CR花の慶次・雲のかなたにの隠れ確変判別法は、桜セグを要チェック!!

September 17 [Mon], 2012, 20:21
CR花の慶次シリーズ第1段、雲のかなたに。
これの機種によってバトルスペックはホールに歓迎され、
他のメーカーからも似たようなスペックが大量に登場した。

俺もこのCR花の慶次・雲のかなたに、は嫌いではなくむしろ大好きな機種なんだけれど、
こんな感じのバトルスペックがホールの中心になってしまうのは、正直どうかなぁと思う。

普通の初当たり300分の1程度のミドルスペックがあくまで中心で、
羽モノがあって、甘デジがあって、ST機がちょこちょことあって、CR花の慶次のようなバトルスペックもある、
というのが客側から見たら理想のホール環境だと思う。
選択の幅は広ければ広いほど良いよね。

でも今の多くのホールでは、甘デジがちょろちょろあって、他は確率の低くなってしまった海シリーズ、
そしてバトルスペックがズラーっと並んでいる、
そんな状況だよな。
なんか、もう少し長い目で見て営業してほしいと思うよ。

そうそう…、そういえば、このCR花の慶次・雲のかなたには、2R当たりが大きな割合を占めているから、
捨てないように桜セグをチェックするのは必要だよね。
こないだ久々に打ったらよくわからなくなってしまったよ。

最新作の花の慶次では、もっと小当たりと潜伏当たりの区別がつきやすかったから、
最新作を打ち慣れてしまうと戸惑うよな。
まだ初代を設置している店もあるだろうから、忘れないようにしないとね。
P R
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