誤字脱字について
/ 2007年04月12日(木)
やお!
予想変換間違ったまま打つ子だよ^^☆
今日は特に誤字脱字が多くて申し訳ないのだけれど、
今実家でパソコンが無いから(実家のパソコン死んだ)直せないのだす!
携帯からだと直せないんだす!
すまんだす!
なのでお詫びに春の息吹きをプレゼント!
綺麗なお花チャンを見て誤字脱字を忘れてください(はぁと)!



Posted at 22:16/ この記事のURL
れおんぽとぼうず
/ 2007年04月12日(木)
れおんぽ(れおんさんのおさんぽの略)に行ってきたよー!
ほてほて歩くれおんさん超ラウ゛リー!
ルンルンれおんぽしてたら、
前方から来る、若いママにつれられた幼児が、
れおんさんに気づいたのか、嬉しそうに
「犬!犬ー!」
ウフフ そうだぞ犬だぞぼうず^^
犬好きな子は可愛いわよね!
触りたいけどちょっとこわ〜い、
みたいな感じでもじもじしちゃってね、
ウフフ 噛まないわよ〜優しく撫でてね(はぁと)みたいな。
ウフフ れおんさんホラあの利発そうなお坊っちゃんにご挨拶しましょうか……
と愛想良く若いママ&ぼうずに会釈すると、
ぼうずは目を笑いながら、
「イッ犬ッ!犬ゥーッ!ヘヒハハ!ヒィーッヒィー犬ッ!」
って叫んでる。
興奮しやすいぼうずなのかしら……
興奮のあまり呼吸変になってんぞぼうず^^!
そうだぞ犬だぞぼ〜うずっ^^!
って微笑んでると、超謎の事態発生。
興奮しまくったぼうず、私を指指して叫ぶ。
「犬ッ!フゴッ!犬犬犬ゥーッ!!」
いやいや私は犬じゃねぇ。
ぼうずしっかりしろぼうず。
ウェルカム体制で接近したけれど、
まさか私が指刺されて犬と叫ばれるとは思わないジャン?
超リアクションとりづらい!
ちょこっとれおんさんタッチして行き過ぎようとしてたのに、
なんかぼうず犬見ずに私の方見てるし……
瞳孔開かせながら叫んでるし……
え〜どうしよう超目合ってるよ気まず〜い
いいえ私じゃなくこの子が犬です、とか訂正しなきゃなんないわけ?
そんなの見りゃわかるわよ〜なんか違うわよ〜!
困惑する私に助け船!
ぼうずママがついに口を開いたよ!
「こらぁ〜指さすんじゃないのぉ〜!」
……そこ?
いや、まぁそれはそうかも知んないんだけど……注意点はそこなの?
じゃあ私は犬なの?
う〜ん……。
まぁいいさ、子供にはいろんなものが見えるって言うし、
ぼうずにはきっと私が犬に見えたのさ。
犬神家!!(にしおかすみこ)
とりあえずぼうずは時間を気にしたママにひょいっと持って帰られましたが、
最後まで私を指差し瞳孔をかっぴろげながら
「犬ッ!犬ッ!イィーヌゥーッ!犬ッ!」
と叫んでいました。
なんていうか凄い心配。
ぼうずどうした。
Posted at 17:05/ この記事のURL
それってもうほとんど豆腐じゃね?
/ 2007年04月12日(木)
紅茶を飲もうとしたらミルクがなかった。
しゃーない小暗の豆乳(小暗牛の乳飲まない)ちょっと貰うか、
と冷蔵庫へ。
開いている豆乳をちょいっと紅茶に垂らしてまぜまぜ……
なんか様子がおかしい。
豆乳ってこんなに分離するもんだっけ?
と思って豆乳パックを見たら、
賞味期限(開封前)
07.1.29
( ゜Д ゜)アギャー
もう一つの方はなんと06.12.5。
06ってあんた( ゜Д ゜)アギャギャー去年じゃん……
しかも開封後は賞味期限き関わらず2〜3日中に飲めみたいなことまで書いてあるYO!
小暗はよっぽど目が悪いのか、
それとも賞味期限が半年近く過ぎても平気なほど肉体が野生化しているのか。
突発的に分離しまくった豆乳ミルクティーをジャーッと流し、
ソッと冷蔵庫を閉めました。
もうイヤだ。
Posted at 13:35/ この記事のURL
夢
/ 2007年04月12日(木)
実家に帰ると必ずと言っていいほど父の夢を見ます。
過去形ではなく現在のものみたいに出てくるので、
夢の中では私は目が覚めて父がもういないなんてことがわからない。
だから目が覚めてからとても寂しくなります。
これはきっとまだ私が大人になれていないってことなのかな?
夢の中の父は、相変わらず怒っていて恐ろしいけど、
昔と違うのは、そんなところも可愛く思えるところ。
あんなに不器用な人を私は未だ知らないよ。
Posted at 13:00/ この記事のURL
犬はいつでもどこでも寝ちゃう
/ 2007年04月12日(木)
そんなわけでモー寝ようと思ったのだけれど、
二階の自分の部屋はいつも誰かいるし(霊)、
リビングは小暗が既に寝支度をしているし、
母の部屋に布団しこうかな、
向こうは寒いからもう少したってから行こう。
それまでテレビでも見ようかな〜
と思ってチャンネルを変えたら、
ギャーテーギャーテーいってた姉が
「こんなにうるさくては眠れない。ああうるさいうるさい。耳栓どこ?耳栓耳栓……」
と言い出す。
さっきまで寝るとか言いながら海外の通販チャンネルつけてたじゃねぇか、姉。
絶対あの吹き替えのアメリカンなテンションの方がうるさいだろう、姉。
いつもならばイラッときているけれど、
ここはいつもと勝手が違う。
何故なら小暗は働いている!
「働いてるからって何が偉いの!?」
という名言を残した姉も、今は働いている!
明日は仕事なのだろう、
ならばオーケー、音量を下げるよ!
私は音量をほぼ最低の2にした。
耳をすませば会話が聞こえてくる程度だ。
これなら小暗も安心して眠れるだろう。
私は安らかな気持ちでやや字幕に頼り気味にテレビを見始めた。
だがそれも小暗の叫びによってすぐに中断される。
「うるさいよーああうるさいよー!急に帰ってきた人が肉の臭いを散らしてうるさくするよー!」
……。
そうねそうね、私はこの家にいないのが普通だものね、わかったわかった。
もうテレビは消すよ、
大人しく携帯でブログを打つよ、
それでいいだろう姉よ。
満足してリビングに無理矢理しいた布団にもぐりこんだ小暗。
目にはガッツリとアイマスク。
アイマスクがなければきっと電気も消させられていたんだろうな……
などと思いながらブログを打っていると、
小暗が突然ガバッと起き出して叫んだ。
「臭い!布団が臭い!」
エッー!?
知らないよ!!
それは私のせいじゃないよ!!
ってか洗えよ!!
小暗はアイマスクをずらし、
ごそごそとカバンをあさり、
マスク(手縫い)を取りだし、装着……。
今はやっと平和に眠っています。
自室には霊が出て、
母の部屋は極寒、
リビングにはアイマスク&マスクの女がぬくぬくと転がっています。
……。
おかしいな、確かここって私の実家だったはずなんだけど……
なんか、ちっとも安らげねぇです!ギャフー!
Posted at 04:29/ この記事のURL
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