嫌う 

2008年03月29日(土) 22時05分
つい最近元カノに会いました。

少し相談に乗ってもらったんですが、結局素直になれず
心にもないことばかり言ってしまいました。

結局元カノはまた俺のことを嫌ったみたいです。
でもそれでよかったのかも

今とっても楽しそうに生きてる元カノにとって
俺は邪魔者ですからね

いつか本当の幸せつかんでくれるといいです



歌詞:BENNIE K「モノクローム」

くだらない言い訳は
口にするつもりも無いけど
わかってたんだ
満たされるはずの無い事を

But I'm trying to fly
いつの日か
抜け出せる様な気がして
そう思いたくて
嫌気のさすこの日々を
誤魔化す事ばかりして
走ってんだ

(Oh oh)It's the show time (show time)
(No oh)Give it up for material Girls (hooo)
Gucci Fendi Louis Vuitton
CHANELも もっと(I want them all)
All 遠慮せず Name the price
あんたの価値一体どんくらい?
Gucci Fendi Louis Vuitton
Or CHANEL がなきゃ計れない時代

先進国日本に生まれ
変えられると思った何か歌で?
現実と言う荒波に打たれ
分かったのは「人生勝ち負け」って
やられる前にやれるか?
負け犬なら慣れるか?
All day All night なんで終わんない
時間は 今日も足りない

ただ不安だって痛んで
不満がって誰かをひがんで
ありったけで笑ったって
本当はもう訳わかんないです(Look at your self)
暗い自分は嫌い
友情とかくさいし要らない
自分の価値そんなの知らない
感情はもううざいし要らない

Oh...
But I'm trying to fly
どこまでも
夢中で追い掛けたけど
届かなくて
情けない自分を隠して
偽る事ばかりして
でも言えなくて

いつかつむいだ種
嘘で塗り固め
高く高く壁
はった守るため
乾いたのは何故?
手にした?幸せ
もう自分でさえ
愛せない中で

終わりの無い
この闇に
どんな声で幾ら
泣いたって
気づいたって
でも止まらないんだ

それでもまだ
いつの日か
自由になれる気がして
歌ってるんだ
惨めな気分になったって
それすら笑い飛ばして
前だけを見て

卒業 

2008年03月12日(水) 10時14分
昨日
卒業式がありました。

みんなたくさん泣いて、
すげぇ感動しました。(俺は泣けなかったけど・・・)

最後に元カノの机に感謝の気持ちと謝る気持ちを書いておきました。
元カノはちゃんと見てくれたみたいで、
後でメールが来ました。
お互いに、メールという形だけど、最後に話せなかったことを話せたみたいでよかったです。
本当にありがとう。

今は彼女がいるので
昨日安物だけど指輪を購入しました。
今は彼女のために精一杯幸せにしてやりたいです。

辛いから
昨日まで、みんなと距離をおくために
敬語使ったりとかしてたけど、
みんな気付いてないみたいシメシメ

でもやっぱり別れは辛い
またいつか会えるよな・・・


歌詞:19(ジューク)  「卒業の歌、友達の歌」

「終わること」を僕らが意識し始めた時 急に時間は形を変えた
 「退屈だ。」と叫んでいた「なんでもない毎日」が 今では宝物です
 裏切りや 嘘も だけど、だけど信じていたよ?

 校舎の影で待っている 時間はもう戻ってこないけれど
 いつも 想い出はそこにいて 今でも待っている。

 ……そしてまたここに「そんな時」を止められずに泣いてる 「これから」の君がいる。
 そんな君に今だからこそ伝えたい いくつかの 言葉が見つかりました。
 「その時」は 「終わる」 じゃなく「はじまり」ということを…
 
 現在(きょう)が「あの頃」と呼ばれても…
 そこには距離という 邪魔者が居ても…
 「行こう。」ぬるま湯に風邪ひいて 臆病になる前に
 
 君に届け!この想い、まっすぐ!
 「忘れないで?君は独りじゃない!」
 「辛くても…それで進むなら…飛べるだろう 君は必ず飛べるだろう。」
 「汚くて泥だらけの川でも、そこに落ちたとしても…。
 はいあがる「時間」が翼になる!大きく!強く!。」
 
 校舎の影で泣いている 時間はもう戻ってこないけれど
 「行こう。」想い出はそこにいて 今でも 待っている。
 「あのままで…」 笑ってる、泣いている…笑ってる。

恋る 

2007年11月06日(火) 18時57分
「進(俺のこと)高校どすんの?」

こんなセリフをよく聞かされる・・・

高校どしよ


そして幼馴染の恋が実りました

心からの祝福&うらやましい

まぁいいんだけど・・・


歌詞:モンゴル800   「小さな恋の歌」

広い宇宙の数あるひとつ 青い地球の広い世界で
  小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ

  あなたと出会い時は流れる 思いを込めた手紙も増える
  いつしか二人 互いに響く 時に激しく 時に切なく
  響くは遠く遥かかなたへ やさしい歌は世界を変える

  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの
  ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
  ほら ほら ほら 響け恋の歌

  あなたは気付く 二人は歩く暗い道でも日々照らす月
  握りしめた手 離すことなく 思いは強く 永遠誓う
  永遠の淵 きっと僕は言う 思い変わらず同じ言葉を
  それでも足りず 涙に変わり 喜びになり
  言葉にできず ただ抱きしめる ただ抱きしめる

  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの
  ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
  ほら ほら ほら 響け恋の歌

  夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで
  あなたと過ごした時 永遠の星となる
  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの
  ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの
  ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
  ほら ほら ほら 響け恋の歌

う〜む 

2007年11月04日(日) 22時50分
もうすぐ定期テスト

テストなんかどうでもいい・・・とは言ってられない

けど勉強なんかしてられる状況じゃないんですよね・・・


いいことないかなぁ・・・
というよりも探さなきゃですかね



歌詞:Sunflower's Garden  「Believe In Tomorrow」

居心地のいいそんな場所にずっといても
微笑みさえ 雲のように 消えて行く
この激しい風の中で立ち止まっていることなど出来ないのさ
飽くなき挑戦はどこまでも続くよ
いつも転がって行くんだ
夢を描くだけで 走りださなければ
何も始まりはしないから

明日には何が 待ち受けているのか
今は知らない 確かめたい
希望の欠片を ポケットに詰め込み
空の彼方へ行こう 新たな扉を開こう

どこに居ても 何をしても 消えないもの
迷うことや 悩むことは あるけれど
どんな時も 自分のこと信じてやろう
いつも 強く信じて行こう

日々なる冒険はどこまでも続くよ
決まった答えはなくても
大事なのはきっと 今 居る場所じゃなく
前へ 進んで行くこと

未来には何が 待ち受けているのか
僕は知らない 見てみたい
誰にも負けない そんなスピードで
虹のたもとを目指そう 勇気の旗を掲げて

何度 転んでも 涙を流しても
僕は未来を あきらめない

明日には何が 待ち受けているのか
今は知らない 確かめたい
希望の欠片を ポケットに詰め込み
空の彼方へ行こう 新たな扉を開こう


2曲目:Sunflower's Garden 「もしもこの世界で君と僕が出会えなかったら」

ねぇ もしもこの世界で 君と僕が出会えなかったなら
夢を信じることを きっと 僕は 知らないままでいたんだ
thank you,best of my friend

近付いてる旅立ちの時 別れて行く それぞれの道
君は教えてくれた どんな時でも笑って行くこと

分かり合えた日々が勇気さ 信じる道を 強く歩こう
遠く離れたとしても 空はいつでも続いてるから

ねぇ もしもこの世界で 君と僕が出会えなかったなら
夢を信じることを きっと 僕は 知らないままでいたんだ
thank you,best of my friend

いつか 君が迷う時には 僕らの日々を思い出せばいい
そうさ 大人になっても 変わらないもの あるはずだから

ねぇ もしもこの世界で 君と僕が出会えなかったなら
夢を見続けること きっと 僕は 出来ないままでいたんだ
thank you,best of my friend

夢は続く 雲のように形を変えても
僕を乗せて どこまで行く 遥か 旅は続いているのさ 今でも

ねぇ もしもこの世界で 君と僕が出会えなかったなら
こうして笑うことも きっと 僕は 知らないでいたんだ

ねぇ もしもこの世界で 君と僕が出会えなかったなら
夢を信じることを きっと 僕は 知らないままでいたんだ
thank you,best of my friend

ひとつ 

2007年11月01日(木) 22時35分
つい最近

1つのことが終わりました


何かはいえませんが
個人的に結構悲しいことです


つらいのは日常的ですが
何かとどめをくらったかんじですね


歌詞:RADWIMPS  「me me she」

僕を光らせて 君を曇らせた
この恋に僕らの夢をのせるのは重荷すぎたかな
君の嫌いになり方を僕は忘れたよ
どこを探しても見当たらないんだよ
あの日どうせなら
「さよなら」と一緒に教えて欲しかったよ
あの約束の破り方を 他の誰かの愛し方を
だけどほんとは知りたくないんだ

約束したよね「100歳までよろしくね」
101年目がこんなに早くくるとは思わなかったよ
こんなこと言ってほんとにごめんね
頭で分かっても心がごねるの
だけどそんな僕
造ってくれたのは 救ってくれたのは
きっとパパでも 多分ママでも 神様でもないと思うんだよ
残るはつまり ほらね君だった

僕が例えば他の人と結ばれたとして
二人の間に命が宿ったとして
その中にもきっと 君の遺伝子もそっと
まぎれこんでいるだろう
でも君がいないなら きっとつまらないから
暇つぶしがてら2085年まで待ってるよ
今までほんとにありがとう 今までほんとにごめんね
今度は僕が待つ番だよ 君が生きていようとなかろうと
だってはじめて笑って言えた約束なんだもん

「さよなら」と一緒に 僕からの言葉を
「ありがとう」と一緒に「ごめんね」を

「空が奇麗だね 人は悲しいね」
また見え透いたほんとで僕を洗ってよ
次がもしあれば

僕の好きな君 その君が好きな僕
そうやっていつしか僕は僕を大切に思えたよ
この恋に僕が名前をつけるならそれは「ありがとう」

そのひと 

2007年10月20日(土) 23時45分
つい最近合唱発表会が終わりました。

俺は実は実行委員長だったのでそれなりに気合入れて挑みました。

ウチのクラスは前日に壊滅的な状況にまでなりました。
しかし、もう1人の実行委員が泣きながらみんなに自分の気持ちを語りました。
みんなもその気持ちが伝わったのか、みんなも発表会にむけての意識が変わりました。
そして当日・・・


前のクラスの発表が予想以上の迫力を見せ、みんなもカチコチ・・・
最初の方は正直ダメダメだったと思います。
しかし、自由曲になるとみんなも落ち着き始め、クラスの思いが込められはじめた感じ。

そして・・・結果は見事最優秀賞
俺的にはもう1人の実行委員に捧げる賞だなぁと思いました


運営のほうでも大忙し
あっちで準備こっちでチェック・・・
閉会式では長い長い委員長の言葉を話したり

しかも表彰は劇だったんですよ・・・
俺は何故かキモイ赤ずきんちゃん煤i゜Д゜;
みんなには「キモイ〜」とか悲鳴とか泣き声(?)頂きました(泣)

まぁ何はともあれ終了
今回なんとか上手くいったのも周りの協力のおかげですな。

クラスの合唱はなんとか賞取れたけど、まだまだ未熟だったのに取れたのは奇跡。
もっと練習してこ

中学校で合唱関係最初で最後の賞は嬉しかったな・・・
もっと喜びたかったけど素直じゃないから喜べなかったな

今はその委員長としての感想原稿に追われる日々
まだまだ仕事は減らない・・・

あと精神面でもグラつき始めてきたのかも・・・
ヤバイのかな



歌詞:我がクラスの自由曲「そのひとがうたうとき」

そのひとがうたうとき
そのこえはとおくからくる
うずくまるひとりのとしよりのおもいでから
くちはてたたくさんのたいこのこだまから
あらそいあうこころとこころのすきまから
そのこえはくる そのこえはくる

そのひとがうたうとき
そのこえはもっととおくからくる
おおむかしのうみのうねりのふかみから
ふりつもるあしたのゆきのしずけさから
わすれられたいのりのおもいつぶやきから
そのこえはくる そのこえはくる

そののどはかれることのないいど
そのうではつみびとをだきとめる
そのあしはむちのようにだいちをうつ

そのひとがうたうとき
そのひとがうたうとき
どんなことばももどかしいところに
ひとつのたしかなこたえがきこえる

だがうたはまたあたらしいなぞのはじまり
くにぐにのさかいをこえさばくをこえ
かたくななこころをこえ
みらいへとさかのぼりそのこえはとどく
もっともふしあわせなひとのもとまで
そのひとがうたうとき



ビュ〜ン 

2007年10月05日(金) 23時03分
今日はヒマだったし


雨の中をチャリンコでドライブ〜


何か風気持ちよかったぞぇ


以上


歌詞:RADWIMPS  「愛し」


誰かを愛せたあの時の 気持ちでいつもいれたら
誰かを傷つける言葉も この世には無かっただろうなぁ
満ちていて 枯れていて 心はいつも誰かを
つきはなして また求めて いつも 時のせいにして
傷つけてきた人の顔にだけモザイクをかけて また心は愛を探す
愛される そのためだけに優しさはあると 
恥ずかしがることもなく それを人と呼んだ
愛しているという声が 泣いているように聞こえた
心がいつか嘘をつくのを 僕はどこかで知っていたの

もっと自分を好きになれ ってくらい人に優しい君へ
自分のために使う心 残ってるの?
僕はダメなの 僕の心 僕だけのために使うものなの
こんな僕をなぜ愛しく 思えるの?
君のまぶたは 僕が 自分のために
いつも 嘘をつくたび ただ涙こぼすの
神様は知ってた 全て こうなることを
そして 君の瞳 大きく作ったの
そこから見てたの 知ってたの
いつでも僕は僕のことを 誰より何より 一番好きなのを
それなのに それなのに 
君の言葉は言う こんな僕に
誰より何より 僕が愛しいと言う
君はそれを優しさと 呼ぶことさえ 知らずに

君の いつだって誰かのためにあった心は いつも
どれだけの自分を愛せただろう
僕に いつだって優しくしすぎていた僕は いつも
どれだけの「誰か」を愛せただろう

言葉は いつもその人を映したがってた
神様は なぜこんな近くに言葉を作ったの?
心は いつも言葉に隠れ黙ってた
神様は なぜこんな深くに心を作ったの?
心と言葉が 重なってたら 一つになったら
いくつの 君への悲しい嘘が 優しい色になってたろう
みんなそう 自分のためだけにいつも「誰か」がいる
じゃあその「誰か」の ためにはなんで僕はいないの?
君はそう きっとそう 「自分より好きな人がいる」自分が好きなの
今は 言えるよ 「自分より好きな君がいる」今の僕が好き
人が人のために流す涙 それこそが愛の存在の証だ
それを教えてくれたのは君だ
君が作った僕の心は
「誰がために それが僕のために」今は言えるそれが ありのままに
生きてくことだと それが人なんだと
僕はそれを優しさと 呼ぶことはもうしないよ

君の いつだって誰かのためにあった心は きっと
そんな自分を愛したのだろう
僕も いつかは愛せるかな 君のようになれるかな
僕は どれだけの「誰か」を愛せるかな

泣いたね 君は泣いたね 心が「泣いて」と叫ぶまま
僕を嫌いにならないように そう祈るように
君は 愛したね 人を愛したね 心が枯れそうになるまで
君の分まで 君のため 枯れるまで

愛しているという声が 泣いているように聞こえた
心がいつか人を 救うのを きみはいつでも 知っていたの

苦悩 

2007年10月04日(木) 21時22分
最近

悩む人が俺の周りで増えとりますな

悩む人

それを知らずにヘラヘラしてる人

何かしたいが何をすればいいかわからない人

悩まれる人

人それぞれ  しかしつらいこと

俺もその一人なのかも

みんなで助け合いないかな


歌詞:BUMP OF CHICKEN「続・くだらない唄」

湖の見えるタンポポ丘の桜の木の下で
下ろしたてのコートのポケットに手を入れて
数年前にもこの場所で同じポーズしていたこと
思い出してやっと実感 「僕は帰ってきた」
積もった落ち葉が踏まれて音をたてた あの日と同じ乾いた音
昇った朝日に手を振り夢を見た
あの日が重なる中

この手は 振れない 大事なものを落とし過ぎた
この眼は あまりに 夢の見過ぎで悪くなった

あの日と違うのは 僕だけ

電車に乗って2時間ちょっとの都会に出てきた
小さなそのプライドを 見せてやろうとした
電車に乗って2時間ちょっといつでも帰れると
軽く考えていたのが そもそもの間違いだった

ここで手にした「輝かしいどうのこうの」に
それよりも輝かしい あの日が
見事に壊されていくようで 怖くって
何度も確かめてみる

この手に 今まで 掴ませた願いのカケラも
この眼に 今まで 睨ませた明日の行方も

壊されちまうのか?
間違っていたのか?

湖の見えるタンポポ丘の桜の木の下で
手ごろなヒモと手ごろな台を 都合よく見つけた
半分ジョークでセッティングしてそこに立ってみた時
マンガみたいな量の 涙が溢れてきた
数年前にもこの場所でよくこっそり泣いたっけ
「あのコにふられた」だとか 可愛いもんだったけど
数年前と同じ気持ちで朝日を待ってんだ
あのやたらとくだらない唄も 唄いながら

原因不明の涙流しながら あの日の気持ちで朝日を待つ
また手を振れるかな夢が見えるかな
景色に色がつく

この手が ゆっくり 僕の右上で弧を描いた
この眼が かろうじで 飛んでいく綿毛を見送った
この手が 今まで 落としたモノは拾えるかな
この眼が 今でも ギリギリで見えていて良かった

あの日と違うのは
ヒゲの生えた顔ぐらいさ



ンぢゃ(^^ゞ

ヌケガラ 

2007年09月30日(日) 22時06分
う〜む・・・いまだに変化ないっすな

まぁ誰にもまた書き始めたこと言ってないけど(笑)


さて部活も引退していつも勉強勉強の毎日(してないけど)
何か退屈だなぁ(勉強してないから)

最近からだの中心に穴空いたみたいな感じっす
なんなんだろうなぁ・・・

部活引退してもバスケしてんのになぁ・・・
毎日欲求不満な感じ

今日は気合入らない記事だな我ながらみててつまらん

今度は元気な記事かこ〜

では(^^ゞ


歌詞:RADWIMPS  螢



虹の始まる場所を探したんだよ
余った光をもらいに行ったよ
光ってないとね 誰も僕を見ないんだよ
分かったフリでもいいから
あの火の鳥を僕は探したんだよ
余った羽をもらいに行ったよ
でもね 僕にはどれも大きすぎて
求める理由には小さすぎて
光って消えるただそれだけと知りながら 光る僕はきれいでしょう?
濁って見えた明日が晴れるその理由は もう誰にも聞かないから

いいよ 僕には名前はないけど
僕が消えるときはちゃんと泣いてよ
そのとき 一番眩しかった星に
僕の名前つけてほしいな
嬉しいこと 悲しいことはいつも半分コずつなの
だからそう 最期はゼロになれるの
光って消えるただそれだけ信じながら 歌う僕はここにいるよ
作ってみせるその笑顔も愛しいから もう昨日を探さないでよ

光って消えるただそれだけと知りながら 光る僕はきれいでしょう?
だからね 痛む胸に光る種を乗せて 幸せだねって言えるまで
光ってたいの
奪って逃げるただそれだけの命なら

再起 

2007年09月27日(木) 22時47分
久々の記事ですな(てかこのブログ自体忘れてた)

前の記事から約9ヶ月?  かなり色々あったような・・・

学校の見方も、人間の見方も、自分の見方も変わった気がします。(良い悪いは別として・・・)


学校は今合唱コン間近

うちらのクラスも気合が入ってますね。
でもその分実行委員の人は中々上手くいかずに苦労してるみたい。
何とか力になれんかなぁ

合唱コン・・・俺1回も優秀賞ってもん取ったことねぇんだよなぁ・・・
とりてぇぇぇぇ

これからまぢでちまちま書いてきてぇっす(口だけかもしれんけど)

見てくれる人も増えるよう努力しよ

では(^^ゞ
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