真実 

2005年04月11日(月) 14時10分
今日4チャン「ザ・ワイド」の中国の反日デモの報道をみたら、気になる部分がある。
それは、女性の記者は、中国語で中国の日本料理店の中国人スタッフにインタビューしている部分である。
その中国人のスタッフは、自分の店はどういう被害を受けてるのかを説明していて、大抵の内容の日本語字幕は:
「店の車のガラスが割れて...店のガラスも割れて...怪我しないように店の奥側に隠れてた...怖かったです。」みたいな感じです。
面白いのは、中国語は私の母語で、その母語を聞き取った意味は:
「店の車のガラスが割れて...店のガラスも割れて...怪我しないように店の奥側に隠れてた。まぁ大したことは特になかったですね。」

メディアは、どの国にでも、信じるものじゃないようですね。

Culture Shock? 

2005年04月11日(月) 3時27分
この前、彼氏は私に何かを聞いて、私は
「How could I know?」って答えた。
彼は突然に:「何で時々俺に英語を喋ってるの?」
私は「そんなに頻繁じゃないでしょ?自分に言ってる場合もあるし。」
彼は:「違う、時々俺に英語を喋ってるのよ。ドイツ語だったらわかるけど、俺の母語は英語でもないのに、何で英語を喋るの?」
彼の意外に大きな反応にびっくりして、彼に:
「嫌いなの?」って聞いたら、
「嫌いね。」って答えた。
私は形容できないほど驚いた。何で嫌いなのって聞いたら、彼は私たちの間は日本語なのに、何でわざと英語を喋るのって答えただけ。
私は彼に:
「私にとって、英語も、日本語も、母語じゃないのよ......」って言ったら、
彼は何かを考えてるように、何も答えなくなった。

彼の英語は相当うまいので、英語の方が今の感覚を表現しやすいと思うところは支障なく彼に英語で言ってもいいと思ったのに、彼はこのような行為は嫌い。多分、わざと自分の英語力をみせたいと思われてるかもしれない。

日本人とこのようなShockが生じたのは初めてじゃない。
相手の角度で見ることがなかなか難しいという部分はある、そして、永遠に越えられない部分もあると、とてもとても分かってる。
だけど、これらは助力と、お互いに成長につながると、信じてるし、望んでる。
全てはもっと価値のあることになるために。

Culture Shock? 

2005年04月11日(月) 2時21分
那天 我男友問我一件事 我回他
How could I know?
他突然問我:「為什麼有時候會跟我説英文?」
我説:「沒有常常ba?偶爾我也是對自己説的。」
他就回我:「沒有、ni有時候會對我説英文、要不就對我説コ文、我的母語又不是英文、幹麻對我説英文。」
我對他的大反應下了一跳、問他:
「ni討厭這樣ma?」
他説:「是有點。」
我當場感到非常驚訝。我問他為什麼討厭、他只説、他覚得我們之間的語言是日文、幹麻要刻意説英文。
我跟他説:「對我來説、ni可知道、英文也好、日文也好、都不是我的母語阿......」
他才似乎在深思似的、不再回我話。

我一直認為他的英文説的好、所以有時有些我認為英文比較能表現我感覺的地方、我可以用快樂的用英文講。沒想到、他卻討厭這樣的行為。也許他覚得我在刻意的繞英文ba。

跟日本人有這種Shock並不是第一次。
我深深清楚、有些地方、也許我們很難用對方的角度去看;
也永遠超過不了。
但是、我相信也希望、這些都可以轉化成助力還有彼此間的成長、
讓一且變的更有価値。

Clair de Lune 

2005年04月02日(土) 0時49分
「I 'm afriad about what I am,what not I am,
what will I become,what I will not become,...........
and I'm just tired,
tired of being afriad...」
これはとても好きな映画の「Frankey and Johnny」のヒロインのFrankeyの台詞。
ずっとこの映画が好きで、何回も見て、毎回毎回感じたことも違ったりする。
この映画の中に、この曲「月の光」(Clair de lune)は結構流れていた。
これも私の大好きな曲です。
一人で見るものよくて、恋人と一緒に見るのも薦めです。
演技がとてもうまいヒロインは泣きながらこの台詞を演じこなした。
見ている私もなぜか泣いてた。

這是我非常喜歡的一的電影「性愛情漢堡飽」中
女主角蜜雪兒菲佛所説的一段台詞。
我一直都很喜歡這部片、看了幾次、毎次看的感覺都不同。
裡面常常出現的曲子、就是這首「月光」(Clair de lune)
一個人看、或是根情人一起看都是不錯的選擇。

演技精湛的女主角邊哭邊詮釋了這個部分。
而在看我的也不知怎麼的涙流滿面......

我知道我很蠢 

2005年02月27日(日) 2時06分
 今天、不知道為什麼看到姐姐的網站中關於我們家去年底過世的那隻Odie的文章時、又忍不住熱涙満盈。真的沒想到過了這麼久、我還會為此掉涙。
 養了狗之前、對動物其實沒有這麼大的感情。失去了第一隻狗、去年底失去了第二隻。我們家人的反應一次比一次激烈。看電視時、看到劇情中的狗、甚至是其他小動物死掉或是什麼感人場面時、我們家人都會哭的亂七八糟。這種情形、在別人眼裡看來、一定無比的愚蠢。
 就算世界上有像我們家人一樣愛狗愛動物的人、完全相反的人當然還是存在。比如説、養了十幾年也不管他已經老了無法自己求生、也一樣若無其事的捨棄「愛犬」的人等等。
 我相信人生當中、會因為生活經驗不斷的改變看事情的觀點與感受。我知道我變的很蠢、但是我很高興、更不感到可恥。

 「バカだと分かってる」
 今日、姉ちゃんのHPの、去年の年末に亡くなったOdieに関わる文章を読んだら、またつい涙が...こんなに経ってても、そのことで涙をこぼすなんて思ってもみなかった。
 犬を飼う前に、動物に対して、本当はそんなに愛情はなかった。一匹目失って、そして二匹目。うちの家族の反応は強くなる一方。テレビとかでストーリーの中の犬、さらに他の動物が死んだ場面や感動的な場面を見たら、うちの家族はいつもボロボロに泣く。こんなことは、きっと他の人にとって、バカでバカでしょうがないだろう。
 世の中私たちみたいな犬や動物を愛してる人がいるなら、正反対な人だっているのも当然である。例えば、十数年飼ってて、年取って自分で生きていけないって分かっても何も思わなく「愛犬」を捨ててしまう人とか。
 人生の中に、生活経験の重ねによって物事に対する観点や感想は変わり続けていると思う。私は確かにバカに変わったと思う。しかも知ってる。でも、私はうれしく思うし、ちっとも恥だと思わない。

こういう時は、英語で... 

2005年02月26日(土) 2時04分
 前新宿で友達と待ち合わせしたとき、またなんば(「なんぱ」だっけ?)された。
 新宿でなんばされることは、多分女性なら皆経験ありだと思うけど。
 世の中の暇な男は全員新宿に来たような感じさえもする〜
 とにかく、その時、メールしようと思ったら、その男は寄りかかって、耳元にずっと「誰をまってんの?」「彼氏?」「遊ぼうよ〜」と、とてもしつこくて、私はずっと携帯をいじってて黙ったまま。
 その瞬間、なんとその男は私の手を掴もうとして、触ってきた...
 「No touch!!!ok?」って、私はつい怒ってしまった。そうしたら、その男はもちろん去っていった。

 日本に来てから、英語は、大抵こういうときに使ってる...

「英文活用法」
 之前、在新宿等朋友時又被搭san了。
 大概只要是女性都有在新宿被搭san的經驗ba。
 有時甚至覺得、好像全世界的無聊男人都聚集在新宿一樣.....
 總之、當時我正想妹兒給我朋友、那個男人就突然靠近我、在我耳邊一直問「在等誰呀?」 「男朋友?」「一起去玩ba!」実在非常的煩人、而我就繼續打我的妹兒、沒有回一句話。
 在那時、他突然想要抓我的手臂、鹹豬手摸了過來.......
 「No touch!!!ok?」我憤怒起來直覺的罵了他。
 然後、他當然就試趣的離開了。

 來日本之後、我的英文、大概都是活用在這種地方....

新發現? 

2005年02月24日(木) 3時56分
今天有一個新發現。
其實一直都不是很喜歡我一個朋友的情人。
然後、我對那位朋友、漸漸的也會有:「原來這種人也可以ya...」的不良想法。(簡單的説、就像看到工藤靜香就覚得:「果然木村拓哉也不怎麼樣...」)
總而言之、我會有因為那個人所交往的對象而看不起當事者的超壊習慣....
雖然我也了解一樣米養百樣人、會喜歡那個人也是有他的原因、他覺得好的話、那個人就是好的...

説不定我男友的朋友、也會用相同的眼光來看我也説不定。

新しい発見 

2005年02月24日(木) 3時41分
 今日新しい発見があった。
 友達の恋人に対して、本当はあんまり気に入っていない。
そして、その友達にも、だんだん「え〜こんな人でもいいんだ。やっぱり浅いなぁ」って、自分もコントロールできないぐらいに、思ってしまう。(簡単に言うと、工藤静香をみて、「やっぱりキムタクは...」って思ってしまうように)
 つまり、その人のつきあってる人によって、その本人にも見下ろしてしまういけないくせがあるらしい。
 人それぞれだから、好きになるには原因があって、その人にとっていいなら、いい人であるってわかってるけどね。

 彼氏の友達も、私のことを同じく見てしまうからしれないのにね。

What?! 

2005年02月03日(木) 17時50分
後輩「論文出した?」
私「出したよ。まだ生きててよかったと思うよ。」
後輩「じゃ、台湾に帰るの?」
私「多分帰ると思うけど。」
後輩「結婚するじゃないの?」
私「!!!!!!!!!!!」

學妹「論文交了ma?」
我「交了呀。 覺得還活著真好...」
學妹「那要回台灣ma?」
我「大概」
學妹「不是要結婚ma?」
我「!!!!!!!!!!!」

な・に・さ・ま? 

2005年01月22日(土) 12時25分
人を警戒することは嫌い。人に警戒されることもいや。
人を警戒するほど、自信を持ってる人は、
ある意味じゃなくて、本当にうらやましく思う。

Who do you think you are......???
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