26年鮎捕獲作戦その7

August 03 [Sun], 2014, 13:00
平成26年8月3日(日)晴れ 庄川

 今日は朝の6時から地区の草刈り十字軍。

 そのあと公民館の大掃除と忙しすぎ。
 LINEに今から入りますという友人のメッセージを
 確認したのが11時過ぎ。

 お昼を早めに食べ、入りますとあった場所へ向かう。
 が、見回してもどこにもおらず。

 堤防道路を上流へ向かって車を走らせると、やっと発見。
 着替えて河原に降りたのが1時過ぎ。
 囮を頂いて100mほど下流へ。

 入ってすぐに掛かり、連荘といかないまでも10mほどの
 瀬を下がりきるまで退屈しなかった。

 今回も3時過ぎまでやって15尾。時間で考えると時速7尾。
 まあまあであろう。

 型も食べごろサイズで揃っていたので今回の釣行は満足できた

 本日の捕獲数 :15尾
 26年度捕獲数:118尾
 

26年鮎捕獲作戦その6

August 02 [Sat], 2014, 8:00
平成26年8月2日(土)晴れ 庄川

 暑い日が続いている今日この頃だが川でも入れば
 涼しいだろうとホームの勝リバーに今回も出撃。

 友人にLINE入れるも午前中は所要で出撃しませんと。

 久しくいい思いをしていないので今回は結構下流に
 入ってみる。

 上下200m釣り人はまったくおらず。
 網は入っている。

 この時期は深場だ!とトロ場で頑張るが音沙汰なし。

 それならばとちょっと前まで網が入っていた上流の
 瀬に移動することにする。

 途中、囮を引き上げていたとき突然の当たり。
 心の準備がなかったため竿がのされてしまった。

 あわてて下流へダッシュ?しどうにか竿を立て直し
 取り込んだ獲物は20cmは優に超えるものだった。

 撃沈続きとチビ鮎になれていたためものすごく大きく見えた。

 上流に到着しやや流れのある場所をあたっていくと
 ぽつぽつと掛かった。

 気が付けば昼から入れるかもといった友人が
 河原に到着していた。
 余り元気な囮を確保出来ていなかったがとりあえず
 渡しに行こうと近寄ると今日は入らないと。

 それじゃ明日また合流して釣ろうと約束し3時まで
 粘るも雷が鳴りだし強制終了。

 今回も数は釣れず。

 本日の捕獲数 :15尾
 26年度捕獲数:103尾 

26年鮎捕獲作戦その5

July 26 [Sat], 2014, 8:00
平成26年7月26日(土)快晴 庄川

 今年初めての同級生との釣行。

 前回の場所に入川。しばらくして同級生も到着。

 しかし、連日網と釣り師に責められているのか
 前回と違い反応が薄い。

 そしてあまりの暑さに体調不良となる。
 川の中に座り込み同級生の釣りを眺めること小一時間
 昼食に戻るという同級生と車まで戻る。

 そのうち、関電から「水が増えます」と
 休憩していた1時間余りで20cmはかさ高に。

 あまりに釣れなかったのでやめるかと相談していたが
 増水で水深がほとんどなかったチャラ瀬がよさげな瀬に
 なっていたので、ダメもとで4時までやるかと二人で向かう。

 すぐに2尾掛かるも竿を立てるのも難しい風がでてきて、
 操作もできない、折れるかもしれないと30分で撤収。

 4時前に上がってきた同級生は6尾ぐらい掛かったと。

 また撃沈してしまった。

 本日の捕獲数 :12尾
 26年度捕獲数:88尾 

26年鮎捕獲作戦その4

July 12 [Sat], 2014, 7:00
平成26年7月12日(土)晴れ 庄川

 前回の手取釣行でやっと少しましな釣りとなった
 今シーズン。

 今日も連荘で撃沈気味のホーム、勝利バーへ。
 どこへ入っていいかさっぱりわからなかったので
 増水しても釣りやすそうな法科大前へ入ることにする。

 川は網師3人でかわるがわる入ってきて網を打っていく。
 確かに網は入れやすい場所である。流れも入川も楽。

 そんなんで午前中は200mほど流してみるも芦際を攻めた時の
 3連荘で終了。
 4時間で3尾。時速0.8尾?

 またまた撃沈かと帰りたくなったが、一筋違う流れの瀬に移動。
 この瀬が良かった。
 すぐに1尾掛かり流心の向こうに泳がせると連荘といかないまでも
 それなりに掛かった。対面のへちを一通り終わり、流心を流すと
 ここでも退屈しない程度にぽつぽつ掛かった。

 最近は長く釣っておられず4時には撤収。
 午後は27尾で今年の自分としてはOK牧場である。

 本日の捕獲数 : 30尾
 26年度捕獲数: 76尾

26年鮎捕獲作戦その3

June 28 [Sat], 2014, 8:00
平成26年6月28日(土)曇りのち雨 手取川

 金曜が金沢市内でお泊り。
 どうせなら昨年出撃出来なかった手取でもと。
 なんか今週あたりから状況が良いという情報が。

 で、上流有料区は入ったことがなかったので
 今月いっぱいで転勤するwaraさんに案内してもらおうと。

 8時前に鶴来の北釣具店へ到着し囮を購入。
 肝心の案内人へ電話するとすぐ近くにいるとの事。

 側道の入るところを間違えプチ迷子状態になるが
 なんとか見覚えのある車の隣へ到着。

 いったん川のそばまで行き本人確認し、準備する。
 川まで降りて状況を聞くと「4つ」と返ってくる。

 waraさんで4つとは厳しいとその時思ったが、
 入った時間を考えるとそうではなかった。
 (後でわかった)

 「上流に行きます」と告げて上流の深場へ向かったが
 お昼までにさっきwaraさんに聞いた4つで終了。

 昼休憩に「岩盤の白いところの淵の黒いとこ狙うといいよ」と
 アドバイスを頂き、今度は下流に入ることに。
  
 雨が降り始めていてすごく寒かったが、4連荘もあったりして
 3時上がりまでなんとか釣れてくれた。

 数は釣れてはいないが、はじめての上流有料区を体験できた事は
 よかったかなと。
 ましてふだんほとんどやらない水量のある瀬での釣りであった。

 アオリ仲間にいつもはおすそ分けするのだが、歯医者の予約に
 間に合わなくなるので今回はパス。(すんません)
 また今度たくさん釣れたらにします。(ほんとかな?)

 本日の捕獲数  : 20尾
 26年度捕獲数 : 46尾
 

26年鮎捕獲作戦その2

June 25 [Wed], 2014, 7:30
平成26年6月25日(水)晴れ 庄川

 本日は会社をなんしての出撃。
 もともと16日になんするものでしたので。

 今回はいつもの解禁ポイントのN田橋付近を目指す。
 明日から網が解禁になるのでその前にと。

 さすが平日。毛針釣りの人は6〜7人ほどいるが
 友の釣り人は見えず。

 7時過ぎに河原に降り、しばらく毛針を見学。
 8時前に釣り始める。

 しかし、今回も鮎の反応が・・・・・。
 
 ブログに書けるほどの情報でないので割愛

 3時半まで頑張ってダブルツ抜けに届かず。
 連続の撃沈である。

 網が入るので良い型のやつは少なくなるかな?
 
 さて、今後の身の振り方を考えねば。

 本日の捕獲数  : 18尾
 26年度捕獲数 : 26尾

26年鮎捕獲作戦

June 22 [Sun], 2014, 13:00
平成26年6月22日(日)雨 家でごろごろ

 昨日の撃沈で意気消沈。
 体の疲れも重なり友人からLINEが入っていたのに気付かず。

 雨の中毛針なう!って。
 20尾ほど釣れていますって。

 そのまま友釣りに移行するの?って聞いたら毛針ONLYだって。

 疲れもあったし、雨も降って寒いのでパス。

 最終的にどれだけ釣果があったのですかね?

26年鮎捕獲作戦その1

June 21 [Sat], 2014, 6:30
平成26年6月21日(土)晴れ 庄川

 今確認したら24年から更新されていませんでした。
 根がズボラなもので・・

 気を取り直して今年の鮎シーズンスタート。

 16日の石川県の解禁は手取が濁ってしまったので本日の
 富山県の解禁に照準をあわせて。

 朝目を覚ますと6時・・・。
 知り合いにLINEすると今日は仕事で出撃は明日との返事。

 とりあえず道具類は昨日から積んであったので即出発。
 コンビニで朝食、昼食を仕入れ囮屋さんへ。
 今年の囮は例年より大きい気がしたのは気のせい?

 いつもの解禁ポイントは流れがなくなりどうしようか迷った挙句
 何年か前にいい思いをしたO神橋下に入川

 瀬には既にたくさんの人がいたがその上のとろ?には一人だけ。
 窮屈は超苦手なので迷わずそちらへ。

 見た目はよさそうなので期待はしたがダメダメポイントでした。
 7時過ぎには下の瀬で釣っていた数人が撤収していきました。
 9時過ぎにやっと15cmほどのが掛かったがほとんど後が続かず。

 泳がなくなるほどまで頑張ってぽつり、の繰り返し
 お昼までになんと3尾。

 ゆっくり昼を食べていると別の友人からTELありでそっちへ行くと。
 きた友人の恰好をみるとなんと毛針スタイル。
 
 自分より上流へ入り雨が降り出す4時過ぎまで付き合ってくれました

 釣果はツ抜けできず。
 友人はなんとツ抜けしているし・・・・。情けなくて泣けてきました。
 撃沈した26年度シーズンスタートでした。

 本日の捕獲数  : 8尾
 26年度捕獲数 : 8尾

 
 

24年鮎捕獲作戦6(庄川)

August 12 [Sun], 2012, 13:00
平成24年8月12日(日)晴れ PM1:00〜PM3:00

 今日の予報は雨。
 のはずが朝からギラギラ太陽が元気に顔を出している。
 出撃予定はしていなかったのだが外出したついでに
 用事が終わった後川の様子を伺いに。

 さすがお盆前の日曜日ということもあってどこも超満員。
 お盆前はお盆特需で鮎の需要が多いため網師が朝な夕なに
 網で捕獲しまくるのであまり釣れない印象が強い。

 友人でもいないかなと車を走らせるも見当たらず。
 気がつけばいつもの解禁ポイントまできていた。

 引き返そうと車をUターンさせ少し走ったところで道具を
 下ろしていなかったことに気づく。
 上ウェアは無いがTシャツで何とかなるだろうし、ベストに
 ルアーも入ってるし。
 瀬はまったくの無人くんだし。

 囮がとれなかったら辞めるつもりで川へGO−。
 10分ほどで12cmほどの天然鮎が掛かってくれた。
 これを囮にいつものポイントへ入れるといつものように
 すぐに16cm程の獲物をGET
 囮を入れ替えぽんぽんと3尾ほど釣れたところでアナウンスが

 それと同時に急に暗くなりポツポツと雨が落ちだす。
 増水すると私では川を切れなくなるので対岸に戻る。
 戻った途端土砂降りに。

 上から下までずぶぬれになったところで川から上がる。
 網の打ちやすい瀬のためやっぱり前回同様鮎は薄かった。

 連日の撃沈である。
 まっ、もともと出撃予定でなかったので心に深手は
 負わなかったかなと

 本日の捕獲数 : 8尾
 24年度捕獲数: 209尾

24年鮎捕獲作戦5(手取川)

August 11 [Sat], 2012, 7:00
平成24年8月11日(土)晴れ AM7:00〜PM0:30

 前日(10日)金沢での飲み会があり金沢泊まり。

 最近絶好調の手取川へ今年初の出撃をしてみようということで
 道具をすべて車に積んでおく。

 10日はお酒を程ほどにし、いつもの定宿○○INでお泊り。
 朝もすっきりお目覚めで6時半には大脇商店に到着していた。
 
 数日前、会社のH氏に11日手取でも行かんの?といったら
 「砂噛んどるでな」ということで手取への出撃予定は無し?
 (釣友の様子伺いには行っていたようだが)

 良い釣果を聞くのは8号線上下であったが、土曜でもあり人が
 多そうだったので(砂噛も心配)有料橋の下流へ入ってみる。

 へちは泥かぶりだがハミ痕はしっかりある。が釣人は誰もいない。
 貸切だから好き勝手に釣ることが出来る。
 だったが7時過ぎからまったくあたりのない時間だけが過ぎていった

 最初の1尾が釣れたのは2尾の囮を使い物にならないくらいにした
 頃であった。
 それまで下流の瀬には2〜3人釣人が入っていたが上流は
 まったくの無人くんだった。

 囮が変わりぱたぱたと3尾ほど釣るが、またまた音信不通になる。
 そのうち4人ほど自分の上下に入るがこれまたほとんど釣れず
 早々と撤収していった。

 水深があり流速もある場所だったため釣れないと囮がすぐに
 弱ってしまい、錘をかましたりの釣となり根づまりで仕掛け、
 囮共々4ぷっつん。

 獲物は増えずに減るばかり。ついでに仕掛けも心細くなる。
 で、やる気ゼロ戦。

 川から上がったのが12時半。
 獲物を数えると7尾。囮を引くと5尾。

 予定では30尾捕獲で、アオリ友宅へ10尾づつ宅配のはずが
 一番近い大部長宅のみのお届けとなってしまった。

 疲れた・・・・・・・。

 本日の捕獲数 : 5尾
 24年度捕獲数: 201尾
■プロフィール■
我が家のにゃんこ
■ニックネーム:べ〜■
趣味等: 鮎を愛する友釣ビギナーです
血液型: A型
2014年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
アイコン画像サス
» 24年鮎捕獲作戦6(庄川) (2012年08月22日)
アイコン画像べ〜
» 22年鮎捕獲作戦2(手取川) (2010年07月21日)
アイコン画像サスライ
» 22年鮎捕獲作戦2(手取川) (2010年07月02日)
アイコン画像流離いの釣師
» 20年鮎捕獲作戦6(手取2) (2008年08月11日)
アイコン画像○泉ビルのH氏とT氏より
» 春アオリ捕獲作戦 (2008年06月13日)
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません