ベネチアビエンナーレに関するサイト

まずは、ベネチアビエンナーレに関するサイトをまとめてみました。


クロアチア・イタリア旅行記 〜ヴェネチア・ビエンナーレ〜

今回の旅の目的の一つがこの「ベネチア・ビエンナーレ」。 公式サイトは、こちら。 2年に一回開かれるこの芸術祭。 世界各地にある芸術祭の中でも、世界最古にして最大の芸術祭。 この芸術祭を知ったのは、本屋で美術手帖の9月号に「一度は行ってみたい ...
http://blog.goo.ne.jp/mailto1979/e/03eb45ea71fc68cb4f2660141f80eab5


[芸術]エルネスト・ネト ブラジル現代美術作家の柔らかい空間

目的はヴェネチア・ビエンナーレである。この美術の祭典はすでに開催が52回以上を超えている。その時代のコンテンポラリーな、世界中の「現代」美術を見ることが出来、美術における昨今の流行なんてのもなんとなくわかる、まぁ一応、一度は見とけよな、 ...
http://d.hatena.ne.jp/antonian/20071003/1191422001


加藤泉

第52回ヴェネツィア・ビエンナーレのイタリア館国際企画展「Think with the Senses - Feel with the Mind . Art in the Present Tense」をディレクションしたロバート・ストーは、招待した加藤泉の作品に何を求め、期待しているのだろうか。 ...
http://blog.goo.ne.jp/superflat/e/841b2106ed142892dfcc990f8fa0ab3b


見聞録(ヴェネチア編)

先月末夏休みを兼ねてヴェネチア・ビエンナーレ見てきました。第52回目を数える今回は、ビエンナーレ史上初のアメリカ人キュレーターとなるロバート・ストー氏を総合ディレクターに迎え、過去最高の参加国数となる76カ国から総勢110名/組のアーティストが ...
http://blog.so-net.ne.jp/art-u/2007-09-14


ドクメンタ&ミュンスター彫刻プロジェクト&デュッセルドルフ

カッセルで5年に一回開催され、ベネチアビエンナーレと並んで世界で最も影響力を持つといわれている「ドクメンタ」と、10年に一回開催される「ミュンスター彫刻プロジェクト」。今年はその両方が同時に開催される年。まさにアート好きにとっては、惑星 ...
http://d.hatena.ne.jp/camelkondo/20070823/1187879930


藤森建築と路上観察 〜第10回建築展帰国展

“神長官守矢史料館にて” 藤森照信氏のことはよく知らないのだが、神長官守矢史料館...
http://mame-en.tea-nifty.com/mameenblog/2007/07/10_dbd1.html


第52回

また今年もヴェネチアビエンナーレが始まりました。 第一印象ということでいえば、今までと違うのは、かなり整った、すっきりしたビエンナーレであったということ。 いわば、アメリカ的ビエンナーレ、という感じ。いつもならば、展示されている作品が誰の ...
http://blog.so-net.ne.jp/tokyotrash/2007-06-13


[メモ] by 長谷川祐子

日経夕刊より 総合ディレクター:ロバート・ストー(元MoMAキュレーター、現NY大学教授) テーマ:Think with the Senses - Feel with the Mind 参加国:34カ国(メーン会場内)+42カ国(市内各所) 長谷川氏のが言及していた作家 エル・ ...
http://d.hatena.ne.jp/Salon_de_J/20070626/p1


体験記:日本館の現場から

開催中のヴェネツィア・ビエンナーレ(表記は、ヴェネチア・ビエンナーレでもベネチア・ビエンナーレでもいいんですが)は、日本館では、札幌を拠点に活動する現代美術家、岡部昌生さんの個展がひらかれています。その個展のプロジェクトスタッフとして ...
http://blog.goo.ne.jp/h-art_2005/e/3ef06899b7d1d0f54261644d14423ecb


no.0649

ミラノに着いた翌日、ミラノ在住のNさんに誘って頂き、 ヴェネチア、ビエンナーレに行ってきました。 とても面白い展覧会で、かなり刺激を受け、かなり体力消耗しました 笑http://www.labiennale.org/it/
http://blog.so-net.ne.jp/vhf/2007-10-19


[news]

■第11回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展の日本館コミッショナーに五十嵐太郎に決定。(建築批評家、東北大学准教授)展示テーマ:EXTREME NATURE -SMALL PAVILIONS- 出展作家:石上純也(建築家)、大場秀章(植物学者) 苦しい便秘を解消したい:本プロジェクトでは、 ...
⇒http://d.hatena.ne.jp/azure2004azure/20071025#p2


MOSAIC.WAVが好きすぎる件

僕が彼らの音楽から過剰に人間愛を読みとって「まるで真鍋昌平の漫画のようだ」とか思うのは、「おたく 人格=空間=都市」(いつかのベネチア・ビエンナーレの帰国展)とか「戦闘美少女の精神分析」とか見たらわかる人が多いんじゃないかと思うんです ...
http://oya-man.jugem.jp/?eid=15


「藤森建築と路上観察展」

高い評価を受けたヴェネチア・ビエンナーレ日本パヴィリオンよりもはるかに空間的にゆとりが感じられるスペースに仕上がっていました。藤森先生や東大の学生さんたちが住宅ローン展示会場造りに満面の笑みを浮かべつつ作業した様子が頭に浮かんでくるようです。 ...
⇒http://bluediary2.jugem.jp/?eid=1056


多摩美長谷川祐子ゼミ企画、感情の強盗展

多摩美術大学の長谷川祐子教授(キュレター:第50回ヴェネチアビエンナーレコミッショナー、現東京都現代美術館事務企画課長)の展覧会設計というゼミで企画する展示会に出展します。 ■名称:「感情の強盗」 ■会場:BankART studio NYK ■会期: ...
http://blog.goo.ne.jp/yanoki83/e/0379a69619f3f017098730db3cd5e0bf


クスクス...

「藤森建築と路上観察 第10回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展帰国展」 先生ご自身は、今さら彼の仕事を見に行っても...とのことで、まだ肥やしを与える意味のありそう?な自分たちが、そのおこぼれに与った。 藤森氏の建築は、神長官守矢史料館(長野県 ...
http://blog.so-net.ne.jp/kururu-e/2007-06-30


[学校] 現代思想特講II 一日目 参考にならないログ

ビデオカメラ, これで録画を。残念ながら映像はお見せすることは出来ません、どうしても見たい方は筑波大学に(ry. 資料, 先生が持ってきた本。ただし紹介・引用があったのは一部でした。 ベネチア・ビエンナーレ, ベネチア・ビエンナーレの公式本(?)。 ...
http://mitty.jp/orz/20070623.html#p02


第10回建築展「藤森建築及び路上観察」帰国展

まずは初台にある東京オペラシティアートギャラリーへ「第10回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展「藤森建築及び路上観察」帰国展」を観に行く。 ギャラリーや美術館に行くと、作品ではなくて建物の匂いだと思うんですけど、「これが環境ホルモンか! ...
http://yamaran.jugem.jp/?eid=894


[art]森村泰昌 ―美の教室、静聴せよ

森村は、1951年、大阪に生まれ、京都市立芸術大学に学びました。1988年、ベネチア・ビエンナーレのアペルト部門に選出されて一躍注目を集め、その後も国内外で多くの展覧会や、著作によって高い評価を得ています。横浜美術館では ...
http://d.hatena.ne.jp/chanoaji/20070813/p2


ドクメンタ (by wink)

ベネチアビエンナーレは2年に一度ですがドクメンタは5年に1回!!!! で、今年はビエンナーレとドクメンタがかぶってる年なのですごかったりする。何が? きっと何かが笑。たぶん。 で、大好きなヨゼフ・ボイスの作品も起用されたことのある歴史的な ...
http://studiohidenobuyasui.co.uk/?eid=183


20070803 海洋堂フィギュアミュージアム展。-03

このテのフィギュアは、どうしても現実世界ではそっち属性の人達以外には敬遠されがちですが、しかしどうして、昨年のデジカメ ビエンナーレに於ける日本館の展示を見ても分かる様に、マンガやゲームと同じくこれらの萌え系も、今では海を渡って海外で ...
⇒http://seki.blog.ocn.ne.jp/seki/2007/08/2007080303_3a43.html


最近読んだ本・本・本

特に泣けたのは、ヴェネチア・ビエンナーレで受賞したときのエピソードが書かれているところと、それから、「もし時空を超えて世紀の巨匠のアトリエを訪ねることが出来たら、どんなことがしたいですか?」という質問に千住さんが答えたところです。 ...
http://papat.jugem.jp/?eid=479


日本一早いドクメンタ報告会

6/29に今年のドクメンタとベネチアビエンナーレの報告会に行ってきた。 パルコキノシタさん、新川貴さん、現代美術製作所の人の3人が報告するものだ。 パルコさんがいるので、お笑い半分である。 パルコさんがおばちゃん姿になって、海外美術祭でゲリラ ...
http://paapaaphoo.jugem.jp/?eid=107


美術絵画29 Rene Alphonse 静物

1966年ベネチアビエンナーレで金賞後、多数入選。 1978年アメリカのNathional Art Exhibitionでも入選を果たし、その水溶性プラセンタエキス を世界で認められる。 静物と花を主題にした魅惑的作品を制作する。 自然と調和した構図の作品がすばらしく著名コレクター ...
⇒http://blog.goo.ne.jp/ghanayama/e/fa1c05a5ab1c59a6736a8ed84c4669d6


「藤森建築と路上観察―第10回建築展帰国展 ...

藤森建築と路上観察第10回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展帰国展 Architecture of Terunobu Fuおつまみ横丁の長ねぎ jimori and ROJO from Venice Biennale: 10th International Architecture Exhibition 2006 期 間:2007.4.14日[土]─ 7.1[日] 東京オペラシティアート ...
⇒http://blogs.dion.ne.jp/konohamoero/archives/5451819.html


藤森建築と路上観察

手作り感覚で生命感漲る建物の数々を手がける藤森照信さんの「第10回 ヴェネチア・ビエンナーレ建築展帰国展」。建築を捉えるはなまるマーケットのかぼちゃの煮物 がユニークで面白いです。 展示の冒頭は左官仕上げのサンプルが並びます。そして縄文建築団が使う道具の数々。 ...
⇒http://www.mizdesign.com/mt/archives/2007/07/post_326.html


もしゃもしゃ建築

そんな中で、この原始的毛深さはむしろ新鮮で、最先端なのでは。現代建築を越えた、今の建築です。 今回の展示は、2006年のイオンピーリング美容法の口コミ 展に「藤森建築と路上観察:誰も知らない日本の建築と都市」として発表されたものの帰国...
⇒http://blog.goo.ne.jp/oyaoyakouko/e/e3f5ec5c61bf080e01b3e9ddc64aeb43


[days] 藤森照信展

■昨日少し時間があったので、ヴェネチア・ビエンナーレの建築展に参加した、藤森照信氏の作品と「路上観察」学会の展覧会に寄ってみた(東京オペラシティアートギャラリーで7月1日まで)。 (詳細⇒http://udf.blog2.fc2.com/blog-entry-390.html)
http://d.hatena.ne.jp/udf/20070629#p2


日本画から世界画へー千住博

95年現代美術の最高峰ともいわれるヴェネチア・ビエンナーレにおいてデビット・ホックニー、ビル・ビオラ、フランチェスコ・クレメンテという名だたる巨匠を押しのけ東洋人として初の快挙、優秀賞PRP注入法 。02年大徳寺聚光院別院襖絵、03年グランドハイアット ...
⇒http://aohitokun.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_bce3.html


「藤森建築と路上観察」 東京オペラシティアートギャラリー

東京オペラシティアートギャラリー(新宿区西新宿3-20-2) 「藤森建築と路上観察 第10回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展帰国展」 4/14-7/1 藤森照信の建築を日本で初めて本格的に紹介しています。東京オペラシティアートギャラリーで開催中の「藤森建築と ...
http://blog.goo.ne.jp/harold1234/e/e3e1c6b6abe53738270a9b31af37428b


みやげ

知り合いがイタリアのベネチアでビエンナーレへ行ってきたそうで、なにやらおみやげなどをいただいた。私も行きたいのはやまやまだが、行くとなるとこれは借金するしかない。カードローン情報などをネットで調べてみたけどとてもとても...
http://runlan33.at.webry.info/200712/article_1.html


藤森建築と路上観察

ベネチアビエンナーレ帰りだそうで、 インスタレーションが随分気合入ってた。 茶室に見立てた展示室に入る時、ベビーカーのタイヤを 雑巾で拭いてもらい、車椅子用の扉から入る。 少々便秘気味であったこともありムスメは平面には興味ないが、立体の、木をくりぬいて つくった家の模型 ...
⇒http://d.hatena.ne.jp/saezuri1963/20070624


「横浜トリエンナーレ2008」

横浜トリエンナーレ組織委員会は、イタリアのヴェネチアで開催中の「ヴェネチア・ビエンナーレ」会場で、「横浜トリエンナーレ2008」の開催概要などを発表した。会期は来年9/13?11/30までの79日間。総合ディレクターは神奈川県立近代美術館企画課長の ...
http://tetsudesign.at.webry.info/200706/article_12.html


壁も4つに割れば、

途中抜けて、岡部昌生さんと港先生の「ヴェネチアビエンナーレ報告会」へ。 ついうっかりワイアレスマイクの電池交換をしてしまった。 報告会が終わると、そこには某芸大へ進学したみんなだとか、懐かしい面々がいた。 近日中に集まって飯でも食べようと ...
http://azmblog.jugem.jp/?eid=107


東京遠征6/10。(オペラシティアートギャラリー「藤森建築と路上 ...

どうやら、ベネチアビエンナーレに出展した内容を活かした帰国展、という位置づけのようです。 とにかく楽しい。思わずうふふと笑ってしまう物件たちはインパクト絶大。ヌーブラでバストアップを表現したものなんてのもあっていいかも...w それはともかく「高過庵」建築過程映像と、ビエンナーレに出展された「The ROJO」のスライドショー ...
⇒http://aiwendil.blog.ocn.ne.jp/hazama/2007/06/post_abdf.html


石上純也第11回建築展(2008)"

石上純也が手がける、ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館(2008)の模型写真が、フクヘンにあります 模型写真が1枚掲載されています。 建物内外に小さな温室を作るexile(エグザイル)のたまごっち です。 国際交流基金のサイトには、このプロジェクトの概要が書かれてい ...
⇒http://architecturephoto.net/jp/2007/11/112008_1.html


金獅子賞決まる

イタリアのベネチアで開(ひら)かれている現代美術(げんだいびじゅつ)の国際展(こくさいてん)、第(だい)52回(かい)ラフィネパーフェクトワンの効果 の各部門(かくぶもん)の金獅子賞(きんじししょう)が発表(はっぴょう)されたそうです。 ...
⇒http://blog.goo.ne.jp/omori633/e/8f809f5a5119da65b15cefed2a18c151


visual

カッセルは、いまいちインパクトに残る作品に出会えず、「しかし、あの展示のそつのなさは学ぶところが大きいにゃー」と思ったわけですが、一方のベネチアビエンナーレは、各国の館がそれぞれ個性を出していて面白かった。しかしそこで日本の鍼灸師に会うとは思わなかった。ともかく国で分かれて、というのは「じ ...
⇒http://d.hatena.ne.jp/akf/20070902#p2


行きたいけど行けない人のために

ベネチア・ビエンナーレが始まりました。でも、もちろん行けないのでネットで見ることにします。ところで恵庭市の情報ではレギュラーガソリン、ハイオクガソリン、軽油、灯油の値段を写真と共に紹介! 出光が他店より軽油が10円安いです。 お隣の北広島市と並びましたね。 ■北海道恵庭市漁町 14:30頃旧36号沿い 恵庭のうどん、そば店となりENEOS R=109, H=120,
⇒http://www.mediapicnic.com/hibikate/archives/2007/06/biennale.html


AAF報告会?

藤本さんは今年参加したベネチア・ビエンナーレでの現地展示で、スタッフが「手伝う」という感覚でなく、「一緒につくっていく」感があったことをたいへん喜んでいました。 新川さんは今年各地で行われた国際アート展をくまなく見てきたということで、 ...
⇒http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/274/1917592#1917592


報告会@東京芸大

東京芸術大学美術学部特別講演会 第52回ヴェネチアビエンナーレ報告会 「わたしたちの過去に、未来はあるのか」 http://www.daitok.com/ 岡部昌生(美術家)X 港千尋(コミッショナー) 日時:7月11日(水)午後5時30分より 場所:東京芸術大学美術学部第1講義室 住所:台東区上野 ...
⇒http://d.hatena.ne.jp/aitakaha/20070702


今年は伝統ある現代美術の祭典である第52回ヴェナチア・ビエンナーレが開催された。友人と3人で出かけた。出発は9月28日、帰国が10月5日、6泊8日の旅である。具体的にはヴェネチアに5泊、ビエンナーレほか関連の美術展見学し、その後パドヴァまで足を ...
⇒http://spacewalk.blogzine.jp/promenade/2007/10/post_60bc.html


moe展開催のお知らせ

2007年イラスト卒業生のmidomimiさんの二人展のお知らせです先週は同期6人で「わたし咲くまち展」を開催していたmidomimiさんですが、がんばっていますね〜 ぼくは見学サークル(卒業生会)で12月2日に見に行く予定個展やグループ展を開催される ...
⇒http://blog.goo.ne.jp/katu414katu/e/bc7dc3f1d92a23fd0d0101a8bfa5f2d0

[美術]茶飲み友達

11月13日(木)、午前中に外出。まず白金の畠山記念館で「数奇者 益田鈍翁 心づくしの茶人」展を見る。今年はこの大財界人(三井物産や日本経済新聞社の創立者)にして大茶人であった鈍翁の生誕160年、かつ没後70年にあたるそうで、これを記念する展覧会 ...
⇒http://d.hatena.ne.jp/selavy/20081116/1226803560