もういくつねると 

December 30 [Sun], 2007, 23:18
元旦の予定は残念ながら相方とではありませんが、大好きな先輩の神社に初詣に行くこととなりました。やたー。

ちょっと画策していることもあり、それがどうなることやら。
大きなお世話になってないといいな。すでになってそうだけど。








さあて、今年はあと1日とちょっと。
このまま穏やかに年が越せるといいな。

おいおいおい 

October 03 [Wed], 2007, 23:15
うちの彼氏が恋多きマイミクってどーいうことじゃ。
おいおい先輩さんよー!
もうちょっと頭使って書き込めや

やってらんねー。
こんなときにかぎって彼氏はログインしてるくせに日記読みにこねーし
メール返さねーし

ばか!
人が言い寄られてるのも知らないで!
そんなことばっかりされたら寂しくてよろめくぞこんにゃろー!ばかー!


寂しいからメールしてよー…
不安で悲しくて死にそうだよー…

毒出し 

September 30 [Sun], 2007, 1:25
お酒の力で彼に駄々をこねる。

久しぶりに彼の前で潤む。
潤ますことさえ避けていたのに。

見知らぬホームに取り残さないで

失ってもいい、と
ネガティブじゃない思考でいたら、少し楽になった。

あなたは私を支えてくれるのかなあ
私はあなたを支えていけるのかなあ

今はまだ、お互いに幼いから
口約束も出来ない

いつか口約束でも出来るようになるまで
現実が少し見えるようになるまで

それまで傍にいてくれたらいい

おいしい毎日 

September 24 [Mon], 2007, 0:37
彼氏と初めてキスした街で回転寿司ウマー(゚д゚ )

回転寿司のアイスパフェウママー(゚д゚*)

お前あの時まだ10代だったっけ って笑うのが、幸せ。
これからもよろしくなんて言っちゃったりして。

お互いがお互いを大事にして、
お互いがお互いを掛け替えなく思って、

そうだったらいいな。


これからもずっと。


寿司屋でアイス食うなw って言われたり
意外なものが美味しくて顔を見合わせたり
ここの店の方が美味しいねとか比べてみたり
そういうふうに過ごしていきたい。
合わないところもあるけれど、寄り添って。

ああもう 

September 15 [Sat], 2007, 13:29
すきだすきだすきだ。

早く会いたい。
会って抱き締めたい。匂いを嗅ぎたい。
頭を撫でて「おつかれさま」って言いたい。「がんばったね」って言いたい。

すきだすきだ。
千切れそうなほど好きだ。
セックスも楽しい何かも要らない。

ただ会って触れ合いたい。

ブログの存在をまだ誰にも言っていないので 

September 15 [Sat], 2007, 1:36
書いちゃう。

ひとり言です。


昔好きだった人にアプローチらしきものをかけられています。
癒されるとか救われるとか。気持ち重くてごめんねだとか。
会えてよかっただとか。

正直な話、嬉しいです。

でも、今更?

私には恋人がいます。
もうすぐ2年になる人です。

私も恋人もその人も同じ団体にいて、私達のことは当然その人も知っています。
そして私達が付き合い始めた時、その人には恋人がいました。
やがてその人は恋人と別れ、違う人とも交際してわかれたそうです。
つまり今はフリー。
しかも異動でその人は一人離れた地にいます。

おそらく、フリーになったから私に構い始めたのでしょう(そうでなかったら余計困るけど)。
アプローチが始まったのは異動が決まってから。

え、いまさら? って感じ。
正直なんで? と思う。

なんだ、寂しいからか?
私はもっとドライにあしらうべきだったのか?

それでも、変に境遇が似てるから、つい相談してしまう。
そしてついメールを待ちわびてしまう。
腐った私は耳障りの良い言葉を期待してしまう。

だめだなあ。
ほんとうに、だめだ。

ごめんね、恋人。
ごめんね。

よろめかないって決めたけど、私はあなたを欺いてる気がしてしまうよ。
ごめんね。
ごめんね。大好きなのはあなただけです。

9月14日の夢 

September 14 [Fri], 2007, 17:41
私は実験に協力するために研究施設のようなところに一人連れてこられた。
心変わりしたならやらなくてもいい、と言われ、紙袋を渡され、トイレのような見た目のシャワー室で仕度をする。
ドアを閉めて中身を確認すると、試供品のようなものがいくつか入っていた。役に立ちそうだなと思った。しかし袋の底の方にはゴマダレがこぼれていて、試供品は少し濡れていた。袋に一緒に入れていた私の時計は文字盤の中にタレが浸入していて、盤が半分隠れていた。思わず慌てるが、12の上のところに小さな穴が開いていたので、そこを叩いてタレを出すことができた。
私と同じ協力者だろうか、20代後半くらいの黒人が向かいの個室にいて、にやにやしながら私のドアに向かってシャワーをかけてきた。私の個室には鍵がなかったので、そう言って抗議した。黒人はにやにやおどけながらシャワーを緩めた。
仕度が終わったときに、私を連れてきた博士が現れたので、私は袋にゴマダレがこぼれていたことを訴えた。博士は忌々しそうに私を見た。

(しばらく経ったような感覚)

(回想)
施設で働く黒人女性がここに連れてこられた経緯。
雨降りの夜の街、人がたくさんいる中に、黒い大きな車が数台来て、人が降りてきて銃撃を始める。
死ぬ人もいて混乱する中、女性の首に縄が飛んできて女性は絶叫しながら飛んでいく捕獲される。


私は施設の中のグラウンドのような敷地にいる。他にも大人か子供か判らないような人がたくさんいて、気付くと殺し合いになっている。飛びかかったり掴みかかったりしている中、私の隣の人が飛び掛られた。ぶつかられて倒れたので、怖かったからそのままやられた振りをした。
しばらくするとみんな興奮してぼーっとなったのか、にやにやしだした。にやにやしたまま煽動されたのかぐるぐると走り出した。私も一緒に走る。
広い敷地は背の高い、目の細かいフェンスで囲まれている。その外は気持ちの悪い赤や紫の大きな草が生い茂っている。
幼稚園生くらいの子供たちはきゃあきゃあ言いながら走る。その円の外には小さな鉄柱があり、紫のような緑のような怪物がそこによじ登って「でも出られないけどねー!」と笑顔で叫んでいた。子供たちはそれに笑顔で「はーい!」と答える。
空気は明るく白っぽかった。



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自分には珍しく映画調の夢。
前日にスタートレックを見たせいか、はたまた怖いフラッシュを見たせいか。
黒人女性は、小さいハルベリーって感じでした。投げ縄かかってスポーンと飛んでいきました。

私の相方とは見る夢の傾向が全く違っていて、先日「お前の夢は聞くだけで怖い」と言われました。
あんまり夢の話をするのもどうかと思ったので、ブログにつけてみることにしました。
印象的な夢を見たときに更新していきます。
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夢日記とか一言とか人に言えないこと。完全なる自○日記。

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