二代目ロビン、ジェイソン・トッドの復活
2008年10月29日(水) 20時45分
さて、少し前に二代目ロビン、ジェイソン・トッドの悲しい死の物語について語りましたが。
詳細はこちら↓
http://yaplog.jp/batman-robin/archive/30
今日は、ジェイソン 復 活 について語ろうと思います!!
そうなんです復活するんです、DCコミックスはジャ○プ黄金時代みたいな路線なんですよね…(^_^;)
ジョーカーによって非業の爆死を遂げた彼は、ブルースの手でゴッサムに丁重に葬られました。
それから数年。
バットマンを追い詰め、苦しめることを目的とし、そのためにはジョーカーさえも手駒のひとつにする恐ろしい敵
「HUSH」 が現れます。
HUSHの正体についてここでは述べませんが、その最大の罠のひとつに、何と死んだジェイソンの遺体が利用されました。
ジェイソンの墓穴は何者かによって掘り起こされ、バットマンの目の前には逞しく育ったジェイソンが敵として現れ…!

しかし、どこまでも悲しいことに、そのジェイソンはクレイフェイス(70年代アニメの字幕では「ねんどマン」と訳されてました笑)による偽物で、雨に溶けて消えてしまいます。
「アンタに愛されたかった…」
と言い残して。
抉られるバットマンの心の傷。
敵でも良かった。生きて居てくれるのなら…。
157cm48kgだった彼が183cm82kgに育って現れたのは、元々の面影や声を似せることが出来なかったからだろう、とバットマンは判断しましたが、それにしても惑わせるためだけなら、昔のままの姿で現れてもよさそうなもの…。
そこで、後に発覚する衝撃の事実。
偽物だったのは、溶けたクレイフェイスだけで、その前からバットマンと会っていたのは、
本物のジェイソンだったのです…!
ジェイソンの死が、読者の電話投票によって左右されたことは前回も述べましたが、この時、ジェイソンが生きていた場合の原稿も実は用意されていたそうです。
後に、スーパーマン達異星人の戦いによる影響を受けて、その「生きていた別次元」と僅かに空間が重なり、埋葬されたジェイソンは奇跡の生還を遂げます。
しかし、彼が目覚めたのは暗い土の下。
ジェイソンは自力で、墓場鬼太郎よろしく墓場から這い上がったのです。
記憶喪失状態で放浪していたジェイソンはバットマンと関係のあった女性・タリアに拾われ、彼女の父ラーズ・アル・グールの悪魔の蘇生泉、ラザラス・ピットに放り込まれます。
これは、肉体を蘇らせるものですが、精神の損傷を伴う可能性があるもの。
しかし、奇跡的にジェイソンは、これで記憶を取り戻しました。
ジェイソンはラーズの肉体候補として狙われていたので、タリアは彼を逃がしました。
そして、ゴッサムにまだ自分を殺したジョーカーが「始末されずに」生きていることを知り、激怒。
かくして元二代目ロビン・ジェイソンは、自分を救えなかったバットマンと自分の居場所を奪った三代目ロビン・ティムを憎んで蘇ってきました。
相変わらずジェイソンは犯罪を憎んではいるのですが、ナイフやマシンガンを使って犯罪者を殺そうとする姿勢はバットマンには受け入れられないもの。
ジェイソンは「レッドフード」という仮面を被りバットマン達の前に現れますが、元々「レッドフード」はゴッサムの犯罪者達が、正体を隠すためにこぞって被ったマスク。
最後にそれを被ったのは実はジョーカーで、彼は薬品により白い皮膚となってからそれを必要としなくなりました。
皮肉にも、その後を継ぐ形で現れたジェイソン=レッドフードは、自分を爆殺したジョーカーを捕らえ、復讐しようとします。
しかしそれはあろうことか、バットマン本人に阻止され、ジェイソンはますます憤ります。
「バットマン、なんでアンタは俺を殺したジョーカーを殺さない!
アンタがやらないなら俺がコイツを殺す!!
それがいやなら、俺を殺せ!!」
しかも運の悪いことに、そのタイミングでナイトウイングの居る街ーブルードヘイブンが、ジョーカーの仕組んだ硫酸爆弾に飲み込まれます。
「今頃、ナイトウィングはあそこでどうなってるだろうな。
アンタはまたジョーカーの爆弾で殺されたロビンを見つけるんだ。あのときみたいに」
バットマンは、反射的にジェイソンを置いてブルードヘイヴンの方角へ飛び出そうとしました。
しかし、それをジェイソンは許さず。
ジェイソンに殺しをさせないために、バットマンはとっさにバッタランで攻撃し、ジェイソンを傷つけてしまうのです…。
皮肉にも、ジョーカーを助けるためにジェイソンを殺しかけるバットマンにジョーカーは大笑い。
その場は爆発し、バットマンはまた、ジェイソンの名を呼びながら焼跡をさまようのでした・・・。
「アンタは、いつでも(Always)、一番(Best)、’ダディ’に愛されてきた(Loved)」
ジェイソンはバットマンの愛情を一身に受けるディックのことを、そう称します。
それでもジェイソンは、自分を二代目ロビンと認めてくれたディックのことは、さして恨んでいませんでした。
犯罪を憎みながらもバットファミリーの活動を妨害するジェイソンは、後になんと偽ナイトウイングとして現れて、本家ナイトウイングの評判を落とします。

(髪が短いほうがジェイソン(笑)↑「Nightwing Brothers in Blood」より)
しかし、その態度はバットマンや現役ロビンに対するものとは一線を画していました。
戦ってもじゃれているようにしか見えない彼の行動はさながら、構って欲しい子供のよう。しかもジェイソンはディックがピンチになれば助けます。

ディックも、何故だか先輩の自分を「Dickey-Bird(小鳥のディックちゃん)」とからかって呼ぶジェイソンを憎み切れない様子。
自分より大きくなっても愛に飢えた子供のままのジェイソンは、どこかブルースと被るのかもしれません。
そんな折、ナイトウイング姿のジェイソンが敵の手に落ちます。
怪しげな薬品槽に浸けられたジェイソンは、なんと体を自在に 触手 に変化できる
タ コ 人 間 状態に…Σ
このジェイソンをナイトウィングが救出したことで、ジェイソンはさらにディックに甘えるように(笑)。
元々が不良少年で、細かいことは気にしない明るい性格のジェイソンは、ディックにこんな「ラブレター」を寄越します。
幾所もに「stop」と入る文章は、打ち込みかけてわざとやめたものなのか、内容はこんな感じ。
「愛しの小鳥ディックちゃn げふん!
俺はあれからすっかり無事に(触手から/笑)元に戻ったよ。まぁ万一戻ってなくても、アンタが興味持ってくれrげふん!!
っと、街を出てこれからどうするか自分探しをするつもり。
俺のコト助けに来てくれてありがとね、兄さnげふんげふん!!
あんまわかり合えないのはわかってげふん! めそ げふふん!!
…や、俺はただまた俺達家族になれるって信じて欲しいっつか、げふーん!!
…追伸。良い知らせ! 彼女はコスチューム生活は諦めたみたいでほっとs げふん!(超能力を持って女性ナイトウイングになろうとした女の子がいたのです)
あ、でも彼女がああいう衣装着るのは俺バッチコイげふふん!!
特にあの、ぱっつぱつのちーさいトップスがよく似合って…」
ディック「…も、やめてorz」
ど ん な 手 紙 だ wwwww
そう、ジェイソンはディック以上に女好き。
元々優等生肌のディックが黙っていても女の子に押し倒されて、拒めない受け身体質なのに対して、ジェイソンは能動的に すけべ です(笑)。
この後、敵とも味方ともつかないジェイソンとバットファミリーは奇妙な距離を置きながら、しかし今のところ平和にやっている様子。
ティムの所属する二代目ティーン・タイタンズや、ディックの所属していたアウトサイダーズの面々とも、ちらほら交流があるようで…
元気そうでよかったよー!!!orz
というか、スレイドにしてもそうだがディックはどれだけ変なのに好かれやすいんだwww
もう、ジェイソンのディック好きっぷりに戦々恐々のティムがかわいいwww
アウトサイダーズやティーンタイタンズのほうでも、またジェイソンがすぐ構って欲しくてディックにちょっかい出して、
強化スーツのナイトウイングの 股 間 を 蹴 る

んですよ。え、なに、ただのセクハラ?(汗)
ディックは、ガード入ってるから効かないんだけど、
テ ィ ム 様 が 怒 っ た Σ
「俺のタマを蹴りたいなら、次は役立たずな情報とやらで理由つけねーで、直接ケンカだけしに来るんだな!!」 とか捨て台詞を残すジェイソンに、
「今」 直接蹴りにいったてむ様www

ジェイソン、うずくまる。
「『次』はもうちょっと考えて来るんだね、トッド!」 ってそんなさわやかにwww
殺人の濡れ衣着せられたのにこの扱い、ジェイソン哀れすぐる・・・(^^;
(画像は「Teen Titans Titans East」より)
しかしジェイソン、こんだけ重い設定にもかかわらず何というギャグ属性www
駒鳥三羽、じゃれてるのかわいすぎ…!!orz
参考: ジェイソン復活の流れ
「BATMAN HUSH #2」 2004.6 ※偽ジェイソン登場
「Batman Under the Hood #1 」 2005.11
「Batman Under the Hood #2 」 2006.6
「Teen Titans Life and Death」 2006.7 ※ティムvsジェイソン。ジェイソンがみどりのぱんつに黄色いタイツでいたたまれないwww
「Nightwing Brothers in Blood」 2007.3
「Teen Titans Titans East」 2007.9 ※スレイドがタイタンズに対抗してタイタンズ・イーストを結成する話
詳細はこちら↓
http://yaplog.jp/batman-robin/archive/30
今日は、ジェイソン 復 活 について語ろうと思います!!
そうなんです復活するんです、DCコミックスはジャ○プ黄金時代みたいな路線なんですよね…(^_^;)
ジョーカーによって非業の爆死を遂げた彼は、ブルースの手でゴッサムに丁重に葬られました。
それから数年。
バットマンを追い詰め、苦しめることを目的とし、そのためにはジョーカーさえも手駒のひとつにする恐ろしい敵
「HUSH」 が現れます。
HUSHの正体についてここでは述べませんが、その最大の罠のひとつに、何と死んだジェイソンの遺体が利用されました。
ジェイソンの墓穴は何者かによって掘り起こされ、バットマンの目の前には逞しく育ったジェイソンが敵として現れ…!

しかし、どこまでも悲しいことに、そのジェイソンはクレイフェイス(70年代アニメの字幕では「ねんどマン」と訳されてました笑)による偽物で、雨に溶けて消えてしまいます。
「アンタに愛されたかった…」
と言い残して。
抉られるバットマンの心の傷。
敵でも良かった。生きて居てくれるのなら…。
157cm48kgだった彼が183cm82kgに育って現れたのは、元々の面影や声を似せることが出来なかったからだろう、とバットマンは判断しましたが、それにしても惑わせるためだけなら、昔のままの姿で現れてもよさそうなもの…。
そこで、後に発覚する衝撃の事実。
偽物だったのは、溶けたクレイフェイスだけで、その前からバットマンと会っていたのは、
本物のジェイソンだったのです…!
ジェイソンの死が、読者の電話投票によって左右されたことは前回も述べましたが、この時、ジェイソンが生きていた場合の原稿も実は用意されていたそうです。
後に、スーパーマン達異星人の戦いによる影響を受けて、その「生きていた別次元」と僅かに空間が重なり、埋葬されたジェイソンは奇跡の生還を遂げます。
しかし、彼が目覚めたのは暗い土の下。
ジェイソンは自力で、墓場鬼太郎よろしく墓場から這い上がったのです。
記憶喪失状態で放浪していたジェイソンはバットマンと関係のあった女性・タリアに拾われ、彼女の父ラーズ・アル・グールの悪魔の蘇生泉、ラザラス・ピットに放り込まれます。
これは、肉体を蘇らせるものですが、精神の損傷を伴う可能性があるもの。
しかし、奇跡的にジェイソンは、これで記憶を取り戻しました。
ジェイソンはラーズの肉体候補として狙われていたので、タリアは彼を逃がしました。
そして、ゴッサムにまだ自分を殺したジョーカーが「始末されずに」生きていることを知り、激怒。
かくして元二代目ロビン・ジェイソンは、自分を救えなかったバットマンと自分の居場所を奪った三代目ロビン・ティムを憎んで蘇ってきました。
相変わらずジェイソンは犯罪を憎んではいるのですが、ナイフやマシンガンを使って犯罪者を殺そうとする姿勢はバットマンには受け入れられないもの。
ジェイソンは「レッドフード」という仮面を被りバットマン達の前に現れますが、元々「レッドフード」はゴッサムの犯罪者達が、正体を隠すためにこぞって被ったマスク。
最後にそれを被ったのは実はジョーカーで、彼は薬品により白い皮膚となってからそれを必要としなくなりました。
皮肉にも、その後を継ぐ形で現れたジェイソン=レッドフードは、自分を爆殺したジョーカーを捕らえ、復讐しようとします。
しかしそれはあろうことか、バットマン本人に阻止され、ジェイソンはますます憤ります。
「バットマン、なんでアンタは俺を殺したジョーカーを殺さない!
アンタがやらないなら俺がコイツを殺す!!
それがいやなら、俺を殺せ!!」
しかも運の悪いことに、そのタイミングでナイトウイングの居る街ーブルードヘイブンが、ジョーカーの仕組んだ硫酸爆弾に飲み込まれます。
「今頃、ナイトウィングはあそこでどうなってるだろうな。
アンタはまたジョーカーの爆弾で殺されたロビンを見つけるんだ。あのときみたいに」
バットマンは、反射的にジェイソンを置いてブルードヘイヴンの方角へ飛び出そうとしました。
しかし、それをジェイソンは許さず。
ジェイソンに殺しをさせないために、バットマンはとっさにバッタランで攻撃し、ジェイソンを傷つけてしまうのです…。
皮肉にも、ジョーカーを助けるためにジェイソンを殺しかけるバットマンにジョーカーは大笑い。
その場は爆発し、バットマンはまた、ジェイソンの名を呼びながら焼跡をさまようのでした・・・。
「アンタは、いつでも(Always)、一番(Best)、’ダディ’に愛されてきた(Loved)」
ジェイソンはバットマンの愛情を一身に受けるディックのことを、そう称します。
それでもジェイソンは、自分を二代目ロビンと認めてくれたディックのことは、さして恨んでいませんでした。
犯罪を憎みながらもバットファミリーの活動を妨害するジェイソンは、後になんと偽ナイトウイングとして現れて、本家ナイトウイングの評判を落とします。

(髪が短いほうがジェイソン(笑)↑「Nightwing Brothers in Blood」より)
しかし、その態度はバットマンや現役ロビンに対するものとは一線を画していました。
戦ってもじゃれているようにしか見えない彼の行動はさながら、構って欲しい子供のよう。しかもジェイソンはディックがピンチになれば助けます。

ディックも、何故だか先輩の自分を「Dickey-Bird(小鳥のディックちゃん)」とからかって呼ぶジェイソンを憎み切れない様子。
自分より大きくなっても愛に飢えた子供のままのジェイソンは、どこかブルースと被るのかもしれません。
そんな折、ナイトウイング姿のジェイソンが敵の手に落ちます。
怪しげな薬品槽に浸けられたジェイソンは、なんと体を自在に 触手 に変化できる
タ コ 人 間 状態に…Σ
このジェイソンをナイトウィングが救出したことで、ジェイソンはさらにディックに甘えるように(笑)。
元々が不良少年で、細かいことは気にしない明るい性格のジェイソンは、ディックにこんな「ラブレター」を寄越します。
幾所もに「stop」と入る文章は、打ち込みかけてわざとやめたものなのか、内容はこんな感じ。
「愛しの小鳥ディックちゃn げふん!
俺はあれからすっかり無事に(触手から/笑)元に戻ったよ。まぁ万一戻ってなくても、アンタが興味持ってくれrげふん!!
っと、街を出てこれからどうするか自分探しをするつもり。
俺のコト助けに来てくれてありがとね、兄さnげふんげふん!!
あんまわかり合えないのはわかってげふん! めそ げふふん!!
…や、俺はただまた俺達家族になれるって信じて欲しいっつか、げふーん!!
…追伸。良い知らせ! 彼女はコスチューム生活は諦めたみたいでほっとs げふん!(超能力を持って女性ナイトウイングになろうとした女の子がいたのです)
あ、でも彼女がああいう衣装着るのは俺バッチコイげふふん!!
特にあの、ぱっつぱつのちーさいトップスがよく似合って…」
ディック「…も、やめてorz」
ど ん な 手 紙 だ wwwww
そう、ジェイソンはディック以上に女好き。
元々優等生肌のディックが黙っていても女の子に押し倒されて、拒めない受け身体質なのに対して、ジェイソンは能動的に すけべ です(笑)。
この後、敵とも味方ともつかないジェイソンとバットファミリーは奇妙な距離を置きながら、しかし今のところ平和にやっている様子。
ティムの所属する二代目ティーン・タイタンズや、ディックの所属していたアウトサイダーズの面々とも、ちらほら交流があるようで…
元気そうでよかったよー!!!orz
というか、スレイドにしてもそうだがディックはどれだけ変なのに好かれやすいんだwww
もう、ジェイソンのディック好きっぷりに戦々恐々のティムがかわいいwww
アウトサイダーズやティーンタイタンズのほうでも、またジェイソンがすぐ構って欲しくてディックにちょっかい出して、
強化スーツのナイトウイングの 股 間 を 蹴 る

んですよ。え、なに、ただのセクハラ?(汗)
ディックは、ガード入ってるから効かないんだけど、
テ ィ ム 様 が 怒 っ た Σ
「俺のタマを蹴りたいなら、次は役立たずな情報とやらで理由つけねーで、直接ケンカだけしに来るんだな!!」 とか捨て台詞を残すジェイソンに、
「今」 直接蹴りにいったてむ様www

ジェイソン、うずくまる。
「『次』はもうちょっと考えて来るんだね、トッド!」 ってそんなさわやかにwww
殺人の濡れ衣着せられたのにこの扱い、ジェイソン哀れすぐる・・・(^^;
(画像は「Teen Titans Titans East」より)
しかしジェイソン、こんだけ重い設定にもかかわらず何というギャグ属性www
駒鳥三羽、じゃれてるのかわいすぎ…!!orz
参考: ジェイソン復活の流れ
「BATMAN HUSH #2」 2004.6 ※偽ジェイソン登場
「Batman Under the Hood #1 」 2005.11
「Batman Under the Hood #2 」 2006.6
「Teen Titans Life and Death」 2006.7 ※ティムvsジェイソン。ジェイソンがみどりのぱんつに黄色いタイツでいたたまれないwww
「Nightwing Brothers in Blood」 2007.3
「Teen Titans Titans East」 2007.9 ※スレイドがタイタンズに対抗してタイタンズ・イーストを結成する話
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