FRIEND。

September 12 [Mon], 2011, 17:51
皆さんこんばんは。今日から学生さんは新学期ですね。しんどいと思いますが気合でファイトですそして、夏も終わり、まだ秋らしくない暑さが残っている今の夕方にご紹介したい歌を載せたいと思います。その歌はシングライクトーキングさんのフレンドです。それでは早速聞いて頂きましょう。ではどうぞ。歌歌詞少し黄昏気味の曲調と、ハーモニカの音色が憂いさを表しているようで、でもポップな感じもしてこれからの未来にも希望を託している様な感じが好きです。これは男女間の友情か、同性間の友情か迷いますが、何も云わず受け止めてお道化すぎのと言っているという事はやっぱり男女間の友達なんでしょうね。男女間の友情だけど、友達以上恋人未満な感じなのかなこの二人は意地の張り合いや擦れ違いからなかなか素直になれず、仲も発展できないんでしょうね。そして彼女の方が何か辛い経験をして、彼に何も云わず受け止めてといっているのかなそして風は気紛れを全てにするからということは、気紛れも自分のやってきた事、いい事、悪い事全てを風がもたらす自然の心地よさで肯定できるってことなんでしょうね。そしていも意地の張り合いやお道化あったりした仲なんでしょうが、辛い目にあって彼女側がそばにいたくなったんでしょうね。本当は喧嘩したりふざけ合ったりした仲だけに、お互いの事をよく分かっていたから優しすぎる親友として甘えたいんだと思います。歌詞のあふれる涙分け合えばその方がいいけど感じ方はそれぞれの胸に響けって部分が深いですね。二人で辛さを分け合って気持ちを理解し合うのはいいけど、その胸に感じたものはそれぞれの自分なりの考え方で響いて欲しい、と私は思いました。そしてシングライクトーキングさんの事をもっと知りたい方はこちらウィキペディア作曲はほとんど佐藤竹善さんが、作詞は藤田千章さんがされていますが、藤田千章さんはゲームサモンナイトシリーズで作詞作曲されていますし、西村智彦さんの作曲もマイナーではありますが、インストゥルメンタルで作曲活動をしていましたが、最近の作曲では歌付きも多くなってきました。テレビ出演が一番多く、ミュージックステーションや笑っていいとものテレフォンショッキングにも多数出ているので、シングライクトーキングと言えば佐藤竹善さんというイメージがありますが、佐藤竹善さんソロで活動していた頃もいいんですが、やっぱり藤田さん、西村さんが揃ってこそのシングライクトーキングだと思います。彼らが加わる事によってシングライクトーキングのクオリティがもっと膨らみますからね。それに、彼らの歌は時代を感じさせない、これからも今も昔も安定して聞ける音楽だと思うんですけどね。シングライクトーキングのオフィシャルサイトはこちら。シングライクトーキングオフィシャルサイトこの歌は夕立の歌で、夕日は見れなくて、今日は雨が降りっぱなしで雰囲気が出せなくてすみません。でも、これを見て少しでも友情や愛情を感じて頂けたら嬉しいです。それではここまで読んでくださって本当にありがとうございましたでは、失礼します。
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