バドミントン 動画@スマッシュ練習

November 07 [Fri], 2014, 5:09


肝心なところでいつもへまをしてしまい、パートナーだけではなくチーム全体からもすっかり信用を無くしていたとしても、
次の展開を考えながらプレーをする余裕が生まれていき、相手の嫌がるところへポンポンとボールを打ち返せるようになる方法がこちら



コートが広いサッカーやラグビーとは違い、バドミントンでは狭いコートを使った球技となっているため、息を抜く暇はなく常に集中力を高く維持する必要があります。
前衛・後衛に分かれたトップアンドバックをするにしても油断は禁物で、後衛の選手も自分が球を打ち返すくらい懸命に球の動きを追っていくべきではあるものの、下手なチーム(ペア)はほぼ共通して前衛ばかりがあたふたと動き、後衛はどちらかというとさぼり気味な動作になっている点です。

後衛もしっかり足を動かし、さらに頭を使って相手が嫌がるポジションへ移動するようにすれば、それだけ前衛も守りやすくなりますし、自分たちのペースで試合を進められるようになります。
バドミントンのダブルスで勝てるかどうかなんて結局、こうしたちょっとした意識の違い・ノウハウの差で大きく左右されるものなので、あなたも強いチームが自然とやっている必勝パターンを学んでいけば下のような結果を手に入れることが出来ますよ。



ローテーションがスムースになる

ペアの判断力がアップする

試合に勝てるダブルスの動きがわかる

試合中のあらゆるシーンで主導権を握れる

バドミントンのダブルスで強くなるためには何はともあれローテーションをきちんと整えることが重要ですよね。
ローテーションが上手くゆかずに、ペアとぶつかってしまったり、球をお見合いして取りこぼしていては、相手チームにみすみす得点を献上するだけだし、自分たちのローテーションの悪さを露呈することになってしまい、弱点をどんどんつつかれることになってしまいます。

ダブルスの練習をするときには必ずと言ってよいほどローテーションの練習をすることになるわけですが、ただ注意をしなければいけないのは、ローテーションの練習しながら他の練習も取り入れてはいけない点です。
同時に複数のメニューを行うのは練習の目的がぼんやりとしてしまいますし、なによりも難易度が数段階もアップしますので、練習の効果も中途半端になりがちです。

ローテーションをスムーズにするためにはそのために特化した練習をやるべきで、有田圭一さんのバドミントン驚異のダブルス上達術では、目的に応じてどんな練習をするのが効果的なのか?というのが分かりやすくまとめられています。



有田圭一さんとはちなみに、東大阪大学柏原高校でバドミントン部顧問を務めている人です。
東大阪大学柏原高校といえば最近では全国出場は当たり前、常にベスト4以内に進むほどの常勝高なのですが、実は有田圭一さんが就任した当初はお世辞にも強いチームというわけではありませんでした。

しかし有田圭一さんが試行錯誤を重ねて指導方法を工夫していった結果、現在では地域では負けなしの全国レベルまで成長することができ、有田圭一さん自身もバドミントン協会公認コーチとして認められているほどです。



バドミントン驚異のダブルス上達術では有田圭一さんの培ってきた練習ノウハウの中でも特に再現性があり効果も高いメニューが紹介されていて、108分にわたって様々なバドミントン上達のためのコツが紹介されています。
例えば相手の動作をワンテンポ遅らせるためにはどうすれば良いのか?というのが具体的な事例とともに紹介されていて、どんな練習でどんなスキルを養っていけば良いのか?というが解説されています。

実際に有田圭一さん指導している様子が収録されていますので、DVDが再生できる環境があれば体育館へそのまま持ち込んんで、DVDでポイントを確認しながら練習に励んでいく、といったこともできますよ。

→→ペアと自分の良さを生かしたプレーができるようになる有田圭一さんのバドミントン驚異のダブルス上達術で相手をペアの動作をワンテンポ遅らせるコツとは?



海野真理
ドクターブレイン

バドミントン 打ち方 コツ@動画

November 07 [Fri], 2014, 5:00


もし素人同士でバドミントンを楽しむのであれば、正確性よりもより強い球を打てるだけでゲームに勝つことができますよね。
バドミントン特有の戦略・勝ちパターンを知らなくとも、とにかく空いているスペースに速くて強い球を打ち込めば勝てるわけですが、ワンランク上のゲームを楽しみたい、もっと強い相手と勝負して勝てるようになりたいと思うのであれば、強さだけではなくて正確性も必要になります。

コート際やネット際を狙うような球の打ち方を身に着けていかないと、相手が強くなればなるほど逆に打ち込まれてしまって、なかなか勝つことができなくなってしまいます。
まずは狙ったところにボールを球を的確に打ち込めるようになる必要はあり、たいていのバドミントン練習ではこの点が重視されているわけですが、ここで一つ問題があります。

バドミントンはあくまでも相手ありきのスポーツなので、あなたがどれだけ狙い通りに球を打っても、試合の流れや相手の考えをある程度予想していか必要があります。つまり狙い通りに球を打つことができたとしても、それが相手の思うツボだった場合には簡単に返されてしまいます



バドミントンのレベルをさらにアップさせるためには強く正確なボールを打つだけではなくて、相手をどんな風に動かしていくのか?というのも考慮していくべきで、
有田圭一さんのバドミントン驚異のダブルス上達術ならば、相手の動きを考えながら自分たちのペースで試合を展開できるようになります。

スピードの速いスマッシュを打てるようになることも確かに試合で有利なのは間違いないですし、相手を警戒させる切り札となるものの、他にもダブルスではいろんな戦略があります。個人のスキルアップに熱心に取り組まなくともペアとの連携を強化すれば、お互いの足りないところを補い、ダブルの良さを生かせるようになります。

今はまだ、ペアの脚を引っ張ったり、ペアに迷惑をかけることが多いかもしれませんが、2人でバドミントン驚異のダブルス上達術を見て、ローテーションの基本からやり直していけば、コート内を二人でうまく立ち回りながら相手をほんろうするプレーができるようになりますよ。

弱い球しか打てなかったとしてもダブルスの必勝パターンを使えば得点できるチャンスを広げることが出来ますし、相手につけ入る守備のすきをドンドンなくしていくことが出来ます。
あなたも試合に勝つことに目的を特化した教材で練習に取り組んでいけば下のような悩みなんてさっさと解決することができますよ。



ローテーションが上手くいかず、ぶつかってしまう

どちらが羽根を取ったらいいのかわからない

速い球が怖い

一生懸命に腕をふってもシャトルが飛ばない


ペアが考えていることがわかっても自分の体を思うように動かすことができず、ただでさえ失った信頼がますます低下し続ける前に、
守備範囲を劇的に広げるスキルを養っていき、今までまるで勝てなかったダブルスチームを唖然とさせてやりませんか?

有田圭一さんのバドミントン驚異のダブルス上達術で、ペアの足を引っ張って大目玉を食らうのは今日で終わりにして、きわどい試合にも根負けしない底力を身に着けるにはこちら





http://aeoncardgendo.obunko.com/
http://endoukazuhiro.sitemix.jp/
P R


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