Bakerがオオカマキリ

April 18 [Tue], 2017, 15:41
乾燥肌が気になってくると、念入りに保湿しようとするあまり肌ケア商品をつけすぎる事があります。あるコスメ企業で、お化粧を指導して頂いたことがあり、、プロのメイクさんからメイクをクレンジングで落とすところから洗顔の仕方を変えると乾燥肌の改善にも繋がると教えてくださいました。乾燥肌の方はクレンジング剤をクレンジングミルクにすると弱っている肌を優しく守りながら汚れを落とすことができるそうです。拭き取るだけだメイクの落ちるコットンタイプの商品もありますが、肌にかかる負荷が大きく肌荒れの元になるため絶対にしてはいけないことだそうです。ミルク状のメイク落としを使って乾燥肌とおさらばしましょう。

三十路になってから、年齢が肌に表れるようになってきました。

このままではいけないと、エイジングケアのためにフェイスマッサージを行うようにしました。
また、サプリや食生活にも気をつけて、体内環境から若々しい肌でいるための方法を取るようにしました。改善しはじめてからにきびのできる頻度も減り、見た感じでもたるみのあったお肌にハリが戻ったように感じます。


くすんでしまっていた肌の色も少しですが明るさが戻ったので、老化が始まっていたお肌を早期に労ってあげることができたのだと思います。出産後からホルモンバランスの乱れからか肌の状態が悪くなりました。以前から乾燥肌ではありましたが、産後は化粧水が肌にしみるのかピリピリとするようになりました。その際に、乾燥性敏感肌用に開発されたコスメを使い必要以上に肌を触らないようにして、化粧水と美容液だけの簡単なスキンケアを行うようにした結果、肌はすっかり良くなりました。



出産後はスキンケアの時間も充分に取れないことが多いので一挙両得でした。エイジングケアを目的としたコスメを愛用していますが、ベターっと塗りつけるのではなくちょっと変わった塗り方にしています。


ほうれい線が気になる口元はスキンケア化粧品をシワが伸びるように頬を膨らませた状態で塗るようにし、スキンケアの最後にはあご、頬、こめかみを手のひらでグイーッと押し上げるマッサージをするようにしています。



最近は目元もたるみが見られるようになったので、目元専用クリームを目の回りやツボを押しながら塗り込んでいます。
ニキビは、おでこや鼻のまわりといった、皮脂が放出されやすい場所にできるものという印象が多いかもしれません。
ところが、ニキビは顔以外でも背中に出来てしまうこともあります。


背中にできたニキビは自分で確認することが難しいため、発見した時には悪くなっているのが特徴です。シャンプー等が付着しやすい背中は、汚れが落ちにくい場所です。

汚れやシャンプー等をしっかりと落とし、背中ニキビの予防をしましょう。胎児をお腹に抱えている間は当たり前ですが、日頃から女性の皆さんに気を使ってほしいことは、どの化粧品を使うか。


どの化粧品と言うのは、どのような成分で作られているかです。石油由来成分を合成して作り上げられていれば、母親の皮膚から体内、そして胎児にまで届き何らかの影響を与えると考えられています。お腹の中の羊水が濁る要因になるとか、生まれた赤ちゃんが口にする母乳にも石油由来成分が入っているかもしれないとか。

これが本当にある話だとしたら驚きの内容です。このようなことから出来る限り石油由来の合成物質は避ける方が良いでしょう。
何よりも効果をはっきりと感じたのは、顔の筋肉を意識したフェイスマッサージと筋肉トレーニングです。

顔のお肌の老化防止には、筋力の落ちた状態からトレーニングで回復させることで顔の皮膚にできてしまったシワも薄くなりツヤ肌に改善されたように感じます。顔の筋肉をそれぞれ意識することで、より効果的なトレーニングを積むことができました。

アンチエイジングは一番目立つ顔や首のシワを少しでも薄くすることが大事だと思います。顔の筋トレから得られる効果は、たるんだ肌を引き締めシワを目立たなくさせるなど様々です。道具もいらず、場所もとらず、思い出した時にすぐできるのがいいと思います。年を重ねて行くほど、同じ季節でも肌の状態は変化していきます。
生理が近づいてきている時は特に吹き出物により、カサカサします。
鏡を見るのも億劫になります。日頃から洗顔や基礎化粧品で常にケアしたり、果物を食べたり野菜ジュースを飲んだりしていますが、肌荒れしそうと感じて来ましたらビタミン剤も服用し、自分で出来る限りのケアをしています。

今年も秋が終わってしまえば、ついに寒さに震える冬到来ですね^^;皆さんはもう冬のスキンケア対策は万全ですか?冬の寒さと乾燥が、乾燥肌や敏感肌をお持ちの方を悩ませますよね…。

スキンケアにおいてもっとも重要視されること、それは「保湿」です。

見聞きする機会が多いフレーズではありますが、中でも冬の保湿は徹底して行う必要があります。



肌を冷えと乾燥から守るため、マスクやマフラーを活用するのもアリですし、スポーツなどで汗を出すことも大事です。
また保湿の際に使用する化粧水は"弱酸性"にするとなお良しです。
この冬は乾燥にも負けない滑らかな肌をゲットしましょう!私の場合は産後に、ポツポツとニキビのようなものが顔いっぱいにできるようになりました。

よく産前と産後で体質が違うという話を聞くことはありましたが、私自身がその体験者になるとは夢にも思っていませんでした。

子供にはミルクを使わずに母乳のみにしていたので使用する薬の成分によっては赤ちゃんに影響が出てしまうので、保湿をたくさんすることにしました。子供のお世話はしなければならないことも多くありますが、毎日欠かさずに保湿を行った結果、少しずつではありますが顔中にあったニキビのようなものは目立たなくなってきました。
P R
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