大人の階段

April 24 [Tue], 2012, 21:09
とうとうこの日が来てしまいました。

昔から割とおなかが弱く、高3のときにもコレが必要なんじゃないかって話だったけど
なんとなく免れていたんですが・・・

29歳にしてついに、大腸内視鏡検査致しました!

そもそもの発端は、
1週間前の日曜夕方に下痢 → ランニング(4キロ) → 謎の下血!!

びっくりして、おととい食べた蛤が原因じゃないかと疑って、
もしや食中毒??もしや赤痢?? と怖くなり次の日病院へ。

病院ではオッサン医師に、おなかの触診の流れで、
お尻も診ますね〜 なんつって、指を突っ込まれたり(凹)。
外来患者(6名ほど)を放置して救急車の患者さんを診に行くって、
しかも「先生戻られると思うんで、とりあえずお待ちください」って対応なんだ

整腸剤と痛み止めの薬をもらい、
腸が炎症起こしてるかもしれないってことで、内視鏡検査の予約を取って帰宅。
5時間かかってどっぷり疲れる。


*検査前日*

朝から下痢&腹痛のため、欠勤。
グリコが出してるエニマクリンという検査食を食べる。
朝)お粥(卵あん)、味噌汁
昼)お粥(梅かつお)、すまし汁
間食)ビスコ、カロリーメイト的なやつ、粉末ドリンク
夜)ポタージュスープ

21時に下剤3粒を飲み、23時半就寝。
頭痛がひどくしばらく寝付けず、3時腹痛で起きる。下痢 x2。


*検査当日*

10時に受付し、10時半に「チーム大腸」が点呼され皆で移動。
気になるそのメンバーは、
70歳代とおぼしき男性3人、65歳くらいの女性と自分。
2階の廊下のどん詰まりみたいなところにツイタテを立て、
4人掛けの応接セットと、勉強机に椅子2脚。やっつけ感満載!
1.8リットルの迫力満点の下剤をそれぞれに渡され、
1時間で飲みきるようにと指示をうける。
トイレは遠いし、待合室を横切るから人に見られるし、イヤな感じでした。
マダムはご病気で手が震えるということで、私が毎回コップにつぐことに。
(開始前にマダムが看護婦に話したら軽く流されてた。対応悪い!)
自分も飲まなきゃいけないし、少し気分悪いし、おなかゴロゴロし始めるし、
しかもマダムにもつがなきゃいけないし、忙しかった。。。
でも、マダムのお友達が内視鏡検査受けたときには個室だったとか、
旦那さんのときは自宅で下剤飲んだとか、来月は白内障の手術受けるとか・・
いろいろお話してたから気がまぎれて良かった。 途中途中で各自トイレへw

1時間で飲みきって、それから1時間半ほどはトイレに通う時間。
合計で8回ぐらい行った。
便座に座ると、ウォシュレットが壊れてるのか、“あったかいお湯がかかって不快!”
と思ったらどうやら自分から出てたやつみたい! もう透明っす。
トップバッターのオッサンが、「1番目やだ〜」ってことで急遽私が1番に。
テキパキしたベテランの看護婦さんが、指示してくれて、
肩に注射(腸の動きを止めるやつ)した。
「麻酔ですか?」って期待して聞いたら、
「麻酔はしません」てキッパリ。 あーあーあー。
上はキャミの上から検査着をはおり、
下は使い捨てっぽい素材のお尻が穴あいてる紺のハーフパンツ。えへへ。

薄暗い部屋に通され、40代ぐらいの女医さんがいて、
ベッドに寝かされ、足を丸めさせられ、お尻にゼリーを塗られ、
覚悟を決める時間もなく、淡々と進んで行きました。
あーあーあーあー なんかに吸われてるっっ。
なんだこの感じ・・・・・。 
っっ!!!?
しだいにおなかでウゴウゴしてるのを感じるように。
たまにギュンと痛くて、「いっ!」とか「う〜〜〜・・」とかつい声が出ました。
「ちょっと押されますよ〜」のときのおへそ左辺りが痛かったなぁ。

終わって、
「○”があって、それの炎症で出血したのかもしれないですが、腸はキレイで問題ないですね。」って。
涙目で(っていうか少し泣いてたw)話を聞き、
ベッドに起こされたけど、ギューンておなかが痛くて、
お言葉に甘えてベッドで休ませてもらうことに。
どうやら私ひどい顔をしてたみたいで、あわてて看護婦さんが走りベッドメイクしてくれたり、
私を補助して歩いてくれたり、「今日おうちの人は!?」って聞かれたりw

「ガス出そうならガマンしないでね」と言われて、
15分ほどベッドで横になる。
検査開始が13:05だったから、検査時間はほんの10分だったみたい。
あーーおなか痛い。
会社から電話 x2。 くそがっ!(悪態もつきたくなるw)

あ〜〜〜〜って心の中でうめきながら、お会計して(4800円)、
よりによって駐車場が一番遠くしか空いてなかったためヨロヨロしながら歩き、自分で車運転して帰宅。 

腸の動きを止める薬が切れた頃に、いろんな音のおならが出て少しずつ楽になってくる。
調子にのってパンを食べる。

23時現在、まだ針金のようなものがおなかにいる感じもするし
若干の下痢・・・。パン食べなきゃ良かった。

大腸は問題なしってことは、精神的なやつなんだろうかね。
10年ぶりに過敏性大腸炎が再発したのかも。

兎にも角にも、
今日はひとつ大人の階段をのぼった、記念すべき1日となりました
未経験の人はぜひやってみて欲しいです。 私はもう二度とやりたくないけど!w

『P.S. アイラブユー』

January 25 [Sun], 2009, 0:03


久しぶりに映画よりも先に、原作本を読んでみた。
んーー・・・ 最後の訳者の言葉にもあったけど、
ラストがあまりに簡単すぎるなぁと思った。
中盤まではとても良かっただけに、詰めの甘さが残念・・っていうのが本の感想。


で、今日は映画を観てみました。

ヒラリースワンク&ジェラルドバトラーなんて、いい配役だし!
ずいぶんと原作とは変わった形になってました。

まず、ジェリーを失ったホリーが結構明るい・・笑
お葬式終わってすぐに、ベッドにもぐりこんで、
ジェリーの携帯の留守電の声を聴きまくってたシーンはかなりぐっときたけど・・。
本では、もう毎日毎日泣いて泣いて、友達や家族もめちゃくちゃ心配して、
たまに平気な日もあるんだけど、ちょっとしたきっかけでジェリーを思い出して
やっぱり沈んで心身ともにボロボロで・・・
でもみんなに助けられて、ようやく少しずつ前を向いて歩けるようになっていく
っていう流れだったのに、古い映画を観ながら超熱唱したりね。 意外とキレイにしてるし。笑

映画のラストは、これはこれできれいにまとまったな、とは思う。
でもジェリーからの手紙の受け取り方は、完全に原作のほうが好き。
ホリーがボロボロになることを見越して、
ホリーの実家宛に12か月分の手紙を小包でまとめて送ってあるの。
んで、それを渡されたホリーは、全部一気に読んでしまいたい気持ちを
死ぬほど我慢して、ジェリーとの約束だからって、毎月1日になるときを心待ちにして、
夜中にひとりで読んでいくんだよね。
最後の一通は、早く読みたいような、これでジェリーからの言葉が終わってしまうようで
読みたくないような・・・
そういういろんな気持ちとの葛藤が、映画では全くなかったのが残念。

それをやってしまうと、母娘の絆っていうラストとつながらなくなってしまうから
しょうがないんですけどもね。


そんなこんなで、
「これは映画で観たらきっと感情が揺さぶられるんだろうなー」と思ってましたが、
結構サラッと軽い感じに観れました。


『再会の街で』

April 18 [Fri], 2008, 16:30



9.11テロで妻子を失い心に深い傷を負って殻に閉じこもってしまった男と、
彼の大学時代のルームメイトで、恵まれた生活を送りながらも満たされないものを感じていた男、
そんな2人がニューヨークの街で偶然に再会し、
再び友情を育んでいく中で、少しずつ互いの心を癒やしていく。




深い深い悲しみ

思い出したくない過去

人に触れられたくない痛み

自分自身にさえも忘れたフリをしようとする。。

そして、身体に充満している行き場のない怒り。


どれぐらいいるのだろう。
あの事件に巻き込まれた人たち。
その遺族、友達や同僚。

たくさん流された涙。

たくさんこらえた涙。

覆いきれない悲しみ。

心の痛み。

忘れてはいけないんだ。



何が起こるかわからない今、
一瞬一瞬を、大切にできていますか?




* * * * * 
アダム・サンドラーは5年前ぐらいに『ウェディングシンガー』を観たときから
ずっと好きで、たぶんあの映画も10回ぐらい観てるし、
他の作品もほとんど観てるんだけど、
今回は、彼の新たな面を見せつけられた感じ。

深く、濃い悲しみをまとって、誰も寄せつけない怒りがこもった目をしていて。
人とあまり目を合わさず、しゃべり方やイントネーションまでいつもと違う。
もうねぇ、痛いんです。
悲しいのを通り越して、痛くなるの、見てて。

そこまで伝えられるアダムは、本当すばらしい役者です。


ネタバレだけど、
亡くなった家族がちらちら目の前に現れるようになって
苦しすぎて自分の銃をとりだしたら弾切れで、
家中どこを探し回っても弾が見つからなくて。。
わざと警官に銃を向けて、
(自分を)「撃ってくれ」って涙ながらに訴えるシーンは
本当つらすぎた。 涙止まりませんでした。


深く、重く、悲しい作品だけど、
観てよかったなぁ〜ってしみじみ思った一本でした。

ちょっとわがまま。

April 10 [Thu], 2008, 22:51
好きキライがあることは、
悪いことじゃない。

ただ、
キライがない人に比べて、
自分を狭めてしまうということ。

キライがない人に比べて、
楽しみが減るということ。


キライがない人なんて、
いないかもしれないね。


けれど、
あなたと同じだけ、楽しみなことを
心の中で持っていたいなと思ってしまうのです。


誰からも愛されたいわけではありません。

なんにでも心を開かなければならないわけではありません。


キライと思う線が、
あなたといつも同じところに引いてあればと、
そう思うのはわがままでしょうか。

あなたがわらえばしあわせなのです。

January 28 [Mon], 2008, 18:28
ここ何週間かずっと、

大切な日が近づけば近づくほど、

友達から
「晴れ姿楽しみにしてるよ」「期待してるよ!」といわれれば言われるほど、

鏡のなかの自分にため息がでる。。


腰が沿っちゃって姿勢が格好悪いなぁ〜
腕、もっと細くなりたいのになぁ〜
おなかペッタンコになりたいなぁ〜
肌の調子悪いなぁ〜

悪いとこばっかり。
努力してるつもりだから余計に、悲しくなる。


今日、午前中にヨガに行って、
午後から4キロ歩いてきた。

2キロの看板で折り返して、戻る途中、
同じくウォーキングをしていたひとりのおじさんを追い抜かした。
私が追い越してから4、5歩進んだところで声が聞こえた。
挨拶でもされたのかと思って、ipodのイヤホンを両耳はずし、ふりむいたら、
おじさんが、にこにこ明るい笑顔で
「女の人でこんなに背が高くて、すてきだねぇ!」って褒めてくれた。

いちお愛想笑いで、「いえ、そんなことないです」って返して立ち去ろうとしたら

「すてきだ、笑顔もすてきだねぇ。」

 「いえいえ、太ってますし」

「そんなことない!!スラーっとしてすばらしいプロポーションだよ!背、170ぐらいある?」

 「はい、172です」

「そぉか〜、背高いねぇ、すてきだなー!
お元気で、がんばってね!!」

 「ありがとうございます!おじさんも、お元気で^^」

と話して、自分のペースに戻した。


そしたら、なんだか泣けてきた。

見ず知らずの奴に、「元気でがんばってね」って言ってくれた、
おじさんの優しい笑顔がすごく染みて、
歩きながら涙が止まらなくなった。


他の人から見たら、全然大した話じゃないと思う。
そのおじさんだって、大した意味もなく言葉をかけてくれたんだと思う。

けど私には、
今の私には、とてもとてもありがたかった。
素直にうれしかったし、がんばろうって前向きになれた。

自分は自分の最高の味方なはず。
まずは自分が認めてあげなくちゃだね。


言葉、笑顔 = たいせつ◎


(o´∀`o)

『たとえ世界が終わっても』

December 01 [Sat], 2007, 10:55



あなたが無駄に過ごした一日は

誰かが切望した一日かもしれない



じんわりとあたたかく、
素朴でおだやかで、
切なくてさびしげで、、

そんな人を演じた安田さんは
本当にハマり役で素晴らしかった。

エンドロールが始まっても涙があふれてくる映画って
いつぶりだろう。。


生きる意味って、なんだろう。


いつもそばにいてくれるあなたに、
ありがとう そう言いたくなった映画でした。

『ドリームガールズ』

September 10 [Mon], 2007, 19:28
コーラスガールの女性3人組が歩んだ成功と挫折の物語を、
数々の名曲に載せて描き出す、ブロードウェイミュージカルを映画化した作品。

なんてったって、ビヨンセですから!! 
ってことだけで借りてみたので、そんなに期待してなかったけども、、


魅せますねぇ〜〜〜〜〜(*´艸`*)


基本的にミュージカルが好きな上に、
これはR&B、ソウル、ゴスペルなんかの黒人音楽がメインなものだから
もう、思いっきり私好みでした!w

大好きな映画「シカゴ」に雰囲気が似てるなぁーと思ったら、
まさにその脚本を書いた人が、脚本と監督を担当したらしい。
どうりで! です。

ビヨンセはもちろんなんだけど、
ジェニファーハドソンの歌唱力は、パワフルったらないです。
何度鳥肌たったことか。。
貫禄ありすぎなのに、この人私の1コ上とかありえないから!w



話としては、
ワガママ放題でやめさせられたのに、
最後には反省もせずに仲良しこよしに戻っちゃってるとこが
ちょっと「・・???」だったし、
2時間超えってとこで、ちょっとひっぱりすぎなシーンもあったけど、
それ差し引いても、星4つ!!!

『武士の一分』

September 10 [Mon], 2007, 19:27
※「武士の一分」とは※
侍が命をかけて守らなければならない名誉や面目の意味。



幕末に生きる武士の名誉と夫婦のきずなを描くってのがメインのストーリー。

失明した自分を救うために、
愛する妻がだまされて奪われたという、言いようのない悲しみや怒りから、
“武士の一分”を賭けた果し合いを挑むのですよ。


いい! 

シンプルでしっかりした話で、
木村拓哉、壇れいの夫婦はもちろん、
笹野高史や桃井かおりの脇役の演技も、すごく光ってます。

キムタクの演技は賛否両論あるっていうか、
どっちかっていうと悪い意見が多い気がするんだけど、
この映画では今までのドラマやなんかとは、全く違うのですよ。
盲目になってしまった武士の落胆とか、悲しみ、怒り、決意とか、
すべてが表情や動きに出てるのです。
キムタク好きじゃなくても、一見の価値はあると思います!!



時代劇てあんまり好きじゃなかったけど、
ちょっと見方が変わった、すばらしい1本でした(*´ω`*)

『キサラギ』

June 28 [Thu], 2007, 21:22
んー。

はっきり言いまして、あんまり好きではなかった、と。

脚本はすごくいいんだと思うのです。
男5人の、部屋ひとつの密室で、どんどんと秘密やら裏事情が暴かれてゆく。
その展開のしかたが、すごく上手だなぁ〜とは思ったのです。


ただ、
いかんせん、
演技がねぇ?

ユースケと、いちご娘さんwはいいんですけども、

その他3人のやりすぎ感が、

正直。。

うざい。。。

なんだかとても、めんどくさいw


ファンの方を敵に回すつもりは、さらさらないんですけどもね!!
うん!! だってほら、かっこいいしさ!! うんうん!!


遅れてきた純情派のキサラギミキちゃんも、
最後の最後で歌ってるしーーー!!

あのシーン、絶対顔出しNGでしょーーー!!

だってだって・・・ 
いくらC級タレントでも、かわいくなさすぎて、なんかとてもガッカリwww
顔出さないほうが、想像力かきたてられたままのほうが、よかったかと。



でも世間の評価は非常に高いのね、この映画!
私、みんなとちょっと感性違うのかなぁ(*´ω`*)

『ロッキー・ザ・ファイナル』

June 27 [Wed], 2007, 15:09
いやぁ〜〜〜 感動したっっ!!!

映画を観てこんなに胸が熱くなって、
そしてこんなに熱い涙を流したのは何以来だろう?ってぐらいに。

映画の予告を始めてTVでみたとき、正直思いましたよ、
「こんなおいぼれロッキーが、いまさら戦う姿なんて誰がみるんだ?」と。(←ひどいw)

でもねー、始まってみたら違うの、全然。
ロッキーといえばボクシング、そのためのハードな特訓、そしてエイドリアーン!
じゃないですか。

けどね、今回はそれだけじゃないの。
年老いて、“元世界チャンピオン”という過去の栄光の中に生きている
ロッキーとその息子。
自分でレストランを経営し、お客さんには試合の思い出話を語る。
息子は「あのロッキーの息子だから」って親の七光りに頼ってしまっている生活。
そんな自分のことも嫌だし、もちろん親のことも嫌になっている。

でもね、再び夢を追い続けてプロボクサーのライセンスを取得するために猛特訓を始めて、
周りからは無謀だって思われて、
息子にも「世間に笑われるからやめて」って言われるような試合に身を投じるわけですよ。

その試合がもうーすごい!!

私、ボクシングであれケンカであれ、
ああいう血が流れるものは早送りしてしまう傾向にあるんだけど
今回はもう涙を流しながら、ティッシュで鼻かみながら、必死で応援しましたよ!

熱い熱い!! 

とにかくあきらめない精神力が、ほんっとすばらしい。
かっこいいっす、ロッキィーーーー・・・(´ノω;`)


試合が終わって、息子がリングに駆け上がり「父さんは最高だよ!」てハグ。。

判定でギリギリ負けてしまうんだけど、
会場は盛大にやまないロッキーコール!!

うー 感動しますよ。 このシーン。。



何もひねりがなくて、ほんとシンプルな話なんだけど
とても胸を打たれました。

ありがとう、ロッキー!!!w

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Shu
ハト似。
のんびりや。
邦PUNKに激ハマり。
洋画がすき。
海外に住みたい。
楽しく笑顔で生きたい。
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