3月19日 

March 19 [Sat], 2005, 23:44
地元の友達と その友達の家で 久々にお酒を飲んだ アサヒのビールを マイペースに飲みながら 二人で車関係のHPを見た 一番驚いたのが プリウスが1500CCだったってこと 2000CCは あるものだと思っていた為 意外に感じた 燃費がいいのは知っていたけど FITと変わらない排気量 プリウスを買えばよかったかな?とちょっと後悔した まぁー 買ってしまったので 今さらではあるが・・・ 他に意外だったのが マジェスタの燃費が 思っていたより良かったこと 一リットルで9キロ 想像では5キロ位だと思っていたので 意外だったな・・・ 他にもいろんな車を見た 気が付くと ビールを1リットル近く飲んでいた やばい 明日二日酔いできん・・・ とそのあたりで飲むのをやめることにした 昼間は FIT買ってはじめての洗車した 店員さんに 聞きもしないのに こうしてくださいなど いきなり助言された日には 内心あっちにいけと思いながら はい わかりました と言ってる自分がなんとなく変な感じだった 洗車が終わると そのまま走行するも 車全体に水玉もようが・・・ ちゃんと拭けばよかったと かなり後悔モード 帰宅後綺麗に拭いたが 時間がたっていたのもあり 水玉模様はとれなかった 次回は綺麗に拭くことにしよう

3月16日 

March 17 [Thu], 2005, 9:55
地元の友達に電話したら 暇していたので ドライブすることになった その友達は 会社の人と久留米方面から3号線にでるのと 34号線から3号線にでるのでは どっちが近いのか?距離を測りたいとのことで 実際に測ってみた 結果34号線から 3号線に入る道の方が 近道だと言うことがわかった 自分では 久留米からのほうが近いのでは?と思っていた為に あり?なんで?と疑問に思いながらも 結果を本人が知って なんとなく元気がなくなってる状態を見ると こっちまで 気持ち的にブルーになった その友達は会社の人にジュースを一缶おごることになった 

3月15日 

March 17 [Thu], 2005, 9:51
朝から カー用品店に行き 低反発クッションを買った 腰痛対策の為だが 本当に効果あるのか?と疑問もあったが とりあえず買うことにした そして 腰とお尻に当たる様にクッションをおいて ドライブしてみる 気持ちはいいし 視線がかなり高くなるのだが 効果がでてるのかが 実感わかない もう少し実感がわくまでに 時間がかかるのかな?

3月13日 

March 15 [Tue], 2005, 16:27
自分も友達も 一日暇していた為 4時位から ドライブする。 まず、カー用品店に向かう 車用の灰皿を買おうと思っていたのだが なかなか納得のいく灰皿が見つからなかった 自分でも どういう灰皿が使いやすいのかよく調べてからくるべきだったと反省する。それから カーナビを見た。。ポータブルカーナビというやつだが 本物を見るのは今回が初めてだった もっと大きいやつを想像していた為 小ささに驚いた。友達にいろいろ説明してもらい、一つしかなかった為 他のも見て見たいなと思いつつ なぜか緊張している状態になり 落ち着かなかった  次に友達に車の座席を見てみようか?といわれ 興味もあったため見に行った 自分の中では5〜6万くらいであるだろうとおもっていたのだが 実際には20万近くすることがわかりショックをうけた。 することがなくなったのもあり どっかドライブしたいなと思い 車を走らせ 長崎方面に向かった
黒髪の道の駅でトイレタイムしたり ハウステンボス経由で大村から 嬉野方面に向かい 塩田の裏道を通り 444号線を佐賀に向かう その後背振を 雪道走行してみた。 車のクッションがいいのか?そんなに運転中は疲れなかったが 帰宅後は ドッと疲れが来たためそのまま 寝てしまった。FITという車を運転していて思ったことだが 一定の速度を保つことは 今のところむずかしい アクセルを一定に踏んでるつもりでも いつのまにか 速度が上がっていってしまう これから どんどん練習をしなければと正直思う。それから 燃費が最高16.3キロまで上がった 昨日に比べたら 燃費が上がっていることが 正直嬉しいと思う 友達の車は 7月に車検があり 廃車にするそうだ。。。 あの車(TODAY)がなくなることが ちょっと寂しく思う 

3月14日 

March 15 [Tue], 2005, 16:26
ドライブ3日目 今度は東与賀の友達と ドライブする。 シートがかたくて 乗り心地あんまよくない いつかシートが柔らかくなったら いいだろうけど。。。 と言われ ってかー シートって柔らかくなるのかよ?って思いつつも じっと我慢する。ちくしょー ほかいろいろ言われながらも 嬉野まで34号線をまっすぐ行って 帰りは塩田から444号線に入り 帰宅する 燃費が20.4キロまで伸びたことが 正直うれしかった・・・ アクセルを一定の力で踏み込み しかも 時速50キロを保つことと 信号で止まった状態から じわーっと ゆっくりと進むことで 燃費が伸びたように思える 無理をかけない運転を心がけようと心に誓うのであった w 

3月12日 

March 15 [Tue], 2005, 16:10
昨日車・・・FITが 自分の家に届き 地元の友達と二人で初ドライブに挑戦した。TODAYとくらべても 乗り心地が良く 気持ちよかったのだが 燃費が15.6キロ前後しか伸びなかったので TODAYと変わらないじゃんかーと なんとなく残念に感じていた とりあえず唐津まで行き 引き返してきたが 久しぶりの唐津まで行ったため 大きな道路しかわからなかった 唐津市に入ると 浜玉町を役 50キロ位ドライブした 本音はモウ1人の友達(ファブリーズ)を呼ぼうかな?と思っていたのだが 地元の友達が12時までには帰宅したいとのことで あきらめて ドライブだけを楽しむ結果となった 昔呼ぶ子時代の友達が働いていたローソンを見たり 虹ノ松原を走行して 10時20分には 佐賀方面にむかうこととした ドライブしてる間 いろいろ会話したのだが 車の運転に集中していたのもあり あまり覚えていない 

雪道走行 その6 

February 22 [Tue], 2005, 22:20
今回は 雪が10センチ以上積もっており カキ氷で言うとカップの中で最後あたりに食べるような感じで シャーベットが中途半端に溶けたみたいな感じの雪 しかも雪がふってから 3日目で だれかが車で通ったタイヤの後がある道で 時速20キロで 道の角度 10度位の下り坂道の走行だった まっすぐした道で そのまま走行してると ハンドルが左右に勝手にゆれて しっかりと持っておかないと ハンドルがとられそうだった 次に車の通った後がない雪道を しかも右カーブ(下り坂)を 進んでみる そこでは ハンドルをとられることもなく スムーズに進むことができた タイヤもすべることはなかった  そして 最初のまっすくな道でブレーキを踏んでみると 車のタイヤがすべり 勝手に左に車が傾いた上体になりながら すべっていった 1メートルとちょっとすべった時点で怖くなり ブレーキを離すと すべらなくなり 簡単にもとのまっすぐに 車体が戻ることができた 2回目も ブレーキをふんでみると 不思議と左に車体がかたむき 1メートル位すべって 怖くなりブレーキを離し 車体を戻す 3回目も同じ結果となった 今度は 登り道 道の角度 10度位のところで まっすぐな道で ブレーキを踏んでみた だれかが車で通ったタイヤの後のある道で そのタイヤの後に自分の車のタイヤをのせた状態だった ところが タイヤはすべっていたが 車はまっすぐむいたままにすすんだ 2回目も同じ結果となる 時速は 20キロだった 

雪道走行 その5 

February 20 [Sun], 2005, 23:55
今回 雪道走行をした 道路状況としては 雪が結構ふっており視界が悪く 一ミリ位の高さの雪が積もってる状態で しかも まだ新しい雪の様子だった その中で 坂道(下り)の走行をした だいたい10度位の坂道で直線コースだけど 時速30キロで ブレーキを踏んでみた タイヤがとまり すべり始めたとわかった時点から 実際にとまった距離 役100メートル位だった その間 ハンドルは手で固定し ぜったいに動かないようにしてみたら 横にすべることなくとまることができた 次に 平たい道のカーブしたところ 車2台位がギリギリ進める広さでカーブだと すべらずに進むことができるかどうか試してみる 時速10キロ未満でも 何度やってもタイヤがすべってしまった そこで 滑り出したとわかった時点からハンドル操作を いつもより多くまわし ブレーキの踏む量を少し減らしてみたら すべる距離が短くなり スムーズに進むことができた 次に 最初の坂道を バックで走行してみた 4箇所のカーブがあり 10度位の坂道だった 後ろ向きだと ブレーキを踏む量を減らし 滑り出したとわかった時点から ハンドルをすべってる方向の反対方向にきると 意外と滑りにくいようだった 雪道では ブレーキを踏む量を減らし ハンドルをまわす量を いつもより多くまわすことで すべる量も減るようだ・・・ とくにバックで坂道を下るときには有効な方法だった  正直何度もすべりながらの走行だった為 全身に冷や汗がたくさんでていて 帰宅時はびっしょりになってるくらいだったが この緊張感がたまらなく気持ちよかった

山道走行 一部霧の中 

February 15 [Tue], 2005, 23:05
吉田と二人で 富士町から三瀬にかけて 山道をドライブした 富士町では ときどき霧がかかっており 先が見えにくい場合があった ついでに雨までふっていたので 視界最悪だったが それでも 通り慣れてる道でもあり スムーズに進むことができた 途中に1箇所がけ崩れの後があった その横を通るときは さすがに緊張した状態だったが なにもなく進めたので ホッとした感じがした 車の中が暖房であまりにもあつくて 汗びっしょりかいていたが 吉田が寒がりなのもあり 我慢していると 途中頭がボーっとしてる状態になったり 服が脱ぎたいと思ったが それを我慢してみた 結果的に 全身汗びっしょりになっていた 狭い道を進んでいると 今までに何度も通った道だが 会話しながら進むことで その道がときどき このあたり何処だろ?と考えることがあった 

山道走行 

February 12 [Sat], 2005, 23:25
今回は 山道・・・しかも 車一台ぶんしかない道幅の道の走行をする 整備してない状態で 凸凹道 しかも 石が落ちてるような状態のみちを ひたすら進んだ 一度だけ 前のタイヤが 崖から落ちそうになったのが ヒヤッとしたが なんとか持ち直し 前に進むことができたので 助かった 
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