対人恐怖症専門カウンセラーが明かす改善10の秘訣でびっくり変わった!と<九州北部豪雨>熊本、大分 土砂災害警戒指定は4割

January 13 [Mon], 2014, 12:45
どもども!毎度こんにちは。



今日も対人恐怖症専門カウンセラーが明かす改善10の秘訣レビュー特集しています(^^)/

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優良教材対人恐怖症専門カウンセラーが明かす改善10の秘訣レビューはこちら





対人恐怖症専門カウンセラーが明かす改善10の秘訣は、実のところ全く効果が無いのではないか?

詐欺まがいとか試してもいない方の適当な噂も聞きましたが、実際にはかなり効果的でした



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実のところ購入前はいろいろご意見は、あるでしょうけど、ホントは。。。

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て事なんですが、あとはどーでもいい日記ですので、斜め読み願います;



きょうの超食・・・じゃ無かった^^;朝食は16穀米と、ししゃもと手鞠麩のお吸い物

私はこれが無いとダメなの。



9分で完食、8時40分に我がやを出発^^



最近出来たデイリーストアに「あっ」と思って、リポビタンをサクッと買いました。



いつものルーチンですので^^。



出勤したら、日課のスマホで確認すると

今日のヘッドラインは?

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 ◇開発制限で地権者が難色

 32人の死者・行方不明者を出した九州北部豪雨(2012年7月)で大きな被害を受けた熊本、福岡、大分の3県で土砂災害の恐れがある危険箇所のうち、防災対策強化対象の土砂災害警戒区域に指定されているのは福岡の約8割に対し熊本、大分とも約4割にとどまっていることが分かった。開発が一部制限されることに土地所有者が難色を示しているからで、理解が得られるよう働きかける一方で、指定条件を見直す動きも出ている。【関東晋慈】

 豪雨被害の発生から12日で1年半。土砂災害防止法(01年施行)は危険箇所を警戒区域に指定するよう定めており、地域間の温度差が浮き彫りになった形だ。

 土砂災害警戒区域は、同法に基づき都道府県が現地調査し、土砂災害の恐れのある危険箇所(高さ5メートル以上の傾斜度30度以上の斜面)を対象に市町村の意見を基に指定する。都道府県は住民への周知と避難体制を整備しなければならない。

 各県によると、土砂災害危険箇所(2002年公表)は、大分1万9640カ所▽熊本1万3490カ所▽福岡1万3150カ所で、うち土砂災害警戒区域に指定(昨年12月末〜今年1月8日現在)されたのは福岡が78%の1万284カ所▽熊本が43%の5760カ所▽大分が41%の3042カ所−−だった。危険箇所は全国に計52万5307カ所あり、警戒区域指定(昨年11月現在)は約6割の31万5692カ所。

 福岡県砂防課によると、今年度中に全危険箇所の調査を終え「指定を急ぐ」と言うが、熊本県砂防課は「指定のための説明会に手間がかかっている」。大分県砂防課は「地権者らの同意を得て指定する方針だったが、資産価値の低下を恐れて難しくなっている。調査終了時期のめどもたたない」として同意を求めないなど指定条件の見直しを検討している。
(この記事は毎日新聞から引用させて頂きました)



へえ〜。。。

そうなんですねえ。



次!本題!今日の予約状況。

段取り的にはサイトアフィリエイトに10時間と、せどりの仕入れに5時間。



社員が居るからあっというまでしょう



ではでは。今日の夕飯は何しよ?

ちゃんぽんかのりまきが良いな〜




おそらく次回の記事アップはがんばって今日中に・・・出来るかな?

お楽しみに!


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