『バイオハザード ヴェンデッタ』

June 01 [Thu], 2017, 8:00
5月27日公開の『バイオハザード ヴェンデッタ』を見てきました!

想像以上に面白くて、確かにすごく凝った脚本だったというわけではないんですが、それでも終わった後の満足感がここ数年、類を見ないレベルでした・・・いやちょっと盛ったかも。

そんなことより、ここでは大きなネタバレにならない程度に気になった点や感想をお話していきます。その前に簡単なあらすじもご紹介。



BOWの売人として国際指名手配されているアリアスを追い、怪しげな洋館に突入するBSAA。隊長のクリスを筆頭に調査を開始するも、そこには大量のゾンビが…

満身創痍なクリスの前に現れたアリアスは、敵と味方を区別できる新たなゾンビ、BOWを率いていた。



その頃、レベッカは大学で“死者が蘇り、凶暴化する”ウィルスの調査をしていた。その研究が進んだことでアリアスに目を付けられてしまう。

レベッカを襲ったのは、ゾンビ化した同僚たち。そこにクリス達が駆け付け、事なきを得た。



レベッカ曰く、研究していたウィルスは、ロスイルミナドス教団が使用した寄生生物に似ているとのこと。

そこでその関連のスペシャリストであるレオンに、2人は会いにいった。



このようにして、メインキャラ3人が再会を果たすのです。



ロスイルミナドスと言えば、『バイオハザード4』でレオンが対峙したアイツらですよね。名前が出てきた時はトリハダが立ちました。

ヴェンデッタにレオンを登場させるためだけの展開だと言えば確かにそうかも知れませんが、『リベレーションズ2』にウロボロスが出てきた時のように、過去作をプレイしていたからこそツボるポイントも欲しいですよね。



BOWの売人アリアスにも、悲しげな過去がありました。ヴェンデッタとは「復讐」の意。ネタバレはしませんが、彼なりに理由があって行動しています。

ただただ悪いだけじゃない悪役というのもよく見るキャラクターです。アリアスも、これまた可哀想なキャラクターです。が、同情し切れない狂気も感じました。個人的には面白いキャラクターだと思います。



成長したレベッカも見逃せません。むしろレベッカが見所です。
なんて可愛いんだろう笑。仕草や表情、服装、慌てる姿もキリッとした姿も、全てが素晴らしい笑。

今作を見る前に書いた記事では、レベッカはクリスとレオンに守られるだけのお嬢さんになっているのではないか、というお話をしました。

これに関しては、程よい成長具合を感じられました。

クリスがレベッカをカッコ良く助けるシーンが当然あるんですが、逆にレベッカがレオンとクリスを導くようなシーンもあります。

太い腕で戦うクリスと、頭脳で戦うレベッカの対比が、今作のテーマの一つだったと思います。



一方レオンは?

個人的には、レオンはちょっとアウェイだったように感じました。登場人物の7割ほどがBSAAだし、レベッカの相方はクリスなイメージがありませんか?

スペシャリスト、特別顧問的な感じで呼ばれたレオンは、一歩引いている印象を受けました。



しかし、レオンのアクションが今作の最大と見所と言っても過言ではありません笑。

これでもかというほどに滅茶苦茶カッコ良いアクションをしてくるレオン。これは本当にカッコ良い。

アクションに関しては文章ではお伝えしづらいのがもどかしい! とにかく見てください笑。



っということで勢いのままヴェンデッタについてお話しました。

まだまだ気になった点は多いのですが、まだ見ていない方のお楽しみを減らしたくないので我慢します笑。今後もTwitterのほうでは騒ぎ続けると思いますが、ネタバレするにはまだ早いですよね。



神奈川のとある劇場では、クリアファイル以外のグッズが売り切れていました。そもそも全国公開ではないので、そんなにチカラを入れていないのかも知れませんね。気になるものがある方はお早めに。

本当に面白かったですヴェンデッタ(改めて)

いつも映画館では、エンドクレジットが終わりライトが点くとスクリーンから黙って出るのですが、今回は座ったまま少し語ってしまいました。

「想像以上だわ」
「最高だったな」
「アクションすげぇ」

上映が終わったら耳を澄ましてみてください。私達と同じようなことになっている観客がいるかも知れません笑。

ヴェンデッタおさらい&感想

May 26 [Fri], 2017, 19:00
また少し間が空いてしまいましたが、趣味な話題は追っています。

バイオハザードな話題で言いますと、先日はゾンビラッシュなるイベントが開催されていました。私は不参加でしたがフォロワさんが何人か参加されていて、その模様はなんとなく伝わってきました。

逃げたり追いかけたりコスプレしたり記念撮影したり、なんだかとっても楽しそう。すごく暑い日でしたが、私も行ってみたかったなっと笑。



さて今回お話するのは、これまた旬な話題。CG映画第3弾『バイオハザード ヴェンデッタ』です。

公開が5月27日と迫っておりますので、ストーリーやキャラクターなど、注目の点を簡単にご紹介。



クリスは武器密売組織を追って、とある洋館に突入。過去のバイオハザードを彷彿とさせるその洋館には、国際指名手配犯の姿が…

レベッカはラクーンを脱したのち、大学の教授になっていました。「死者が蘇り、凶暴化する」事件を研究していたら、何者かに襲撃されます。

レオンはその手の事件のスペシャリストとして、クリスから協力を求められます。

そして舞台はニューヨークへ…っといったストーリーです。





クリスとレオンの共演は『バイオハザード6』以来となります。と言うとつい最近な気がしますね笑。当時は新鮮なコンビでしたが、今となっては2大主人公です。



そして注目はレベッカでしょう!
レベッカと言えば『バイオハザード1』でラクーンシティから逃げて以来、音沙汰無しな状態が続いていました。

しかし2015年の『バイオハザードザステージ』(舞台版)でレベッカは、バイオハザードが起こる大学の臨時講師として登場します。当時の“臨時”とヴェンデッタでの役職がどう違うのか、意味があるのか、その辺も注目しています。

ザステージを観劇した当時の記事を読み返すと、当時の私はレベッカのイメージの違いに違和感を覚えていました。

今にも涙ぐみそうなか弱いお嬢さんが、生徒を守り抜くカッコ良いお姉さんになっていたのだから。これは舞台化への違和感ではなくて、経年への違和感ですね。親戚の子に久しぶりに会ったような驚きと感慨深さ笑。

それがヴェンデッタではさらに成長しているのか、はたまたクリスとレオンという2大スーパーヒーローに守られる“お嬢さん”に戻っているのか、レベッカの活躍に期待です!



っということでヴェンデッタ、公開日には行けませんが一刻も早く見て参ります。

呪怨シリーズの清水崇氏を迎え、さらにホラーに特化したバイオハザードになっているはず!

一方トレーラー映像を見るとド派手なアクションも見どころだと分かります。

期待値は非常に高いですね。見にいくのが待ち切れません!

公式サイト



実際に見てきたので、その感想記事を載せておきますね。是非ご覧ください!
ヴェンデッタ感想

直虎ゆかりの地に出陣!

April 23 [Sun], 2017, 0:40
少し前に、まだ全然咲いていないのにお花見をしに行ってしまったというお話をしましたが、今度は散り始めた頃にお出かけをしてきました笑。もし満開だったらさぞ綺麗な景色だっただろうになぁ…



と言うのも、実は戦国ツアーを敢行していました。今回の出陣先は、戦国バサラや大河ドラマでお馴染み、井伊直虎のゆかりの地です。

そう言われて何を連想するでしょうか。井伊谷(いいのや)や龍潭寺(りょうたんじ)といったワードが浮かぶ方は、きっと大河ドラマをご覧になっているのでしょう。

今回はその龍潭寺に加えて、『真田丸』関連の時にも似たようなものがあった、大河ドラマ館にも行きました。そして、その道中に利用した天竜浜名湖鉄道にも触れなければなりません。

それともう一つ、新幹線で降り立った掛川駅から近い、掛川城についてもお話していきます。



まずは掛川城。

新幹線で掛川駅に降り立ち、足速に向かいました。駅から15分くらいでしょうか。

いくつかの施設がありましたが、時間が無かったので天守閣と御殿のみのチケットを購入し、天守閣に向かいました。

内装はシンプル。木の造りが剥き出しで、展示物も少し。以前、小田原城に友人を連れて行ったら「城っぽくない」と言われましたが、掛川城だったら「城っぽい」と感じてもらえたかも知れません。

最上階も、楽しめるのは景色だけ。このシンプルさは白石城の天守閣最上階を思い出しました。

しかし掛川城は、回り縁と言うのでしょうか、ベランダのような外の通路に出ることができず、景色を眺めるという点で物足りなさを感じました。

戦国ツアー恒例の、天守閣からのパノラマ写真を載せておきますね笑。
(サイズ平気かな?)



足速とか時間が無いとか、何故そんなに慌てていたのか。それは、どうしても乗りたい電車があったからでした。

天竜浜名湖鉄道は現在バサラとコラボをしています。外装がグルリとバサラ仕様で、かつ内装も隅々までバサラ一色な車両があります。掛川から出るのは1日に2.3本しか無く、これに合わせるために慌てていたのです笑。



無事乗り込んだバサラな電車はこんな感じ。


目的地までは1時間ほど掛かる長い電車旅でしたが、あちこちにいる武将たちを探してキョロキョロしていたらあっという間でした。



辿り着いたのは気賀駅。徒歩5分ほどの位置に大河ドラマ館があります。

大河ドラマ館は定型があるのでしょうか。真田丸の時と似たようなパターンが多かったです。個人的には嬉しいことで、毎年このような場があったのかな、これからも作られるのかなっと、ワクワクします。



撮影で使用した小道具や衣装の展示、踏むと波紋が広がる川の映像、覗くと子ども時代の直虎たちが見える井戸など。
VRで撮影現場を見回せるものもありました。余談ですが真田丸の時は大阪城の一室を見回せるVRがありましたね。

お土産コーナーが無かったのが少し残念。散財する気満々だったのに!



もし龍潭寺に行かれるなら、電車でも車でも、十分寄れる場所にあるので、大河ドラマ館も要チェックです。



気賀駅からバスで15分ほど行くと、出家時代の直虎、次郎法師が身を置いた龍潭寺に着きます。さすがは今最もホットな(?)お寺、平日でも大変な賑わいでした。



私が気に入ったのは庭園です。

夏の近さを感じる、青々とした木々が並ぶ美しき日本庭園。周りの賑わいをシャットアウトして、ただ魅入ってしまいました。

この石は何を意味し、この池は何を模しているか、という解説が流れていましたが、途中から難しくて聞き流してしまいました笑。
まるで時が止まっているような不思議な空間。少しの間でも、そこに居られたのが感慨深いです。

祖母から集めるようにお願いされた御朱印帳も、忘れず持っていきました。これもまた思い出になりますね。早く見せたいです。



っということで今回の直虎ツアーは以上のスポットを巡りました。



ところでここに来る人はどんな人々なのでしょうか。

思うに、大河ドラマを見ている人が多いのでしょう。気賀駅で待ち構える、バサラの家康と直虎を見て、ナンダコレハというような顔をしていたお年寄りの方々を尻目にそう思いました笑。

大河ドラマもバサラも目的にして来た私は勝ち組ですね笑。

『おんな城主直虎』はまだまだ半年以上続きます。それに合わせてバサラのほうもまだまだ展開があるかも知れません。どちらか、どちらもお好きな方は、ぜひ今年中に行ってみてください!

小田原城SAMURAI館

April 13 [Thu], 2017, 15:00
今はちょうど桜が見頃の季節ですね。お花見はしましたか? かく言う私は、「花見じゃ〜!」と出陣したもののまだ若干早かったらしく、2分咲き程度でした笑。

私の花見と言えば小田原城ですね。ちなみに一昨年も小田原城でお花見をしようとしましたが、あいにくの雨模様でグダりましたね懐かしい。今年はほとんど咲いてなかったし、お花見下手くそ過ぎワロタですね。



ところで神奈川県民である私は、他県民の友人たちをどうしても小田原城に連れていきたくて、お花見という大義名分を掲げ、4人ほど集めました。

また、いつの間にかオープンしていた「常盤木門SAMURAI館」というものも覗いてきたので、今回はこの2点についてお話していきます。



まずは常盤木門サムライ館。

小田原城に行ったことがある方なら伝わると思いますが、本丸に鎧を着たりお姫様な格好をしたりできる場所があります。その中の2階へ通じる階段がいつの間にか解放されていました。そこからは有料で、サムライ館となります。



2016年10月1日にオープンしたというサムライ館。こちらは小田原城天守閣とは別に、刀剣や鎧などの展示がされています。

その他の見どころとしては、プロジェクションマッピングがあります。真っ白な鎧と背景のスクリーンに映し出されるのは、立体的な映像。
個人的には舞い散る桜のシーンが魅入っていましたね。

量は多くありませんが、小田原城に通い詰めている私は、「テコ入れしてきた!」っとワクワクしながら見ていました。



ちなみに今回連れていった仲間たちは戦国好きが1人しかいませんでした。こういう場合は書物や年表より、刀剣や鎧のほうがウケます(経験則)。男の子は好きですからねこういうの笑。

テンションを上げるためにまず常盤木門サムライ館、というプランはオススメですね。



そして本番の小田原城天守閣へ。

戦国好きではない彼らは、このような大きなお城を見るのは初めてだったかも知れません。もしかしたら修学旅行とかで何かしら見ているかも知れませんが、生まれてはじめて小田原城に行き、生まれてはじめて相模を見渡すのは、どんな気分だったのでしょう!



っとか考えていたら、思いがけない意見が出ました。

「中は思いのほか城っぽくない」

とのこと。

確かに、昨年4月まで行われていた耐震工事、いわゆる「平成の大改修」の後は、“相模ミュージアム”とでも呼びたくなるような、とにかく綺麗な内装になっています。壁に寄木細工が施されていたのは驚きました笑。

かなり前の記憶ですが、改修前の小田原城は、もう少し木が丸出しの無骨な内装だったと記憶しております。お城らしさという点では前のほうが良かったのかも知れません。

とは言え私が今の小田原城に生まれてはじめて入った時は、ホントに綺麗になったととにかく感激したものです笑。



ということで他県民を引き連れた小田原観光は、まぁまぁ成功だったと言えましょう!笑

そう言えば5月3日には北条五代祭りがあります。予定が合えば行きたいと思っていますが、どうなるかは分かりません。行けたらまたTwitter等で騒ぐと思いますのでよろしくお願いします。

桜は微妙だったけど、さくら餅ソフトは最高でした笑。

そんな物信用できない!?/追記あり

March 06 [Mon], 2017, 11:45
みなさん『バイオハザード7 レジデントイービル』はクリアしましたか? 発売日には着手しなかった友人たちも、続々とクリアしてきています。そしてDLCに手を出したり、トロフィーを集めたり。

今回はトロフィーについて触れたいと思います。比較的簡単に取れそうなものから、若干諦めかけていたようなものまでありますが、その中から私が特に達成感を感じたものをご紹介。



まずは“信用できない”シリーズ。

「あんな箱信用できない」
「こんな薬信用できない」

の2つ。





・あんな箱信用できない
前者は、アイテムボックスを開けるのを3回以内に抑えてクリアするというもの。

なぜ3回?っと思ったのですが、これは決して「3回までは許してやろう」というサービスではなく、どうあがいても3回は開けないとクリアできないからなのです。

1回目はルーカスのバースデーパーリィに参加する時に手持ちを空にしろと言われますよね。そして2回目はパーリィ終了後に手持ちを再整理する時。そのあとすぐにクランクが必要になるので、これもゼッタイです。

3回目はミアを操作したあとイーサンに戻る時。囚われていたイーサンは手持ちが空ですからね。



したがって、「1回くらい好きな時に開けても良くね?」なんて思っていたら大失敗します。

また、手持ちを整理する前にセーブすることをオススメします。トロフィーを意識する前は、クランクやカギなどのキーアイテムを取り出し忘れることが多々ありました。もしトロフィー獲得を目指すならゼッタイにやってはいけないことです。

それならいっそ、取り忘れた時のためにセーブしておこうという考えです。



もう一つ問題になったことがあります。余計なものを拾ってしまった時。捨てられるものなら構いませんが、そうでないものは手持ちを圧迫してくるのです。

トロフィーを意識する前は、片っ端からアイテムボックスにぶち込んでいました。おそらく無限に入りますよね? 上限があったとしても、普通にプレイしていれば困らないでしょう。

ショットガンの模型というアイテムがあります。これを見た瞬間は「これを使ってショットガンを…」と思ったのですが、これは代えが効くアイテムなので無くても良いんです。拾ってから気が付きました。ちなみに捨てられません笑。

結局そのガラクタ同然のアイテムを持ち歩くことになりました笑。



このように、取り出せないのもツラいし、入れられないのもツラいのが、このトロフィー。無限弾や丸鋸などの特典も、アイテムボックスから取り出せなければ意味がありません。

『バイオハザード1』には、各アイテムボックスが繋がっていないというモードがありました。あれもなかなか苦労しましたが、それとはまた違った縛りでしたね。





・こんな薬信用できない
こちらは

回復薬、
回復薬(強)、
ハーブ、

の使用を3回以内に抑えてクリアするというもの。

こちらの3回以内は、「3回までは許してやろう」というサービスですね笑。全く使わないことも可能です。

タイミングによっては回復薬を使わなければならない場面もあって、それがカウントされるか分かりませんが、避けることもできますから、気を付けましょう。足を斬られるところです。

追記2017.3.6
足を治す前と後で回復薬の使用回数を比較したところ、足を治した後はやはり回数が増えていました。カウントされているんですね。注意が必要です。



また、体力の上限を上げるステロイドというアイテムを使えばついでに全回復しますが、回復薬としてはカウントされません。

私が使ったのはそのステロイド1本だけでした。



回復薬を使わなかったと言うと「ノーダメージ!?」と驚かれるかも知れませんが、瀕死でもしばらくすると持ち直しますし、シーンの切り替わりなどで気が付いたら治っているし、意外と簡単でしたね。

まぁ難易度がカジュアルだったからというのもあります笑。これを最高難易度のマッドハウスでやっちゃう人がいたら、尊敬します!



ついでにもう一つ獲得したトロフィーは、「一刻も早く帰りたい」です。4時間以内クリアですね。

こちらもカジュアルなら簡単。ボス戦で苦戦することはありませんから、とにかく早い。



ルートや攻略が頭に入っていて、かつ不要なイベントは発生させないことが重要です。

ゾイやルーカスからの電話は、意外と出なくても良いんです。

影の仕掛けも私にかかれば一瞬ですよ!

ただ今回は、カジュアルかノーマルでアンティークコインをコンプリートする「大富豪」というトロフィーの獲得も同時に目指したので、若干の遠回りがありました。それが無ければもう20分くらいは短縮できたのかな?



これもマッドハウスで目指したら…いやできなくもないか…でも精神がもたなそう…笑。



っということで4つのトロフィーをご紹介しました。3回縛りのトロフィーがどうにもイヤな感じしかしなくて諦めかけていたんですが、周りが続々と獲得するものだから、私もやらねばと挑戦してみました笑。

とりあえず山場は越えたかな。本編に関してはあとは地道にやるトロフィーばかり。せめて本編くらいは、コンプリートしたいものですね。