今日の緊張感を忘れずに

February 09 [Sat], 2013, 15:05
こんにちは〜 がんばって購入した車が納車されてきました。 そりゃ、うれしいです。 私が購入したのは トヨタのカローラフィールダー なのですが、 かなりがんばって、 新車を買っちゃいました。

なんといっても新車です。 どこも、ぴかぴかです。 感激しちゃいます。 こすったりしないように 気を付けなければ・・・ 運転席に座って、 ハンドルを握りしめて、 もう感激が止まらないです。 おおおー、 新車の臭いでいっぱいです。 新車の臭いって、いい臭いではないですね・・・ 樹脂とか接着剤やビニールの臭いなんでしょうか? ちょっと頭痛くなりそうな臭いですね。

それから、 カーナビとかスイッチ類とかの操作の確認して、 それから車庫入れの練習をしておきました。 最初は車体の感覚とか掴んでないので、 当然、いきなり新車をぶつけたくないので、 けっこう、恐る恐るです。 ミラー見たり、窓から顔出したり、 なんとか車庫入れの感覚もつかんだので、 やっぱりちょっと乗ってみたくなって、 ガソリンも、1メモリくらい入っていたんで、 付近をちょっと意味もなく運転してみて、 オートバックスで車の消臭スプレーなど買って帰りました。 乗り心地もなかなか上々です。 またまた、気を付けながら車庫入れして。

よく、運転に慣れたころに一番ぶつけたりするっていいますし、 今日の緊張感を忘れずに、絶対ぶつけないように乗ろう! 

アフターサービス

July 01 [Tue], 2014, 18:34
中古バイクを購入する際に重要なポイントとして、バイクの価格や中古バイクの程度といったことだけではありません。バイクを買った後にきちんとアフターサービスをしてくれるかも忘れてはいけない大切なポイントです。中古バイクだからこそ、買った後のケアをしっかりしてくれる販売店を選んでおかなければいけません。新車のバイクよりも中古バイクの方が修理の可能性が高いのは当然のことです。

中古バイク屋さんによっては修理や整備はもちろんですが、点検や簡易板金もしてくれます。毎回の点検もきちんとやってくれる中古バイク屋さんがいいです。売るだけというお店はできるだけやめておきたいです。また、工場を持っている中古バイク販売店で、バイクを購入した方が修理の際には助かります。しかし、工場があっても販売業者によっては、資格がない工場もあります。資格を持っている工場の方が良いというのは当然なのですが、工場を持つことは、中古バイク販売業者にとっては、その分経費が増えることになります。

経費が増えても工場を持っているというのはアフターサービスのことを考えている証拠ですから安心です。また、買った後から重要になってくるのは保証書があります。少し前では、中古バイクの場合は、保証書などはあまりありませんでしたが、現在はだいたいの販売店で用意されています。保証書のある中古バイク販売店でバイクを買うのが、とうぜんですがよいと思います。だいたいだいたい一年間の保障期間が多いようです。といったことも十分に確認してサービス体制が整っている店で中古バイクを購入したいです。そういった中古バイク販売店の方が、販売しているバイクも品質がよさそうですし。特に輸入バイクでは部品の中には海外から取り寄せしなければいけないという場合も多く購入後のサービス体制特に重要なことです。

試乗をさせてくれる

July 04 [Fri], 2014, 17:55
中古バイクを選ぶときには、バイクの内外のキズなどがないかをチェックするのも重要なのですが、実際に、運転してみないとよくわからないこともあります。中古バイクの場合も、もちろん試乗をさせてくれる販売業者は、一般的です。特に中古バイクですから買う前は必ず試乗をしておくのは大切です。試乗ができないような場合はなにか問題があるのかもしれません。そういう販売店では、買わないようにしたほうが、無難です。もしも運転に自信がなくて、試乗をするのをためらうという方は、お店の人に運転してもらって、同乗させてもらいましょう。

試乗させてもらって、確認すべき、こととしては、以下のような、項目があります。まずはエンジンですが、エンジン音のほか、スピードもきちんと出ているかといった点をチェックしておきましょう。エンジン同様に、大切なのがブレーキです。ブレーキが効くことは当然ですが、ペダルを踏んだ感触ブレーキの効き具合も確認しておくことが大切です。そして、坂道でちゃんとブレーキが効くかという点も、チェックしておくことも大切です。それから、ミッションも確認しておきましょう。ミッションバイクの場合は、チェンジした時に音がないか、クラッチに滑りがないか確認しておく必要があります。

ギアが入りにくいなど問題があれば、避けた方が無難です。さらには、足回りについても、気を付けておきましょう。段差に乗り上げたときの動きで確認しておくとよいのですが、なかなか揺れが収まらない場合、部品交換が必要になると思います。また、走行中に車体に傾きがないか、歪んでいたりしないかも、チェックした方が良いです。それから、走っているときに、変な音がしないかも確認します。よくハンドルを回すと音がしたりすることもあります。ちょっとしたことでも気になったら、販売店の担当者に確認しましょう。自分で試乗してチェックすることが中古バイクを買う前には、大変重要です。

金額が違うことはよくあります

July 05 [Sat], 2014, 12:46
中古バイク探しをしている際に、同じ車種であってもタイプやモデルの違いで金額が違うことはよくあります。タイプやモデルといますのは、エンジンの違いであったり装備の差によって、いくつかの段階に分かれています。新車を購入する場合、タイプやモデルによって値段がかなり差があることは普通です。新車の販売価格はそういうふうに、タイプやモデルの差で少なからず金額も差がでてきますが、ただ中古バイクの場合ですと新車に比較して値段の差はそれほどない特徴でもあります。ならば、意識して探してみれば、同じくらいの価格でもエンジンや装備のよい車を手に入れることができることになります。

また、車のタイプやモデルは、かなり細かく分かれていますから、どうもよくわからないという車種も中にはありますが、自分の欲しい装備や性能があるかでそれ以上のタイプやモデルにするのがよいでしょう。高いタイプやモデルでありさえすればいいわけではないですが、自分の買いたい仕様になっているかでタイプやモデルを選ぶのがよいでしょう。しかし、中古バイク販売業者にタイプやモデルの詳細な違いについて質問しても細かく説明してくれる業者は少ないようです。という現状なのでバイクメーカーに直接問い合わせるのがよいでしょう。新車だけではなくて中古バイクの購入を決めるための情報としてもメーカーに質問することは別に何も問題ありませんし、明確に答えてくれます。バイクのタイプやモデルの中でも、トップタイプやモデルという種類があります。

新車の価格設定はかなり値段も高額になります。当然、搭載されている装備も機能もいいので、それなりの価値を感じることができるものです。それが、中古バイクを購入する場合、上級タイプやモデルの車でも新車で買うときと違って、かなり手に入れやすくなります。また、高品質の性能のエンジン、装備がされているので、長く乗ることができるというよい点です。中古バイクを買う場合では、もちろんですが、価格にたいして違いがないのであれば、少しでもタイプやモデルの高い車を選ぶのがよいです。

愛情込めて

July 06 [Sun], 2014, 14:59
以前、バイクの修理工の方にCB400fに関するお話を伺ったことがあります。
CB400fほどの人気の絶版車になると、レストア依頼してくる時点で、かなり痛んでいるのだろうなぁと覚悟して受けるのだそうです。頭の中で、レストアの作業をあれこれ段取りしながら、あまりにひどかったらかなり手間だぞ。とつい気負うこともあるそうです。それなのに、依頼を受けてみると、時として、びっくりするくらい大切にのっているキレイなCB400fに出会うことがあるのだそうです。そういうCB400fだと、普通に乗っている比較的あたらしめのバイクより、数段、整備ランクも上だし、見た目もきれいなのだそうです。よほど良いコンディションで保管してきたか、幾度も綺麗にレストアされてきたか、みていて、相当大事にのってきている持ち主の心が伝わってくるそうです。
大事に乗られてきたものは、レストアも心を込めて、大事に、よりキレイに仕上げてあげたい・・・これは修理をする側にとってとてもやりがいのある瞬間だといいます。
よりキレイに仕上げようと思ってもらえるCB400fって、なんか、すごいですよね。たかがバイクではない、大事な宝物に接するような感覚になるようですね。

明るくないと

July 06 [Sun], 2014, 15:23
中古バイク選びの際に気を付けなければならないのは、年式や値段など、中古バイク情報に載っていることだけではありません。中古バイクの程度を自分の目でしっかりチェックしておくことです。チェックしなければいけない項目はたくさんあります。その前に、確認をするのは必ず明るい天気の良い日にすることです。明るくないと、小さなキズを見逃すこともあります。

塗装の艶なども明るい方がしっかりチェックできます。近くで見て、遠くから全体を見てチェックします。小さなキズの有無と車の歪みがないかを調べます。カギ穴付近はキズがつきやすいので念入りに調べましょう。エンジンをかけてみることも重要です。一発でかかるかどうか、エンジン音に異音はないかもチェックします。走行距離が多い場合には、部品が劣化していないかも確認しておきましょう。タイヤと足回りもしっかりと確認しておきます。車体を押して、揺れがすぐに収まらない場合は、サスやショックに問題があるかもしれません。

タイヤが摩耗していないかもチェックしておきます。また、販売店で交換してくれるかも確認しましょう。さらに、シートを開けて、見えないところもチェックしておくことが必要です。キチンと整備されていればよいですが、後で、修理に高い費用がかからないようにしましょう。カバー類も空けてみてみましょう。カバー類をめくってサビなどないか確認しておきます。後で泣きを見ると悲しいですから、中古バイクを選ぶ場合は必ず、しっかりと確認しておくことが重要です。細かいところまで、必ずチェックします。

バイク買取 大阪

自賠責と任意の保険の違い

July 11 [Fri], 2014, 14:58
バイク保険の任意について紹介していきたいと思いますが、バイク保険の任意のものというのは、加入する際に義務付けられていない保険です。バイク保険には2種類保険があり、任意で入ることができる義務化されていない保険と、もう1つバイク保険には加入が義務化されている自賠責保険があります。任意のバイク保険は、保険会社などで自分で申し込みをして加入するのですが、本当に色々な種類のバイク保険の任意のものがあります。バイク保険の任意のものの種類が多いので、選ぶ際にはしっかりと比較して選ぶことが必要です。
バイク保険の自賠責と任意の保険の違いといのはまったく違っていて、自賠責のバイク保険の場合には、対人賠償しか、保障がありませんが、バイク保険の任意の保険には、対人賠償、対物賠償、搭乗者傷害、自損事故特約、人身傷害保険といった部分までカバーしてくれる補償内容になっています。バイク保険に加入する際には、自賠責保険は必ず入っておかなくてはいけませんが、自賠責保険ではカバーしきれない部分の保障も、任意のバイク保険に加入しておくことで補ってもらえますから、万が一バイクに乗っている際に事故にあった場合やけがをした場合にも安心です。

査定に違いが生ずるということも

July 17 [Thu], 2014, 16:21
バイクの査定は人間がするのですから、やはり、そのバイクの所有者によっては、査定に違いが生ずるということもないとはいえないでしょう。書類など、必要なものがきちんと用意されていれば、几帳面な性格の所有者だと思われて、印象はよいということは間違いないでしょう。また、取扱い説明書であったり、整備点検の記録なども、ワンオーナーの中古バイクを証明する際に必要となる書類になりますから、それを説明を受ける前に用意しておけば、さらに好印象となることは、間違いありません。誰しも、面倒なことを回避することができれば、機嫌はよくなるものですし、相手に対して好印象を持ってくれるでしょう。必ずということではないですが、査定においても、ほんの気持ち程度であっても、プラスしてもらえる可能性は否定できません。可能性があるのであれば、やれることはやっておいたほうが、よいといえるでしょう。売却価格の交渉の際にも同じでしょう。査定の結果の金額について交渉をすることもあるとは思いますけれど、やりすぎも逆効果で査定する人も意地になってかえって態度を硬化させる、という場合もよくあるようです。
アピールする部分はアピールした方がいいですが、度が過ぎてしまうと逆効果です。もちろん、遠慮する必要はありません。アピールをすることでよい査定になる場合もあります。上手くアピールするためには、査定しているバイクについて自信があって評価して欲しい部分だという点を的確に、そしてシンプルに伝える事です。へんに理屈をいったりするのはダメで、要点を明確にして伝えることの方が大切です。気を付けなければいけないのは、相手を不快にさせるようなやり方は、NG、という事です。実際の査定の現場ではそういった部分の影響も若干はありえるので、ダメもとでとにかくしつこく頼んでみるというのも、それはそれでアリかもしれません。反対に、やりすぎは注意しましょう。査定をしている人は、それを職業として毎日やっているのですから、当然ですが、毎日、多くの依頼者を見てきているのです。あまり無理な主張を通そうとしても、見抜くことはできると思います。少しでも印象をよくして査定をよくしたいなら誠実な印象をもたれた方がよいでしょう。そうすることのほうが、得策ではないかと思われます。

絶対にやっておいた方がよいです

July 26 [Sat], 2014, 5:15
バイク買う場合にはこれから購入するバイクを選ぶのと現在乗っているバイクがいくらで下取りされるか気になるものですが、次に中古バイクを購入しようとするなら、新車と違って、バイク自体の価格を値引きは一般的にそれほどないです。ですから、下取りの金額が値引きのような部分になってきます。なので、下取りの金額によってこれから購入する中古バイクの値段が変わってくるので、中古バイクを購入する際には下取りの金額も重要なポイントとも言えます。下取りをしたバイクを廃バイク処理する場合など、中古バイク販売業者にとっては、そのために費用が掛かってしまうことになります。ですから、今まで乗っていたバイクの下取り価格の相場というものを知っておかないと、知らずに損することもあるので、知っておいた方がよいです。下取り額がどのように決まるかは通常、新車時のバイクの価格から経年数、走行距離、バイクの程度などといった項目を減点方式で査定をしていきます。中古バイクで人気があって高く売れるものでもその分プラスして査定をされることはありません。そして自分が今まで、ちゃんと手入れされていたバイクか、ということも影響します。査定をしたら自分が調べた価格より下取りの査定額が安いという場合にはバイク買取専門業者に見積もりをしてもらうとよいです。基本的には、下取りよりも中古バイク買取専門店のほうが、査定額が高くなっているようです。
下取りと次のバイクの購入を別々にしなければいけないので、その部分はちょっと手間が増えるかもしれませんが、5万円くらい違いがあることはよくあるそうで、せっかくなら高く売れる方を選びたいですね。買い取りの場合では、買い取られたバイクは中古販売店やオークションなどで販売されるので、買取価格というのは、中古バイクが高く売れるかで、買取り価格も違ってきます。中古バイクでも人気のあるバイク種ならオークションなどでも高値がつくので、そのため、高い金額で買取してくれます。買取りしてもらおうと思っているバイクが中古バイクでも人気のバイク種の場合は、下取りより買取専門店のほうが高く査定をしてくれるでしょう。その前に、買取りをしてもらおうとしているバイクの買取り価格のだいたいの金額を知っておくことが必要でしょう。概算の査定額は、買取専門業者のホームページなどで情報を得ることができますので、そのようなものを利用して、知っておくことができますから、絶対にやっておいた方がよいです。

バイクを売ろうと考えている

August 08 [Fri], 2014, 17:14
中古バイクの査定の際、中古買取価格が安くなってしまうのは、どういった理由があるかといいますと、例えばですが、事故バイクは安くなりますし、故障しているバイクかと思います。あたりまえですが、そのようなバイクは、買取価格はかなり低くなります。また、買取価格の相場に作用する項目はたくさんあるのですが、何人もの人に所有者が変わっている場合です。何回も転売されたバイクは、管理面や運転面でやや問題が発生しているケースが多く見られる為、バイクの評価を下げる要因になるものです。中古バイクを売ろうと考えている人は、そういったことも理解しておく必要があるでしょう。
また、事故を起こしたわけではないが、細かい傷がついているというのも、買取価格は下がる原因になることがあります。ちょっとした細かい傷ですとかちょっと何かに当たってできたようなほんの少しの傷であっても、売却額に影響することもあるのです。バイクの査定をしてもらうときは、そのような小さな傷も、もちろん見られるのです。非常に小さい、浅い傷であれば、コンパウンドを使って取れますから、自分で簡単にできる程度のことでしたら、必ずやっておくべきことといってもよいでしょう。また、愛車のバイクを査定する際には予め準備しておくことはいくつかあります。できることは全てやって、できる限り高い買取価格を得るためには努力が大切です。ただ、中には、やってしまうと損をすることもあります。例えば、ちょっとした修理です。小さな傷を修繕するくらいなら、お金は掛かりません。目立つ凹みや錆、塗装の傷などに関しては板金修理が必要な凹みや傷があった場合には、修理をすると、査定が上がる分よりも修理代が高くなるので、そのままの状態で買取してもらったほうがよいのです。
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