関東 某免許センター 

November 28 [Wed], 2007, 15:44
非公認の教習所に通い、免許センターの試験に挑みました。
友人にバイクを借りて会社の敷地内での早朝練習、眠い目を擦りながらも遠い免許センターへ。

結果は5回中3回完走したけど撃沈。

その結果、社会人の私は時間が勿体ないと思い、免許センターでの試験は諦めて公認の教習所に通う事にしました。つまり、金で解決させました。

何故、諦めたのか?
くやしくないのか?

5回の試験に挑み、その度にレベルアップする自分に気が付きながらも、「これは受からん。」と思った理由。
そして他の受験者が受験中に起こした事故。
バイクが恐いと思い始めた瞬間。

他、攻略方法 など。

一本橋 攻略  

November 07 [Wed], 2007, 15:26
講習その5
第一段階 項目
9ブレーキ操作
10バランスの取り方(直線)
11バランスの取り方(曲線)

今回で三日目、5回目の講習となる。
ぎこちなかったライデディングギア(ライダー用の装具や装備品)の装着も慣れ、教習本を読みながら待つ。今日から一本橋に挑戦か。

<直線狭路コース、一本橋>
@ 停止線では一本橋に向かってまっすぐに止まる
A ローギアで発進
B なめらかにコースに乗る
C アクセル、クラッチ、ブレーキを調節
D ニーグリップを確実にしてハンドル操作と体重移動でバランスをとり、中央を走行する。

周回しながら、ウォーミングアップ。先生の指導の元、一本橋へ。
幅0.3m 、長さおおよそ15mある アルミ板の上を7秒以上で走行する課題。
今までワンツーマンに近い状態で指導されていたが、人数が増え合同指導になった。
教本通りに説明され、お手本として一本橋を渡る姿を見る。

「とにかく、バランスを崩さないで遅く、遅く。 初めは渡りきることから。」

まず、初めに「落ちないで渡りきる」今日はそれを課題として頑張ろうと、練習しました。
一本橋に向かってまっすぐ停車、ローギアで発進。 課題をこなそうとゆっくり発進させました。しかしこの事でスピードが遅すぎてバランスを崩し、途中で落ちそうになりました。ゆらゆらと揺れながら膝はバランスをとるために開きっぱなし、ハンドルや頭もゆれっぱなし。 なんとかゴールするもギリギリでした。

「ニーグリップを確実に、バランスを取るためには目線は進行方向、ゴール付近を見てね。」

先生の言葉通り、次はニーグリップと視線を気にして挑戦。前回よりもリラックスしたのか、バランスを崩すことなくゆっくりと完走できました。

でも、ただ単に低速走行、それと姿勢が安定していただけでの完走でした。
若干クラッチと前輪ブレーキはするものの、基本的なハンドル操作やアクセル、クラッチ、ブレーキ操作を全くしていないのです。

が、当時は渡れた事の喜びが強く、ただひたすら「低速で安定走行をする。」ことに夢中になっていました。

結果、操作をしないので度々バランスを崩すだけで橋から落ち、低速なゆえに渡ったあと停止した瞬間にアクセルが弱いのでエンストを起こしていました。

「ニーグリップ、ハンドルハンドル、少しアクセルアクセルクラッチクラッチ。」

先生が度々指導してくれる通りに操作しては、なんとかスムーズに渡れるようになりました。途中低速すぎてバランスを崩す時にはアクセルで、そして半クラッチでつないだり離したり。

結果、
>ゆっくり発進させました。しかしこの事でスピードが遅すぎてバランスを崩し、途中で落ちそうになりました。ゆらゆらと揺れながら膝はバランスをとるために開きっぱなし、

ゆっくり発進、途中でスピードが遅すぎてバランスを崩すときにアクセル、クラッチ、ハンドル操作でバランスを立て直してゴール。

>低速なゆえに渡ったあと停止してもエンスト
クラッチを握ったまま、アクセルを上げる行為をこの時点ではまだ気が付いていないので、その後も何度かエンストを起こすが後半には気が付く。

まで、成長。

この非公認教習所と免許センターでの試験5回(完走3回)はこの操作方法で一本橋を通過していました。

緊張したときには一呼吸をして挑戦。リラックス、リラックス。

しかし、この教習所を終えて免許センターの試験に挫折して、公認の教習所で再度通った時に大きな衝撃がありました。それは、ある動作「A」を一度もしていなかったのです。
どー思い出しても「A」の行為をする指導もされていませんでした。

それとは?いったい?なんでしょう。
それは「認可教習所編で」後程説明します。

非公認の良さ 周回やっと中型で 

November 05 [Mon], 2007, 18:10
講習その4
第一段階 項目
8速度調節

慣れたところで、やっと中型400ccへ。

車両重量189kg余り、自分の体重を含めると240kg近くになる車両が自分の操作によって動き出すのはリアルに嬉しい。
変速(3速まで)もスムーズに出来るようになり、カーブも不自然さがなくなってきました。

そんな自分とは対象に、大型750ccを乗りこなしている女性を発見。
羨ましく思い、休憩時間に話し掛けてみました。
彼女は既に大型免許を取得しているのですが、バイクを所有する事が難しい環境との事で、度々教習所で走行練習をしているのだそうです。

なるほど、免許を持っていても環境の問題で乗れない人が練習する事もあるのか。
数年バイクから離れ、また乗りたいと思い再度練習する年配のリターンライダーや、彼女の様な境遇の人などが練習するには、非公認の教習所が適しているのかもしれない。と、思いました。

そして、次回は一本橋へ!

コースの周回 

November 01 [Thu], 2007, 18:37
講習その3
第一段階 項目
6安全走行
7円滑な発進・加速

外周を一速で走行。
先生の指導に従い、恐々と外周を周回。

押しても駄目なら引いてみろ、倒れたやつをえ〜んやこ〜ら
アンナにも重たかった車両がいったん走り始めると素敵な乗り物へ。
ところが、それは直進を過ぎコーナーへ入ったとたん恐怖と緊張で上半身に力が入りグラっと揺れ、さらに自転車のクセが出て、ブレーキレバーとクラッチを同時にゆっくり握った状態での通過に。

一速なうえにさらに速度が遅くなりバランスを崩す典型な走行。

そんな状態ながらも周回を重ねると大分慣れ、一速ながらも加速減速を繰り返しながら走行するようになりました。
そして、ギコチないギアチェンジで二速へ。
でも、まだクォーター…バイクの排気量で1.000ccの1/4にあたる250cc。

ぐるぐる周回しながら、コーナー部分では頭の中でもくもくもく…
コーナリング中、地面にひざが地面に接地する「ひざ擦り」の映像が。

まさしく神だと、身震いしました。

教習所初日A 

October 31 [Wed], 2007, 13:34
講習その2
第一段階 項目
3運転姿勢
4ブレーキ操作の仕方
5発進及び停止の仕方


多少の予備知識が入った状態で、今度は250ccの教習車へ。
先生から乗車・降車方法、エンジンを掛けるまでの一連の動作を学びました。

<乗車>
@両手でハンドルを持ち、右手で前輪ブレーキをかける。
Aハンドルをまっすぐにして車体を起こし、サイドスタンドをはずす。
Bまわりの安全を確かめ、左足で車を支え、素早くシートをまたいで乗車する。

<降車>
@前輪ブレーキをかけ、まわりの安全を確かめる。
A左足で車を支えてすばやく降りる。
Bサイドスタンドをかけてハンドルを左に切る。

初めての乗車、サイドスタンドを外した時点でバイクの重量を支えるのが精一杯でした。そんな状態で、左足で車を支え乗車するのはとても難題で、腕が振るえました。
左足を踏ん張り、右足を上げ、シートをまたぐ一連の作業。
バランスを崩しては、先生にバイクを支えられてしまう教習生となってしまいました。

現在乗車慣れましたが、とにかく降車は免許を取得した後もギコチないです。
(運転教本の乗車降車の場合)

<乗車、発進および停止>

なんとか乗車降車を繰り返し、慣れた頃にふらつきながらも1人で出来るようになりました。そして発進、及び停止の練習へ。
乗車した状態で、正しい運転姿勢、バイクパーツ、発進から停止への一連の方法を学び、いざ発進。

<発進> 
@クラッチを切って、一速に入れる。
Aアクセルブレーキを回してエンジンの回転を上げる
Bクラッチレバーを徐々に戻して半クラッチにする。
C半クラッチを確認しながらアクセルグリップを回し、車体が動き始めたらクラッチレバーを完全に戻す。

<停止>
@アクセルグリップを戻す。
A前後輪ブレーキを同時にじわっとかける。
Bエンジンブレーキを活用するために停止する直前にクラッチを切る
Cブレーキの強さを加減して、停止位置に止めてからギアをニュートラルにする。

エンジンを掛けて、どきどきしながら発進手順通りに操作をし、一速でユルユルと発進。発進しただけで感動。停止の手順を忘れて慌てた瞬間、先生が小走りで走り寄りブレーキをしてくれる。
今度は1人で停止しましょう!と、 発進。
ユルユルと走行、小走りの先生よりも遅く、優雅に走行。停止付近になり、何故かアクセルを回してびっくりして綺麗に転倒。頭を打ちました。

そんな感じで初日の2講習終了しました。

教習所初日@ 

October 30 [Tue], 2007, 13:32
通った非公認の教習所は1講習あたり50分でした。
初日、2講習の予約、100分の講習を受けました。

講習その1
第一段階 項目
1バイクの取り扱い
2バイクの機構と運転装置の取り扱い

送迎車で申し込みをした場所から離れた講習場へ移動。

安全運転の前提としてエンジン停止状態における取り扱い、バイクの運転装置や機能、走行原理への理解、各装置の正しい取り扱い。
車がATなのでMTについて、クラッチの事など丁寧に教わりました。

バイク講習をしてる人を横目に、
「バイクのATとMTの違いは分かりますか?」
「構造?車だとATはペダル踏んだら動きますけど。バイクって?」

先生「…….」

「バイクに乗った時、タンクは何処にありますか?」
「タンク?なんですかタンクって?」

先生「…….」

「自転車とか乗れます?」
「何言ってるんですかぁ〜乗れますよぅ〜、やだぁん。」

恐らく通常の人以上に丁寧に教えて頂きました。


多少の知識が入って所で、倒れた教習車を起こす引き起こしへ。
まずは250ccの教習車を倒し、起こす。車両の重さと取り扱いを学びました。
「コツがつかめたら起こせるよ。」と言われながらも一度も起こす事が出来ず汗だく。
持病の腰痛が再発しそうでした。

1左側からの引き起こし
2両手でハンドルを持って起こす
3両手でハンドルの左を持って起こす
4右側からの引き起こし

その後、バイクの取り回し(前後、後退、8の字)をしました。
とにかく体力が無く、途中で立ちくらみになりました。
また転倒してしまう恐さからバイクから身体が離れてしまい、余計に体力を失いました。

<反省点>
バイクへの恐怖心から、力任せで動かそうとしていた。
でもその力が無い。

人生初の二輪への挑戦。 

October 29 [Mon], 2007, 11:16
非公認の受付そのA

受付を済ませ、景気良く一括払いをし、清々しい気持ちで友人へ電話。
「言われた通り、○○教習所に申し込みしたよー。」ところが
「え、△○教習所だよ。」

「!?」
えぇ、酔っ払っていた私が悪いのです。
友人たちは認可の教習所を薦めたのに、自分が名前を勘違いしていました。
そして紹介してくれた認可の所は、全部込みで12万でした。

!!なんてこった、旦那、あっし間違えちまいました!!

友人たちは全員公認卒業で、原付から段階を踏んで大型二輪までの取得。
{恐らく、原付も乗った事が無いので彼女は彼女なりに考えたのだろう。}と思ってくらたら有難い。

さて、どうにか誤魔化さないといけないと思った私は、
「とにかく、始めての二輪だから、慣れる為にも乗り放題が良かったの。」
と言いました。

<反省点>
貯金好きでどちらと言えば無駄遣いをしないタイプだが、他人の金だと何も考えずに景気良く使う。
アレ違う?と、思っても断われなかった。(契約時)
バイクへの愛情がまるで無い、興味が無いので出だしからしっかり調べもせず、ちゃらんぽらんで失敗を生んだ。
酒の席の出来事は再確認。

人生初の二輪への挑戦。 

October 28 [Sun], 2007, 10:55
非公認の受付その@

友人が「○○教習所に通いなよ。」と言うのでネットで検索をして翌日受付をしに窓口へ。

〜目標は大型2輪、まずは中型2輪に挑戦〜

様々なコースがあり、規定時間18時間でのコースだと8万でした。
規定時間内に卒業できないと、再講習の度に料金が発生します。
恐らく自分は軽く越えてしまうだろうと思い、6ヶ月乗り放題で12万を選びました。
また、プレゼントで貰った封筒に12万は入っていたのできっとこのコースを勧めているのだと思いました。

そして窓口で申し込み用紙へ記入、講習内容、分割払いや一括払い方法、そして免許センターでの技能試験を受けないといけないと話をされました。

そう、公認では無かったのです。
が、既に支払いの話と申し込み用紙へ記入もしてしまっていたので「まぁ、今更断るのも何だし、なんとかなるか、それにしっかり12万あるし。」

!他人から貰ったお金!いい加減な気持ちに!

これが最悪な結果を生む事になりました。
勿論、お分かりになるでしょうが。

<良かった点>
公認では無いので一日2時間以上バイクに乗れる。
(公認の場合バイクは2時間しか講習を受けられない。)
6ヶ月乗り放題。

<悪い点>
非公認=免許センターでの技能試験=受ける度に試験料金が発生する。
特定教習があるので「特定届出教習所」、受けるときには¥12600を支払わないといけない。





とにかく、12万では終わらない。
しかも免許センターで技能試験。

公認と非公認の違い 

October 27 [Sat], 2007, 21:47
3年前に合宿で車(AT)を受けました。
ネットで検索、米3キロが貰えるのに釣られて東北の合宿を選び23万でした。
良く調べもしなかったのですが、そこは運良く公認の教習所でした。

運よく?公認、非公認?
そこで改めて普通一種免許を受験での公認と非公認の教習所を比較してみました。
(公認を指定校、非公認を未指定校とも言う)

全国には、公安委員会の認可を受けた公認校と公安委員会の認可を受けていない非公認校 の2つに分類されています。また、非公認校はさらに2つに分類されます。

公認……………………許可を受けた教習所。

非公認…………………許可を取っていない教習所
  1.届出教習所
   許可を受けていないが、公認と同様の必要事項を届け出ている教習所
  
  2.特定届出教習所
   届出教習所の中で、国家公安委員会で定められている「特定講習」を行う教習所。
   ここで教習を終了すると、技能試験合格後に受けなければならない。
   「応急救護」の取得講習が免除になる。


「公認校」であれば、仮免許を取得する修了検定(仮免許取得)も本免許を取得する際の修了検定(仮免許取得)も、自動車学校内で受けることができます。

そして卒業検定合格後、自分の住民票に記載されている住所を管轄している運転免許試験場に行き、学科試験を受けて合格すれば免許証が交付されます。



「非公認校」の場合、認可を受けていないので修了検定(仮免許取得)も本免許を取得する際の卒業検定(技能検定)も行うことができません。

つまり、非公認は自動車教習所ではなく、自身の住民票に記載されている住所を管轄している運転免許試験場で修了検定(仮免許取得)験を受けなくてはならないのです。
修了検定(仮免許取得)だけではなく、もちろん修了検定(仮免許取得)も、免許試験場で受けることになります。
そして学科、届出教習所の場合は「応急救護」の取得講習も受けなければ免許の交付がされません。




ホント時間と労力が大変です。

バイクのきっかけ 

October 26 [Fri], 2007, 18:40
3年前に普通自動車のオートマを合宿で取りました。
良く調べていなかったのですが、たまたま公認の教習所だったので免許センターで筆記の試験を受けるだけで済みました。

<バイクへの関心>

元々、大型バイクを乗っていた友人を見ては「危ない」と言う印象しかありませんでした。高速でのバイク話を聞いているだけでぞくぞくして気分が悪くなる程でした。

子供の頃、実家の会社に勤めていた女性が中型バイクで足を骨折する事故を起こした事、雨の日父親の運転するバイクに乗車していた時に滑って転倒して怪我をした事、そして大きな原因の1つは、父親が運転していた乗用車に後方からバイクが突っ込み、バイクの少年が亡くなった事でした。

「原付でも、バイクは絶対に駄目」と言われ続け、近所にオートレース場があっても一度も行った事無く、バイクの「バ」の字も頭を過ぎる事はありませんでした。

<バイク野郎たち>

そんなある日、バイク好きの友人から「バイクに乗ってみたく無い?」と聞かれ正直「恐いから、乗りたくも無い。」なんて言える訳が無く、「乗りたい!かっこいいよね!運転してみたい!」と言ってしまいました。
そう、この出来事が今後の展開を大きく左右する事になるとはこの時思いませんでした。

バイク好きの友人を通じて、バイク好きの人たちを色々紹介され気が付いたらバイクを趣味とする共有の友人が多くなっていました。と、いっても私は全くバイクの事は解らないのと興味が無いので普通のバイクの話などはしていませんでした。

<教習所のお金>

そんな平凡な毎日が過ぎ、今年で2☆歳になるべく自分の誕生日が近づいていました。それを知ったバイク友達が祝いの飲み会をしてくれて、そこで全員からの誕生日プレゼントで、バイクの免許を取得すべく「バイク教習所の教習料金」をプレゼントされました。正直、引くに引けなくなった私は「中型ちゃんと取ってきます。」と宣言してしまったです。



そしてこれが悪夢の始まりに....
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:baiku
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社会人になって、会社を辞めてから車の免許を取得。

3年後原付バイクすら乗った事が無いのに、ひょんなきっかけで中型二輪の免許を取得しました。
そして現在教習所と同じCBに乗っています。

間違って非公認ではない教習所に通い、一発試験に望むも連続不合格。
大人なので、途中から公認の教習所へ通い取得。金で解決させました。

そして、カーブが上手く曲がれないままツーリング。

体力が無くて駐車したバイクを出せず、通行人にお願いする日々です。


そんな私は女性です。
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