急に書いちゃうあたりが正直おかしい 

2007年01月03日(水) 2時39分
 およそ二年前、俺はゾイドインフィニティの二次創作SSを書いてました。きっかけは日記スレにあった、ゾイドプレイヤーの妄想日記。それも今では懐かしい。
 完結させずに書くのを止めておよそ一年半。もう続きを書くことはないのかなぁとおぼろげに日々を過ごしてたんですが……

書いちゃいました

 ……謎です。本当に謎です。でもまぁ書いた以上のっけないわけにはいきません。早速貼ってこようかと思います。どうしても見たいという奇特な方は、ゾイド∞攻略掲示板内、ゾイドSSスレ三冊目までお越しくださいませ。では、本日はこれにて。

お年玉貰うのも今年で最後だろうなぁ 

2007年01月01日(月) 1時37分
三ヶ月更新が板についてきた気がする……そんなことを思いつつ年越し更新。どうもみなさんハッピーニューイヤー。31日の時点で年賀メールを送り終えたREILです。
(なおなお宛てだけ年明けに送ったのは内緒)

 今回は書き溜めた分一気に放出です。絶の目的の一端があらわとなりました今回のお話。ようやくここまで来たかという感じです。あとはあの方が降臨したら、ようやくラストが見えてきます。いやー、長かった。……まだまだ長いけど。なんかもう一気に書き終えたい気分だ……。

 巷では任天堂の猛威がすごいですねぇ。今年はwiiの年か……マリオも鼻がでかい……いや高い。高いのはルイージか。まぁそんなことは置いといて、そろそろ我が家にもwiiが欲しいなぁと思ってます。ポケモンとかドラクエとかやりたいし。でも、買ったら進級危うくなりそうだなぁ……成績的に。でも買うんだろうなぁ(爆

第十八話 

2007年01月01日(月) 1時33分
 地獄を実際に覗いたら、こんな凄惨な光景だろうか。飛龍の脳内に、そんな言葉がよぎった。目下の敵である絶はこちらに的を絞らせず、度々消えては隊のあちこちに出現し、そのたびに凶刃が煌き、兵士の命を奪っていく。どこから現われるとも知れない死神の鎌に怯え、隊列は乱れに乱れた。
 これ以上はやらせまいと、飛龍は弓矢を構えた。しかし、無造作に蠢く隊の中心に出現する絶に矢を当てるのは至難の技だった。この状況下では無理だと判断した飛龍は、小さく舌打ちして弓を下ろした。
「散れぇ! 全隊、四方に分散せよ!」
 生き残った兵士のおよそ七割は飛竜の放った号令にすぐさま反応したが、残り三割の兵士は動けなかった。恐怖に身がすくみ上がり、目の前の状況にていっぱいといったところだった。ただただあたりを見回し、体を近づけあい、死角を減らすように密集した。
「馬鹿者! それでは奴の……」
 そこで飛龍の言葉は詰まった。密集する兵士達のほぼ真上の天井に、絶が光と共に現われた。時空移動の切符にされた魔術師は、その華奢な体を村正に貫かれ、天井に貼り付けられている。
「ふん!」
 絶は天井を蹴り上げ、雷鳴の如き速さで兵士達に突っ込んだ。支えを失って落ちてくる魔術師の体の数倍の落下速度。唸る空気にみを躍らせ、絶は上段に構えた村正を一気に振り下ろした。天井を仰ぐ間も与えられなかった兵士が脳天から真っ二つに両断される。次の瞬間、二つに分かれた兵士の体が絶の闘気で爆散した。それを中心に爆炎が巻き起こり、その場にいた兵士を次々に灰塵に変えていく。マグナムブレイク……その予想外の攻撃に、飛龍の背中は粟立った。
「……何も驚くことはなかろう」
 たじろぐ飛龍を横目に見ながら、絶はわざとらしく溜め息をついた。村正を肩に担ぎ、首をぐるりと回し、骨を鳴らした。
「剣術を修めし者なれば、これしきの剣技、初歩の初歩だろう」
 それを聞いた飛龍はわなわなと震え、拳を握り締めた。
「魔物ごときが……剣術を説くなど……!」
「そういった認識は、改めてもらおうか」
 床に転がる兵士の死体に村正をつきたてながら、絶は喋り始めた。
「魔に属するものがすべて物とは限らん。術を操り、謀り、感情も起伏する。呼称するならば魔族、そう呼んでもらおう」
 絶が怪しく煌き、そこら中に転がる兵士の死体から白いもやが立ち上り、村正を包み込んだ。
「拙者たちとお主らの決定的違い……それは住む世界。世界が違えば、その住人が主とする理念もまた違うのは道理。……ゆえに」

第十七話(1) 

2007年01月01日(月) 1時32分
「はぁっ!」
 絶の放った垂直な斬り上げが、分厚い盾もろとも兵士を一刀両断した。
「ふむ。あらかた斬り伏せたか」
 絶は村正を持ち上げ、刃の鍔元から切っ先にいたる隅々までなめるように見た。何百何千という人を斬ったというのに、刃こぼれは愚か、血の一滴さえ滴っていなかった。
「なんて綺麗な剣……」
 脇に抱えられた飛鳥はうつろな目で絶の持つ村正を見つめていた。刃に反射する光は七色に輝き、黙っていれば吸い込まれそうな鈍色を刀身は、まるで誘っているかのようにゆらゆらと歪んで見えた。
「村正という。何十年とつれそう拙者の相棒よ」
 絶はぼうっとした飛鳥を一瞥し、村正を鞘に収めた。飛鳥の目の前で鞘に収まっていく村正が、こちらに向かって手を振っているような感覚を覚えた。
「娘。お主、なかなかいい勘をしている」
「え……?」
「ろくに武器を扱ったことのない普通の子供が、村正に気に入られることはない。相応の器量がなければ見向きもされんよ」
「気に入られるって……道具に?」
 飛鳥は不思議そうに村正を眺めた。
「ただの刀ではない。意志を持ち、血肉を欲するが故に、妖刀と呼ばれる」
 絶は歩を進め、眼前に固く閉ざされた赤い扉の前で立ち止まった。金で装飾され見た目にも豪華だが、手で触れるとそれは重く分厚い頑丈な鉄の扉だった。
「意志を持つが故に……つがいも欲するといったところか。娘、ここだな?」
「……? そう……ですけど」
「……ふん」
 絶は体の向きを変えると、何故か隣の部屋に入りあたりを見回した。
『ここって、ただの客間よね……?』
 きょとんとしている飛鳥の体が、突然宙に浮いた。絶が勢いよく放り投げたのだ
「きゃ!?」
 落下の痛みを堪えるべく目を瞑る飛鳥だが、幸いにも客間のベッドの上に落ちた。
「わっぷ!」
 ぎしぎしと小刻みに揺れるベッドの上で後頭部を擦りながら、飛鳥は上体を起こした。
「わざわざ……ベッドの上に投げてくれた?」
「殺すには惜しいと判断しただけだ」
 そう言うと、絶はゆっくりと歩き始めた。部屋の壁に手を伸ばし、端からゆっくりと撫でまわしながら。
「もっとも、今後悪いことになるのは変わらんが」

第十七話(2) 

2007年01月01日(月) 1時26分
 飛鳥の目の前を何度も刃が舞うが、傷一つつくことはなかった。次の瞬間、大きな音を立てて瓦礫がベッドの周囲を囲むように崩れ落ちた。瓦礫の上には天井が蓋のように落ちていた。
「そのままでいろ」
「え!? ちょっと、出してよ!」
 飛鳥は瓦礫を叩き叫んだが、元が頑丈な造りなのもあいまって、外にはくぐもった声しか届かなかった。
「さて、またせたな諸君」
 玉座の間に戻った絶は両手を広げ、仰々しく胸を反らせ嘲笑った。
「拙者の目的を果たさせてもらおう」
 絶はそういうと、一歩ずつ、ゆっくりと玉座に近づいてきた。
「くっ! 騎士隊前へ! 防御を固めよ! 弓隊射撃用意! 魔術師隊詠唱開始!」
  飛龍の号令が室内に響くと、隊全体が一糸乱れぬ動きで陣形を整えた。重厚な鎧に身を包んだ騎士が立て膝で盾を前方に構え、体を密着させる。その後ろで弓隊が一斉に矢を番え、絶を狙った。更にその後ろでは、数人のウィザードが大魔法の詠唱をはじめ、傍らに控えるプリーストの一団が詠唱速度を助力する特殊な聖力を紡ぐ。
「ふん……面白くもない、基本的な陣形だな。拙者一人によくもそんな策を恥ずかしげもなく展開できたものだ」
「ほざけ魔物……これ以上好きにはさせん。長老、下がっていてください」
「う、うむ。しかし、な……」
 しかし、長老は玉座から降りようとはしなかった。腰が抜けている風ではなかったが、そこから動く気配は一向に見せなかった。
 そのやり取りを見ていた絶は村正に手をかけた。微かだがカタカタと振動し、脈動する鼓動がその手に伝わった。
「ほう、やはりそこか」
 絶の歩調が少しはやくなる。騎士の構える盾が徐々に近づく。その時、弓隊が業を煮やして一斉に矢を放った。騎士隊の背後から隙間なく矢が降り注ぐ。
「温い!」
 絶は一足飛びで騎士の一人に飛びつくと、盾に手をかけ強引に引き剥がした。そして、反撃の隙も与えず、無防備になった騎士の鎧の隙間に手を差し込み、首を掴んだ。騎士はたまらず苦悶の表情を浮かべ、小さく唸った。
 その時、魔術師隊が溜め込んでいた魔力が一気に爆発した。屋内だというのに、頭上に暗雲が立ち込める。ついで、暴風と共に凍りのつぶてが飛翔し、神の鉄槌の如き落雷が床板に突き刺さった。氷雪系大魔法ストームガスト、風雷系大魔法ロードオブヴァーミリオンの同時攻撃だ。巨大な稲光が氷塊に乱反射し、玉座の間全体を包み込んだ。

第十六話 

2007年01月01日(月) 1時18分
「わ、わわ」
 急に響いた地鳴りと小刻みに揺れる地面に驚き、飛鳥はよろめいた。
「中央宮まで攻撃がくるなんて……兄さんたち、苦戦してるのかな」
 廊下の曲がり角の向こうにある正門の方角を見つめ、飛鳥は胸の前で拳を強く握った。そうしてまた走り出そうとしたその時、曲がり角の向こうから見回りの兵士が歩いてきた。
「君! 危ないから部屋に戻って……む、君は確か」
「あ、はい。父達がいつもお世話になってます!」
 軽く息切れする声を無理やり平静に保ちつつ、飛鳥は深々と頭を下げた。
「いやいや、世話になってるのはこっちのほうで……じゃない、危ないから戻りなさい。隊長のお嬢さんに何かあったら、顔向けできない」
「で、でも兄さんたちが……」
「君が行ったところで何も変わりはしないよ。それどころか、君が気になって小隊長達は戦闘に集中できなくなるだろう。……小隊長たちに生きて帰って欲しければ、今はただ願って待つのみさ」
 そういって、兵士は飛鳥の頭を優しく撫でた。
「……はぁ。わかりました、部屋に戻ります」
「うん、そうしてくれ」
 兵士はにこりと笑うと、踵を返して正門に向かおうとした。
「……あ! 一つだけ教えてください! さっきの地響きなんだったんですか?」
「ん……ああ、あれか」
 呼び止められた兵士はくるりと振り返った。
「なんとも不思議な話でね。正門近くの支柱が崩れて、そこら辺一帯の屋根が崩れ落ちたんだ。魔物の襲撃かと思ったんだが、そこには魔物の影一つなかった。一応、駐屯してるギルドのウィザードが氷で蓋をしたから、そこから魔物は入ってくることはないから安心していい。見張りもいるしな」
「そうだったんですか……。ありがとうございました。じゃあ……」
 また後で、と言おうとした飛鳥の口は、その言葉を紡ぐ前に息を飲んだ。いつのまにか、兵士の背後に人が一人たっていたのだ。近づいてくる足音も気配もなかったのに、だ。
「あなた……いつのまに?」
「なに?」
 自分の背後に語りかける飛鳥を不思議に思った兵士は後ろをみやった。そこにいたのは、白髪の、変わった風体の男。……先ほどまで正門前で戦っていた、絶だった。
「さぁて、な」
 絶が呟いたのと同時に、兵士の首は綺麗に宙を舞い、弧を描いた。
「い……いやあああぁぁぁ!」
「……うるさい餓鬼だ」

気力などすでに尽きていた! 

2006年10月15日(日) 3時11分
 ぇえい! 更新サボって3ヶ月だとぉ!?
ぬるい、温すぎだぞ俺!

 ということで久々の更新。SIDAN自体は半月前に出来てたりしましたが、なんだかUPするのが億劫に……。俺のシャイボーイな性格がこんなところで裏目に(ぇ
……ともあれ、SIDANの新作、お楽しみいただければ幸いです。

簡単ですが、本日はこれにて!

第十五話(1) 

2006年10月15日(日) 3時09分
「あっけなかったな……」
 空に立ち上る黒煙を見上げ、なおなおがぽつりと呟いた。呆けた彼女の肩を、グラムが軽く叩いた。
「終わりとは、存外そんなものだ。劇的な終わりなど、空想の中だけで十分よ」
 そう言ったグラムもまた、少々やりきれないといった風に溜め息をついた。


「……絶、だったっけ。あいつはいったいなんだったんだ? 彷徨う者なのは確かなんだが、どうも普通と違う」
「それについては、私が話そう」
 大きな鎧をガチャリと揺らし、グラムが一歩前に出た。
「正直なところ、私も詳しい事はまったくわからん」
「……グラムさん、それじゃあ話す意味がないんじゃ」
 ローラがグラムに聞こえないような小さな声でボソリと呟いた。しかし、それさえもグラムの地獄耳は聞き逃さなかった。グラムはローラを一瞥し、ローラの額に軽い裏拳を当てて話を続けた。
「馬鹿者。詳しいことが判らんだけで、思い当たる節が一つある」
 白いひげを撫でながら、グラムは思い出すように目を閉じた。
「剣のなかには、なにかしら曰く付きのものがあるだろう。そう、わが国でいうところの魔剣の部類だ。奴が使っていた……刀という武器だったか。刀にもそういった物がいくつかある。それを妖刀と、アマツの人間は呼ぶらしい。そして……」
 グラムが細目を開け、ゆっくりと口を開いた。
「彷徨う者の中には、その妖刀を持つ者が稀に存在すると聞く。その刀の銘が、村正。アマツのある知将の一族を存亡の危機に追いやったとされる恐ろしい刀だ」
「ふぅん。で、その村正が今回の件と何の関係があるってんだ?」
 いまいち訳がわからないという風に、なおなおは急かしたてる。
「……呪われた刃は、常に血を欲する。生命力に満ちた生き血を、な」
 なおなおは先程の兵士の死に様を思い出した。刀に串刺しにされた無残な死体。そこから立ち上っていたのは、鮮血の色をした霧だった。
『アレが血だとして……白いのはなんだ? まさか魂なんていうんじゃないだろうな』
 魂の消滅はすなわち存在の消滅。神の下に還ることが出来ず、生まれ変わることさえ出来なくなる。地獄にて罪を償うことさえ出来ないのだ。苦痛も快楽も、一切の感覚のない無に還る。それは、どんな場所より悲しく、つらいことだろう。なおなおはそれを一瞬想像し、寒気を覚えた。
「しかし、村正を持つ彷徨う者など随分昔に狩り尽くされたはずだ。今では見かけることも、ましてや噂さえ聞くこともなかったのだが……」

第十五話(2) 

2006年10月15日(日) 3時05分
「んなことはわかってる! いくぞ!」
 なおなおは短く呪文を唱えると、速度増加の呪文を自らとグラム達にかけた。
「ごめんね子猫ちゃん、中を頼む!  俺達はこの竜を掃除する!」
「だれが子猫ちゃんだボケェ!」
 それだけ叫んで、なおなおは中央宮に入っていった。
「野郎、事がすんだら顎に三段掌いれてやる……」
 なおなおの呟きは飛炎に聞こえることは無かったが、彼女の背中を見送る飛炎は苦笑いだった。
「荒々しい女の子だなぁ。口説くのは骨が折れそ」
 背後から急降下して体当たりを繰り出すプティットを、飛炎は身を屈めて避けた。そのプティットを、絶妙のタイミングで打ち落とす飛水。
「普段相手にしてる【龍】に比べりゃ……雑魚すぎるんだよ、お前らは」
 飛炎は鞄から数枚の円盤を取り出し空中に投げ上げた。
「飛水ちゃん!」
「……いけ!」
 飛水は空中に手をかざしグルグルと腕を回した。すると、円盤に向けて鷹が猛スピードで突っ込み、爪で円盤の中心を次々に打ち据えていった。
 次の瞬間、全ての円盤が一斉にはじけ、膨大な冷気が空を埋め尽くした。
「ギキィッッ」
 断末魔をあげるプティットの大群は、次々とその身を凍らせて地面に落ちていった。
「溶けちまう前に、風の矢で止めさしちまおう。この数じゃ、全部とまではいかないだろうけどさ」
「……うん」
 兄妹は一瞬視線を交わすと、地に落ちた龍の氷像に向けて狙いを定めた。

腕が……! 指がぁ!! 

2006年07月13日(木) 1時19分
 テスト期間真っ只中なのに、遊びまくってます。家ではひたすら地球防衛軍。そとではほとんどゲーセンに篭りっぱなし。人生捨ててるとしか思えない愚行っぷり。…いいかげんんいしないとな。


 んで、そのゲーセンでよくやるポップンミュージック。ポップン歴三年目突入にして、最近はじめてネット対戦にはまりだしました。最初はCOOL判定中々でなくて何度も3位になりました。そんなもんだから、選曲制限レベル37から34に本日降格しましたorz

 ……だが、そこで終わる俺ではないのです。その後、気合いで連続プレイ、連続一位をキープ。今日のうちに上限37まで返り咲きました。お陰で財布から2千円ほど消えちまったよ……。腕と指を酷使しすぎて筋肉痛っぽい痛みが現在も続いてます。


 そして、最近ログイン率が減ってきているROの話。
P R
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