古澤だけどマサオ

August 18 [Fri], 2017, 2:05
乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るというところでは同じなのですが、ビフィズス菌の方はそれに加えて、酢酸などといった強い殺菌力のある成分も作り出す力があるのだそうです。そう考えても、ノロウィルス対策に適しているということなのですね。

このごろは、いろんな感染症についての話を聞くので、摂るといいかもしれません。

乳酸菌がお腹や体の健康に良いのは周知の事実です。ですが、乳酸菌は胃酸にやられてしまうので、しっかり食べても胃酸で死んでしまって効果が発揮できないのではという予想の人もいます。

しかし実際は乳酸器の生死は関係なく食べるだけで腸の免疫機能をアップさせて、体の健康維持のためになってくれるのです。
乳酸菌と言って考えられるのはカルピスと言えるでしょう。

昔から、毎日飲用していました。


なぜなら、乳酸菌が入っているからです。

母親が毎朝、私に飲ませてくれました。
ですので、私は便秘になった事がありません。カルピスのおかげでとても健康体になりました。


今、インフルエンザの感染がわかると学校などには、5日間出席できなくなります。
もし、インフルエンザに感染してしまっても、発熱の症状は数日で治まるので、いきたくなってしまうかもしれません。

熱がすっかり下がっても、体内にウィルスはまだ残っており、他の人にうつしてしまうこともありえます。

なので、お休み期間は守ることが感染を防ぐのに必要なことです。

うんちがでなくなると、体の中にあってはいけないものが体外に出ないため、口臭の原因となります。いくら食後のたびに歯磨きをして、歯間ブラシ、マウスウォッシュを使用して口内のケアをしても、口臭は腸から胃を伝わって必要でないものを出そうとし、口の臭いになってしまうのです。

そうなると、お通じがよくなると、口臭もあわせて改善されると言われています。
元来、乳酸菌が身体に優しいことはよく知られている事実ですが、実は有効ではない説もあります。

これも本当かもしれません。


それは、それぞれ個人差がありますし、あくまでも乳酸菌は菌であって、絶対に、効果が期待できる薬ではないからです。とりあえず、自分に合うかどうか試した後で考えてみてください。

アトピーは乳酸菌を積極的に摂ることで、症状の改善に役立つ可能性があるのです。アレルギーを発生させる原因物質は腸内に進入すると、IgEという名の抗体ができる働きを持ちます。しかしながら、このIgEという抗体がたくさんの数、発生してしまうことにより、過剰反応となり、アレルギーを発生させることになるのです。
これがアトピーの原因であるとされており、乳酸菌には、IgEが大量に生産されることを防ぐ働きがあるといわれています。
アトピー性皮膚炎は非常に我慢できない症状になります。

季節関係なしに1年中耐え難いかゆみとの闘いになります。
夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬は乾燥でかゆみが増大します。そして、食べ物にアレルギーがあることも多く、誤って食べてしまうと、かゆみだけの問題で収まらず腫れたり、呼吸が困難になってしまうこともあります。
最近、インフルエンザに罹らないようにするために効果的だといわれているものに乳酸菌があります。


1年くらい前に、テレビで児童に乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べてもらったところ、インフルエンザに罹る児童が大幅に減ったという番組を見たことがあります。

私の子供が受験の時期だったので、それ以来、ずっとヨーグルトが食卓に並んでいます。



腸まで乳酸菌が届くタイプのヨーグルトが断然いいそうです。アトピー性皮膚炎患者の角質層はとくkにセラミドという成分が正常なときよりも減少していて、肌の水分を保つ力や守る役割が少なくなっています。
補い健康状態にするには、保湿することがとても大事です。そのためには、お肌の表面を保護して、水分が蒸発しないように保湿剤を塗ることが必要なのです。
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