キタリスの七郎

October 07 [Sat], 2017, 20:24
不倫問題を相談したいと思うなら弁護士がいいでしょう。離婚したいと考えるのか、不倫相手から慰謝料を取りたいと考えるのかを考えてから相談しましょう。また、不倫の証拠を掴みたいときには、探偵事務所とか、興信所に行って相談するのがいいです。
相談者が女性のケースでは、近所の奥さんや友人に相談してしまう人もかなり多いですが、近所の噂のタネになりたくない時は、相談しないようにしましょう。なんとアルバイトの探偵がいる場合があるんです。


探偵としてのアルバイトを調べてみると、募集がかかっていることを知るでしょう。というわけで、探偵事務所がバイトとして採用することも多いのです。浮気調査を頼むときには、個人情報がないと調査のしようがないですよね。バイトだと簡単に辞職することも考えられますし、知ってしまった事柄を他の人に話す可能性だってあります。浮気調査の費用を節約する方法は、自分でできる範囲までは事前に調べておくことです。


難しい調査ではありません。

パートナーの行動を毎日記録するようにすればいいのです。日々の仕事に出掛ける時間、帰宅時間、電話が掛ってきたなら、掛ってきた時間と通話時間も忘れずに記録しておくようにしましょう。



夫婦関係にある人の浮気を調べるのを探偵に依頼する際には、普通は、調べる人が何人で、どのくらいの期間に渡って調査を行っていくのかを前もって協議します。
探偵は1万円以上の時給が相場と言われており、調査にかかる時間が長いほど調査料金が高くなります。探偵業者によって、使う機器や調べていく人の才能には差があるため、周りの人の評価なども調査していくと良いでしょう。
探偵に浮気調査を依頼して払う費用内容は2つに分けられ、「実費」と「時間給」になります。実費には移動にかかる費用、写真の撮影にかかる費用などのことを指しますが、張り込み時の食事代が加算される場合もあるみたいです。



時間給は、人数×時間で計算した費用です。

短時間で調査を完了すると支払い額も安くなります。
パートナーとその浮気相手を別れさせるためには、不倫の明らかな証拠を押さえ、それを元に慰謝料請求するというのが最も効果的です。



一般的に不倫というと、つまみ食いを楽しむ感で、考えなしにやっているケースも多いですから、代償としての慰謝料を要求することにより、自分たちがしたことを実感させるのです。


子育てが落ち着き、周りも勧めるのでパートを始めたんですけど、子育てのことで親身になってくれた男性社員さんと、お付き合いを始めました。まあ、不倫ですよね。
子育てが落ち着くまではと、のんびりと主婦してただけなので、軽率なところもあったんでしょう。以前と変わったところがあったのか、夫も早いうちに気づいたみたいで、彼の奥さんと連絡をとりあった挙句、両家ともに離婚。
そして双方が慰謝料を請求されることになり、元の職場にも戻れず、実家に泣きつきました。浮気していたことがわかり、慰謝料請求や離婚の裁判をする場合、まず必要となるのは浮気の証拠でしょう。たとえば、客観的に見て肉体的な交渉があることが判断できる手紙やメール、ラブホや不倫相手宅に通っているときの写真、交際相手と交換した念書、旅行メモ等です。
近頃ではスマホの普及でメールだけでなく、ライントークやSNSのやりとりが証拠として認められることも多くなりました。
自分の配偶者が、浮気という過ちを冒していても離婚を避けたいのなら浮気現場を押さえようとすることは避けましょう。


浮気していることが明らかになってしまうとパートナーの感情を逆なでしてしまい、別れなければいけなくなってしまう可能性を否定できません。
また、浮気相手と接触してしまうと、ひどくイライラさせられてしまいます。
尾行で探偵必携の道具というと、過去には無線発信機というものをよく使いましたが、最近の探偵社の多くは更に信頼度が増したGPSを使用するようになり、旧型の発信機と比べると明らかに尾行失敗(失尾)の確率を下げるのに役立っています。
最新のGPSは正確性で検索速度も高いため、地下駐車場など通信困難な場所でない限り、相手車両の発見は容易になりました。
外装が目立たないGPSもあるので、一度取り付けてしまえば追尾の成功率はグンと上がるのです。
P R
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