Support Job 

February 26 [Mon], 2007, 22:14
先日のセルビナから、急遽、主から預かっている指輪が必要ならしく、
送るために帰宅しておけと言われ、
1人、敵の目を盗みながら砂丘を後にしました。
@800ほどでレベルが18になりそうなので、
主に「折角ここまで来ているのでせめて18にさせて下さい」と懇願し、
何とか許しを得ると、そそくさと狩を始めました。

早速エンサンダーを使い、
1人では危険なので楽な羊等を相手に戦闘を繰り返し、
ようやくレベル18になることができました
急ぎ足で母国へ帰還すると、
「時間もうちょっとあるからまだやっとってもえぇよ(^ω^)」
と主が言ってくれたので、
これからサポートジョブで必要であろう白魔道士になり、
また送られてきた窮屈なローブやスロップスに着替えて外に出ると、
競売で安めのロッドを購入しました。

少しの間外で戦闘しレベル2になった頃、
LSに主の友人であるMacoolサンがログインされました。
Macoolサンは優しい方で、
残りのサポジョブアイテムの"されこうべ"
とやらを手に入れるのを手伝ってくれると言ってくれました

久しぶりに会ったMacoolサンは煌びやかな衣装をまとっていて、
とても強く、美しくなっていました。

外見は。


早速PTを組んでデムに飛んでもらい、
グスゲン鉱山という場所に連れてってもらいました。

グスゲンの中に入るや否や、何やらサイレンが鳴り響きはじめ、
ふとMacoolサンを見ると、
さっきまでクールだった顔がみるみる青ざめていったので、
少し内心不安を感じながらも奥へ…。

そこから小一時間くらい骨を倒してもらいましたが、
なかなか落としてはくれません。
スニークという魔法をかけてもらいレバーの番人を務め、
Macoolサンに中の骨も狩ってもらいました。
途中でトラクタという魔法を落としたので頂きました

扉の奥〜階段の上と行き来も慣れてきて、そろそろ諦めかけてきた頃、
遂に(呪われたサレコウベ)が



大喜びしながらMacoolサンにテレポをしてもらい、
サポートジョブのクエストが出来るセルビナへ連れていってもらいました。
さっそく3つのアイテムをお爺さんにトレードすると、
サポートジョブを手に入れることができました
お爺さんの言ったことを忘れないようにと主から忠告されました。


Macoolサンがテレポホラのゲートクリスタル取りも快く引き受けてくれたので、
主に急かされながらも連れていってもらい、
無事ホラのゲートクリスタルも手に入れることができました


すぐデムに飛んでもらい、
Macoolサンに案内され、グスゲンからムバルポロスという場所について行き、
エスケプという魔法で北グスタベルグへ出てきました
それからパルブロ鉱山へ向かい、船着場へ案内し、
一緒に母国へ戻りました。

急いで主に指輪等を送り、モグハウスへ帰りました。


My 1st Party 

February 25 [Sun], 2007, 21:54
気まぐれに呼ばれては出動する事が多く、
冒険者としてミッションを遂行したり、クエストを受けたりして、
いろんな場所に行き、レベルも16になりました

今日は1人でパルブロ鉱山という場所で戦いながら、
レベルを公開していると、外人の方から初めてのрェ。
「(パーティ)(組みませんか?)」と誘ってくれたのです
「(どこですか?)」と聞くと、バルクルム砂丘だそうで、
主によると今の私のレベルではメジャーな場所だそう。
遠い場所だけどとにかく「(はい、お願いします。)」
「でもここはそこまで遠いですが、大丈夫ですか?」と聞くと、
「it's fine コンシュタット高地に着いたら教えてよ」と気さくに返してくれました。
「ok, (ありがとう。)^^」と言って急いで2階から1階へ。
主が前に教えてくれた、
「パルブロには船があってそこからでもバスに帰れるのじゃ(^ω^)」
という言葉を思い出し、
買ったばかりの地図に頼りながらその船乗り場を探しました。
しかしそこと思い着いた場所の何やら装置に乗り込むと上に上がってしまう。
「2階の敵は気をつけるのじゃ(^ω^)」
という主の言葉を思い出し、1人オロオロ…
辿り着いた先に人がいたので、急いで船着場を訪ねる。
しかし、離席中なのか返事が無い…、ただのしk…
仕方ないので地図を開くとここは川に近い
怖いながらもその道を駆け抜けると無事船着場でした

初めての船に揺られて母国へ帰還。
しかし落ち着いている時間はなく、
「(誰か)(テレポデム)(くれませんか?) 1000g」
「(テレポデム)plz >< 1000g」と、
鉱山区、商業区、そしてまた鉱山区で叫びました。
しかし誰からの返事もなく、少しするとさっきの方からのрェ。
「ゴメン、パーティは解散することになったよ」
「oh ; ;」時間も取らせてしまったし、テレポしてくれる人もいない。
「本当にゴメン; ;」「nono,(ありがとう。)(また会いましょう!)^^」
と言ってると、「(テレポデム)ok」とрェ。
迷った挙句、とにかくその砂丘に行ってみようと思い、「(ありがとう。)^^」
といってテレポをしてもらうことにしました

そして地図を見ながら砂丘の方面へ走りました。
初めてのサーチコメントも出してみました。
そうしながら初めてのバルクルム砂丘。
真っ白な砂が眩しい場所でメンバーを探しつつ、敵を調べたりしていると、
「パーティ作る?」と外人の方からрェ。
お願いしますと言うと誘ってくれて、
今までどこにいたのか様々な人たちがPTの中に次々と入ってきました。
砂漠の真ん中辺りに集合になって、
ゴブリンに気をつけながら1番に到着しました。
なのでメンバーを確認すると、忍モシシ赤赤で、皆さんレベル18~19
私だけサポ無しの16…
これは足引っ張ってしまうんじゃないかと思いながらも開始してからは、
主直伝の方法を頑張って試しました。
一匹あたりの経験値は80~90でしたが、
カニやゴブリン、トンボなどを続々と倒し、
サポートジョブ取得に必要なアイテム、
(ガガンボの腹蟲)(陸ガニのふんどし)を手に入れることが出来ました
ちょうどその場所に強めのタルタルの外人の方がいて、
私たちをサポートしてくれたのでとても助かりました。
途中でレベルが17になりました

それからリーダーだったミスラの忍者さんが抜けて、
5人のままシーフさんの案に従いビーチへ。
シーフさんはさっきのタルさんが一緒に来てくれるものと思っていたのか、
「no PL...?」と言っていました。
とりあえずプギルという敵は強そうなので、人を探してみると、
18の戦士さんがソロでいるっぽいので声をかけてみました。
日本の方で、OKをもらいました。
みんなで喜んで待っていると、今までPLをしてもらってた様子で、
赤のタルタルさんと共にやってきて、その方がまたサポートしてくれたお陰で、
安全に倒すことが出来ました。

パーティはその日本の戦士さんが抜けると共に解散することになりました。
そして1人になって、
初めてセルビナという港町に行ってみました。
魔法屋さんがあったので、そこで持ってなかったエンサンダーを買いました

帰り道は遠く怖いので、今日はそこで泊まることにしました。


Cuz I <3 Cat 

February 20 [Tue], 2007, 2:31

「だってネコがスキなんだもんρ(´ε`*)」
私の主であるKaziki様が、前々からミスラになりたがってた事もあり、
なんとなく気が向いたのか、主から直々に私に動けとの命令が…。

食材倉庫として任されていた自分が、
まさか冒険者になれるなんて思ってもみませんでした。
でも他のメイド仲間から送られてきた装備品をみると何だか実感が…
そして一緒に入っていた小さな封筒を見つけました
そこに入っていたのはお金と、小さな紙に主のものらしき字で、

食材ウィンるから○○にってってチョ(`ω´)ノシ
武器ったおって
あと、から(^ω^)

それぢぁ。

と書かれた手紙が入っていました。
とにかく汚い字で読むのも大変でしたが、
赤というのはきっと赤魔道師の事だと思いモグさんにチェンジしてもらい、
送られてきた少し窮屈な主のお古装備を身にまとい、
今まで金庫に溜め込んであった食材を抱え、郵便屋さんの元へ。
花火倉庫担当の方がウィンダスという国にいるらしいので、
食材を少しづつ彼女宛に送ってきました。
そのまま競売に行き、主からのお金で早速武器を調達しました。
そして武器担当の方から、魔法を買っておいた方がいいと聞き、
商業区にあるという魔法屋さんにて魔法を購入。
早速ディアを覚えました
鉱山区に戻り、初めてのシグネットをかけてもらい、街の外へ。。

そうして私の冒険は始まりました


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