エリート層が…

February 10 [Fri], 2012, 15:44
植民地では、イギリスで教育を受けたエリート層が行政を行うことで、各国の独立後も英語が利用されるようになったようです。
その語、アメリカが力を付けることで、ビジネスや学問、芸術などの分野でも英語が利用されるようになったようです。
これらのことから、世界中で公用語・第2共通語として利用されるようになったそうです。
英語が国語や公用語などとして通じる主な国を紹介します。

●ヨーロッパ
イギリス/アイルランド/ マルタ/ガーンジー島/ジブラルタル/ジャージー島/マン島
●北アメリカ
アメリカ合衆国/ カナダ
●中央アメリカ
アンティグア・バーブーダ/グレナダ/ジャマイカ/ セントクリストファー・ネイビス/ セントビンセント・グレナディーン/セントルシア/ ドミニカ共和国/トリニダード・トバゴ/バハマ/ バルバドス/ ベリーズ/アメリカ領ヴァージン諸島/アンギラ/イギリス領ヴァージン諸島/ ケイマン諸島/ タークス・カイコス諸島/プエルトリコ/ モントセラト


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