黒崎一護と好み 

2005年05月06日(金) 20時01分
久しぶりにこちらに入れました。
ホント、どんだけ放置すれば気が済むんだ、お前。
でも、その気にならないと、更新なんてしないほうがいいと思うんですよ。
え?そんなわけないですか。あ、そうですか・・ごめんなさい。
私、ちゃんと「ごめんなさい」が言える子に育ちました・・・まま。

好みのキャラの話をしてなかったなーと思いまして、ええ。
私が今気になるキャラは
黒崎一護。ついに、ついに
メインキャラが好きになれた。
それを友達に言えば、バンビさん目つきが悪い人が好きなんだねっていわれた。
そう、性格じゃないんだ。目つきなんだ!態度も悪いといいな。
でも、ちゃんと人の気持ちがかんがえられたり、やさしかったりするほうがいいよ!

でも、アイゼン隊長はなぜかそういうんじゃないんですよ。

最初は浦原喜助さんと市丸ギンさんが好きだったんだけど、二人ともいわくのありそうな
彼女もち(彼氏・・・?)じゃないですか・・・。だんだんね、慣れてきたというか・・・。
とりあえず、夜一、松本、・・・あと、藍染、イヅル。
はっ。ギンさんったら、もてすぎです。

BL読むならギンイヅです。
チャド雨という意見をいただき、相方さんに相談してみたところ、
「それいい」とGOサインが出た上に、設定や萌を説明されました。
がっちりしててやさしいチャド。
ほっそりしてて神経質でイジワル子さん雨竜。
そうか・・・そういうのか・・・
もって行ったり、投げたり、ね・・・?
な、なにをするんだい さどくん!です。
あぶないじゃないか さどくん!です。
あ・・・っ、さ・・さ・・どく・・んっ・・・! です。
なんだそれ!!

・・・私があえて申し上げるなら
一護水色なんです。描きたいです。

ひねくれモノの水色をイチゴが引き上げるの笑顔と言葉の魔法で!
あ、でもアサノケーゴがいた。あれ、どうしようあの子。

ボハハハ。 

2004年12月08日(水) 1時37分
ヤプログの投稿のしづらさ!
かいても消える時がある!
ブリーチの録画失敗二回!

・・・理由はいろいろありますが
ここ、結構放置してました。
今書き直し二回目です。
消えた・・・今締めくくろうとしてた文が消えた・・・!

もはや誰もみてないですよねーって明るく書いてたのに
消えた。
もう、めっちゃむかついている。

喜助さんが出た!出たよ。今回作画がかわいかったし
台詞も可愛かったのでちょっと気分良かったのにィィ!

喜助さんもいいけど学園モノ状態のときのブリーチって
結構好きです。

ボハハ。
いちごの心正しい反抗も大好きだ。

もう明日朝早いから私・・・
コレで終わる・・・
二回目だし。

チャド大活躍・・ 

2004年11月03日(水) 9時00分
先週見逃しました。
痛恨。一回も見逃さなかったら凄いなあと思っていたのに・・。
今回はチャド大活躍・・

で、見逃した先週はどうやら
キスケが次回予告で喋ってたみたいですね!わー!
今回も次回予告でキスケさん喋っていた。なんか、まったりした癖のない声だった!
よくわかんない。はやくでてきて・・!

どうでもいいけどシバタの声(インコ)がやたら可愛いかったです。
もうしばらくでないですけどね・・・。

「反撃してもいいといったな・・? その言葉に甘えさせてもらうぞ?」
のルキアのあとが ひたすらイチルキでした。
もう、付き合えばいいじゃんって思った。普通に付き合えよ!
雨竜がでてくるまでは付き合えばいいじゃんいっちー。

すっげー仲いい。仲いいな・・

「な!一護」
「なーにが、な!一護だ。心配されるようなへまはしないんじゃなかったのか」
「たわけ。そういうのは 少しでも心配した人間がいうもんだ」
「・・はっ・・それもそうだ」

なにあんたら。付き合えよ!!!

でもそのあとわざわざ
「黒崎いちご 15歳! 現在死神業代行!」っていうのは
ちょっとかっこわるいヨ!いっちー!きもいよ!

「案ずるな、あいつは今戦ってる最中だ」
・・・いや、案ずるよ。
めっちゃ案ずるよ(チャド)
抜け殻放置・・・。

いや一護かっこいい、かっこいいよ!
あー。たまらんなー。

アニメ第三話 

2004年10月20日(水) 3時32分
普通に泣きました。
家族愛、弱いよ!
今回は、織姫っていうか妹萌え向け・・・?

あの、ルキアの顔がちょっとちがいましたな。
これからどんどんくずれたりしないことを願う・・。
え、そうでもないですか?

いちごの声最近好きになってきた〜!
いっちご〜!

・・ふう・・!ともかくきょうだい愛話も終わり、
ルッキとイチーが「これからよろしくな!」「・・・ああ!」ってなったから、
そーろそーろキスケさんがでてきてもいいんじゃねえの的な。

キスケさんでてこないと、もう、普通の語りしか出来ないよ!
あーおもしろかった!ちょっとないちゃった!とかでおわるよ。
そろそろOPとED変わってもいいよ!みたいな。

キスケ出せよキスケ!
あとギンギン。まだかーまだだよねー

あーもう、チャドでもうりゅでもいいから男子がらみをよろしく

あ!ちなみに誕生日です。私が。一個としとった・・

アニメ第二話 

2004年10月13日(水) 5時42分
新しいキャラがいろいろ出てきました!
今回は織姫の兄妹エピソードの前編。
イチルキでした。


ルキアのお嬢様声⇒わざとらしくて気持ち悪かった!
水色、浅野、たつき⇒あまりに自然なのでスルーでした。
織姫⇒・・・おもったより くぐもった声でした。すっごい鈍そうな感じ!
チャド⇒一言だけ「手伝おうか」と。なんだか微妙だった。おっさんの声だけはかんべん!

チャド初登場だからか、「うぉお、いたのかチャド!」(でか!)
みたいなリアクションが丁寧についてた。毎日見てるくせに・・!イチゴ・・!

織姫が、車にはねられたりイチゴにぶつかって倒れたり、変な食べ物ばっか食べてたり、
電波ぷりを発揮していた。

普通に、早く死神編が見たい。
は・や・く!
今のところのツボは普通にイチルキかな?

ルキア姉さまがあまりに知的なので、ギャグのところがあんま笑えない!
もうちょっと笑わせて欲しいかな・・
ルキアかわいいな〜
さっそくドラえもんになってた。

もう一回アニメ見て見ます。


ブリーチ、第一話 

2004年10月06日(水) 1時46分
素晴らしかった!
仕事なので録画して深夜に見たのですけど、
OPから、喜助さんはしっかり出てるし、思ったよりもポップで
ついでに朽木お兄様も出てたし!
ギンが出てないのが意外だったんですけど・・・
ともかく、OPは期待通りでした。

そして、本編も、ルキアちゃんがしっかり可愛く丁寧に書かれていて
音響もとても良かったです。満足!!!
このクオリティーで毎週放送してほしいです!

あえて 文句つけるなら織姫が顔違うくない?ってくらいでしょうか。
まあいいよ!あと喜助さんもう少ししゃっきりした、なんていうか、そういう感じにしてほしい。(どんなんだ)

今回はソウルソサエティーとホロウと出会い・・という説明的な回でしたね。
来週楽しみだな〜。
オレンジレンジじゃないOPもはやくでてくるといいな。
できればタイアップとかどうこうとあまり関係なく作品にあったものにしてほしいな・・・。
私の中ではもっとダークな音楽でもいいんだけど。ROSSOとかさ・・・?

ところでこのブログ・・・私、コミック七巻からしか読んでなくて
前半超うろ覚えなんですけど・・・
彼ら、中学生じゃなくて高校生だったんですね・・・?
テニス見すぎてわからんくなってた。
・・・・ありえないことですいません。
水色についてのブログ、修正しました・・・・・。

なんか思い込みで語ってること多いかも・・・
間違ってたら、教えてやってください・・・・。

アニメ化前夜! 

2004年10月05日(火) 0時36分
ブリーチアニメがみれるよ!!!
三十分だけだなんて勿体無い。
超楽しみですね。
テニスみたいに、ミュージカルとかやんないかな・・・。やんないか。
やんなくていいけどね・・・!
カードゲームとか出たら、ギンとキスケだけほしい。
手に入れてどうするのかは判らないけど・・。

ギン誕生会とかしたい・・。
そのくらい妄想拡がる今夜です。
あー!明日は最初に一護とルキアが出会うシーンだね!
ルキアは、「近い・・・・!」って言うんだよたしか。
イチゴの部屋で。イチゴにそれでけられるんよね!

OPたのしみだな!さっそくでるのかな!?
ギンとかキスケ・・・!
私最初の方の巻持ってないから
すっごい気になるんだけどキスケさんっていつからいたっけ?
割と最初からだよね!キーマンだよね!!!

すっごい興奮します!
オレンジレンジか・・・またおまえらか・・・もういい・・絶対録画!

小島 水色 という少年 

2004年10月04日(月) 5時40分
このブログのタイトルは、
「小島水色」くんをメインにした
ショート読みきりのタイトルからとりました。

小島水色くんは、一護のクラスメイトの少年です。
はじめは地味でパッとしないキャラかと思ってた。
あんな痛くて、フラットな精神の持ち主だとは
知りませんでした。
ブリーチがますます 深い世界になりました。

物語概要
●●●
水色くんには年上の彼女が居て、
高校に入る前に、童貞を捨てていたらしく、
母親が 母親の役目を放棄しているような家庭環境で、
ひとりエヴァンゲリオンしていた。

彼女と一晩過ごした朝、母の携帯に電話してみるも
オトコに会ってんだから邪魔しないで、などと罵倒され会話途中で切る。

彼女の「お母さん?」という 問いに、
「母親なんていないよ」と、笑顔で彼は言う。

どうしようもない気持ちを、「システム・エラー」と表現する彼。

わりあい短い作品なので、
高校入学、一護たちとの出会いで、あっさりと彼は
「システムエラー」を解除するのだけど、
根元の悲しみは消えていないのだろうと思う。

そして、それでも、ふんわり笑って
自分の人生を受け入れる強さ、したたかさは
ますますリアルで 久保せんせいかっこいいー思った。

要するに創作意欲なるものを刺激する作品でした。

音楽で言えば、中期からのスーパーカーとかそういったのを連想する・・・。
作中でも、水色くんたまにヘッドフォンしてますね。
世界と自分を切り離す道具と、それを共有する世代。

フィッシュマンズほど空虚でなく、、スーパーカーより人間的な愛。
くるりより女性にモテて かなしすぎるわけでもなくて、みたいな。

すごいぞ みずいろ!!
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