妊娠の兆候 

2007年05月16日(水) 10時02分
これは私も移植後、狂ったように調べたキーワードです(笑)多分みなさんも同じと思いますので、私の場合、感じたことを書いておこうと思います。

胚盤胞移植日を受精5日目とします。

5日目〜7日目
腰がものすごくだるくて重い。骨盤のぐりぐりのある位置の左背側のあたりがだる痛い感じ。

8日目(着床が始まる時期)
ときどき子宮のあたりにちくちくどころか「ずきっ」と痛みが走る。おそらく受精卵が子宮内壁を溶かすときの痛みかな?とも思うのですが、子宮に触覚はあっても痛覚はないって言うし・・・ハッキリとは分かりませんがわたしはこうでした。でも、ずきっとした痛みはこの日だけでした。

9日目〜10日目
これといってとくに感じることはなかったような・・・

10日目〜12日目
このあたりでよく聞く「足の付け根のちくちく」という感じがし始めました。あと、食事をすると胃痛がおきたりするように。

13日目〜15日目
生理前そっくりの子宮がぐにぐにした感じがし始める。

16日目
検査薬に陽性反応

基礎体温は採卵2日後くらいから高温期に。だいたい36.8℃台〜37.0℃の間。今までなかった36.9℃台がでたときはうれしかったですが、いままでしてなかった黄体ホルモン注射によるものもあると思うので、体温はあんまりあてにならないと思います。
私は毎日欠かすことのないくらい快なのですが、後半は便秘気味になりました。
ふだんの生理のときもそうなんですが、胸はまったく変化がありませんでした。予定日をすぎて1週間くらい後になってから、「ちょっと違和感がある」ってぐらいでした。

おそらくこれが最後の更新になると思います。あかちゃんの成長をブログでつづっていこうとは思いますが、ここでは続きを書くことはやめておこうと思います。
なにかありましたら、メールフォームを左サイドバーに設置しましたのでメールしていただければと思います。
治療にがんばっておられる方々の成功をこころからお祈りしております。ありがとうございました。

赤ちゃんがやってきてくれました 

2007年05月16日(水) 9時02分
大変ご無沙汰しております。。。
あれから2ヶ月間、ピルを飲み続けて卵巣を休ませ、4月に2度目の自然周期IVFに挑戦しました。前回の倍量の150単位のフォリスチム5回程度打つことで順調に3個の卵胞が育ち、3個採卵。そのうちの2個が胎盤胞に育ってくれて、新鮮胚を移植。今週の月曜日に6週で心拍確認ができました。とりあえずは安心しているところです。まだまだ気は抜けませんが・・・

1度目のIVFは前回までのクロミッドでのAIHをつづけてきてて3回目のAIHからLUFが存在し続けました。うちのセンセイは気にしなくていいとおっしゃっていましたが、これは大いに関係あると思います。LUFからは卵を育てる時期にふさわしくないホルモンを出す可能性があります。医師によってLUFは関係ないという医師と気にする医師とがいるらしいです。金額も大きいものですから前周期にクロミッドなどのホルモン剤を使っていた場合は1周期はピルやカウフマンで卵巣を1度リセットして、すべての卵胞のツブの大きさをそろえてからステップアップすることをゼヒゼヒおすすめします。そのほうが卵胞の成長がそろいやすく、採卵時に複数の成熟卵が採れる確率がUPします。卵の成熟度は未熟でも過熟でもだめで、適当な成熟が卵の質につながるそうです。

ここまでの道のりはすごく長くて苦しいものでした。治療を開始してちょうど1年かかったことになります。
友達の妊娠出産、他人の心無い一言に傷つき、いままでしていた趣味にも没頭できなくなり、うつ病ちっくになったりもしましたが、やっとここまでたどりつけました。
治療を休んでいた2ヶ月間、一回目のIVFでひとつも杯盤胞にならずに移植キャンセルになったことが、最初よりもボディブローのように効いてきてひどく落ち込むようになりました。なんにも手につかず、ぼんやりするようになってしまいました。もちろんブログも手をつけることも出来なくなって、現在までの放置に至ります。閉鎖をしようかと何度も考えましたが、私のブログに治療を受けてるかたがたが、情報を求めていろんな検索ワードで訪れてくれていることもあり、このまま情報の共有のために当面は残しておこうと思っております。私もいろんな経験談や病院のHPを読むことでたくさんの情報をもらい、安心したり、考えたりすることができました。ほんの少しでも私の書いたことが、お役に立てればと思います。

やってきた&今期は・・・ 

2007年02月13日(火) 11時03分
無事にヤツはやってきましたそして、自分でも今期のチャレンジをするかどうか迷いつつ3日目はどうしても用があっていけないので2日目に病院にいってまいりました
内診→異常なし(が、左卵巣にあとから育ってきてたでっかい卵胞がみえました。問題はないらしい…)
で、前回の体外についてセンセイが考えてくれた改良点、問題点をお話していただきました。要点は次の3つ。

第一に糖尿病(やっぱり・・・)食後高血糖のみで症状は落ち着いているのですが、耐糖機能に問題があるということで、治療周期にはメルビンやグルコランを投与するのがやはりよさそう。

第二に排卵誘発の薬の量。今回はクロミッド1錠とフォリスチム75単位を4回程度。体重に対して量が少ない可能性をやんわりと(笑)指摘されたやはり薬というのは体重あたりに対しての投薬量が必要だから、いままでの他の患者さんの経験上でも量が少なかった可能性が高いとのこと。フォリスチムを倍量にすると1回8000円程度になってしまい高コストになるので、今度はクロミッドの量を増やすか、場合によってはフォリスチムの量を増やしていこうとのことでした。

第三にはホルモン負荷試験では多嚢胞性卵巣の兆候はみられないのに、内診ではその様相がみられるということで、この点も考慮する必要がある。

次のIVFは上の3点を考慮して行うことで説明をうけました。
で・・・「今回はどうする?」と聞いてくださったので、「今回はとりあえずお休みします」と答えました。すると、「お休みする間になにか飲む?」と私に聞くんですw(゜ー゜;)w聞かれるとは思ってなかったのでびっくりしちゃって、カウフマンっていうことかな?カウフマンってどうするんだっけ・・・??それともピル・・・思わず「ピルのみたい」と言っちゃいました(笑)思えば3回目のAIHから前期の卵胞が残ってるようになってきて(左卵巣だった。今回もです)、そのあたりから卵胞の育ちは悪いし、多嚢胞性卵巣になるしで気になっていましたセンセイは気にしなくていいとおっしゃるのですが、調べてみると前周期の卵胞がのこるとそれがホルモンをだしたりするので卵胞期に影響を与えたりするからピルで1周期排卵を抑えることでキレイに卵巣がリセットされると読んだことがあったからです。ずーっとこのことは気になってたんですよね渡りに船でお願いしちゃいました。そしたら、「それもいいね」と出してくれることに。うれしかったなぁ〜個人輸入で飲もうかホンキで悩んでたくらいだったから(笑)
助成金のこともあるし、ひょっとしたら2周期休むかもしれませんがとりあえずは今周期ピルを飲みながらお休みすることになりました。体を整えることに専念しマス。がんばるぞ〜

卵の質を推しはかる 

2007年02月06日(火) 16時44分
※この記事はずっと以前に書いてて、下書きにしたままだったものです。このブログに書かれてる情報はいろんなHP、書籍、私自身の体験から情報を得ています。このブログに書かれている記事でトラブルが生じても一切の責任は負いません。(こんなことは書きたくないのですが、念のため・・・)

今回、私は卵の質が悪く、胚盤胞まで達することができずにETさえできませんでした。8細胞以降の卵割は胚自信の力が試されるようです。そこでいろいろ卵の質について調べたのですが、ちゃんと書いておかないと忘れそうなので・・・(笑)

卵の質、質とよくいわれるけれど、質というのは卵の細胞質に受精卵が卵割をしていくエネルギーや材料を供給するための微小器官が元気に働いてくれるかどうか?ということです。卵の質が悪い人の核(DNA)を良い卵のDNAと入れ替えて質のいい卵をつくることができるそうです。日本では卵子提供は認められていないために実現はできませんが、この方法が認可されると着床障害以外の問題はクリアできるみたいですね

もうひとつ、卵の質というのに適当に成熟してるかどうか?というのがあります。卵の成熟度は卵胞の大きさで推しはかっていますが、通常20ミリ程度で排卵(成熟)といわれています。しかし、排卵誘発剤を使うともう少し大きいサイズで成熟するらしいです。IVFの場合、人為的に成熟するためのホルモン剤を使うので、お医者さんのhcgなどを打つタイミングがとても大切になってきます。


卵胞の形、エコーでの濃淡
というのも卵の質に関係してるようで、真円で周囲とのコントラストがはっきりしてて(エコーで見ると真っ黒)という卵胞から採れる卵は質が往々にしてよく、楕円やいびつな形、コントラストがハッキリしていなくて卵胞境界がぼんやりしてるような卵胞から採れる卵の質は悪いという傾向が見られるみたいです。ただし、お腹に脂肪が多い、おしっこがたっぷりたまってるような場合は、全体的にエコー像が白くもやがかったりすることもあるようです(笑)

質の悪い卵と決める要因のひとつに「フラグメント」といわれる小さな細胞の粒があります。このフラグメントというのは、核の分裂が伴っていない細胞分裂で生じるもので、そんな分裂が起きる核の分裂がうまくいっていない質が悪いとなるようです。

IVFの成功の如何はよく女性の年齢といわれます。これはただ単に、「年齢」がポイントなのではなくて、年齢が高いと往々にして卵の質が悪かったり、卵巣の反応が悪かったりということなんですよね。若い女性でも卵の質が悪い人もいるし、高年齢でも質のよい卵が採れる人もいる個人差みたいです。ジャガー横田さんはIVF不成功のあとの自然妊娠だったらしいですが、年齢にして卵の質はびっくりするくらいよかったらしいです(長年、プロレスで体をめいいっぱい動かしてるせいですかね?)卵巣の老化防止=アンチエイジングと考えて間違いはなく、体がさびない(抗酸化の食品を適度に摂取&全身の新陳代謝を上げるために運動をする)ということが大事。

卵の質をよくする要因としては、卵巣の血流がよくて栄養豊かな卵胞の中で成熟した卵子は質が良くなるらしいです。糖尿病や高脂血症は血流量の低下、運動不足、(私ですね〜)は大敵!


今のところ、覚えているのはこのくらいかな?恐ろしいことにすでに忘れ始めている自分がコワイ・・・(笑)また、みつけたり、思い出したりしたら順次増やしていきマス

ヤツが来ない 

2007年02月06日(火) 16時29分
今日で周期31日目。今日の体温は36.76と高温期を維持していますヤツが来ません。。。今期は100%妊娠はあり得ないと断言できるので高温期がのびても全く期待せずに過ごせるのはいいのですが(笑)ヤツがこないことには次の治療が始められません
私の卵巣、疲れちゃったのかな・・・卵3個分の黄体のせいか、はたまた移植キャンセルまで黄体ホルモン「ルトラール」を飲んでたというのもあるのか。とりあえず1週間は待ってみて、それでも来ないようであれば病院にいってみようと思います

採卵のようす 

2007年01月29日(月) 11時54分
採卵のこと、忘れないうちに書いておきます。
絶飲食のまま8時30頃に病院へ。受付でピンクの名札?みたいなのを手首に巻かれます。そして、その日自分が使うベットまで案内されてパンツ一枚になって手術着に着替えて横になって看護士さんをまちます。
腕に点滴をされるのですが、私の場合、恐怖と緊張で手足が冷たくなってたのもあるし、朝なので血管が全くでていませんでした・・・麻酔中に腕を無意識に曲げたりしてもいけないし、トイレにもいきやすいように普通は手首の辺りにするらしいのですが、血管がまったく出ていないということで、通常採血したりするところに刺されました。血管でにくい人は、カイロなどをもっていって手を温めておいたほうがイイかも(・∀・)
で、点滴がある程度はいったところで採卵のために手術室へ。通常の内診台よりも足が高く上がる分娩台のような台に上がって心電図と自動血圧計をつけられて先生の到着を待ちます。このあいだに、麻酔薬のアレルギー検査(少しの量を皮下注する。ちょっと痛い)されていました。
センセイが到着すると、「麻酔はいります」という看護士さんの言葉と同時に点滴横のコックから麻酔薬が入ります。先生が「消毒しますね。麻酔が効いてきますよ」という言葉を聞いたのが最後、あっという間に眠っていました。目が覚めたのは先生もいなくなってて、ストレッチャーに移された後。採卵は眠ってるあいだに終わっちゃったので採卵される痛みは全く感じなくてすみましたし、採卵後の痛みというのも多少ちくちく卵巣が痛むくらいでたいしたことはなかったです。人によって卵巣の位置などで痛みは変わってくるとは思いますが、なにせ麻酔が効いていますので感じなくてすみそうです。どこか、東京の超有名クリニックでは無麻酔で採卵するそうですよ〜オソロシイ
ダーりんによると、帰ってきてからも意識はあったのですが、またすぐに眠りに落ちて1時間くらい眠っていたそうです。本人はほんの数分の感覚。不思議でした。抗生剤の点滴が終わって、麻酔からさめていたら病院が用意してくれたサンドイッチを食べられます。これがなんだかおいしかったな体が体力をつけて早く癒そうとしてる感じを受けました
採卵って、すごく怖いイメージがあったけど、想像よりもずっと楽にできました。麻酔バンザイ

キャンセルとなりました 

2007年01月28日(日) 9時44分
今日、確認の電話をしたところ、胚盤胞になりきれていないということなので、移植キャンセルとなりました。昨日の段階で覚悟はしていたのでちょっとマシかなぁ。。。今回のIVFで得るものもありました。

卵は存在してるということ
受精はするということ

といったごくごく当たり前のようなことなんですが。この2点についても不安があったのでとりあえずこの段階はクリア。
次回の排卵誘発方法についてよく検討してからの再チャレンジになるといわれました。排卵誘発の方法にはその人それぞれに合う合わないがあって、卵の質は変わってくるらしいので、そのあたりの再考と私自身のできる問題として年齢は動かせないので、それ以外の卵の質を悪くしてる因子をつぶしていこうと考えています。気にかけて下さってる方々に良いご報告は出来ませんでした。残念です。

明日で決まります。。。 

2007年01月27日(土) 11時12分
こないだ、採卵のようすの記事をUPしようとして、ほとんど書いてたのですが、トラブルで消えてしまいました。。。ちょっと長かったので書く気力が萎えてしまって(笑)・・・また、今度改めて書きます。

今日で受精5日目。前回に未受精卵と思っていたのが受精していたらしくて、受精卵は2個といいニュースもいただいていました。本来なら今日で胚盤胞で移植だったのですが、今日の段階ではまだ胚盤胞に達していないということで、明日まで様子をみることになりました。

調べてみるとこれは、あまりいいことではありません。。。卵割のスピードが遅いということは胚の質が悪いということらしいです。8細胞期→桑実胚→胚盤胞なのですが、8細胞以降の卵割は胚の力によるところがおおきいらしくて、胚の質が悪い場合は卵割が遅れたり、停止してしまったりするそうです。6日目が移植というのも新鮮胚移植においては、子宮のプランテーションウィンドウの関係からもあまり妊娠率は期待できるものではなさそうです。移植キャンセルも含めて覚悟をしておいたほうがいいみたいな状況になってしまいました。

採卵そして受精確認 

2007年01月23日(火) 11時41分
昨日は予定通り採卵をしてきました。結果から先に言うと左卵巣から3個の卵が採れました2個の卵胞の影にかくれてたようだとセンセイはおっしゃっていました。でも、3個採れたというセンセイの様子がみょうにひっかかったまま帰宅。。。予感は的中するのデシタ。おそらく、3個採れたけど質が悪いということを知っていて言おうかどうか迷いもあったりで含みがあったんですね。

そして、今日になって受精確認の電話をすると、2個受精して1個受精せず・・・しかも、受精したうちの1個は多精子受精で、使えないものだそう。多精子受精になるということは、卵が未熟で精子がひとつはいったときの表層の変化がスムーズにいかなかったということみたいです。結局、フタを開けてみたらおそらく主席卵胞の卵しか使い物にならなかったハッキリとセンセイに「卵の質がよくなかった」といわれちゃいました。この言葉が正常に受精してる卵も含むのかどうかは聞きそびれてしまいましたが、なんだかんだいってもこれが現実なのだから今回のことはしっかりと受け止めて身をゆだねていくしかなさそうです今後はたった一つの受精卵の卵割の様子を聞くために毎朝電話していかなければならないのですが、「針のむしろ」とはこのことですね。。。今日も受精したかどうかが気になって何度も何度も目が覚めてしまいました胚盤胞まであと4日。眠れない日々が続きそうです。。。ちょっとショックが大きくて、、、落ち着いたら採卵の過程を詳しくUPしますね〜

無事(無理やり)できそうです 

2007年01月19日(金) 19時32分
とりあえず、結果から・・・なんとか2個の採卵を目指してチャレンジする運びとなりました
今日、内診すると左卵胞に20ミリ1個と、15ミリ1個があって、キャンセルするかどうかの返事を渋ってたら、センセイが「強引だけど、もうひとつ方法があるんだよね、排卵を抑制する注射をして、もう1日だけ伸ばすことでもうひとつのほうも採卵できるくらいまで育つかも」と別の方法も提案してくれました。こうなってくると、自然周期から離れてしまいつつありますよね(笑)でも、私はこの方法に飛びつきました。が・・・この注射がちょいと高い1本8000円だそうな。でも、ここにきていまさら8000円で採卵が2個になるんだったら、安いものですよね
この注射はお腹に打つそうで、産まれてはじめてのお腹チュー。。。痛かったですわしばらくしてもじんじんと長いこと痛みました。さすがにこんな思いまでして、という気持ちが湧き上がってくるくらいでしたそして肩にはフォリスチム。そしてそして採血とげんなり・・・
今後の日程としては明日の23時にhcgを打って、月曜日の朝に採卵ということになりました。でも、自然のホルモンの関係でキャンセルがまだないとは限らないので油断はできませんが、なんとか今週期の卵ちゃんを生かせそうです
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:be-mam
読者になる
最新コメント
アイコン画像url
» 妊娠の兆候 (2011年01月28日)
アイコン画像いい日日記
» 妊娠の兆候 (2010年12月21日)
アイコン画像ピュワァーっっっっちゅwwww
» 妊娠の兆候 (2009年05月07日)
アイコン画像こけし
» 妊娠の兆候 (2008年10月18日)
アイコン画像コンプ
» 妊娠の兆候 (2008年10月04日)
アイコン画像まさる
» 妊娠の兆候 (2008年09月30日)
アイコン画像名医
» 妊娠の兆候 (2008年09月26日)
アイコン画像まあむ
» 妊娠の兆候 (2008年09月24日)
アイコン画像隙間男
» 妊娠の兆候 (2008年09月23日)
アイコン画像腰痛アドバイザー
» 妊娠の兆候 (2008年03月24日)
メールフォーム

TITLE


MESSAGE

Yapme!一覧
読者になる