乾燥肌ならビーグレンのcセラムは保湿したほうが良いかも

July 13 [Wed], 2016, 14:02
Cセラムはビーグレンを代表するような美容液で、ビーグレンのいろんなトライアルセットの中にほぼすべてCセラムもラインナップされています。

Cセラムを使い始めて、しわが消えた!ニキビ跡の赤みが小さくなった!クレーターが薄くなってきた!という声がたくさんあるんですが、保湿に関して気になる口コミもあるんです。



乾燥肌の場合には、自分の肌の状況に合わせて、十分に保湿をしたほうが良いかもしれません。ただ、その場合にもビーグレンでおすすめの保湿化粧水があるんです。



■ビタミンCの効果

ビタミンCには様々な美容効果があります。その中の一つにコラーゲンの生成力を促すという機能があるんですが、コラーゲンと言えば肌の保湿成分ですよね。

コラーゲンの量が充実していれば肌の潤いをしっかり維持できるようになるわけですが、乾燥肌には気になる機能もあるんです。それが、皮脂分泌をコントロールする機能です。



要するに皮脂の分泌を抑えるので、脂性肌にとってはうれしいものの、乾燥肌にとっては肌の乾燥を強める危険があります。

コラーゲンの量が増えても、肌表面の皮脂の量が不足してしまったら、水分がどんどん蒸発してしまいます。コラーゲンが増えた意味がなくなってしまいます。



そこで、Cセラムを使ってみたときに、もし肌が乾燥するような感覚がある場合、肌の保湿にも十分に手間をかけるようにしましょう。



■ビタミンC誘導体とは?

ちなみに、CセラムではビタミンC誘導体ではなくてビタミンCそのものが使われています。ビタミンC誘導体とはビタミンCの浸透力を強化し、壊れやすい構造が改善されています。

ただ、ビタミンC誘導体とは結局、ビタミンCの周りに添加物を加えただけなので、ビタミンCの濃度が相対的に薄まってしまうという欠点があるんです。



ビーグレンはその点、ナノサイズのごく小さなカプセルの中にビタミンCを閉じ込めているので、成分が壊れる心配がありません。

なおかつカプセルは浸透力が強化されているので、肌のずっと奥まで到達することができ、より深い位置から美容効果を発揮してくれるんです。

ビタミンC誘導体のような誤魔化しではなくて、ビタミンCそのものを肌に届けてくれるのがビーグレンなんです。



■保湿を強化するなら?

ビーグレンではもちろん、保湿のためのスキンケア用品があります。それが化粧水の10-YBローションです。

保湿と言っても、コラーゲンやヒアルロン酸といった保湿成分が直接使われているわけではありません。保湿成分の生成を促すEGFやFGFが使われているのが最大の特徴です。



コラーゲン入りの美容液や化粧水ってたくさんありますが、コラーゲンもヒアルロン酸も分子が大きくて、肌の奥までほとんど浸透できないんです。

肌表面に薄く浸透するのがやっとで、一時的に肌表面の潤いを取り戻す程度の効果しか期待できないんです。



ビーグレンはその点、EGFとFGFを肌のずっと奥まで届けることができます。つまり新陳代謝によって生成される新しい皮膚には保湿成分がたっぷり含まれているわけです。

保湿力のある肌がどんどん生み出されるようになれば、次第に肌全体がコラーゲンで埋め尽くされるようになり、抜群の潤いを保つことができるんです。



Cセラムを使って乾燥が気になる場合には、10-YBローションも使って保湿を促してくださいね。

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ビーグレンのCセラムならニキビ跡のクレーターも改善!

July 13 [Wed], 2016, 13:59
Cセラムを使えば、肌の新陳代謝を促す効果のあるビタミンCを肌のずっと奥まで浸透させることができます。
クレーターができている部分よりもさらに奥まで到達していき、クレーターを押し出すように新陳代謝を促してくれます。

つまり、クレーターを裏側から押し出すように新しい肌をどんどん生成してくれるので、嫌でもクレーターが肌表面へと近づいていきます。
しまいにはクレーターもどんどん剥がれ落ちていって、その裏側からニキビで傷ついていない肌が顔を出し、クレーターを完全に消すことができるんです。