おさぼり? 

December 17 [Mon], 2007, 10:16
一年くらい前から顔にあとぴが出始めた

ここのところ出たら薬を塗って、で対処してたけどなんか限界かもしれないと思い出した
顔だから出たら憂鬱度合いがひどくて、会社も休み勝ちになってしまう…瞼が腫れて違う顔になってしまうのだ
世の中には私よりもずっとひどい人がいると思うけど、みんなはどうしてるのかなぁ…
私みたく休み勝ちなのかしら…?

休んで更に憂鬱なるなら、しっかり根本的解決を目指していくべきだよね…もっとしっかりしなきゃ…!
あとぴの管理ができてないってことは自身の管理もできてないってことだよね

しっかりしなきゃ…

今日は朝から少し憂鬱でこんな書いちゃいました(*_*)

よし、この休日に悪かったもの列挙して対策をねるぞ〜

あ〜眠い(笑)

GOOD LUCK 

December 12 [Wed], 2007, 20:59
新しく日本人の女の子が入って来ると同時に、イギリスの彼がMOVING OUTすると聞いたのは約一ヶ月前

日本人の女の子とはすぐに打ち解けることができて何も問題なく早一ヶ月が過ぎてしまった

そんな彼とのお別れの時のこと

光熱費を滞納してるとオーナー

払った?かも…とその彼

英語が話せない私は電子辞書片手にたどたどしいコミュニケーション…今までで1番困ったかも…(笑)
何度かオーナーと電話でやりとりしたけど、結局来てもらうことに
過不足があるなら後日ということで収まった
管理人になると大変なのは、やっぱり掃除と入退室時だとつくづく実感

もちろん良い事もある!それはみんなが出ていく・入ってくる時には何らかの形で必ず立ち会いをする
だから、最初と最後みんなとしっかり話しをすることができるのです!

あまりメリットじゃない…??

こんな感じでひとり出ていくと同時にまた今週末新しい人を迎えます
別れと出会いの繰り返し…それがゲストハウスです

別れはちょっぴり切なくなって、それはまだまだ慣れませんけどね
さみしいよと言った返事に
I MISS YOU TOO
と言ってくれた彼を私は忘れません

今まで楽しかったよ!ありがとう!

まねーじゃーのしごと 

October 19 [Fri], 2007, 12:48
今月中旬にゲストハウスからひとり去りました。
当初から期間が決まっていて、
この日がくるのがわかっていたのだけれどやっぱり何かさみしい気分。

前日の夜、ぷち送別会をやりたかったけれど
都合によってできず、リビングにみんなが集まって談笑した。

ゲストハウスの醍醐味はまさにこういう時だ。

生活を共にしていても実はあまり顔を合わせなかったりすることが多い。

だからこそ顔を知って、その人を知ることが重要なのだ。
セキュリティの面からいってもね。

私は今年の3月からここの管理人になり、
掃除なりメンテなりすることになったのだが・・・

一番大変なのは、退室の時だ。

ココのオーナーは、かなりaboutな人で
退室の連絡が通っていないことが多い。

まだ退室していないうちから、次のひとの見学で無断で部屋に入り込むこともしばしば・・
かなり恐ろしい・・

今回もそんな事が起こった。

先回カナダ人が退室した際にトラぶり、
今回はきちんとしようと電話をしたらこれだ。

いっしょに住んでいる人曰く、
あんまり深く考えないほうがいいよ。
だ、そうだ。
ゲストハウスに住む際にはこの辺りがキーなのかもしれない(笑

まぁ、それはいいとして

退室者の出発当日の朝、見送りのために起きてみると・・・

なんと!

まだ支度が済んでないという!
出発20分前。雑然とする部屋&リビング・・・

一緒になって片付け、ひとまず搭乗時間に間に合わせることができた。

ほっとして後に残ったのは、、、

彼が残していった大量の型紙等々の荷物。。
マネキンぽいものも置いてあるし(笑
(↑彼はファッションの学校に通っているヨーロッパ留学生 だから大変!)

コレを片付け、配送して・・・・・



こんなことも管理人のお仕事だったり、、、、


するんだろうなぁ???(笑


でも、普段遭遇しなさそうなことが起こるのもゲストハウスの醍醐味である。

またひとつ思い出と共に経験値が増えました(笑

迷いのパズル 

April 20 [Fri], 2007, 17:09
「ねぇ、人生の大半を何で過ごす?」

将来を考えるときに自問自答するときに言うセリフ。



人生の大半・・



今までは仕事!

とはっきりと答えられた。


けれど、この考えもここ最近で嫌が追うに
方向転換をしなくてはいけないように思えてきた。

文章で綴ろうと思うとすごく難しい気持ちなんだけど、

なんていうか

仕事は好き。

けど、仕事ばかりじゃいけない。

って警鐘がなってるんだ。


仕事をしているときの私は、どうも神経が尖っているらしく
性格も温和なように見えて、内心イライラ・・・

てきぱきとこなして行きたい私は、
のんびり屋のパートナーにひどいくらい当たってきた。

ビジネス書を読み漁り、こうであらねばならないなどと
仕事については常に完璧でありたいと思ってきた。

この仕事に対する姿勢が、攻撃性を生んでいるのだということが
つい最近やっとわかった。

だからこそ、私は仕事の比重をほどほどにしなければいけないんだと、
そうしなければこの先良い人生を送れないのではないかと思い直したのだ。

前の日記で書いた内容も、
ちょっとした息抜きでやったオーラーソーマの診断も、
今の私を続けていった結果だとは思いがたい。

それは私の将来なりたい姿を現しているような気がした。


ひとつずつのヒントが集まって
人生の迷いのパズルが少しずつ埋まっていくようだった。


だから、仕事人生はもうすぐやめようと思う。

たーにんぐぽいんと 

April 11 [Wed], 2007, 10:58
チェックを怠っていたSNSを久しぶりに見ていたら、
結婚をした友人がいつの間にか日本を去っていた。


モントリオール・・


なんだか、カナダへ行った友人、多いなぁ。


私は彼女が大好きだったから、こちらを去るときに話がしたかったな。

「去った」という日記はもうすでに過去のものになってて、
最新のは今の生活について書き綴った内容になってたのだけど・・・

その日本を去る直前の日記を読んでみた。


いつも元気いっぱいの彼女の、日本に来たわけ、夢や語学習得の努力。


会えなかったさみしさと、次のステップを果敢に挑んでいく姿、
今まで見えなかったその意思の強さに心を動かされた。



私にも夢がある。

けど、現実的でなくて次に結びつかないようなこと。


でも、それは自分が強く想いをもっていたわけではないっていうことが日記を読んでわかった。


そうしたいなら、次のアクションを考えられるはず。


だけど、その夢が今の今まで漠然としたままなのは、
ありもしない「未来の自分」に逃げていただけなのかもしれない。
「未来の自分」は「未来の自分」にまたそのバトンを渡すだろう。


夢は夢のままがきっと一番いい。
想像はどれだけでも自由だ。

でも、それを脱しなければ「未来の自分」が後悔する。



どっちの「未来の自分」がいいだろうか・・・



・・・だから、来年はその夢を実現させようと思う。



もしかしたら現実は「夢の中」よりも、もっと簡単なのかもしれない。

ご他聞にもれず 

April 10 [Tue], 2007, 17:55
久しぶりの更新です。

ひとまず、これだけ書き記しておきます。

例の彼女、やっぱり女の子からせまったそうな。

しかも、かなり短命・・・


なんでご他聞にもれずなのかしら。

波乱 

February 16 [Fri], 2007, 20:00
波乱のあったバレンタインも終わり、またウキウキの週末がやってきます!
(波乱・・というのは会社がらみなんですけども)

今週末はモーグルを見に行っちゃいます!

という予定を立ててる最中、また波乱・・・

なんだか最近人間関係で悩むことがよくあったり・・・

そんなときは必ずといっていいほど逆上してしまう私。

なんか、変に傷ついてしまうのよね。

いっそのことなかったことにすればなんら問題ないじゃないって投げやりにしたくなるんです。
面倒で。

でも、バレンタインでちょっと痛い思いをしたから、
冷静になることを努めようとした。

なんでもそうだけれど、感情的になるって良くない結果を起こしやすい・・

ケンカなんてよい見本。

お互いが冷静でない分、ああいえばこういう。

みたいな。


「誰にも負けたくない。」
「自分の答えが一番正当だ。」


これって誰しもがもってる人間の性なんだそうな。


わかる。


だけど、時と場合により相手を呑み込む冷静さが必要だと思った。

今回はそんなで、一旦自分を離れることができたため(第三者的見方)
なんとかことを荒らげずに円満に済んだので良かった。


ここのところのそんな人間関係のトラブル・いざこざで
いろいろと考えるさせられることがあり、なんだか少しだけ人間として成長できた気がした。

そんな中で一番に思ったのは、

「自分本位で考えるのでなく、周りの状況を見ていかにベストな判断ができるか」

回りの状況や相手の立場、今後の付き合いなど、怒ってしまうと
とたんに見えなくなってしまうことをしっかりと思い出すためには
冷静になることが一番大事だ。

人ってこうして成長するのね。

Hello mate 

February 02 [Fri], 2007, 9:46
またまた朝からブログです。
しかも、仕事はじめがこのブログです。(仕事しろよ!

えーー、31日にアメリカの彼が去って、
すぐ次の日にNEW MATEがハウスにやってきました。

いつもは仕事が遅くて帰りが23時ごろになり勝ちなのだが、
今日はその彼にルールなどなど話さないといけないため
頑張って帰りました。

帰ってすぐに彼の部屋のドアをノックし、
出てきたのは・・・

大阪弁バリバリの30台半ばの日本人男性。

先日まで住んでいたアメリカ人のイメージがまだ残っていたから、
ちょっとたじろいでしまった。

けれど!!

この人、すっごくノリがいいっ!
さすが関西人!って思っちゃった。

いろいろと心配していたこともすっごくあったけれど、
彼となら多分楽しく過ごしていけそうだ〜

と、こんな感じで話をしながら一通りルール等話終え、
部屋に戻る・・・といきなり停電・・・!

管理人だからと一番に復帰に向かったが、
ちょっとおろおろ気味・・・^^;;

すかさず男性のみなさんが復旧!助けられました・・!!
みなさん、ありがとうございました!!


と、いう感じで、男性が家にいることは心強い!!ということを実感しました・・

I should'nt have 

January 30 [Tue], 2007, 0:43
誕生日で幸せいっぱいに家に帰ると、家でも思いがけないことがあった

部屋のドアの前に
蘭の花とチョコレート
それに手紙


こんな経験は初めてだったからドキドキしながら手紙を読む…


なんと、お隣りさんから誕生日のお祝い!

そんな話いつしたっけっていうぐらい本人が覚えてなかったのに、それを覚えてくれたそのことが、本当に思いがけなく嬉しかった

嬉しすぎてその場をしばし動けなくなるほどに…

照れ臭い感じと心に染み渡る暖かい気持ち…飾り気のない素直な言葉そのままの気持ちに包まれて、体験したことのない幸せいっぱいすぎてで苦しい感じを体験した


本当、感動です!


これだからひととの触れ合いって素晴らしい…

お返しには日本語で書いた手紙を、お隣りさんのドアの向かいにこっそりと貼付けてきた

今日はお隣りさんが出ていく日だ

またひとつ増えました 

January 29 [Mon], 2007, 10:07

歳。

29歳になりましたー。パチパチ

26歳ころに立てた漠然とした目標。

30歳までにイタリアに行ってベネチアのカーニバルに参加する(笑)
って目標はどうなることやら・・

自分の向かう道が曲がりくねったり、分岐してまた合流したりと、
まだまだふらふらといってしまいそうです。

ただ、いえることは、

今やりたいと思ったことは、

やる。


いつかやってきたことは、
一つの道として私の人生の集大成を成す時が来ると信じてるから。

だから、いまはふらふら運転でもOKなのだ。


ひとまず、目下の目標は
2月からは住んでるハウスの管理人としてしっかりやることと、
今週に控えてる検定に合格すること。

これからも、パワフルに頑張ります!