さすらいのアタッカーと人は呼ぶ
/ 2007年04月23日(月)
写メールで光を飛ばしすぎて
よく毛穴どころか鼻まで消えます、
小明です。
鼻消えてる自分で思い出したんだけど、
私、昔けっこうプリントクラブを撮ったのね。
でも都会のプリントクラブの客ってほとんどギャルちゃんとかでしょ?
そのせいかライトとかほとんどギャルの濃い顔対応だったみたいで、
顔の薄いあかるんには合わなかったみたいで
光で顔が飛びすぎて一反木綿みたいになってたわ。
真っ白なキャンパスの上にうっすら目と口がある感じ。
そんなもん撮っていったい何の思い出になるのかわかんないけど
やたら撮ってたわ〜あの頃。
無意味甚だしい。
で、それは全然関係ないんだけど、
ちょっと牛乳買いに行こうと思って外に出たのね。
そしたら帰宅するのだろうリーマンが前から歩いてきて、
あらお疲れ様〜とか思って通り過ぎようとしたら、
ドガーン!! グオッ(悲鳴)
いきなり右乳にタックルくらったわ!
あまりの衝撃に弾き飛ばされ壁に打つつけられる私!
うおお……と右乳を抑えながらアタッカーのほうを振り返るも
既にその姿は見えず……
ちょっとちょっと!
疾風のようにタックルして疾風のように去っていくな!
大事なオパーイへこんじゃうじゃないの!
これ以上へこんだらどうしてくれんのよ!
家に帰ってから見てみたらギャッギャー!
へ、へこんでる……!
ような気がしましたがどうやら元からのようです。
本当にありがとうございました。
ハァー。
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