June 06 [Fri], 2014, 17:05
久しぶりの更新です。いろいろとあった約2か月前。大きな決断をして元の職場に戻り、そして今。充実しています。いろいろと大変で忙しいけれどもこんなに一つのことに、やりたいこを仕事としてやれることに幸せを噛み締めつつ毎日を過ごしています。目的を持ってこなす毎日。今まで生きてきたなかで初めて迷いなく生きているといってもおかしくない。有り難いことです。この気持ちが果たしていつまで続くのか、そして体力は持つのか、と考えだすときりがないけれど、それでも今私は好きなことしてお金をいただいて生きています。もし明日地球が滅びたとしてもなにひとつ後悔ない。そんな今の私。

こういう気持ちが来るなんて思ってもみなかった2か月前。覚悟を決めるとこんなに人間は強くなるのか、と改めて気づかされました。改めて「戻ってこい」と言ってくれた上司に感謝。そして支えてくれた方々に感謝です。

仕事

May 14 [Wed], 2014, 22:51
先月の中旬から元の職場に復帰し、覚悟を決めて入った今の私は仕事が楽しくて仕方ないという現状です。毎日朝から晩までだけど、それでもやることすべてが楽しくて、こんな日がくるとは思ってもいませんでした。あれだけ憧れていた結婚も一時休憩。今は仕事一本でできることを与えられた環境の中でやっていければと思います。今年の8月には7年目に突入するわけですが、まだまだ未熟で技術も足りない。最近やっとうちの会社の技術をやれ始めたかも、という段階。先は長いけど今のこの気持ちを大事にしたいと思います。

まだ卒業して2か月もたっていないのだということにびっくりするくらい、この2か月は私にとって本当に転機で、いろんな波の連続だったけど、今こうしてたちたい場所でやりたいことをできることは、決して今までのことは間違いじゃなかったのかな、と思います。今の環境も大変なことも多いけど、今までの人生に比べたら全然楽で肩の力抜いてのびのびできていると思う。

苦労した分、そして人に迷惑をかけた分、これからは人にきちんと還元できるよう精進していこうと思います。

再出発

April 19 [Sat], 2014, 10:42

今週は本当にいろんなことがあり、結果実は元の会社で正社員として復帰し、店長になりました。店長というのはおおげさだけど、まあ肩書きはそんなことになり、結局一度辞めたお店に金曜日から再復帰。嬉しいことに温かく迎え入れてもらいました。

今週月曜からは悩んで決めた訪問リハビリの仕事へ行ったのですが、どうしてもまだやり残したこと、技術を学びたくて関東に来た自分がまだまだ残ってて、でも目の前のことをやって落ち着かなければと葛藤の日々。2日間寝ずに考えた結論はできることなら戻らせてもらおう、ということでした。訪問リハビリはお年寄りがほとんどなので、毎回来るのを楽しみに待っていてくれる人がほとんど。ここで中途半端にやって辞めることになるかもしれないのであれば、まだ見学の時期に離れるべき、と決断しました。そして戻るからには覚悟を決めること。いろんな迷惑をかけてもそれでも戻りたいという気持ちが強くなり、上司に連絡し5時間話し合いました。

訪問リハビリの方たちはたった2日間の期間にも関わらず本当に素敵な方ばかりで、いろんなことを勉強させてもらい、そのプロの仕事に感動し、そして最後は寂しいと言ってくださり、応援してる。でもいつでも戻ってきてね。という言葉までかけていただきました。人に迷惑をかけず生きる、という私のモットーから大きくはずれ本当にこの1週間いろんな方々に迷惑をかけてしまいました。

でも昨日からの復帰。仕事が楽しい。何より再度技術を学べる嬉しさ。改めて幸せを感じて仕事ができること。有り難いし、迷惑かけた分、これから私なりの社会貢献をしていきたいと思っています。

どんな分野に行こうか、鍼、お灸、マッサージ、リハビリ。。。資格がとれた分幅が広がり選択肢が増えることで悩み苦しんだけども、私が「こんなにふらふらした気持ちじゃダメだよね」と言うと友達が言った言葉「私だってふらふらしてる。でも辛い人をどうにかしてあげたい気持ちは変わらないでしょ」という一言に「そうだ。それなら私が今一番やりたいことでやっていけばいい。背伸びせず、あれもこれもと手を伸ばさず目の前にやりたいことはあるじゃない。。」目が覚めた気がした。そしてその夜上司に連絡して、今の私がいます。

さあ、再出発。そして店長と名ばかりだけど、与えてくれた会社にも貢献できるように。今私にできることは目の前のことを、目の前のやりたかったことを精一杯やること。とてもワクワクして、ドキドキしてます。やっていけるか不安はあるけど、それでも挑戦できることに感謝して頑張ってみようと思います!

とても嬉しいこと

March 31 [Mon], 2014, 6:23
とても嬉しいことがあった。昨日元職場のメンバー、後輩たちに誘われてもんじゃを食べていた。新入社員だった彼らは4月から二年目になり、そのうちの一人は東京で鍼灸の学校に通うため、4月から東京の店舗へ異動するのでその最後のご飯でもあった。私が学校の件で店を出たり入ったりすることで悪い影響を与えたくない、という想いと、常に彼らといることで一緒に悩み、喜び、守り、育てるということに集中してしまい、勉強にどうしても集中できなくなる、ということがあったが、店舗を離れた場所から見守ること5ヶ月。私の心配や考えを吹き飛ばすような成長ぶりにほんとに嬉しくなった。難しいかな、と思っていたお客様に入り、しっかり店舗のことを考えて動き、革命を起こそうとしている彼らはまだ未成年〜21歳。感心させられることばかりだった。

私ら上の人間が店を離れることは小さな出来事だけど彼らにとっては大きな出来事で、でもそれは悲しいことだけど大きな成長のきっかけになっているのだと改めて思った。そして昨日の主役だった新入社員の彼は帰り際最初に配属されたのがこの店舗で良かった、と泣いた。実は私以外にももう一人、新入社員以前の会社説明会の段階から側で成長を見続けている人がいて、それが私と常に仕事をし、学生生活をしていた同僚だった。

年齢は25歳、当時は22歳でもにすでに風格があり、入社歴は私よりも一年後だけど、将来有望な存在だった。その同僚も同じく4月14日付けでこの会社を離れる。育ての親がいなくなるのは新入社員の彼らにとっては寂しいのだった。

でも新入社員はきちんと先輩から学ぶことを学び、実行できる存在になり、一人立ちできるものになっていた。愛着あるゆえに環境の変化を拒むし、未来が見えないという彼らだけど、私は揉み続けること、感じ続けることでちゃんと見えてくることはあると伝えた。こんなお客様に入れるようになった、という小さな自分の成長や仕事で感じること。プライベートでも好きなことや感じることは日常においていろんなところにある。やり続けるというのも良い方法だし、きちんと感じ考えることが次に繋げる一歩だと思う。

これからの成長もまた楽しみで職場はみんなバラバラになるけど、また集まっていろんな馬鹿な話も真剣な話もしてお互いの刺激になればいいな、と思う。昨日はそんな彼らの素敵な姿を見て店舗を離れた考えを吹き飛ばす彼らが誇らしかったなあ。

MRI

March 30 [Sun], 2014, 9:08
今週の木曜日、ついに合格発表日!無事番号を確認できました!汗出ました。結果うちの学校の今年は鍼灸もマッサージの方も100%という合格率で終えることになり改めてすごい学校だな、と思いました。そしてこのクラスで3年間を終えれたことが一番の財産であり、誇りでもあります。しがみついて頑張って良かったなあ。

さて、免許に取得に向けて医師の診断書を書いてもらったり、いろんな手続きが必要になってきます。医師の診断書を書いてもらうついでに行きたいところが。それが頭痛のこと。国試終わったあたりから今までにない頭痛が度々起こるようになり、それが最近頻度があがっていること。常に同じ部位に起こること、針でさされたような頭痛。などいろいろと気になることがあり、頭痛外来へ行き初MRIをとってきました。カプセルみたいな中に入れられて不思議な機械音を聞きながら20分。爆睡してしまった。

結果は脳はまったく異常なし。良かったー。おそらく何かしらのストレスや緊張で神経を圧迫しているとのこと。鍼はいいですよーと言われたので自分でひどいときは鍼したいと思います。初めての経験はいろんなこと勉強になります。これでひとつ悩みも減り、就職も決まり、あとはプライベートだなあ。。。

一番どうしようもないことなのだけど、ね。なかなか光が見えてこない。独身という道もそろそろ考えなきゃいけない年頃なのかもねー。。。

そして。。。

March 27 [Thu], 2014, 9:50
常に仕事、学校のことを考えてきて、モンゴルからも帰ってきて普通の日常になり、ここ1週間はだいぶ心も体も全快になってきているなあと感じている。朝起きれば今日何が起こるかわからない未来にワクワクして、仕事も楽しい。なによりも金沢の時「揉むことが楽しい」と心から感じていた感覚が戻ってきたことに驚く。改めて学生生活の大変さと揉むことへの好きという気持ちを再確認することができ、さらに今は勉強したことが生かせていることにさらに嬉しさがプラスされる。こう感じれるようになったのは今の自分を見つめ直し、考え抗って出した答えや思いがやっとまとまってきたのだからだと思う。

そして私は離れる覚悟を決めたとき泣いた。それでも涙が出ることは自分が必死にやってきた証拠でもあると思う。のほほんとやり過ごしてきたらきっと離れることに対してもなにも考えず涙は出ないと思う。こうやっていろんな思いで涙できたことは大切なことだと思う。

これから私が学ぶこと、出会う人、本当にゼロからのスタートでありいろんなことを感じると思う。どの場所へ行っても自分の成長する場所であり、変わらないことなのだ。

さて。。。ざっと自分の思いをノートに書いてさらにこうしてまとめてみると結構気持ちの整理がついてきて何を自分が考えていたのかわかってきます。学生生活の三年間はこうしたことがほとんどできなかったなあ。今思えばああすればよかった、と思うこともたくさんあるけど、それは過去のことであって、すでに歩き出した一歩を信じて前を向いていこうと思います。

実は今日の昼14時に正式に合格発表になります。明日には申請書などを送って免許取得に向けて動くわけですが、内心緊張もしています。自己採点は大丈夫だったけど、マークミスなんてのもあるかも。。。と今日は仕事だけど、合間の時間に緊張しながら確認したいと思います。


いつだって笑っている人でありたい。辛いときこそ人前では笑って過ごしたい。人生与えられたものが一緒なら笑って過ごす人生が一番だなあ、と思う。笑顔を少しでも増やせたらな、という思いで新しい仕事に望みたいと思います。

見つめ直す作業

March 23 [Sun], 2014, 8:37
会社を辞めると実感したとき、いろんな思いが駆け巡って、それは良いことも悪いこともとにかくいろんな思いがそこにはあった。うちの会社の技術を学びに来たのに、満足するものはなく旅立つこと。そう書きながらもチャンスが目の前に来た時おじけづいてしまった。憧れたものは大きすぎた。

上司は当初11月の時点で勉強に集中するために辞める、と言った私を必死に説得してくれて、とりあえず今は勉強すればいい。籍だけでも置いとけ。と言ってくれた。私は他の後輩にそんな異例をすることで良くない影響を与えることもわかっていたし、申し訳ない、というやり取りを何度もしていたが、結局籍を置かせてもらい自分のペースで仕事をさせてもらった。ただ私が出たり入ったりすることはやっぱり後輩や一緒に働く同僚にも迷惑をかけることになるので、大好きだった店。私が関東に来てずっと在籍していた店を離れる、ことを条件に今の店舗でひっそり揉むことになった。

それでもなお後輩や昔の同僚は連絡をくれるし本当に嬉しかった。私は後輩に対し仕事を楽しんでほしかったし、なにかあったときは全力で守り抜く姿勢で関わってきたつもりだったけど。1%だけその思いではない自分もいた。それが「羨ましい」という気持ち。新入社員で入ってきた彼らは基礎からみっちりと時間をかけて本部で叩き込まれる。それはとても羨ましく恵まれた環境なのだ。見ていてもとても上手な子ばかりで、私はどこか羨ましい気持ちで見ていることもあった。

弱虫

March 21 [Fri], 2014, 9:37
本当に辞めることになり、毎日惜しむように仕事をする日々。学校がなくなり、考える頭はひとつでよくなり、ただ仕事だけを考えればいい毎日はとてもシンプルでとても充実した日々になっていることに気づく。改めて揉むことが好きで、なによりもこの会社の技術が好きで、だからもっとすごい技術を学びたくて東京へ来たのだったと思い出した。うちの会社は治療院もあり、資格をとった人は一旦治療院に配属になる。そこではリラクゼーションとは違う、根本的な手技は一緒だけど、解剖学的にもっと深い技術を学ぶことになる。

毎日の労働だったり、技術の高さだったり、お客様の求めるものだったりは一段と高くなり、資格をもっても治療院で揉める保証もなく、それは厳しい世界でもあるが、突破したものにとってはとても充実した日々になるのではないかと思う。

私は揉むことは好きで、毎日揉んで、「疲れたー」と言ってバタンキューしてまた次の日仕事に行く、という金沢での生活が好きだった。こちらではその生活+学校と言う中で、余裕が無くなり、結局正社員からアルバイトに変えてもらい勉強に集中し、なんとか卒業することができた。いろいろと迷惑かけたのに、また正社員になり、治療院に配属になっても会社の求める社員にはなる自信がなく、あと一歩が踏み出せなかった。

出発

March 18 [Tue], 2014, 12:16
そろそろ進路を考えなくてはなあ、と思いつつもモンゴルの余韻から抜け出せずずるずると毎日仕事でもんでいました。頭はモンゴルへ行きたいけど、どう考えても今の私にはモンゴルで一人生活できる術もなく、まだまだ力不足なのだと痛感します。外国人というだけで、働いても月にお金がかかるしビザの問題もある。まだ私は日本でするべきことがあるのだと思います。

さて、とりあえず週1回は学校に併設されている治療院での研修を行い、月一回は脈診(脈を診て病態などを把握し治療する)の講義に参加していく予定。空いた時間5日をどう過ごすか。ずっと続けてきた職場は今はアルバイトになっているので治療院には配属させてもらえない。かといってもみ続けるよりも新しい世界に飛び込むべきだろうか。。。興味はいろんなところである。興味がありすぎて絞れない。

漠然とした中、とりあえずやってみたいと思ったのが、訪問リハビリマッサージ。金沢に住んでいるとき、いつももませてもらいに行っていたお宅で痴呆のおばあちゃんに対し、理学療法士が来てリハビリをしていたこと。お世話になったお宅のおじいちゃんが半分麻痺で歩きづらく、大好きな農業へ出かける機会が少なくなっていたこと。私のおじさんがパーキンソン病で亡くなったこと。そして昔モンゴルであるボランティア団体で来られていた方の訪問リハビリマッサージ(この時は脳性麻痺のお子さんの自宅でのリハビリを教えていた)に付き添わせてもらい、モンゴルではまだまだこうした障害者への知識が薄いことを目で見て知った。常にその場に私はいたのに、結局できることはなにもなかった。これがいつも私が気にしていたことで、それを自分の手でできれば改善できるようお手伝いしたい、という思いは心のどこかにあって。だからこの分野に飛び込んでみようと思う。そしてなによりおじいちゃん、おばあちゃんが好き。一期一会がすごく楽しみ。訪問は基本一人で回るので一対一になるのですが、私の今まで生きてきた33年が試されるときでもあると思う。お母さんはホームヘルパーをやっているのですが、お母さんの働きぶりを見ていると決して若造の私にはできないと20代のときそう思った。何よりも人生経験が試される仕事でもあると思う。たくさんここから成長したい。

訪問リハビリマッサージの分野は今すごく伸びていて、ある意味競争も激しく、ほかの資格の方ともせめぎあっている世界でもある。なのでこの先どうなるかわからない世界でもあるけど、今このタイミングで勉強すれば良い経験になると思う。金沢のこの景色にまた会いたかった。。。改めて、モンゴルにも金沢にも行けない現状。でもそこに意味があるとすれば自分の成長する場所はまだここだということ。さっそく今日面接に行き、その場で揉みの試験があったけど、そのまますんなりと採用されました。仕事を続けてきた甲斐があった。まだこれからどんどん伸びる治療院なので自分の頑張り次第でいろんなことに挑戦できそう。委員長がプロ野球のトレーナーだったこともあり、専門分野でももしかしたら素敵な経験ができそう。私は直感第一だけど、この治療院は良い風が吹いていたと思う。

2014年2月28日〜3月7日(3)

March 11 [Tue], 2014, 19:03
今回ほかにもいろんな初めての出会いがあった。泊まらせてもらっていた友達の子供に、いつもお世話になっている奥さんにも3人目の男の子が生まれてたし、友達のお姉ちゃんにも子供ができていた。知り合いの新居祝いにはブリヤートから来ていたアナウンサーの方には素敵な歌を聞かせもらった。久しぶりに再会した方もたくさんいた。変わらない笑顔と素敵な空間がそこにはあってあっという間の1週間だった。

子供にたくさん出会えるのがモンゴルの魅力の一つでもあるけど、みんな人見知りしなくて、本当にかわいい。モンゴル人の子供のかわいがり方というのは日本人にはなかなかないもので、見ていてとてもほほえましく、幸せな気持ちになる。今回「結婚は?子供は?」という質問攻めに笑うしかなかったけど(笑)。モンゴルへ来ると一段と家族、子供という憧れが強くなる。日本で結婚できないなら、もう一度モンゴルも視野に入れて婚活しようかな。

子供は大きくなり、すっかり女性になり、知り合いはどんどん出世をしていく。なんだか私だけ、何も成長してなく、何も環境が変化していなく、取り残されていくというか寂しさも少しだけ感じる。私ももっともっと成長したい。

最終日前日には泊まらせていただいた友達が教えてくれた馬頭琴のコンサートにも行くことができた。映画の曲を馬頭琴やモンゴルの伝統楽器、バイオリンなどで演奏するもので、日本の映画では「戦場のメリークリスマス」を演奏していた。とても素晴らしくて涙が出た。ほかの曲もとにかくよくて思い出に残るコンサートだった。

帰る日。たった1週間だったとは思えないくらい濃い毎日で、でもあっという間。実感もないまま空港へ。飛行機に乗っても知り合いが「無事に飛びそう?気をつけて帰ってね」と電話をくれた。飛行機が遅れればいいのに、パスポートがなくなればいいのに、といつも思うことなのだけど、今回もやっぱりそう思っている自分がいた。飛行機が時間通りに動きだたとき涙が溢れた。初めてモンゴルに来たときに帰る際に号泣したのだけど、またその時と同じよう涙が出た。ハンカチで涙を抑えたけど、とまらなかった。テレビを見ると涙が出ることもあるけど、出会い別れで涙を流すことはほとんどない。不思議なのだけど、モンゴルを離れる時は泣いてしまう。何に泣いているのか、誰に対して泣いているのか。未だに分からないけど、モンゴルを離れる時は涙が出てしまうんだよなあ。。。
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:bannbi
  • アイコン画像 誕生日:2月12日
  • アイコン画像 現住所:神奈川県
  • アイコン画像 職業:専門職
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趣味:旅、卓球(現在お休み中)、登山(目指せ年に一回!)。
大好きなもの:モンゴル、自然、山、自転車、かご、ストライプ、靴、白と青の組み合わせ、大相撲
出身地:名古屋
心の師匠:猫沢エミさん、岡尾美代子さん
現在の活動:いろいろありましたが、そろそろこの道で覚悟を決めていこうと思いつつあります。今はまだそのスタートラインにたつ手前かな。2011年関東の鍼灸学校へ入学予定として、残り少ない石川生活を満喫中!
プライベート:モンゴル雑貨の買い付け、モンゴル野球の子供達の応援をしています。
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