長谷川博幸元総合コーチが教えるバドミントン上達法感想 

2010年04月27日(火) 18時39分


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バドミントン、頑張っていますか?

健康的で手軽にできるスポーツというイメージがある反面、奥の深いスポーツでもありますね。

バドミントンを頑張って続けていれば、試合に出るというケースも出てきます。

そこで上達への壁も各ステップで生まれてきますね。

シングルスならば相手と1対1で勝負するというスポーツでもあるので

誰のセイにもできず自分の実力が晒されるものでもあります。

ですが、バドミントンに限らず、試合に出てゲームの中で色々な経験や場を踏まないと、やはり上達はしていきませんね。

バドミントンは、タイムを競うようなスポーツではありませんので

試合に勝てる=上達する

というバロメーターであってもいいのではないでしょうか。

バドミントンの試合で勝てるようになるには

カットやドライブ、スマッシュなどショットの習得はもちろん、戦術や34m2の広さのコートをカバーできるようなフットワークや体力も必要となってきます。

体力や心肺機能、筋力を高めるトレーニングを行なったり、数多くラケットを振ったりする日々の練習も大切かと思いますが

やはり、試合に勝つには、「試合で勝つためのテクニック」がなにより必要となってきます。

実は、バドミントンの試合で勝つためのノウハウが今公開されています。

オリンピック総合コーチが教えるバドミントン上達法


これは、長谷川博幸さんによる

10回の練習プログラムで上達できるバドミントン上達プログラム。

長谷川博幸さんは、全日本ナショナルコーチやバルセロナオリンピック男女総合コーチを務められ

学生から社会人に至るまで数多くの選手をコーチをされてきました。

このバドミントン上達プログラムでは、オリンピック選手が実践する「試合で勝つためのテクニック」を身に付けるためのノウハウやコツが盛り込まれています。

このバドミントン上達法で、まったくの無名選手からオリンピック日本代表選手までに成長された選手もいるくらいです。

かといって、難しい内容ではなく

最近バドミントンを始めたというバドミントン初心者でも実践ができてしまう内容なんです。

バドミントンは全身を使う激しい動きが要求されるスポーツですので

まずストレッチやウォーミングアップの方法という準備運動や正しいラケットのグリップの握り方や種類というところから始められています。

そこからサーブやロブ、スマッシュなどの戦術を絡めたショットや戦略を学んでいくという流れです。

ショットの精度を上げながら、多彩なショットやラケットワーク、フットワークで組み立てた「勝ちにつなげるためのプレー」ができるようになります。

元・オリンピックコーチが教える試合に臨むための心構えというのが特に心に響きました。

試合となるとどうしても緊張から体が動かず、練習のように思い切ったプレーが出来ませんね。

このメンタル面についても解説されていて、目からウロコでした。

他にもこのプログラムの実践者の方々から多くの感想と成果の声が届いていますよ。

続きはこちらからご覧いただけます。

>>>10回の練習プログラムで上達できるバドミントン上達プログラム実践者の感想





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