近隣トラブルの相談窓口として弁護士は必要か? 

March 12 [Wed], 2014, 1:56
近隣トラブルの相談窓口はご存知ですか?

わが家の周りでは、2月に降った大雪で、

除雪した雪の置き場所で小さなトラブルがありました。

隣の家の屋根から落ちた雪が、カーポートを壊す事故がありました。


こんな事件を市役所や警察に相談しても、相手にしてくれません。

近所の人達の間では、大きなトラブルに発展はしませんでしたが、

話しの通じない人とトラブルになったら、どうすれば良いのでしょうか?


「誰でもいいから傷つけたかった」、

「大きな騒ぎを起こして、世間を見返してやりたかった」

など、テレビのニュースからは、

何故そんな考え方をするのか、わたしには理解できない犯人像が紹介されています。


そういった犯人は、近隣の住人と騒音トラブルで揉めている事が多いようです。




「もしも、関わり合いになりたくない人とトラブルになったら」、

「もしも、ちょっと変だなと思う隣の住人の騒音に悩まされたら」、

「もしも、子供がちょっと変な親の子から苛めにあって困っている」

といった状況を考えると、

何時でも弁護士に相談できる弁護士保険MIAKTAは、

安心できるて良いシステムだと思えます。


弁護士保険MIAKTAは、近隣トラブルでも、

解決に向けて相談に乗ってくれる窓口を紹介してくれるそうです。


訴訟大国・アメリカの保険会社は、「いかに保険金を払わないで済ませるか」が、

一番大事な仕事だそうです。


アメリカでは、交通事故の被害者になったときに、弁護士がいないと、

損害賠償や治療費にも影響するそうです。


日本でも、交通事故の被害者になったときに、加害者がアメリカの保険会社だったら、

治療費や損害賠償金も違ってくるのでしょうか?


ちょっと前までは、性善説で成り立っていた日本の社会ですが、

もはや、日本以外の国と同じように、生悪説で対処する必要がありそうです。

その上、保険のように、アメリカ式の考え方やシステムが、

日本の生活に入り込んでいるので、

弁護士保険に加入して、万一に備えるべきだと思いました。


数年後には、弁護士保険MIKATAの加入者が増えていると思います。