復活の兆し。 

May 28 [Wed], 2008, 0:41
とりあえずやりたいことを。


・かずまさんにメール。
・台本読み

・来月のシフト出し&手帖にメモ
・給料アップするか聞く

・化粧品買う



迷ったけれど、やっぱり、この道を行きたいって思う。。
まだ縁があるなら。まだ間に合うなら。まだ許してもらえるなら。
まだチャンスを与えてもらえるなら。

もう一度。今度こそ…。

大丈夫。今度は間違えない。
慎重かつ、大胆に。やってみる。

身の内に鬼を。冷徹な熱意を飼いならせ

うーん 

May 28 [Mon], 2007, 15:40
私ってどうしてこう気がきかないつーか
いっこのことしか意識できないんかな

だから色んなことうまくいかないんじゃね?



今日は同居人に迷惑かけました。
私にとっては大事なことだったんだけど。向こうの迷惑とか
都合とか全然考えてなかった。余裕なかった。

すごい ごめん と思うけど
言えないから、一人で沼のように反省します
沈みたいほんと…

例のよてい 

January 18 [Thu], 2007, 23:07
親がうざいす。切り殺したいくらいうざ…
あの被害妄想の塊。なんてたくましさ。やるせなす!

ところで。28日あきましたですよ!!

つーか 

December 20 [Wed], 2006, 9:25
プロフの名前が 昨日までの(?)ペンギンのじゃなくなってて
つーか 名前が


彼  女  と  同  じ  名  前  に  






限界でし た  (笑顔)
そっこー切った挙句アク禁までしました
ほんとすみません…鬼ですみません。でも私にはやっぱり無理だっt…

でしょ、でしょ(笑) 

December 20 [Wed], 2006, 9:12
あれ、ぶっちゃけ女の敵じゃね?(笑)
存在が痛いんだよなーーー…うーーーーん…
彼女さんのほうの日記は、いたってふつう、というか
どこにでもありそうなオタク日記で
別になんにも気にならないんだけども…


しかし、801なテニミュの話題にさえ
コメントするほど毎日マメにハアハアしているらしいペンギン(笑)
しかも嫉妬とかあからさまに書いてて「うわぁ…」…


つーか、のろけたいなら
よ  そ  で  や  れ  ★  笑


彼女さんのほうの顔写真、あれほんとなのかなーーーー
だとしたらすげえ可愛い方で、ほんと意味わかんないだけど・・・!





何が一番いいたいかといえば
私、ああいう手合いのダサ男(としかいいようがない)って
吐き気がするほど大嫌いで。笑
しかもメイド趣味っつーかなんつーか…はあ…


ほんと、ブッチしよっかなー…(苦笑)

もうだめ我慢できねえ(笑) 

December 19 [Tue], 2006, 23:38
なんだあいつマジ痛すぎる笑うしかない!!!!!!(笑)

あたいのマイミクの、某ペンギンな方なのですが
もーね、もーね…

痛い(笑) ほんま痛いわーーーーーーーー(笑)(笑)




あんまり、こういうこと言うのは趣味じゃないけど
マジで今回我慢の限界がきた… ハアハアハア(笑)

彼のコミュとプロフだけでも軽くおなかいっぱいだよ…
オタクってまじこえーーーと思ったよ(笑)


ミクシ始めたばっかりの頃、やたらコメントで絡まれたり
メッセージ送られたりお誘いをいただいたり
ドン引きしてガンスルーしてたのが懐かしいぜ…
あーあー…あの人ほんと…あーーあーーああーーーーーー(笑)

あまりの痛々しさに見てられないですよ。
マイミク強硬ブッチしたいよハアハア…

でも、あの痛さがなんとも言えず反面教師というか
良い刺激になるので、日記を毎回見てしまうエラー



あーーーー
葵さんと奴について語り合いたいですよほんと…(笑)
あんな大人信じられぬ…はあはあ…

続くよね… 

December 08 [Fri], 2006, 23:40
鬱なことっていうのは…本当…
はぁ…

ちゃんと やんなきゃいけないことが 多すぎて
埋もれそう(笑) 窒息しそうだわー…

逃げられることではあるのだけど
逃げたって満たされるわけでも
幸せになれるわけでも、ないから
やるしかない。もう、これは性分だ。
そうとしか割り切りようがない(苦笑)

あー鬱。ひっさびさに
「針小棒大」な鬱だわー…

あかん。気持ちきりかえんと…
イナバウアーーーーー!!!!!!!!!!!!!(なぜに

うんざり 

December 05 [Tue], 2006, 8:12
もう さぁ…
間に男が一人入っただけで
ここまでもめるかね、普通(笑)

どいつもこいつもありえない。
あまりにも下世話で理不尽な話に
今朝は本気で吐きそうになった。
昨日はまだ耐えられたけど…
時間を追うごとにリアルになってく感覚がある。

許せないって思うとめんどくさいから
その感情を抑圧しすぎて、気持ち悪い。

なんて思いやりのない話なんだ…
あんな友達しか居ないのかと思うと
自分で自分にうんざりする

得た答え。戯言に過ぎない感傷 

September 11 [Mon], 2006, 21:50
Fateの凛ちゃんルート、True EDを遂に踏破。
いや、参った。正直、ちょっと侮りすぎていたかも。

…そこに、新たな発見はなかったし
真に心突き動かされる真実が描かれていたわけでもない。
「所詮は」理屈を主成分に織り上げられた世界。
理屈を打ち崩す理屈、その軌跡は、確かに私には持ち得ないもので
私には到底手に出来ない奇跡、それは確かに
美しかったと言えるかも、しれないけれど。

でも、それだけだ。

なのに、
その完成度に目を瞠り。ここまでのものを
作り上げられる人間が同時代に存在している、ということ。

…正直
自身の存在基盤がゆらぐ、感じ。

「私が」書かなくてもいいんじゃないか?
「私が」書く意義がどこにあるのか?
その至極真っ当な質問に対する答えは、
『自分が思い描く答え、質量、完成度、その全てを
極めてなおその先、未来までの更なる可能性(高み)を予見させる、
そんな『何か』がこの世(時代)にないから。
そんな『何か』の紡ぎ手に、出会っていないから。』

…だけど最近、そんな認識は改められつつある。
ひぐらしにしろSHにしろタイプムーンにしろ
個は全ではないけれど。それらの集合、一つ一つの存在は
紛れもなく「全」に近いものだと私は、思う。

…ならば。
「私が」書かなくてはならない意味は?


屈強で強靭な意志を捻じ曲げ、腐敗させるもの。
それはきっとこの世に二つあると思う。
一つは、己が貫く意志強度以上の現実に膝を屈し、挫折・絶望を味わう時。
そしてもう一つは…現状に満足を、覚えた時。
どちらも自らの描く理想、信念を維持し続けることが
困難になった状況を意味するという点において、それは
絶対に初志が負けてはならないもの、天敵・宿敵と言えるほどの壁だと思う。
前者なら既に経験した。カウントこそしてないけれど、おそらく
1、2度は死線を潜り抜けてきたんじゃないかと思う。
ただ…問題は後者だ。
手触りは至福にして極上、癒しの御手はそれ自体は決して悪などではない。
ないけれど…

ここで立ち止まるなら、自分の器など所詮それまで。
けれどその先があるとしたら、ここが終わりでないとしたら
今度はどうやってここから抜け出たらいいんだろう?

たぶん…一番の元凶は、私に癒しなんていう馬鹿げたものを
そんなくだらない愚物を心底、惜しみなくこの先も分け与える続けることに
一部の隙もなく喜びと幸福を見出すあいつの存在のせいだと思う。
その存在を切ってしまえば、前と同じ、元通りの地平に、きっと私は立てる。
でも…
それで、いいのかな?
癒しに甘んじるのなんて、今もって真っ平御免。そんなものに
塵ほども私は魅力を感じない。癒しなんて望まない。
だけど…だからといって、注がれる優しさを、見返りを求めぬ好意を
そんな理屈で跳ね除けるのは正しいこと?
それこそが、私を今の私に縛り付けているものなのではないの…?

闇の中の光を見た。だからそれを信じ続けて、己が教訓、絶対の誓いと
思い定めて今の私がここに在る。
それを間違いだったとは思わない。だって、真剣だったから。
選んだ道は間違っていたとしても。突き進み続けた気持ちには
一片の曇りもなかったと胸を張って言える。
だけど…
光の中にこそあるもの。その風を身に受け初めて
得られることの出来る真理。…そこに
もしも自分が、到達できるのなら…

――正念場、かもしれない。笑っちゃうけれど。
自分の堅物とまで言える愚鈍さを溶かすものがあるなんて
思いもしなかったし戸惑いもした。でも…
全ての物事には、起きた事象の善悪問わず意味がある。…そう、今も
やはり揺るがしがたく、思えているから。
…このまま、違う道を選んでも。いいのかもしれない…
たとえ、いつかの自分が思い描いた理想の自分を
殺すことになってしまったと、しても。

この身に言葉が降り、宿り、そうしてそれを紡ぎだす。
その能力がある限り、決して違えたくない目標、
目指し続けたい地平がある。
だから、今は。この指先が溶けても
肌が爛れ、目は淀み、脳は緩慢に「幸福」という
自堕落な死へ向かっていたとしても――
自分を、もう少し。信じてみようと思う。
恐れないで、先へ。…永遠に死別するものの
痛みを抱え続けることになったとしても…

まだ信じられる光が視えているなら。歩ける。
「何か」を信じて、目指していけると思うんだ

約束を破るよ。 

September 06 [Wed], 2006, 0:42
例えば、

経験が足りなくて、
時間が足りなくて、
知恵が足りなくて、
勇気が足りなくて、
できないこと、いっぱいある。そんなものなんて、ごまんと。だけど
だからって、認められない努力なんて
本当の意味ではないと私は、思ってる。

言い訳だって、
敵前逃亡だって、
責任転嫁だって記憶改竄(…)だって
現実と向き合って「足掻いた」ことの結果なら。それはきっと
その人の未来に、何がしかの光を投げかけるはずだ

だから。
そうして勝ち得た答えや結果に、けちはつけない
だから。
そうして手にしたわけではない選択、答えには
例え「正解」だろうと首を縦にするわけには、いかない

だから…

君達の失敗を祝福するよ。あえてその背を、押すよ。
貸せるものなら何だって力を貸そう。だから
あの人のことも、気遣ってあげて。助けてあげて
気付いてあげて。本当は「結果至上主義」なんて、嘘。
すごくすごく疲れてる、血まみれになってる。…
理解を求めて、苦しんで、そんな自分を何度も殺して
疲れてくたびれてへとへとに、なってる

結果を出してたって、やり方が間違ってることも、ある
それを本人が認めないときだって。…私一人じゃ、ダメなんだ
足りないんだ。それくらいじゃ、あの傷はきっと癒えない
流した血は拭えない。浸したそばから、布は真っ赤に染まって
新たな雫を滴らす

「これ以上頑張るな」って、言われたけど
それがお前の仕事だって言われたけど
その気持ちはとても、嬉しかったけど…

約束を、破るよ。
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