療は調整の際に「モアレ写真」といって
 身体の歪みがわかる写真を見ながら、患者様が良い姿勢になる
 位置で調整を行います。

 ですので、腰痛、坐骨神経痛に対し効果が比較的すぐに実感できる
 症状なのです。

 H・Hさんのように腰痛で生活が制限されている、
 整形外科の治療で満足できない…。
 そういったお悩みのをお持ちの方は是非、当院にご相談ください。

 H・Hさん、更なる健康を目指し、これからも一緒に頑張っていきましょう!

バイオプレート通信2010年 10月6日号掲載
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「バイオプレート治療」で肩こり、腰痛、頭痛、不眠症、アレルギー疾患などを治療する、医療法人バイオファミリーの理事長、上西雅一です。 バイオプレート治療の体験談や、その他情報を更新しています。 治療についての詳細は説明会にご参加ください。