青い空には雲はひとつもない 

June 11 [Fri], 2010, 4:21
ずっとずっと、互いに思いやっていけたらいいよね。

奇跡のような二人だから。

初めてちゃんと、彼女としての扱いをしてくれる人。
誠実さと慈愛をくれる人。
心から尊敬できる人。



私はこの人に恥じないように生きたい。

はぁ 

April 14 [Wed], 2010, 1:03
最近の流行りの歌ってなんなの、つまんないのばっかり。
そんな愛してる連呼されても…
わかったからだから何?って感じ。

愛してるを他の言葉で表現してこそのアーティストなんじゃないの。
愛してる なんて簡単で明確すぎる単語。
誰にでも通じる公用語のようでいて、結局なんにも伝わんない。

どう愛してるの
どう切ないの
どう苦しいの
どう寂しいの


共感の仕様がないでしょう。

ever lasting 

April 09 [Fri], 2010, 3:38
こんな素敵な人はなかなか居ないなぁと思います。
はじめてそう思えた人です。

私でいいのかと悩むことも多々…。
でも見初めてくれたことを誇りに思わなきゃね!

真逆の二人だけど、互いを尊敬し合えるのが嬉しい。

(無題) 

August 25 [Tue], 2009, 7:44
思わぬ人から告白を受け、1ヶ月お試し?で付き合うことに…

絶対好きにならないとまで言ったのに、
絶対好きにならせてみせる!と言う熱意に押されました…すごいガッツだよなぁ。
ほんと押しに弱い私…
こんなんじゃだめだぁ…

明日の私が笑っています様に 

August 17 [Mon], 2009, 6:28
大丈夫
私の中の激情は
狂気の様な熱情は
まだ依然としてここにある

これが私を狂わせて
同時に道標にもなっている


父が私のことをもう終わりだと思っていても、大丈夫

終わりの時は自分で決める

大丈夫

わたしがわたしであること 

August 16 [Sun], 2009, 21:28
なんでもかんでもフラットになってしまわないように、と、無意識に思ってるんだと思う。

突出して歪んだ部分、それが個性でいいと思う。

人に迷惑をかけなければね。

そうでなきゃどうやって話なんか作るんだ。

選んできた道のりの正しさを祈った 

August 11 [Tue], 2009, 3:15
処世術をおぼえた!私



正義は必ずしも正義ではないということ

正義を振りかざしても得るものより失うものの方が多いということ

世の中には理解できないトンデモな人間がいるということ

戦わないのも道だということ
むしろ戦わないことが、自分にとっての安らぎと幸せに繋がることもあるということ

戦わないことが必ずしも卑怯ではないということ



他人は、変えられないということ
自分が変わるしかないということ

賢く生きなければならないということ


正義と正直さは損をすることがあるということ






卑屈になってるわけではなく。

上手くかわす術を。


今私が正論で論破したところで、得るものはないんだよね。
失うもののが大きい。



まともに向き合ってる気力などない。もったいない。

少し前なら、くだらない大人になってしまったとがっかりしてたかもしれない。

でも「くだらなくない」生き方がバカを見るのだと知った今では、そのくだらなさに正しさを見る。

ちゃんと自分で問題と向き合って出した結論。
清々しささえ感じます。
これでいいのだ。

狂ったフリがしたいのならもう少し賢くやれ 

August 10 [Mon], 2009, 4:23
別れてしまえば、
尊敬していたところも
信じていたことばも
すべて虚像になってしまうから不思議です。

これが盲目たる所以ですね。

懐かしいひとは永遠の記憶の中に 

August 10 [Mon], 2009, 2:59
一体私の何が良かったっていうんだろう。

なんでもよかったんでしょ、私だってそうだから。


欲しいのは唯一で絶対で永遠。
相手のなかでも私のなかでも。


それ以外はいらないんです。

セピアの憧憬 

August 07 [Fri], 2009, 13:49
懐かしい人とは会わないほうがいい。
思い出はきれいなままがいい。

思い出が現実に塗りつぶされてゆくのは、なんともやるせない。


私が、教えなくて正解だった過去。
誰かの、聞きたくなかったその後。


思い出という記憶は毒です。
思い出に罪はない。
今はどうあれその時楽しかった私がいる。
だからその時の思い出は美しい。今はどうあれ、ね。

楽しい思い出はやがて毒に変わる。
内側からじわじわ私を痛めつける。



解毒剤は、過去に負けない「今」。