Anjou Blanc La Lune 2002 (仏Loire) / 2005年08月02日(火)
Domaine de la Sansonniere
ANJOU Blanc La Lune002
種 シュナン・ブラン
生産者: Marc Angeli
また買う度: 100% あるいはDomaine de la Sansonniere Vignes Francaise を。

ロワールのワインも今月5本目です。まだまだロワールは広くてカバーし切れませんが
酒に弱いしぽつぽつ楽しんでいきます。ゆっくりむけのこのワインは◎!
ニコラスジョリー氏とならぶAnjou地区Bio-Dynamiqueのリーダーで、
貴腐ワインを作ることが目的だそうな。琥珀色も美しく酸味もおさえめです。

黴臭さを感じるのはもともとか、コルクに多かった黴に由来するのか、なぞです。
 
   
Posted at 01:02 / ワイン / この記事のURL
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Rose Anjou 2003 / 2005年07月25日(月)
ラフォーレ強羅でいただいたロゼワイン。ラベルの詳細はチェックせず。
濃いピンクの飾らないゴシック体で ROSE ANJOUと書いてありました。超甘口。ここにリストした中で一番の甘口でした。


他でいうときは”ロゼダンジョウ”になりませんか?
 
   
Posted at 00:51 / ワイン / この記事のURL
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Val de Loire, Domaine Tierry Puzelat, MONTLOUIS Sec 2002(仏 ロワール) / 2005年07月25日(月)
シュナンブラン種。AOC.
てんとう虫のマークがかわいい、Biodynamiqueの白発泡ワイン。もうひとつ上の300円くらいの値段差)の発泡でもよかったかな。

開栓時はみその香り。さっぱりした口当たりに、甘さは後からやってきるかんじ。
時間が経過してもOK! 2日目の晩もむしろおいしくいただけました。
濾過せず澱もあります。

http://home.att.ne.jp/apple/LMDV/contents/producer1/clos_du%20tue.htm
 
   
Posted at 00:17 / ワイン / この記事のURL
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Vie Chateau Landon 1998(2本目) / 2005年07月09日(土)
ヴィユ・シャトー ランドン 1998
メドック・クリュ・ブルジョワ


Phillipe Gille
カベルネ・ソーヴィニヨンがメインでメルロとマルベックをブレンド。
ミディアムボディとしては軽めでのみやすい。
ハーフボトルでいただきました。
ラベルが素敵でした。

http://apl.suntory.co.jp/apl/btc/b/wine/categoryDetail?wineDiCategId=ERB11&wineId=WLCY40
 
   
Posted at 20:35 / ワイン / この記事のURL
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Guy Muscadet Sevre et Maine SUR LIE2003 / 2005年07月02日(土)
葡萄: Melon de bourgogne
5/31に魚と頂いたミュスカデの、同じ物を見つけて購入。
今日も真っ赤になるまでよいました。
ロワール地方 ナントのワインです。
http://www.chateauloisel.com/degust/lrnantais.htm
http://www.rakuten.co.jp/liquorworld/424556/581732/

Guy Borrard氏は2003年Demeter(農業の神Ceresに由来)に選出された
ロワール地方ビオディナミ(bio-dynamique)第一人者で、馬を使い、
葡萄を手摘みするそうな。

次は↓コレ にします。
http://store.yahoo.co.jp/wineami/a5dca5b5a1.html

その他:
2003のボジョレーでやはり澱を除いていないものをいただきました。
また、酒屋さんにはボラール・トゥオーに似たラベルの、スパークリングワインをおいているとのこと。

今日のフランス語:
1709 mille sept cent neuf(?)
mais sans agresivité. -> without agressive.
 
   
Posted at 23:54 / ワイン / この記事のURL
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リバース注文(中川電機無線) / 2005年06月13日(月)
ホールドではない運用分である。
23%上がっていて、明日のお売り抜けは多いであろう。
292円で買い注文 子注文として321円売 にて1単位を発注した。
売りが約定しない場合は3ヶ月以内の売りを目安とする。

追記('05.7.2)
結局6/13に約定成立せず。6/29の最高値355円から、2日連続で
下げて7/1終値は272円。本当に怖いチャートとなっている。
6/13,15の出来高分は売りが済んだのでは?
 
   
Posted at 23:43 /  / この記事のURL
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トラピチェ マルベック 2004(アルゼンチン) / 2005年06月04日(土)
バーレーン戦観戦中にあけたものの昼間から飲むにもピッタり。

アルゼンチンはメンドーサの赤ワインで。完熟したマルベック種からつくるとあり、確かに濃い色を楽しめる。
ミディアムボディと書いてあるが、ジュースを飲んだのに酔った、そんなかんじ。3口でやめたり、料理にじゃぶじゃぶ使えそう。 人に出すには軽すぎるかな?

 
   
Posted at 15:59 / ワイン / この記事のURL
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ヴァン・ド・ブシェ・セルドン デミ=セック (仏 発泡性) / 2005年05月29日(日)
Bugey Cerdon
モントルー滞在してから、GAMAY種を選ぶようにしています。;;次はペルラン
この発泡性ワインはGAMAY85%。仏ジュラサヴォア地方。ロゼ。

アルコール分最大8%と飲みやすかったです。”この一品に全力を注ぐ家族経営の作り手”だそうです。
今日のチーズ: ブリー・サファール、ハード:ゴーダー(北海道)、ミモレット24ヶ月熟成
その他: タマネギりんごレタス


そのとなりのAin departmentもVins du Bugey というワインをつくっているも、地元で消費してしまうそう。

http://www.wine-searcher.com/regions/cerdon/1
http://www.louisdressner.com/ 
 
   
Posted at 16:39 / ワイン / この記事のURL
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萬善庵 / 2005年05月22日(日)
改装したての”HAKO”にて、目のきらきらしたおいしい物好きイケメン店長のおすすめでこれがでてきました。

目が綺麗で食通で若くて店長。満貫だ。雨が降るからしきりと客足を気にしているところが初々しい。食事も何処でとれたか分からない知らない魚の一夜干しなどがでて、会話も弾む。会計が驚くほど安かった。

当然おいしくいただきました。
 
   
Posted at 18:05 / 焼酎 / この記事のURL
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maroon 5 / 2004年10月15日(金)
NHKの番組ポップジャムにmaroon 5が出演していたのを、ちょこっとだけ、見た。もっと早く気づけばよかった。
バンド・ボーカルはCDよりPV、PVよりライブを楽しみたい。そんなTop40好きのブログです。
 
   
Posted at 00:36 / 音楽 / この記事のURL
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