離乳食開始 

October 02 [Thu], 2008, 10:27
いつの間にやら2か月もほったらかし・・・。

いやぁぁ、色々ありましてねぇぇ。
引っ越しとかしてたりしたんですわ。ま、同じコンドミニアム内ですけど。


さて、我が息子、6か月になり、まだちいちゃめですがすくすくと育っています。

今まで母乳オンリーでしたがお医者さんから離乳食始めてもいいよと言われたのでやってみることにしました。


ちなみに一番最初は「果汁を朝1回」だそうです。

オレンジもLaranja Limaという甘い種類のオレンジを使うこと。
あとはりんご・めろん・ニンジン・トマト・イチゴ等ジュースになるものならなんでもOK.

で、1週間したら「果物のつぶしたものを午後に1回」と言われました。
バナナはBanana Macaというこれまた甘めの種類をつかうこととのこと。
あとはパパイアとか洋ナシ、桃・マンゴ・イチジク・みかん等。
ふむふむ。


で、さらに1週間したら「野菜類をおひると夜に一回ずつ」あげると。
ちなみに書いてあったのが

「まず、ニンニクを油でいため、トマトと玉ねぎを炒めます。」

「そこに肉類・野菜類・米類(ちなみに米類は1か月過ぎてから)を小さく刻み入れ炒めます。」

「水を足して柔らかくなるまで煮てからつぶして与えてください」と。


ふ〜〜ん。

って、もう肉?
なんか日本のサイトで見ていた離乳食とはまったく違う感じがするなぁ・・。
全部ごちゃまぜって感じなのがやっぱりブラジル流って気がするけど。


なんか初めてってこともあり、消毒とかにすんごい気を使ってるんですけど
たぶん1か月もしないうちに超適当にやってそうな自分が想像できて怖い・・・。

あはは。


ちなみにうちの子、哺乳瓶でジュースが飲めません・・・。
哺乳瓶3日間試したけどまだスプーンの方がいいようで・・・。


最新型の洗濯機 

July 29 [Tue], 2008, 6:37
ブラジルに住んでみて、やっぱり家電はまだまだいけてないと感じる部分がありますが、まぁ生活しているとなんとでもなるもんです。


1ヶ月前くらいからコマーシャルをやっていてすんごい気になってるのがこの洗濯機。



なにが気になるって、


最新型のうたい文句が


「どれだけ洗剤を入れたらいいかいつも迷いませんか?」
「この洗濯機ならそんな迷いもどこへやら!」
「洗剤をどれだけいれたらいいのか、目盛りがついてるんですよ!どうして誰も今までこんなことに気づかなかったんでしょう!」



ん?
洗剤って、各洗剤で量が変わってくるんじゃないの?
ブラジルじゃどのメーカーでも量は同じなの?
日本の洗剤には小さいスプーンが入っていて、各メーカーごとになんか大きさとか微妙に違うような違わないような。


っていうか、最新型がそんなうたい文句なんだ・・・(期待はしてなかったけど、がっかり)。
ちなみに7・5kgで1100レアルくらい(7万円くらいですかね)。


で、1年たってブラジルの洗剤の箱を読んでみると、なんと

一度に使う洗剤の量「180g」

なんて書いてあるじゃん!!!

っていうか180gって多すぎじゃん????1kg入りで4〜5レアルすんのに180gも一度に使ってたら1ヶ月に何回洗剤買わなきゃいけないのよ!!


というわけで、日本にいた時と同じように計量スプーン1杯分くらいの量で洗っております。


あ、ブラジルの安い洗濯洗剤は溶けませんので要注意!

予防接種 

July 29 [Tue], 2008, 6:21
赤ちゃんには予防接種が必要で。

泣く姿を見るのはだいっ嫌いで・・・・。


でも連れて行きます。はい。


ブラジルの(サンパウロしかわかんないけど)保健局はSUS(スス)とよばれています。
でも公共機関なので私は人に「○○のSUSなら大丈夫」と言われるところにしか行きません。まぁ、プライベートの保険に入っているのでSUSのお世話になることはほとんどないんだけど赤ちゃんの予防接種は無料で提供してくれているし、回転も速いので古い予防接種在庫に当たるとかってことがほとんどないとか。

Butantaという地区のSUSはかの有名なヘビ研究所の入り口の真横にありました。
なかなか落着いたいい感じ。

そして何が一番よかったかって、看護婦さんのアテンドがと〜ってもよろしかったです!!
一度、北部にあるSUSに行ったんだけど(旦那のオバが働いているのでわざわざ北まで行きました)、オバが働いていなかったら絶対行かないと思ったのは、環境(ざわざわしていたり、大声が飛び交っていたり・・)だけじゃなく看護婦さんの対応の悪さでした。そんなに悪いわけじゃないけど、もうちょっと優しい感じがいいなぁぁなんて思ったわけで。まぁ、毎日泣き喚く子供に接しているから多分多少荒くなるのかとは思うけど。


で、国が無料でやってくれる予防接種はいいんだけど、無料じゃないやつが困ったもんで。

うちの子の先生が、「Meningiteの予防接種、3ヶ月の時やんなかったでしょ?5ヶ月の時にやってね」と。
Meningiteとは日本語で髄膜炎。
日本では予防接種やんのかなぁ。
で、うちの子が通っているクリニックで予防接種をする場合なんと160レアルもするんですよ!
おまけにこのMeningite、3回も接種しなきゃいけないと・・。


貧乏な人はどうしてるんでしょ・・・。
SUSに聞いたらSUSは提供してないしキャンペーンの予定もないんだってー。
通っているクリニックはIbirapuera公園近くにあるんだけど、場所によって値段ってかわるよねぇ・・。
でもみんなに聞く限り注射って高いみたいで、プライベート保険も効きません。
でも、本当にきになる・・・貧乏人はどうしてるのか・・。

詐欺にご用心 

July 17 [Thu], 2008, 10:38
やっぱりブラジルでも「お年寄り」がターゲットになるそうです。

旦那のおばさんはもう5〜6回詐欺師に声をかけられたとか。

こんな風に・・・・



青年「おばさん、僕急いでるんだけど、宝くじ売り場ってこの近くにあるかなぁ?」

おばさん「あるけど、もう時間も遅いから閉まってるよ。」

青年「僕田舎から出てきて右も左もわからず迷ってたらこんな時間になっちゃって・・・宝くじが当たったんだけど換金したくて・・でももう今夜のバスで田舎へ帰らなきゃいけないんだ。」

おばさん「でも、もうどこも閉まってるよ」

青年「ここだけの話、500万円あたったんだよ」

おばさん「ま!」

青年「そうだ、おばさん、お金もってない?僕の宝くじ券と交換しようよ」

おばさん「でも500万円ももってないよ。」

青年「いくらならある?」

おばさん「200万くらいならタンス預金が」

青年「いいよ200万で。僕急いでるから仕方がない。」




という風に騙され、宝くじ売り場にその券を次の日持っていっても当たっているわけがないという結末。

うそみたいな話だけど、これにひっかかるお年寄りが多いんだって。
ま、欲深い人よね。


旦那のおばさんはもう何度も同じように声をかけられるから


「お金?もってないもってない」「宝くじ売り場?知らん知らん」というそうです(笑)。

7月祭 

July 14 [Mon], 2008, 4:08
ブラジルで有名なのは6月のお祭り、「サンジョアン」。

でも、まだまだ寒い7月にも続けてやっちゃおうって意向の「7月祭」。
ま、とにかくフェスタをしたいだけですわ。

うちのコンドミニアムは1500件以上もの家があるのでイベントはしょっちゅうありますが、
今回の7月祭はコンドミニアムのものではなく、近所のみんなだけでワイワイやろうというものでした。
近所のみんなだけでやってるにしては、焚き火もあるし、業務用ガスコンロが5台もあり(さすが、
パーティー好き)、道に電気までひいてしまう始末。



このお祭りを主催した人が「Pernil」(豚肉)のサンドイッチとソーセージのサンドイッチを準備。
参加者一人一人が「持ち寄り」します。
ちなみに私達に割り当てられたのは「パン40個」。
氷を割り当てられる人もいれば、デザートにあたるひとも。


デザートは定番の「カンジッカ」(とうもろこしのミルク煮:ちなみにうちの父は、このカンジッカを・・・・豚が食べる用のとうもろこしをどうにかして食べれないかと考えた末にできた食べ物じゃないのか?といっておりました(笑)。確かに、あの白いとうもろこしはそのままじゃおいしくないしね。)
ケーキ、ピーナツのお菓子、とうもろこしのお菓子、もうたくさんあって、一つ一つ食べきれませんでした。


ちなみに、どこかのお金持ちは食べ物ではなく「歌手」を提供してくれました。
すげー。ま、有名人じゃないけど、祭り用に歌手をつれてきてくれるとは。
うちの息子、大音量でもまったく動じず。


そして、ちゃんと「クアドリーリャ」という踊りまで!
嫌がるバヒガォンを引き連れてもちろん参加!嫌がってた割には楽しそうでした(笑)。



祭りも終わりに近づき、人が減ってきたところで、「トゥルコ」というトランプがはじまりました。
大体は、男性が酒を飲みながらやっているようですが、女性ももちろんやってもOK。
雰囲気的にはマージャンっぽい。
バヒガォン、このゲーム大好きで・・・。


子供が生まれて、久しぶりに「お祭り」に行きました。
楽しかった

ブラジル子供用品市 

July 07 [Mon], 2008, 2:37
2ヶ月も放置してました。

両親が1ヶ月ブラジルに来て手伝ってくれてた間はよかったけど、その後一人で育児をはじめるとなかなかPCに入る余裕ってのができないもんなんですねぇ。時間的余裕もそうだけど、体力的余裕の方がなかったかも。

今はやっと慣れてきました。

うちの子、3ヶ月目なんですが、まだまだちっちゃい。
ようやっと新生児用のお洋服がしっくりくるようになりました。


サンパウロで数ヶ月に一度行われる「Feira Bebe Gestante」という赤ちゃん用品市に行ってきました。



すんごい人でしたよ・・・こんな人の中、ベビーカーで移動はよくないですね。はい。



赤ちゃんが生まれてすぐに必要になる「Lembrancinha」もたくさんあって、生まれる前にみておけばよかったなぁと思ったくらい。


で、もちろんブラジルっぽくこんなお洋服も。
もちろんうちの子も持ってます(笑)。


やっぱりベッド用品が充実してるね。
女の子だったらかわいいのがたくさんありました!うちの子は、車のモデルがたくさんついているやつを購入。ちなみに値段は、100%コットンだと大体300〜400レアル。あとはコットンの割合が半分だとその半分くらいの値段。さらに安かったらもっとコットンが少ないってこと。
フムフム。




ブラジルで入院生活 

May 10 [Sat], 2008, 1:02
通常、生まれて4〜6時間はBercarioという場所で一時観察されます。

と、前の日記に書いたんだけどね、うちの子はそうじゃなかったんだぁ。


生まれてすぐ

UTI Neonatalという日本語でNICU(未熟児特別集中治療室)って場所におかれました。

なので、生まれた日は生まれた瞬間赤ちゃんを見ただけで、実際に会ったのは次の日。

それも保育器の中にたくさんのチューブをつけられて入っている姿をみた時には涙がとまりませんでした。


肺の機能が未熟であったり、様々な感染症にかかっていたの。


ま、そんな辛い話はあまりせず、ブラジルで未熟児が生まれたらどうなるかを少し。
私の話だけどね。



UTI Neonatalという場所は6名の未熟児が入れるようになっていました。
一日3回の面会時間があり、面会できるのは両親だけ。

朝10時から10時30分。
昼14時30分から15時30分。
夜20時30分から21時。

にしか赤ちゃんに会えません。
ちなみに、病院が家から遠かったので朝病院に着いたら夜の面会時間まで一日中病院にいました。

病院の制度で、UTI Neonatalに入院している子供を持つお母さんに朝・昼・夜ご飯が提供されました。なので昼と夜は病院の職員食堂で食べてたんだ。産後4日目から毎日病院にかよう日々が続いていて疲れていたからご飯がでてくるのは経済的にも体力的にも本当に助かった。

あと、母親のメンタル面をケアするのに精神科医にかかってもいいことになっていました。

10日間それが続きました。


それから

UTI Pediatricaという日本語でなんていうのかよくわからないけど、Neonatalよりは体重が多い子供のICUみたいな場所。そこは10人くらいの大部屋と、二人部屋が5つくらい。
ここにいる子は、付添い人が一人だけ一緒にとなりで寝てもいいことになっています。ただし、ベッドじゃなくって、リクライニングできる椅子みたいなの。おまけに、大勢の子に機械がつけられていて常にピーピー音がするし、看護婦さんの行き来も激しいしで熟睡なんてできません。
付添い人には食事が提供されるし、付添い人専用の休憩室みたいなのもありました。
ただ、お風呂は一つしかないので、かなりはいりずらいです。

あと、ここでは命の危機にさらされている子のお母さん達にたくさん会いました。
私も泣いていたけど、本当に辛そうなお母さん達がお互い励ましあっていかないとやっていけないようなぎりぎりの精神状態の人にたくさん会ってとても辛い場所だった。

ここの面会時間は1日1回。16時から17時。2人まで。

ここにはおかげさまで2日。


そして最後に一般小児病棟へ。
今までのICUでは私がちょっと外出しても看護婦さんが基本的に見てくれるところでしたが、ここからは私が24時間ついていないといけません。
個室にはちゃんとシャワーがついていたし、ソファベッドが設置されていたのでここでは前の場所よりゆっくりできました。食事も付添い人に提供されます。


ここには3日間いました。




さて、さて、この入院期間、ICUだけでなんと

2万4千レアルもかかりました・・・・。


子供だけで総額3万レアル。


ちなみに私の出産費用は参考までに:

出産費用7000レアル。

入院費用2700レアル。

でした。


みなさん、保険はちゃんとはいりましょう!

子供が生まれました! 

April 25 [Fri], 2008, 10:17
またまたながーーーい間放置してしまいました


なぜかというと・・・。



子供が生まれたんです

それも「突然」・・・・。

予定日より1ヶ月半も早く。


ちょっとお腹が痛かったから病院に行ったらもう子宮口8cmも開いてて・・・
「髪の毛がみえてますよ。もう生まれますよ。転院もできません、
ぐずぐずしてたら廊下で生まれちゃいますよ」って。

先生が未熟児で生まれるって・・・・。
もう私ショックとパニックと怖いのとで大泣き。


おかげさまで安産だったんだけど、ブラジルの出産っていいかも。
だって、クライマックスの時に麻酔してくれるから。
じゃなかったら私どうなっていたことやら・・・。
痛いのね陣痛って(笑)。
日本語で「いたい=========!」「むり========!!」って叫びまくっていました。
こういうときにはやっぱり母国語がでるのね(笑)。

ブラジル流自然分娩で私はよかったと思ってる。
っていうか、ブラジルの自然分娩に麻酔を使うなんてしらなかったのよ
まぁ、先生とそんな話をする前に子供が生まれちゃったからさ。

突然生まれたけど、主治医の先生が祝日にもかかわらずサンパウロにいて
かけつけてくれました。おかげで安心できた。


自然分娩だったので母親は3日の入院生活。
通常、生まれて4〜6時間はBercarioという場所で一時観察されます。それで異常がなければ、母親と同じ部屋へ。

(写真撮影禁止って知らずに撮ってしまいましたセキュリティのおじさんに注意されちゃった・・他の場所の写真も撮りたかったんだけど、撮影禁止だったので)


そうそう、こんなご飯がでてきたよ。








あと、お部屋はこんな感じでした。
一人部屋の事を「Apartamento」といい、相部屋(二人)のことを「Enfermaria」といいます。値段的には200レアルしか変わらなかったから一人にして、バヒガォンもソファベッドで一緒に寝泊りしました。
青の枠のベッドが赤ちゃん用です。


リベルダージに行ったのに 

March 21 [Fri], 2008, 3:01
知り合いから頼まれて、軽く日本語⇔ポル語のお仕事をやりました。
いやぁぁ、やっぱり軽く仕事するってのはいいねぇ。一日4〜6時間くらい、パートさんみたいな仕事がやりたくなったよ。


で、タクシーでたまたまリベルダージによったので運転手さんに

「15分だけ待ってて!」とお願いしお買い物〜〜


丸海という大きなスーパーまでは遠くていけなかったので、小さい商店へ。
こういう商店の中って日本のものがたくさんおいてて、おまけにかかっている音楽が20年以上も前のものだったり、演歌だったりするからまさに日本のど田舎の商店の雰囲気そのままって感じなのよねぇ。



バヒガォンのいとこのお家に行くことになってたから、子供用に


「コアラのマーチ」だの

「パックンチョ」だのが3.8レアル(220円くらい?)とお手ごろだったので手に取り


小腹がすいていたので、おまんじゅうを一つ私用に。



レジに行って、デビットカードを出し清算。



と思いきや、


「機械の調子が悪い」と・・・・・。




あ〜〜〜〜ん
私の15分!私のおまんじゅう!



全く現金を持ち合わせてなかったので、あきらめました・・・・
やっぱり商店じゃ「現金」よね・・・。

家族 

March 20 [Thu], 2008, 3:11
バヒガォン両親達が家を出てから、平穏な日々を送っているようにみえたがそうはいかなかったね・・。


どうやら(バヒガォンママは)家を出てから親戚中


「バヒガォンは子供にどなってばかりだから孫(バヒガォンの子供達)をつれて家を出た」

だの

「孫の面倒みてあげてるのに全く感謝の気持ちがない」

だの


挙句の果てには


ベビーシャワーの日に


「今日はバヒガォンに呼ばれなかったけど来た」


だと言っているらしい・・・・(呼ばれてないならなぜ知ってる・・・・)。


こんな情報が入ってくるのはもちろん親戚の方に聞いたからなんですけどね。
もうバヒガォンはブチ切れ状態

でも自分の母親だからそんな風に自分の悪口を親戚中に言いふらしていることを信じたくないみたい。
日本にいた時から薄々感づいていたものの、やっぱり信じたくない。
でも、今ここにいて、これだけ親戚の人に言われて、信じざるをえない。
すごいジレンマなんだと思う。

でもどうやらそんな感情も薄れてきて今は「怒り」のほうが強くなったよう。



ブラジルに来てから「家族」の汚い部分がどんどん丸見えになってきた。
(私の方じゃないよ)

とにかく「お金」ばっかりお願いされる。


近い親戚の人には


「残念だけど、お前が日本にいて、お金さえ送ってこれば(バヒガォンママは)満足なんだろうな・・・・」とコメントをいただいたり。


バヒガォンママ的には「息子がブラジルにいると孫をとられる」と思っているみたい。

だから「お金」だけもらえればそれでいい。

その「お金」も、遠く日本にいるんだからどんな風に使ったってばれない。
でも今は近くにいるからどう使っているかばれるので困る。


おまけに今私とバヒガォンは経済的にそんなに余裕がない。
だから「お金」なんてあげられません。


だから機会があると私にまで


「日本に帰ったほうがいいんじゃない?日本のほうが安定してるでしょー」といってくる・・・


そりゃ、日本の方が色々と便利だしってのはあるけど・・・(本音(笑))。



:::::::::::::::


とにかく見ててバヒガォンがかわいそうなんだよねぇ・・・・。
せっかく家族の近くに住みに来たのに、こんな目にあうことになるなんて思ってもいなかったし。

どうなることやら・・・・。

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