喜屋武の渓谷
/ 2005年09月30日(金)
そもそも 乳は ABCカップ!
と言い張っていた私が何故大きなお乳を愛するようになったかというと、彼女の存在無しでは語れない。
ただものではない乳。
寄せずとも生まれる渓谷。
ぴょんぴょんジャンプなんかしなくっても、ゆさゆさ揺れる乳。
顔を見れば、優しげに笑う少女の笑顔。
話を聞けば、優しくお茶めな少女の素顔。
ということで、
『喜屋武って可愛いなぁ』→『巨乳も良いなぁ』
という矢印変換が起こったのではないだろうか。
喜屋武は良い。
性格が良い。顔も良い。体格も良い。
よし、喜屋武をフィギュアにしよう。等身大のヤツ。
一家に一台喜屋武ちあき。
なによ?オチとかないわよ!?
Posted at 19:21/ この記事のURL
何故こんな話を長々と
/ 2005年09月30日(金)
仕事でこういった華やかセレビィなキャバドレスを着させてもらえるので、私服がどんどん地味になります。
『オ先ニ失礼シマース』
と言って現場を出る頃には、もう完全に別人。
元々が地味女なので、
流行りの何かを身に付ける訳でなく、
とにかくとにかく地味なのです。
壁と同化できます。
流行りものもわからんし、
基本的に自分の好きな服をノンポリシーに着ちゃうので、
気付くと立派な地味女になってます。
昔、巨匠、岩井志摩子先生が言いました。
『地味女の巨乳って、いいよねぇ…』
うん、いいよねぇ…
露出バリバリの今時の若いねーちゃんより、
胸が大きくて白いワイシャツの胸ボタンが少しつっちゃってるような、
大人しそうなスーツのOL(今はオヒスワーカー)の方が良い。
ただ巨乳ではない私がやると、
やっぱりただの地味女だ。
どうしよう。
やっぱり乳が私の首を絞めるのか。
Posted at 19:21/ この記事のURL
足つぼ
/ 2005年09月30日(金)
一心不乱に、足をオイルマッサージ。これやると、疲れが取れたような気になります。
普段よく、
『マッサージ行きたいなぁ』
と、口に出してはみてるけれど、行ったことは撮影でしかありません。
30分で何千円もするんでショ?
高いよ、お金持ちになったら行くよ。
みんなお金持ちなんだなぁー。
それまで我流で気持よくなるように勉強します。
あー、気持いい。
でも手が疲れちゃったわい。
あー、誰かにやってもらいたい。あーあー、マッサージ…行きたい。
Posted at 04:22/ この記事のURL
もふもふ
/ 2005年09月30日(金)
れおんさん今日は何だかいつもよりふわふわしていて、
いつもの四割増しで可愛いんですが、
一体どうしたことでしょうね(´ω`)
れおんさん好き(o´ω`o)
Posted at 00:04/ この記事のURL
サユリスト
/ 2005年09月29日(木)
この頃の私、爽やかだ。だんだん中身がにじみ出ちゃって今みたいになったんだな。
ってことは後二年三年たてば、さらに染み出てきちゃってまた変化してるんだろうな。
着地地点は、岸田今日子さん 水森亜土さん、あ、あと小森のおばちゃまとか?
いや、出来たらサユリが良いんですけど。
どうしたら良いのか皆目見当がつかない。
Posted at 20:57/ この記事のURL






