ちょっとばかり

March 17 [Thu], 2011, 3:11

       \(生きてます!)/



なるべくこっちで呟こうと思います。
ついったばっかりになってましたしww^p^えへへ

続きで擬女化げみに。

妄想まとめ(1月〜2月分)

March 01 [Tue], 2011, 7:47
ついったでつぶやいてた岩男妄想文。
CPあり。蛇双子おおめだけど
雑食でいろいろでてくるので苦手な方は逃げてね><;






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「ねぇマチュピチュって言ってみて?」
「は?…マチュピチュ」
「もっとおっきな声で」
「…マチュピチュ!」
「もっと」
「マチュピチュ!」
「もっと!」
「マチュピチュ!!」
「もっともっと!!!」
「こんの・・・っ!マ!チュ!ピ!チュ!!!」
「ちゅっ」
「!?…な、なな…」
「ご褒美。よく出来ましたァ」
「…お、まえ…!」
「なァに?」
「〜〜!!!もういいっ…!知らん!!」
「フゥン〜?お顔が真っ赤ヨ?」
「知らん!口濯いでくる!!」
「アラヤダ口臭?」
「んなわけあるかー!」



ちゅ!ちゅ!ちゅ!

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「んン?ソレなァに?石?」
「ああこれか。岩塩。食べられる石だ」
「えーコレ食べんの!?なんかうっすら赤いし半透明だし美味しくなさそう。見た目はキレーだけどさー」
「食べるさ。味もなかなかだしな。…もっとも元々は鑑賞用にと思ったんだが。ほら」
「ありゃ崩れちゃったねぇ」
「状態が思ってたより悪くてな。せめて美味しく食べてやるのがこの石にとってもいいだろ?」
「うんうんなるほどネー」
「いきなり全部は食べれないから少しずつ食べるさ」
「そっかあ。…うーん、でもやっぱり俺にはちょっとわかんないや。だって結局石じゃん」
「お前なぁ」
「あと食べるならこう、逃げたり抵抗してくれないと食べがいがないってゆーか」
「このドSめ…」
呆れた声に返事のかわりにヒヒヒと笑った。
(綺麗なものは崩れないうちに自分で崩して食べるって考えには賛成だけど、ネ。)



お味はいかが?

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つねに間には一定の距離があった。近づけばそれだけ離れ、必要最低限の接触は互いにしなかった。
「追い詰めたりと乱暴な真似を好むのかと思ってたが違うようだな」
「勘違いするなヨ自意識過剰野郎。俺はお前相手じゃ興ざめってだけだ。その張り付けたような薄っ気味悪ィ面下げてどっかいっちまえ」
「随分な言い草じゃないか」
「うるさい。しゃべんな気色が悪い。あのネ俺は今ものすごーく機嫌が悪ィの」
「フゥン」
「近づくな失せろ」
「それで?」
「あア゛?怒るぞ」
「怒ればいい」
「はァ?!舐めてんのか?てめェ……ぐっ!?」
「…舐めてんのはそっちだろ?」
近距離からの攻撃。
避けられず腹を抱えてうずくまる背を薄氷色の冷たい視線が見下ろしている。
「これじゃあ普段と丸きり逆だな」
淡々とした声と同時に足先に火を噴くような痛みが走り、鈍い呻き声が上がる。
それが自分のものだと気づくのに時間はかからなかった。
激しい痛みに堪え床に落ちたままの視線を上へと向けようとしたが、それよりはやく冷たいつま先によって顔を蹴りあげられる。無理矢理見上げさせられた先には整ってはいるが異常に白い顔。
すぅと細められた双眸は透き通った色をたたえるばかりで何も映してはおらず、闇に溶ける色もあいまって亡霊そのものに見えた。
「これでやっと話しやすくなったな」
白い指が近づく。
指は優しい動きで顔を辿るが、やはり亡霊のように温度を感じない冷たい指だった。



亡霊の指

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許可を請う声はひそやかに。
耳元に鼻を寄せ息がかかる程、舌が触れる音さえ拾えるぐらいに近づいて、出来るだけ甘く、甘く囁く。ゆっくりと毒をふくませている事に気取られないように。
「イイ…?」
それまでただ堪えていた肩にひくり、と小さな反応。
同時に弱々しくも拒む腕が近かった距離に僅かな隙間を開ける。
「…やっぱりイヤ?」
困ったネと拗ねた声で咎めると先程より大きな反応。
ニヤつきそうな気持ちを抑え、止めようかと尋ねる。すると予想通り慌ててブンブンと首を振る。
目にはこぼれ落ちんばかりに溜まった水。
羞恥故か緊張故か、上気した頬。
「じゃ、イーの?」
顔を覗き込めばより一層真っ赤になってううと小さく呻く。
さっきからずっとこんな調子で一向に先へ進めない。



臆病なぼくらは

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彼は情緒を解さない。回りくどいやり取りは好まず、最終的に最も的確に少ない手数で欲しいものを手に入れる。そして手に入れると言う欲望が満たされれば満足し、そして興味を失う。そこに美学はなく、ただ完全な結果主義のみがある。それからどうしようとか言う未来は考えない。なぜならすでに彼の興味は次に移っているからだ。そこで利用出来ると判断すれば躊躇なく利用するし、出来るだけの要領や振る舞いを彼の元々の性質か、それとも他に勝る経験値が 可能にしていた。誇りではなく、客観的事実として彼は彼自身を理解し、分析した。それもまた自らの欲望や目的をより達成しやすくするそれだけのために。そう、彼は表に現れる表情に反して、まっすぐで純粋である。物質に固執するという点で。そして自分が手に入れられない精神面にも同時に固執した。きっと彼は周りからすれば手に入れたいときに手に入れ、上手く世渡りしているように見えたことだろう。しかし彼は満たされれば満ちる器ではなく、注げばそのまま流れ出す底が抜けた空腹を感じていたのだ、常に。彼はとても器用で、不器用だった。私はそんな彼の複雑で純度の高い性質を愛しく思う。ひとは彼を嘘つきとひどい奴だと毒を吐くだろう。それも確かに事実だ。しかし綺麗で滅菌されたものを誰もが魅力と感じるわけではない。



彼に関する私の知っているいくつかのすべて。

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そういえばと眠るコイツの顔を見ながら自分がいままできちんと見ていなかったことに気づく。
薄いまぶたで閉じられた目はすっと綺麗に横に長く伸びている。同じく薄い唇は厭味たらしく釣り上がった曲線ではなく、ゆるりと穏やかに微笑むようだ。
そうして初めてじっくりと眺めて見てひとつのことに気づく。
もしかしたら自分はいままでコイツの記号だけを見るばかりで、コイツ自身を見ていなかったのではないかと。
もちろんコイツの胡散臭いおちゃらけた話し方やひとをからかって遊ぶような意地の悪さにごまかされてたのも多いにある。
しかしそれを除けば、
…と考えた所で腰に違和感を感じて視線をやると、ぎゅうと抱きしめられる感触。
「!?」
「先に起きたなら起こしてくれてもいーのにィ」
いじわるなオニイサマには罰ゲーム決定だねとニタリと笑う顔には、先程の穏やかさは一切なかった。
ギリギリと込められる腕に離せ馬鹿と一喝すると、笑顔はそのままに囁かれる。
「おはよう、……」
後半は口の動きだけ。それなのになんと言っているかわかってしまって、そのことに動揺した悔しさに呻く。
そんな一杯いっぱいな様子に満足げに笑うと今度はかわいらしく(?)小首を傾げて言う。
「なんならもっかい寝るからその間に目覚めのちゅーしてもいいのヨ?」
「誰がするかー!」



できれば明日も君と二人で

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「ハイ、恵方巻だってサ。目を閉じてひとこともしゃべらないで願い事しながら食べるんだって〜!」
「また、そんな風習どこから聞きつけてくるんだ…。腹も減ってるしまぁいいか。しかしこの太巻き、だったか?ちょっと太いな…。缶コーヒーぐらいあるぞ?」
「デショ?リアリティにこだわってみたんだヨ〜!」
「?あー、現地では的な…」
「中もマヨがたっぷり入ってて、垂れたり口のなかで溢れちゃうぐらい美味しいヨ〜!」
「…」
「ほんとは上目遣いで口いっぱい頬張って欲しいんだけど仕方ないよネ〜!って何してるの?ちょっ!ほ、包丁!?切るつもりなの?!それじゃせっかくの擬似ふぇ…じゃなかった恵方巻が台なしに」
「…(ニコッ)」
「え?(つられて笑う)」     

ダァーッン!!!

「いっつ!!!痛くないけど痛い!!!」
「どうせ一種の迷信だろ馬鹿馬鹿しい。そのままかぶりつくなんて下品だしな」
ダン!ダン!と続けて切る音が響く。
「ひ、ヒドイ…。それじゃ願い事叶わなくなっちゃうヨ〜?」
「……。だからいいんだよ、ソレで」
「叶わないほうがいいんだ?えーなにそれマゾ?」
「違う!そうじゃないけどいいんだよ、これで」
切り分けた何切れかを皿によそい、差し出す。
「ホラ、お前も食べろ。俺だけじゃ食べきれないんだよ」
「……『ハイあ〜ん(はぁと)』は?」
「甘ったれんな」



恵方巻

:::::::::::::::::::::::::::::::::::


「俺はこんなに好きって言ってるのにアンタは言ってくれないんだよねェ」
「待て、お前がいつ俺にそんなこと言った?」
「え、割と毎日」
「知らん!聞いてない!」
「ヒドイわァ、そうやっていつも人の想いを踏みにじるのよネー」
「う…」
「まあ心の中でしか言ってなかったケド」
「そんなん気づくか!な…んだよだいたい俺だって面と向かって言ってくれれば…」
「………へ?」
「もういい!!」
「アララ?」



「えっマジで?」

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「嘘かほんとかは不明だけどさ、ライオンが獲物を食べるときの感情って『美味しい』じゃなくて『愛しい』なんだってー」
「そうなのか?何と言うかその…。理解に苦しむな」
「そーぉ?」
「だって『愛しい』って一緒にいたいとかそういう感情だろ?食べてしまったら相手がいなくなるだろ?変じゃないか矛盾してるだろそれ」
「俺は変じゃないと思うケドねちっとも」
「何でだよ…」
「何でだろーねぇ。あ、ハンバーガーたべたいナ〜」
「………。ひとつだけな」
「シャカシャカチキン」
「…」
「シャカシャカチキン〜」
「…わ、わかったから!カリカリカリカリ引っかくな!せっかくの新品に傷がつくだろ!?」
「わーい」



今はこれで我慢してあげる

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「子作りごっこしよーぜぇ」
「卵でも産むのかお前。すごいなそしてキモいな。よそでやってこい」
「いやいやいや、俺は産まないし産めないヨー?アンタが産卵するなら録画するけど、ってそーじゃなくて!子作り!ごっこ!」
「どちらにしろ無理。出来るわけないだろ二重の意味で」
「だから子作りじゃあナイヨ、子作り『ごっこ』!真似事だから出来なくていいし、恥ずかしくないでしょ?」
「…あのなあ…」
「それともお上品なオニイサマはソッチ系何も知らないのカナー?やだ恥ずかしいー」
「…な!……。上等だ、付き合ってやる」
「あらそぉ?」



そーこなくちゃだよネ。

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「おっはよ〜!」
背後から忍び寄りいっきに抱き着き、朝の(といっても昼を大分回っていた)挨拶をする。
ここまではいつも通りだった。
「っ!…!」
しかし叫ぶだろう相手は驚きはしたものの悲鳴も抗議の声もなく、ただ肩越しにジロリときつく睨むだけ。
「あら駄目ヨ〜?オハヨーって言ったらオハヨーでしょー?笑ってホラホラー」
「!〜〜っ!!!」
むにぃーと頬を引っ張る。痛いらしく目にはうっすら涙が滲む。
しかしバタバタ暴れるばかりで何も言わない。いつもの罵声も飛んで来ない。何かが変だ。
俺はむにむにと引っ張るのをやめて、相手の体を自分の方向に向かせた。そして痛む頬をさするその顔をマジマジと覗き込んだ。
「…」
「…」
気まずいのかふいっと視線は逸らされる。
怪しい。明らかに様子がおかしい。
「ねぇなんでしゃべらないの?今日なんか変じゃない?」
喉に手を伸ばすとバシッと強く叩かれた。痛い。
触るなと言わんばかりに睨まれ、降参よろしく両手を上にあげる。まさか・・・
『しゃべらない』じゃなく、『しゃべれない』?
「ええと、オニイサマったらもしかして、声出ないの?」
「…」
無言。落ちる重たい沈黙それが答えだった。
「アララ…。えっ、もしかして、昨日…ぶっ!!!」
パーンと小気味よい音がして台詞を遮った。
「や、そノぅ…ゴメン、ネ?」
遅れてジンジン痛む頬に手をやりつつ、謝罪を口にするもにやけることを止めれそうにない。
それが余計に激怒を誘ったのだろう。今度は思いっきり脛を蹴られた。
「い゛ッ……!!!!」
思わず足を抱えうずくまる。
蹴った本人はというとそれでも腹の虫か収まらないらしく、完全無視して行ってしまった。顔は真っ赤なそのままで。
痛む足をさするのも忘れゴロンとそのまま廊下に転がる。
目を閉じてメモリに刻み込まれたその顔を引っ張りだすと、もうなんだか、痛いのか愛しいのかわからない。
にやけた顔を押さえつつ息を吐き出した。
(叩かれて蹴られてんのにニヤニヤするとか。もう末期だねェ)



愛しさがとまらない

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「鬼の面か。そういえばもう節分だったか」
「そうそうー。鬼役の穴という穴に豆を詰める素敵な行事だよねぇー」
「詰めんな投げろ素直に。豆なんて詰められたら鬼だって泣くぞ。可哀相だろいじめてやるなよ」
「わかったヨー鬼には詰めない」
「……鬼、『には』?」



「でもさ俺らが鬼でロックが豆投げる側だったらどうする?」「何その無理ゲ」

:::::::::::::::::::::::::::::::::::


「暑っ!?なんでこんな部屋が暑いんだ?!いくらお前が寒がりって言ってもこれは異常すぎるぞ!」
「えーこれには深い深い事情があるのヨ…」
「ンん?事情…?」
「北風と太陽ってお話知っ…」
「…(無言ですべての暖房きりだす)」
「ああっヒドイ!なんてことするの!せっかくの俺の緻密でクレバーな作戦がっ!!」
「うるさい暖房代をくだらないことで無駄遣いするな!おとなしく布団でも毛布でも被って震えてろ!そんでそのまま冬眠しろ!」
「あ、あんまりな言い草…!いくら自分は寒いの平気だからって冷たすぎる!変わりに俺が暖めてやるぐらい言えないの!?あ、うん意味的には逆なんだけどね抱くのは俺みたいな!」
「誰が言うか!!」
「あ、だから抱くのは俺で!!」
「じゃなくて!抱かないし抱かれないしつか、お前はほんっとにシモネタしか頭にないのか!?」



論点がいつの間にかずれている

:::::::::::::::::::::::::::::::::::


「聞いたぞ。お前勝手に俺のこと録画してたんだってな?」
「ありゃもうばれたの?おっかしーなァ?」
「おっかしーなじゃなく反省とか謝罪とかないのかお前は…。盗撮は罪だぞ」
「いや今更罪とかって言われても」
「第一!録るなら教えろよ!そして美しくかっこいい俺をきちんと映せ!」
「えー」
「ああどの角度もかっこいいが右ナナメ上45度が最も美しいから頭に叩きこんでおけよ?それと光の当て方だがまずいったん布をあてて光をやわらかくし、かついきわたるように鏡を(以下略)というわけだ!」
「へーなんだか難しそうネー(口かわいいなあ指突っ込みたいなあ)」
「そんなことはない。何たって被写体が最高だからな。あ、撮ったら焼き増ししろよ?チェックするから」
「えー?いいけどでも俺アンタの苦痛に歪んだ顔とかのほうがとりたいしナー?」
「……うわあ」



どっちもどっち。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::


パンパン!ドンドン!ガタガタッ!
「えっなになに!?この音・・な、なにもないのに・・・。ってうああ!ここ、天井にお札が・・!?これラップ音!?ちょ、ちょちょ、おきて!おきてヨー!!」
「・・・なんだよ」
「コレコレ!音!!」
「音ぉ?」
パンッがたたっパンッパンッ!
「・・・隣が激しいんだろ、とっとと寝ろ」
無視してごろんと横になる。
「ちがううううううう!!!!」



れっきとした心霊現象だってば!

:::::::::::::::::::::::::::::::::::


「へー、『痴漢注意』か」
「あーこの辺ってそうなんだー物騒だネぇ」
「ふむ、気をつけねばだな」
「え、アンタ男じゃん。気をつける必要なくナイ?」
「お前こそなにいってるんだ。この、かっこよさと美しさが留まることを知らない俺だぞ?この美の前に性別なぞ意味があるだろうか?いやない!!!」
「…あ、ウン…」
「きっと痴漢を行うような卑劣な輩にも狙われてしまうだろう!勿論そんな奴軽く捻りつぶすが、いやしかしそこまで魅力的な自分自身が恐ろしい…!!」
「ええと、ウン…。ソーダネー…」



そんなキミもかわいいと思うけど、ときどきたまについていけない時もある

妄想まとめ

January 09 [Sun], 2011, 20:44
妄想メモでつぶやいてたのと
サブ垢宛てでつぶやいてる呟きをまとめましたv^▽^*

続きからどうぞー
会話文ばっかりです
蛇双とか双双とか3ボスとか2ボスとかです 
エロはないよ!


投稿した奴

January 03 [Mon], 2011, 16:58
12月は動画投稿にはまってまして、3つうpしましたww


12/13 蛇双でキス唾 


12/14 吹っ切れなかった 


12/15 スネークがトレーニング【影蛇】



また作りたいけどどうしようかなぁ・・・うーん・・・

あけまして!

January 03 [Mon], 2011, 16:42
おめでとうございます!
今年もまったりよろしくお願いいたします!うへへ/////


という感じで12月分のツイピクまとめーブーンε=ε=(o ・ω・)o

そんまんま貼ってるので重たいかなと思うんで、
全部は貼りませんすいません。
あと腐とかマスクないとか服着てるとかパロとか多目です・・(⌒○⌒三⌒○⌒)

★岩男

 
 
 





★岩男(服着てるので注意)

 
   







★岩男(トレスネタおよび動画に使用した画像)



 
 
 
 




 
 



★他ジャンル

 


 






   
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