スマイル 

August 12 [Fri], 2005, 17:27
あぁ夏休みもあと少しで終っちゃう 心の中でつぶやく

僕は少しだけ成長したかもしれない 自分で思い込んで笑う

それでも君はこの前 ワンピースを着て歩いてた

その横を歩きたいと思ったのは きっと僕だけじゃないもっとたくさん

君の性格は勝気で負けず嫌いで だけど女の子だと思う

涙だってするし寂しい時だってあるし 僕は君が泣いてるのをちゃんと知ってる

そんな時 傍にいれたらいいのに 僕達もっと近づけるのに

僕が頑張ったら君に触れれるわけでもないのに 毎日何でだろう?

僕は昔からこんなに泣き虫だったかなぁ? こんなに泣いてたかなぁ?

君を好きだけど 恋してるんだけど 辛い気持ちはやっぱり頭から離れない

それでも僕はきっと君を好きでいるんだ 自分が傷ついたって僕はいい

君が傷つくことがないのなら 僕はそれでいいんだ

ただあの笑顔をずっと僕は探してる

笑顔 

August 03 [Wed], 2005, 22:25
昨日ヵらここにゎ日記のょぉな詩のょぉな感じのものを書くことにした

ょろしこっ


だぃたぃ毎日書く予定です
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今日俺は勉強しに学校へ そしたら君も来てた

二人で補習を先生がしてくれた 先生は凄い笑いながら言った

「ほんと恋人なんぢゃないの?」

でも違うんだ 俺だけ想ってても駄目なんだ 君の心を俺は知らない

だからよく想うんだ 

こんなにたくさんの人がいて 君と出会って 君に片思いして

それが俺にとってすごく重要なことで 嬉しくてたまらない

君を好きになれてほんとによかった 俺はこのままでもいんだ

ただ君の笑顔を見れるだけでいいから

君は真っ赤な顔してすごい笑顔で笑ってた

「先生違うよ」って  俺は全然辛くなかったよ

君の笑顔を見れたから それだけで俺は今日幸せになれたんだ

猫探し 

August 02 [Tue], 2005, 22:47
ぁ、これ新日記ですゎぁー!!どぉぞ皆さんょろしく。

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君が今日猫を抱いてた すごく小さな小さな黒い子猫

「どうしたの?」 そう聞くと君は困った顔して 「迷子なの」 赤い顔で言った

夏の炎天下の中 その顔は焼けて赤くなってた 

俺も一緒に探すことにした 首輪には住所が書いてあってでもわかんなくて

電車に乗って 人に聞いて回って やっとたどり着いた大きな家

おばあさんが出てきて 目には涙が浮かんでいた

あの子猫は旅行中に逃げ出したそうで 相当探してたらしい

おばあさんは俺達にお礼をずっと言って 何かあげようとしたらしいけど

俺達は断って帰った おばあさんは「また来てね」と言ってくれた

それから二人で一緒に帰ったんだ 二人とも真っ赤な顔で
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