「トイ・ストーリー」の緑の小さな兵隊さんのレゴバージョン / 2010年03月27日(土)
「トイ・ストーリー」に出てきた、小さな緑のプラスチックの兵隊、覚えていますか? それのレゴバージョンです。

あのおもちゃの兵隊は、かなり昔のおもちゃなんだと思います。僕の小さい頃にあのおもちゃで遊んだ経験はなく、あえて言うと小学生の時買った戦場のジオラマに、似たようなのがついてきた気がしないでもない...くらい。

それでも何このノスタルジック感! とっても古き良き何かを感じさせます。

かなり欲しいです。気になるお値段11ドル。


参照サイト:http://shop.lego.com/Product/?p=7595 [LEGO]

Joel Johnson(いちる)

【3月15日16時26分配信 ギズモード・ジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000306-giz-ent
 
   
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三洋電機、容量を抑えて低価格・長寿命・短充電時間を実現した「エネループライト」を発表 / 2010年03月27日(土)
 三洋電機は3月8日、電池容量を抑えることで「低価格」「長寿命」「短充電時間」を実現したニッケル水素充電地「eneloop lite(エネループライト)」の単三形/単四形を6月22日に発売すると発表した。

 エネループライトはニッケル水素充電地「eneloop(エネループ)」の姉妹品。電池容量をeneloopの半分(単三形)または7割程度(単四形)に抑えることで、価格を約3割引き下げ、繰り返し使用回数もエネループの1500回から2000回へと長寿命化した。充電時間も約半分(単三形の場合)へと短縮している。また重量も、エネループより約30%、同社製アルカリマンガン乾電池より約15%軽いため(いずれも単三形の場合)、電池を複数本入れる機器の総重量低減などにも寄与するとしている。

 公称電圧は単三形、単四形ともに1.2ボルト。定格容量は単三形が950ミリアンペア/単四形が550ミリアンペア、重量は同約19グラム/約11グラム、価格は2本入りパックで同780円/640円。【栗田昌宜】

【3月15日19時17分配信 Business Media 誠
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000054-zdn_mkt-bus_all
 
   
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ニチアス、佐藤常務に代表権…代表取締役を2人体制に / 2010年03月27日(土)
ニチアスは15日、佐藤照夫常務執行役員が専務執行役員となって代表権を取得すると発表した。

経営環境の変化に迅速に対応するため、6月29日開催予定の定時株主総会での取締役の改選を機に、代表取締役を現在の1人から2人体制とする。

佐藤氏は1969年に入社、鶴見工場長や福島ニチアスの社長などを経て2004年に執行役員、2007年に取締役、常務執行役員。63歳。

《レスポンス 編集部》

【3月16日1時48分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100316-00000000-rps-peo
 
   
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マイクロソフト、IE 6とIE 7の脆弱性修正パッチをテスト中 / 2010年03月27日(土)
 米国Microsoftは3月12日、同社のブラウザ「Internet Explorer(IE)」に含まれる緊急性の高い脆弱性に対応する修正パッチのテストを行っていると表明した。しかし、次回の月例パッチ配布までに提供できるかどうかという点については明言を避けている。

【関連画像を含む詳細記事】

 Microsoft Security Response Center(MSRC)のシニア・マネジャーであるジェリー・ブライアント(Jerry Bryant)氏は、MSRCの公式ブログにおいて、「この問題に対処するためのセキュリティ・アップデートを、臨時にリリースすべきだという見方があることは承知している。しかし、今言えるのは、テスト中のアップデートを完成させるため懸命に作業をしているということだけだ」と説明している。

 MicrosoftがIE 6とIE 7に存在する同脆弱性が悪用されたと警告を発したのは、3月9日のことだった。その翌日には、イスラエルのセキュリティ専門家モシュ・ベン・アブ(Moshe Ben Abu)氏が同脆弱性を突くエクスプロイト・コードを公開した。

 すでにアブ氏がこのエクスプロイト・コードを公開する前から、セキュリティ専門家の間では、攻撃コードが公開された場合、Microsoftが臨時にセキュリティ・アップデートを行うのではないかという見方が広がっていた。

 しかしブライアント氏は12日に行ったMSRCのブログへのエントリで、「緊急アップデートの可能性を排除するものではない」と述べるにとどまった。

 Microsoftは12日、同脆弱性の原因となっている「Iepeers.dll」ファイルのコンポーネントを無効にするための自動修正ツール「Fix it」をリリースした。同ツールは、Windows XPとWindows Server 2003が稼働するマシンに対応する。

(Gregg Keizer/Computerworld米国版)

【3月15日15時51分配信 COMPUTERWORLD.jp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000002-cwj-secu
 
   
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7万円台のCore i3搭載ノート「K52F」は買いなのか? / 2010年03月27日(土)
 ASUSTeK Computer(ASUS)の「K52F」シリーズは、据え置き利用を想定した15.6型ワイド液晶ディスプレイ搭載のノートPCだ。低価格帯の大画面ノートPCを求める幅広いユーザー層に向けた、スタンダードな構成となっている。

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 K52Fシリーズには、CPUやメインメモリ容量、HDD容量が異なる2モデルが用意されている。ハイエンドクラスほどのとがったスペックと機能はないが、CPUにCore i3/i5を採用し、大画面のディスプレイ、ゆとりある入力環境、光学ドライブまで内蔵するなど、汎用性が高い。そして何より、超低電圧版Core 2 Duo搭載の上位CULVノートPCにも見劣りしないコストパフォーマンスが大きな魅力といえる。

 ここでは2モデルのラインアップから、CPUにCore i3-350M(2.26GHz)を選択し、価格を7万9800円まで抑えた下位モデルの「K52F-SX003V」を取り上げよう。

●チープさを感じさせない重厚な外観

 ボディサイズは380(幅)×255(奥行き)×34.5〜35.7(高さ)ミリ、重量は約2.6キロにおさまっている。据え置きでの利用を中心に、屋内で持ち運んで使っても苦にならないサイズと重量だ。ボディ全体では曲面と斜面が多用されているが、硬質すぎでもなく軟質すぎでもなく、バランスの取れたフォルムという印象を受ける。

 本体カラーはダークブラウン調で、微妙にゴールドが混じっているように見える。といっても嫌みなギラツキはなく、高級机のような落ち着きがある。昨今のASUSはノートPCのデザインにコストをかけているだけあって、低価格帯に位置するK52Fシリーズであっても、チープさは感じられない。

 天面は無地に見えるが、凝視すると細かい模様が全体に施されていることが分かる凝った作りだ。ただし、表面が光沢仕上げなので、指紋や皮脂が目立ちやすい点は注意したい。パームレストには格子状の模様が斜めに刻まれており、浅めの凹凸を形成している。手を置いたときの感触は、ザラッとしていてなかなか心地よい。

 標準のリチウムイオンバッテリーは6セルで、容量が49ワットアワー(11.2ボルト/4400mAh)、公称の駆動時間が約3.5時間とされている。据え置きタイプのノートPCとしては標準的な駆動時間であり、家庭内やオフィス内でちょっとバッテリー駆動するくらいなら十分だろう。

 ACアダプタはボディサイズの割に小さくまとまっている。実測でのサイズは45(幅)×108(奥行き)×30(高さ)ミリ、付属の電源ケーブル(メガネコネクタ)を含めた重量は約275グラムだった。

●Core i3-350Mを中心に、手堅くまとまった基本スペック

 CPUはArrandaleコアのCore i3-350M(2.26GHz/2次キャッシュ256Kバイト×2/3次キャッシュ3Mバイト)だ。物理コアは2つだが、Hyper-Threading Technologyによって同時に4スレッドを実行できる。ただし、上位クラスのCore i5/i7とは異なり、状況に応じて動作クロックを上げるTurbo Boost Technologyには対応しない。チップセットはIntel HM55 Expressを採用する。

 グラフィックス機能はCPU内蔵のIntel HD Graphicsだ。MPEG-4 AVC/H.264やVC-1、MPEG-2といったHD動画の再生支援機能を備えるため、デジタルビデオカメラで撮影したAVCHD形式の動画などをCPUに大きな負荷をかけずに再生できる。

 メインメモリはPC3-8500 DDR3 SDRAMを採用しており、容量は標準で2Gバイトを確保する。本体底面のネジ止めされたカバーを開けると、メモリスロットへ容易にアクセスできる構造だ。購入時には、2基のSO-DIMMスロットのうち1基に2Gバイトのモジュールが装着され、1基のスロットが空いている。

 データストレージは標準的なSerial ATA対応の2.5インチHDDで、評価機は日立グローバルストレージテクノロジーズの「Travelstar 5K500.B」(HTS545032B9A300)を用いていた。容量は320Gバイト、回転数は5400rpmだ。光学ドライブはDVD±R DL対応のDVDスーパーマルチドライブを右側面に内蔵している。

 なお、上位モデル「K52F-SX005V」のCPUは、ArrandaleコアのCore i5-430M(2.26GHz/2次キャッシュ256Kバイト×2/3次キャッシュ3Mバイト)だ。基本仕様はK52F-SX003VのCore i3-350Mと同じに見えるが、Core i5-430MはIntel Turbo Boost Technologyによって、最大2.53GHzまで自動的にクロックアップする。

 K52F-SX005Vのメインメモリは標準で4Gバイト(2Gバイトモジュール×2/空きスロットなし)、HDD容量は500Gバイトだ。インタフェース類や付属ソフト類は、2モデルで共通化されている。

●通信機能や拡張性、ソフトウェアの構成もそつがない

 本体内蔵の通信機能は、IEEE802.11b/g/nの無線LAN、ギガビットイーサネット(1000BASE-T)対応の有線LAN、Bluetooth 2.1+EDRを網羅しており、不満がない。

 インタフェースの構成については、USB 3.0やeSATA、ExpressCardスロットといった高速なものは装備しないものの、合計3基のUSB 2.0やHDMI出力、SDHC対応SDメモリーカード/MMC/メモリースティック用のカードスロットを備えており、標準的な用途にとって必要十分といえる。3基のUSB 2.0は左右の側面に振り分けられているほか、電源や有線LANといった頻繁に着脱しない端子を奥に、ヘッドフォンやマイクを手前に配置するなど、インタフェースのレイアウトは使い勝手が考えられている。

 OSは64ビット版のWindows 7 Home Premiumがプリインストールされている。付属ソフトは、トレンドマイクロのセキュリティ対策ソフト「ウイルスバスター2010」(60日期間限定版/OEM版)、サイバーリンクのCD/DVDライティングソフト「Power2Go」、ASUS独自の各種ユーティリティソフト群などだ。Microsoft Officeシリーズをバンドルしたモデルは用意されていない。

●1366×768ドット表示の15.6型ワイド液晶は十分な視認性

 光源にLEDバックライトを採用した液晶ディスプレイは、画面サイズが15.6型ワイド、解像度が1366×768ドット(アスペクト比16:9)だ。ドットピッチが広めなので、比較的小さいフォントサイズでも視認性がよい。液晶パネルの表面はグレア(光沢)タイプだ。外光の映り込みは避けられないが、蛍光灯などの光源が画面に直接映り込まなければ、それほど気にならない。

 発色は鮮明で良好だ。視野角はそれほど広くなく、見る角度が少し変わると、発色も違って見える。もっとも、最近のノートPCとしては標準的な視野角であり、正面から見ているぶんには大きな問題はない。

 そのほか、液晶ディスプレイのフレーム上部には30万画素のWebカメラ、前面(手前側)の下部にAltec Lansing製のステレオスピーカーを内蔵している。

 サウンド出力については、サラウンド技術の「SRS Premium Sound」にも対応し、通知領域に常駐するツールで音響効果のカスタマイズが可能だ。SRS Premium Soundの効果は高く、有効にすると音の広がり感や奥行き感がはっきりと増す。低域の薄さは仕方ないが、ノートPCの内蔵スピーカーとしては上質な部類ではないだろうか。

●キーボードはアイソレーション型を採用し、テンキーも装備

 15型以上のワイド液晶ディスプレイを搭載したノートPCでは、テンキー付きキーボードの採用例が増えている。K52F-SX003Vもテンキー付きのアイソレーション型キーボードを備えている。キータッチはややソフトな感覚で、ストロークは浅いほうだが、特に入力しにくく感じることはない。

 主要なキーのキーピッチは実測で約19ミリのフルサイズだが、「\」「>」「?」「_」といった一部のキー、およびカーソルキーとテンキーのキーピッチは横が約17ミリと少し狭くなっている。また、Enterキーも少し小さく、すぐ右隣にテンキーが並んでいるため、慣れないうちはタイプミスに注意したほうがいい。

 キー配列にイレギュラーなところはないが、テンキーの「0」キーの横幅が短く、「1」キーの真下が「右」キーになっている。デスクトップPC向けの一般的なフルサイズキーボードだと、テンキーの「0」キーは横長で、「1」キーと「2」キーの真下に「0」キーが位置する。このレイアウトに慣れていると、K52F-SX003Vのテンキー配列に最初はとまどうかもしれない。

 テンキーを有効にするには、「NumLK」(NumLock)が必要だ。NumLKが無効の場合は、それぞれ別のキーアサインで利用できる。テンキーの「2」/「4」/「6」/「8」キーがカーソルキー、「7」キーが「Home」キー、「1」キーが「End」キー、「9」キーが「PgUp」キー、「3」キーが「PgDn」キー、「0」キーが「Insert」キー、「.」キーが「Delete」キーだ。NumLKの有効/無効は、キーアサインの使いやすいほうを常用すればよいだろう。

 なお、今回試用した機材に限った問題かもしれないが、キーボードユニットとベースユニットの収まりが少し悪い印象を受けた。全体的にたわみがあり、左側上部に位置するキーをたたくと、カチャカチャという音が耳に付く。キーの位置によって、入力音が大きく違うため、違和感を覚えるのだ。キーボードを重視するユーザーは、可能であれば、購入前に実機を確認してみるとよいだろう。

●マルチタッチ対応タッチパッドはパームプルーフ・テクノロジー付き

 ポインティングデバイスは、2ボタン一体型(シーソー式)のタッチパッドを搭載する。格子状の模様が斜めに刻まれたパームレストとタッチパッドの領域はシームレスにつながっているため、指でなぞるとザラつきを感じる点は好みが分かるところだ。タッチパッド表面がフラットで、スムーズに指を動かせるものと比べると、指へかかる負荷は高く、長時間の利用では気になるかもしれない。

 タッチパッド部分のサイズは88(横)×52(縦)ミリと広いが、操作を感知するエリアは71(横)×45(縦)ミリ程度だ。操作可能なエリアの外側に枠が設けられているため、最初はちょっと分かりにくい。

 導入されているドライバは、同社製ノートPCでは採用例が多いElan Microelectronics製だ。2本指のタップでホイールクリック、3本指のタップで右クリックメニューのオープンといった操作が行える(動作の割り当てはカスタマイズ可能)。タッチ領域に2本指を置いて上下/左右に動かすと、縦/横の自由スクロールとなる。

 注目すべき機能としては、パームプルーフ・テクノロジーも挙げられる。同機能は、指先とそれ以外の部分(手のひらなど)を自動認識し、指先以外がタッチ領域に触れても、マウスポインタを動かないようにできる。キー入力中に意図せず、タッチパッド上に手のひらが載ってしまってもマウスポインタが移動しないので、問題なくタイピングを続けられる。自動認識の感度はドライバ画面で調整可能だ。

●多くの場面で不満を感じないパフォーマンス

 Windowsエクスペリエンスインデックスのスコアは、グラフィックスのスコアが「3.9」とやや低いが、実際にWindows 7を使っていて描画がもたつくようなシーンはない。グラフィックス以外のスコアはすべて「5」以上、CPUは「6.4」なので、高性能とはいわないまでも、超低電圧版Core 2 Duo搭載の上位CULVノートPCを大きく上回っており、低価格帯の据え置き型ノートPCとして十分なパフォーマンスを備えている。

 総合ベンチマークテストのPCMark VantageやPCMark05の結果を見ても、全体的にまずまずのスコアだ。CPU内蔵のグラフィックス機能を使っているため、グラフィックス関連のスコアが伸びていないのは仕方ないが、CPU性能が反映されやすいFINAL FANTASY XI Official Benchmark 3の結果は、Highモードで「2129」、Lowモードで「3199」と、ある程度は動作するレベルにある。なお、動作時の発熱と騒音については、特に気になる場面はなかった。

●Core iシリーズ搭載PCながらコストパフォーマンスは優秀

 K52F-SX003Vを試用した印象を率直にいうと、“面白味には少し欠けるが、堅実なノートPC”といったところだ。国内大手メーカー製ノートPCのように、ハード面やソフト面の付加価値は少ないものの、そのぶん価格が安く、基本的なスペックはうまくまとまっている。3Dゲームや3Dグラフィックスなどの用途を除けば、幅広いシーンで過不足なく使えるはずだ。

 ボディのデザインもしっかりしており、ブラウン系のカラーリングや細かな模様をあしらったパームレストが醸し出す落ち着いた高級感は、とても低価格帯で買えるノートPCとは思えない。個人的には大いに気に入った部分だ。

 ASUS独自のユーティリティソフトが一部で日本語化されていなかったり、キーボードの使い心地がよくないといった不満点も見られるが、こうした点を差し引いても、これだけのスペックを持ったノートPCが標準価格7万9800円、ショップによっては7万円台半ばから後半(2010年3月16日現在の実売価格)で購入できるのだから、コストパフォーマンスが高いのは間違いない。必要十分な性能と手ごろな価格を両立した据え置き型ノートPCを求める幅広いユーザーにおすすめできる。【林利明(撮影:矢野渉)】

【3月15日17時13分配信 +D PC USER
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000042-zdn_pc-sci
 
   
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月例セキュリティ情報を公開、IEでリモートコード実行の新たな脆弱性情報も(マイクロソフト) / 2010年03月27日(土)
マイクロソフト株式会社は3月10日、2010年3月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は「MS10-016:Windows ムービー メーカーの脆弱性により、リモートでコードが実行される(975561)」および「MS10-017:Microsoft Office Excel の脆弱性により、リモートでコードが実行される(980150)」の2点で、ともに最大深刻度は「重要」となっている。

同社ではまた、新たなアドバイザリ「Internet Explorer の脆弱性により、リモートでコードが実行される(981374)」を公開した。これはInternet Explorer 6および7で使用されるポインタ参照が無効であることが原因で、リモートからコードを実行されるというもの。すでにこの脆弱性を悪用する標的型攻撃を確認しているという。なお、「MS09-033:Virtual PC および Virtual Server の脆弱性により、特権が昇格する(969856)」の更新も行っている。更新内容は、影響を受けるソフトウェアにMicrosoft Virtual Server 2005を追加した。


【関連リンク】
マイクロソフト 技術情報 TechNet : 2010年3月のセキュリティ情報 3月12日11時11分配信 Scan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100312-00000003-vgb-secu
 
   
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ベッテルのトラブルはエキゾーストではなく点火プラグが原因 / 2010年03月27日(土)

 レッドブル・レーシングは、バーレーンGPで4位に終わったセバスチャン・ベッテルのマシンに関するトラブルが、当初言われていたエキゾーストのものではなかったことを明らかにした。

 バーレーンGP決勝をポールポジションからスタートしたベッテルは、レース中盤まで素晴らしい走りでフェラーリ2台をリードしていたものの、34周目に突如マシンのパワーを失い、直後にトップの座を明け渡してしまった。

 このパワーダウンの原因については当初からエキゾーストのトラブルが指摘されており、レース中のチーム無線およびレッドブルのプレスリリースにおいてもRB6の排気系の問題が若きドイツ人をペースダウンに陥れた理由だったと述べられている。

 しかしながら、レース後にチームが詳細な調査を行ったところ、問題はエキゾーストではなく、スパークプラグの故障であることがわかったという。

 ベッテルとチームは、このトラブルが原因で開幕戦の優勝を逃し、4位には入ったものの、優勝の25ポイントに対し12ポイントの獲得に留まっている。

[オートスポーツweb 2010年3月15日] 3月15日17時6分配信 オートスポーツweb
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000001-rcg-moto
 
   
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<自転車>清水都貴がツール・ド・台湾第2ステージで優勝 / 2010年03月27日(土)
 チャイニーズ・タイペイで開催されているツール・ド・台湾は、3月15日に第2ステージが行われ、ブリヂストン・アンカーの清水都貴(28)が集団のスプリント合戦を制して初優勝した。清水はチームメートの山本雅道や伊丹健治らの援護を受けて、絶妙のタイミングでスパート。有力スプリンターを押しのけて区間勝利をものにした。
 大会は20日に台北にゴールする。

 清水は08年にフランスのステージレースで日本人初となる総合優勝を果たすなど、海外レースでの実績を持つ。昨年まではツール・ド・フランス出場を目標に掲げたエキップアサダで走ってきたが、同チームの活動停止にともなってブリヂストン・アンカーに移籍した。

【3月15日20時48分配信 サイクルスタイル・ドットネット
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000005-cyc-spo
 
   
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ソフトバンク、ウィルコム支援好感も後場で値を消す / 2010年03月27日(土)
 ソフトバンク <9984> が小幅に反落し2円安の2278円で取引を終了した。本日はウィルコム支援決定が好感され、18円高の2298円で寄り付いた後堅調な値動きであったが、後場に入って値を消す展開となった。

 ソフトバンクのウィルコム支援決定に関しては、ポジティブな見方が多いようだ。クレディスイス証券では、まだサービスを開始していないXGPを30億円で新規に確保できた点はポジティブ材料と解説。また、シティグループ証券では、「ウイルコム支援は設備面で効果が期待される」とのレポートをリリースしている。

 市場化関係者によると、「地合いはそう悪くなかったものの、商いの中心が低位株であったため、ソフトバンクのウィルコム支援決定が市場で引き続き評価されるだろう」との意見が聞かれた。(編集担当:山田一)

【3月15日21時40分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000095-scn-biz
 
   
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総理室が海外公館を特別点検、現政権では初めて / 2010年03月27日(土)
【ソウル15日聯合ニュース】国務総理室と監査院が最近相次いで、海外公館に対し大規模な監査を実施したことが分かった。総理室が海外公館を対象に監査形式の特別点検を実施するのは、現政権はもちろん、この数年では前例がない。
 複数の外交筋が15日に伝えたところによると、総理室は先月23日から今月12日にかけ、アジアと米州の17公館に対する特別点検を行った。海外公館の業務全般に及ぶもので、具体的には▼成果管理▼大統領指示事項の履行▼全部署の評価業務の進行▼公館と本部の有機的な業務協力▼国政課題の遂行――などが点検対象となったとされる。特に、ことし政府が力を入れる主要20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)関連の業務と、在外国民の選挙に関する準備事項に重点が置かれたようだ。
 総理室関係者は、「監査というよりは成果管理水準の診断で、制度改善に重きを置いた一種の一斉点検」と説明した。
 ある外交筋は、総理室による特別点検は異例のことだとしながら、「公職紀綱の確立と、政府政策の履行度向上のためのものとみられる」と話している。
 また、監査院も2月中旬から先週まで、海外の17公館を対象に定例の監査活動を実施した。総理室と点検対象が重ならないよう、業務調整を図ったとされる。


【3月15日22時12分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000044-yonh-kr
 
   
Posted at 02:26/ この記事のURL
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