バッテリー処分・廃棄について!中古・廃バッテリーの無料回収(引き取り)サービスの活用!再生バッテリー販売のショップならバッテリー処分・廃棄が簡単にデキル!しかも再生バッテリーが激安・格安で販売中!

バッテリーが弱ってきたら早めの交換!一番怖い『バッテリー上がり』!

一度、バッテリー上がりを経験したことがあるのですが、本当に何も対処ができなかったことを覚えています。その時は、充電してもダメでしたから・・・結局、カーショップまで歩いて買いに行ったほどです。あれ以来、バッテリーは消耗品と割り切り、激安バッテリー再生バッテリーを使うようになりました!例えばJAFが出動する車のトラブルの1番は、バッテリー上がりなんて話!弱ったバッテリーは、気温が25度を超えてくると極端に性能が落ちるそうです。夏にバッテリートラブルが多いのが、この辺が関係しているようです。バッテリーが弱ってきたら、早めの交換ですね!
 
   
Posted at 14:17 / バッテリー上がり / この記事のURL

夏や冬はバッテリーの消耗が激しいみたい!

最近は、激安バッテリー 販売が人気ですね!そもそもバッテリーって消耗品なのに、純正品はものすごく高い!再生バッテリーや激安バッテリーでも充分だと思っています。特に夏や冬は、バッテリーの消耗が激しいといわれます。バッテリー交換は、夏や冬に増えるのも納得です。一番バッテリーの小も追うが激しい乗り方といえば、夜間の雨の日にライトやエアコン・カーステ・カーナビなどを使っているパターンですね!要は、電気を使っていると消耗も激しいようです。電子機器が少なかった昔の車のほうが、バッテリーが長持ちしていたかもしれませんね!1週間に1回しか乗らないなんて場合は、バッテリーのコードを外しておいた方がバッテリーは長持ちすると思います。エンジンを切っていても、内臓時計とかで電気を使っていますからね!
 
   
Posted at 10:18 / バッテリー / この記事のURL

バッテリー上がりはどう対策するべき!交換するにも出先の場合は?

基本的にバッテリー上がりの原因として考えられるのは、機能的問題(バッテリーが放電され使えない、接続不良など)と、人為的問題(ルームランプやスモールランプの消し忘れなど)があります。特に多いのは、後者(人為的な問題)ですが、それだけにキチンと気をつけていれば、ある程度は予防できると言われています。雨の日、夜間走行、渋滞などが多い走り方をしている方は、チョット気をつけておくといいかもしれませんね!

なおバッテリー上がりのチェック方法としてエンジンをかける(クランキング)時に、チェックランプの点灯を確認します。点灯しない場合、かなりバッテリーの放電が進んでいる可能性が考えられます。またクランキング時に回転が弱い場合もバッテリーの消耗が進んでいそうですね。なおガス欠でエンジンがかからないケースも意外とあるようなのでご注意を!

そこでバッテリーが消耗しているなら、さっさと交換したいのですが、出先でバッテリー上がりになった場合どうしたらいいでしょうか?こんな時は、ブースターケーブルを使って、他の車から電気をわけてもらう方法があります。あくまでも一時的な対処なので、早めにバッテリーを交換して下さい。そのためにも車載工具の中にブースターケーブルを用意しておきたいですね。

ここでブースターケーブルでバッテリーを充電する方法を紹介します。ブースターケーブルには、赤(プラス、+)と黒(マイナス、−)があり、接続する順番があります。

1)バッテリー上がりの車の『+』に赤いコードを接続
2)電気を分けてもらう車の『+』に赤いコードを接続
3)電気を分けてもらう車の『−』に黒のコードを接続
4)バッテリー上がりの車の『アースポイント』に黒いコードを接続

接続が済んだらすぐにエンジンをかけるのではなく、数分置いてからエンジンをかける方がいいです。そしてバッテリー上がりの車のエンジンをかける場合、電気を分けてもらう車の回転数を1500〜2000回転と少し高めにしておくことも大事ですね。そしてブースターケーブルは、付けた逆の順番で外していきます。

ただしバッテリー機能が著しく低下している場合、ブースターケーブルでは復活しませんので注意してください。特にバッテリーは高額ですが、再生バッテリーなどを活用して、上手にカーライフを送ってください。
 
   
Posted at 09:06 / バッテリー上がり / この記事のURL

B-POWERで再生バッテリーを買うコツ!バッテリーの型番やサイズを調べよう!

B-POWERで再生バッテリーを購入する場合、車種ごとに取り付け可能なバッテリーがリスト化されていると便利ですが、実は違います。特にバッテリーの場合、国産車の場合は標準仕様・高性能仕様・寒冷地仕様があるので、適合バッテリーを自分で調べる必要があります。一番面倒なのが、この部分かも知れませんね!

特にB-POWERでは、A19サイズとかG51サイズなんていう適合バッテリーの容量でバッテリーを探すのでその点が面倒なんですね。但し、同じ車種でも違うサイズのバッテリーを使っていることもあるので、ここは我慢して調べてください!

そこで簡単に適合バッテリーを調べる方法を紹介します。ここではB-POWERでも使っている古川電池の適合バッテリー検索を利用します。

古河電池の適合バッテリー検索
欧州車の適合バッテリー検索(BOSCH)

ここで適合バッテリーを調べると分かりますが、国産車の場合は「新車搭載」「標準仕様」「高性能仕様」「寒冷地仕様」までわかります。一部記載が無い部分もあるんですが、かなり便利といえますね。特にカーナビやオーディオを変更してバッテリーの容量を上げたいという場合は、かなり便利かもしれません!

最後にバッテリーに記載されている数字(例えば『80D26R』)の意味を紹介しておきます。

●80D26Rの意味
80→バッテリー総合性能のこと。数字が大きいと性能アップを意味します。
D26→これがバッテリーのサイズ(容量)を意味します。
R→これは端子の位置を表します。マイナス端子が左が「L」、右が「R」です。
 
   
Posted at 15:40 / 適合バッテリーの調べ方 / この記事のURL

B-POWERで中古バッテリーを処分する方法!

再生バッテリーの販売をしているB-POWERでは、不要なバッテリーを無料引き取りしてくれるサービスがあります。特に中古バッテリーや廃バッテリーの処分に困っている場合は便利なサービスといえますね。

しかもバッテリーをB-POWERに送る送料についてもB-POWERもちで負担してくれるそうです。ちなみにB-POWERで再生バッテリーを購入すると、廃バッテリー用の返送伝票が同梱されているのですが、購入していなくても無料でバッテリー処分や廃棄ができるのは便利ですね!これは活用してみるに限ります!
 
   
Posted at 14:35 / B-POWERについて / この記事のURL
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